あまのじゃくとめじろう 261~263
とめじろうの幼少から内弟子を一緒に勤めていた、吉田多三郎を迎えに来ました。吉田市輔(旧名:多三郎)について昔からこのブログをご覧になられている方は、ご存じかもしれませんが、おさらいという事で彼との初見の漫画を再掲します。とめじとう5歳の時です。同じ大橋家に住み込み、青年期まで生活を共にしたことから、最もお互いを知っている関係です。将棋以外にも多感な時代を共にした事と思います。(その中のエピソードから再掲)もし、市輔のことが気になったら、作品リストの幼年期と青年期をご覧いただけると嬉しいです。紫陽花の季節の終わり鎌倉を散歩する様になって、紫陽花の美しさに目を取られる事が多 くあります。その中でも、葛原岡神社から銭洗弁天に抜ける道に咲いている紫陽花は、一か所に紫、白、青、赤色の花が見られて私のお気に入りです。もう枯れてしまいました(これは私のUPが遅いせいです。)が、また来年を楽しみにしています。作品リストはこちらから!にほんブログ村