キノコ国本のギャフンといってみよう第29回
YouTube LIVE「キノコ国本のギャフンといってみよう」第29回
7月21日(土) 19時頃〜ナマ放送。
ゲストは女性ボーカリスト、AKIRA hagiwara さん。
先日の「タケちゃん健ちゃん ワンマンLIVE」にスペシャル・ゲストとして登場していただきました。このブログ読者であれば「迷宮円舞曲」や「宇宙人なんちゃって」の唄声の方、と言えばおわかりかと思います。
ステキな声質と、独特の感受性をお持ちのすばらしい方なんですが、一方で「天然ボケ」な部分もかなりありまして。ナマ放送ではその辺の面白さがうまく伝わればなー、と思ってます。
●タケちゃん健ちゃん ワンマンLIVE ふりかえり
(未公開動画あり)
●ごきげんCD制作の思い出トーク
●ナマ演奏でギャフン
先日のワンマンLIVEに来れなかった方も、いらっしゃった方も。そして全国300万人のAKIRAファンの皆さん。どうぞご視聴くださーい♪ コメントお待ちしております♡

札幌へ帰るのは例年7月か8月が多いんですけど(避暑がてらね)、今年は秋も深まる9月末に帰ります。
サウンドテスト 000B(16進数だからね。10進数で言うと11回目ってことかな?)
9月29日(土) 札幌House of Jazz
【出演】コロニー落とし
剛剛ズ(キノコ国本剛章+さば夫)
札幌ゲー音部
昨年結成した「剛剛ズ」。ライブ時にお配りしたフライヤーをドドーンと載せちゃいますね。情報たくさん。文字夫小さいので虫メガネでご覧ください。
秋の北海道もイイよ。とうきび美味いよ。とうもろこしじゃないからね。「とうきび」だからね。ジンギスカンも美味いよ。ひつじの肉。あー腹へってきた。では9月29日札幌でお会いしましょう♪
【U-Brand】『明日のために夜叉となれ』MV
1980年代後半にアーケードゲーム「タイガーヘリ」「飛翔鮫」「究極タイガー」などの音楽を作曲された上村建也さん。今年2月に発売されたニンテンドーswitch用のゲーム『協撃カルテットファイターズ』ではイメージソング「明日のために夜叉になれ」を担当された方です。この「協撃」ではワタシがBGMを担当しましたので、そのご縁で今回上村さんのバンド「U-Brand」にベーシストとしてサポート参加させていただくことになりました。
7月29日(日) 17:30〜
新宿 Live Freak
上村さんとはほぼ同世代で、TVドラマ「太陽にほえろ!」の劇伴に夢中になった、という共通点があります。昭和テイストの渋カッコイイROCK BANDがお好きなアナタ、ぜひチェックしてみてください。
1980年代後半にアーケードゲーム「タイガーヘリ」「飛翔鮫」「究極タイガー」などの音楽を作曲された上村建也さん。今年2月に発売されたニンテンドーswitch用のゲーム『協撃カルテットファイターズ』ではイメージソング「明日のために夜叉になれ」を担当された方です。この「協撃」ではワタシがBGMを担当しましたので、そのご縁で今回上村さんのバンド「U-Brand」にベーシストとしてサポート参加させていただくことになりました。
7月29日(日) 17:30〜
新宿 Live Freak
上村さんとはほぼ同世代で、TVドラマ「太陽にほえろ!」の劇伴に夢中になった、という共通点があります。昭和テイストの渋カッコイイROCK BANDがお好きなアナタ、ぜひチェックしてみてください。

今年で4回目を迎えました。福岡で開催されるゲーム音楽イベント『れとろげ!』。 ご覧ください、このフライヤー。出演者が大勢すぎて画面に収まりきれません。
毎年場所を変え、ゲストを変え、ハイテクな手法を取り入れたり、劇団がパフォーマンスしたり。イベント終了後は2次会、3次会、朝までゲーム大会があったり…。趣向をこらして企画されるのがFGMF(福岡ゲームミュージック・フェス)のみなさんですね。 今年は地元福岡で結成された新ユニットRGB(レトロゲームバンド)がデビューする、ということでこちらも楽しみですね。
キノコ国本剛章BANDはこのようなメンバーで演奏しますよ。
●テンドウ(Guitar)
●マツケん(Keyboard)
●東光寺宗徳(Drums)
●月(Vocal)
●キノコ国本剛章(Bass)
前売予約は好評受付中。指定席で、よいお席から順にうまっています。その席とっと〜と?とっと〜と。どうぞお急ぎください。 あ、そうそう。ご来場される方は事前に「チロリアン」のCMをチェックしといてくださいね。イベント会場でみんなで大合唱しましょう。♪「チロ〜リア〜ン」あはは。 では10月7日(日)博多でお会いしましょう。待っとるけんね。

いちばん最初に断っておきますけど援交じゃないですよ。愛人でもないです。札幌在住のボーカリスト、Aiちゃんです。ゲームインパクト学園in札幌のときの写真ですね。
「遊遊☆人生」はその名の通り、PCエンジンのゲーム『遊遊人生』のメインBGMに歌詞を後からつけて「唄モノ」にした曲です。ルーレットをカラカラ回して、出た目の分だけプレイヤーの駒がすすんでゆく。すすんだ先のマスには幸せが待っているか、はたまた災いが待っているか…。先のことはわからないから「くよくよせずにプラプラ散歩気分で行こうよ」という気持ちで作った曲です。 もともと「フンフン作曲法」で作った曲なので、歌詞がノリやすかったんですね。
この曲は数年前にオール1ブラザーズのCD「1」に、一度収録していて、その時さば夫さん(札幌ゲー音部長。「剛剛ズ」の相方)にドラム音源のうちこみと、ピアノ演奏をお願いしました。自分で打ち込まずに、さば夫さんにお願いしたのは、何となくこの曲のイメージが北海道っぽかったからですね。 ワタシも札幌生まれで26才まで住んでましたからなんだか「道産子気質」みたいなのが少し残ってて、さば夫さんに頼んで「札幌でアレンジしてもらって、札幌で録音していただいた音源を使いたかった」ように考えてた記憶があります。
で、「PC園児DECADE」に再録するにあたって前回同様「北海道の風がほしい」と思ったワケです。どうですか。このAiちゃんの清涼感に満ちた唄声。真夏でも冷房いらず。寝苦しさ知らず。そよそよと吹く風に心地よく朝までぐっすりおやすみですよ。援交じゃないですからね。あと愛人28号でもないです。ビルの街にガオー!
「遊遊☆人生」はお気に入りの曲なのでこれからも機会があれば演奏していきたいと思ってます。みなさんにも是非、鼻歌でフンフン唄っていただきたい曲でーす ♪『ルーレット回し旅に出よう 行き先決めず荷物も持たず…』
作曲者による"チャレンジャー"講座 / タケちゃん&健ちゃんLive 11/08/21
〜〜〜シリーズものです。最初から読む〜〜〜
自作曲の中にたくさんのガッチャマン進行を使っているワタシですが、実は30数年前のファミコン音楽作曲当時はそのことに気がついていませんでした。正確には「チャレンジャー」の1面のBGMの終わりの部分では使っていることを自覚していましたが(はりつけた動画の12:00くらいのあたり)、その他の曲については無意識に使っていたワケです。 では一体いつ、どのタイミングで自分はガッチャマン進行を多用していることに気がついたのか?それがまさにこの動画の13:00くらいのところ。マツケんさんが「思いつくだけでも5曲ある」と言って次々とガッチャマン進行の実例を弾いてくれた瞬間なのです。 以前、このシリーズで解説しましたがガッチャマン進行には曲の終わりで使う「主張が強い」パターンと曲のつなぎ部分で使う「送りバント」みたいな気がつきにくいパターンと2通りあって、
「忍者ハットリくん」「スターソルジャー」「ヘクター'87」「ボンバーキング」はいずれもその後者の使い方なんですね。自分ではガッチャマン進行を使っている自覚が全くなくて、マツケんさんの分析調査結果にとても驚いたように記憶しています。若かった当時、もしこの事実に気がついていたら「同じ進行ばかりでは芸がない」と考えて違う進行を模索し、悩んでいたかもしれません…。はー鈍感でヨカッタ。てへ。
さて、次回はいよいよシリーズ最終回。いま現在のワタシとガッチャマン進行とのおつきあいについて語って、締めさせていただきたいと思います。ユルーくお待ちください♪
〜〜〜 続き(最終回)を読む 〜〜〜
〜〜〜シリーズものです。最初から読む〜〜〜
自作曲の中にたくさんのガッチャマン進行を使っているワタシですが、実は30数年前のファミコン音楽作曲当時はそのことに気がついていませんでした。正確には「チャレンジャー」の1面のBGMの終わりの部分では使っていることを自覚していましたが(はりつけた動画の12:00くらいのあたり)、その他の曲については無意識に使っていたワケです。 では一体いつ、どのタイミングで自分はガッチャマン進行を多用していることに気がついたのか?それがまさにこの動画の13:00くらいのところ。マツケんさんが「思いつくだけでも5曲ある」と言って次々とガッチャマン進行の実例を弾いてくれた瞬間なのです。 以前、このシリーズで解説しましたがガッチャマン進行には曲の終わりで使う「主張が強い」パターンと曲のつなぎ部分で使う「送りバント」みたいな気がつきにくいパターンと2通りあって、
「忍者ハットリくん」「スターソルジャー」「ヘクター'87」「ボンバーキング」はいずれもその後者の使い方なんですね。自分ではガッチャマン進行を使っている自覚が全くなくて、マツケんさんの分析調査結果にとても驚いたように記憶しています。若かった当時、もしこの事実に気がついていたら「同じ進行ばかりでは芸がない」と考えて違う進行を模索し、悩んでいたかもしれません…。はー鈍感でヨカッタ。てへ。
さて、次回はいよいよシリーズ最終回。いま現在のワタシとガッチャマン進行とのおつきあいについて語って、締めさせていただきたいと思います。ユルーくお待ちください♪
〜〜〜 続き(最終回)を読む 〜〜〜

先日の「ギャフン」で発表した通り、新作「タケちゃん健ちゃん ごきげんWCD」(2枚組)は7月15日(日)ワンマンLIVEの会場「品川区中延ボナペティ」にて先行発売となる予定です。
あと1ヶ月ほどですね。タケちゃん、健ちゃん、ともにラストスパート態勢に入ってまして作曲、録音、ミックス、関係各所へ連絡、朝礼、コピー、お茶汲み、飲み会の予約、…と忙しい日々を送っております。 で、ちょっとだけどんな曲が入るのかお見せしちゃいますと…。なんでしょう、この写真は。あっ。マツケんさんがマイクに向かってる。 …ということは…そうそう。「♪ピンポンパンポーン。ご来店中のお客様に迷子のご案内をいたします。黒いYシャツ、赤いネクタイをした3さいくらいの男の子がお父さんを探しています。手には2コンを握っており、マイクに向かってハドソン!と大声で叫んでおります。お心あたりの方は1階迷子センターまでお越しください。♪ピンポンパンポーン」。 はー、館内放送も楽じゃないよってなんでやねん!唄ってんねん。CD作るために録音してんねん。頼むでホンマに。
というわけでマツケんさんの唄声も聞ける「ごきげんWCD」。絶賛制作中です。できあがりをお楽しみに〜♪
【協撃 カルテットファイターズ】ゲーム大会にど真ん中!? 酔っ払いプレイ
ハッピーミール社主催。「協撃」のゲーム大会&BGMナマ演奏のイベントに出演させていただきます。
その名も「電子艦隊ナック10周年記念パーティ!」&「協撃 カルテットファイターズ サマーカニーバル'18」!
8/26(日) 新宿「NAKED LOFT(ネイキッドロフト)」
★出演
●ファミコンキッド(レトロゲームMC、ラジオパーソナリティー)
●桜田名人 (元ハドソン社公式ゲーム名人)
●関純治 (ハッピーミール株代表取締役)
●まめ
●キノコ国本剛章BAND
テンドウ(Guitar)
マツケん(Keyboard)
キノコ国本剛章(Bass)
★スペシャルゲスト
辻野寅次郎 (「絵師」代表作「天外魔境シリーズ」他)
更にその他のゲストも参加予定!
同時開催、伝説のクソゲー(?)シューティング「電子艦隊ナック」の発売10周年を記念したパーティー!
OPEN 18:00 / START 18:30
前売¥3000 / 当日¥3500(共に飲食代別)
前売はイープラスにて発売中。
なんだか真夏の夜のハイボールがすすみそうなイベントだよ♪ 協撃の練習してレッツゴー!
⇒イベント告知ページはこちら
ハッピーミール社主催。「協撃」のゲーム大会&BGMナマ演奏のイベントに出演させていただきます。
その名も「電子艦隊ナック10周年記念パーティ!」&「協撃 カルテットファイターズ サマーカニーバル'18」!
8/26(日) 新宿「NAKED LOFT(ネイキッドロフト)」
★出演
●ファミコンキッド(レトロゲームMC、ラジオパーソナリティー)
●桜田名人 (元ハドソン社公式ゲーム名人)
●関純治 (ハッピーミール株代表取締役)
●まめ
●キノコ国本剛章BAND
テンドウ(Guitar)
マツケん(Keyboard)
キノコ国本剛章(Bass)
★スペシャルゲスト
辻野寅次郎 (「絵師」代表作「天外魔境シリーズ」他)
更にその他のゲストも参加予定!
同時開催、伝説のクソゲー(?)シューティング「電子艦隊ナック」の発売10周年を記念したパーティー!
OPEN 18:00 / START 18:30
前売¥3000 / 当日¥3500(共に飲食代別)
前売はイープラスにて発売中。
なんだか真夏の夜のハイボールがすすみそうなイベントだよ♪ 協撃の練習してレッツゴー!
⇒イベント告知ページはこちら
シェリーに口づけ/ミッシェル・ポルナレフ Tout Tout Pour Ma Chérie/Michel Polnareff
〜〜〜シリーズものです。①から読む〜〜〜
シェリーに口づけ/ミッシェル・ポルナレフ(1971) キノコさん9才、小4の時にさかんにラジオから流れてきた曲です。情報がまったくないからミッシェル・ポルナレフが、どういう人なのか、どういう顔なのかも知らなかったし、フランス人だったんだーとかもだいぶ後になってから知りました。当然歌詞も何言ってるかわからないし、単に「曲が好き」という理由でフンフン鼻歌を唄いながら聞いていたうおうに記憶しています。 今改めて聴いてみると「長調で始まり長調で終わる、明るい8ビートPOPSの金字塔」みたいな「これぞPOPS!」っていうすばらしい曲ですね。ワタシは知らず知らずのうちにかなり影響を受けてるみたいです。
音楽的に分析するとイントロのコード進行が
G | F/G | G | F/G |
という、いわゆる「ペダル・ベース」(上で鳴っているコードは変わるけど、ベース音はずっとGのまんま)で
これがめっちゃ疾走感があって気持ちイイ。
この進行はワタシ、いくつかの曲で使ってます。
あと「プチ転調」ですね。 Aメロのコード進行
G | G/F# | Em | Bm |
C | G | A/C# |C D |
の7小節目の「A」のコードのところですね。この瞬間がフワッと体が浮くようなフシギな感覚を覚えます。キーがGの曲なので、ここのコードはフツーに考えると「Am」になるはずなんです。そこに「プチ転調」という名のスパイスを効かせてくれちゃってるんですね。「大転調」じゃなく、すぐに元のキーに戻って来るのでワタシは勝手に「プチ転調」と名付けています。 この手法も自身の曲でたまーに使いますね。
多感な小学生の頃に聞いてた曲はいつのまにかオツムに刷り込まれてるんですよね。あとから理屈でわかるようになるのもいとおかし、というおハナシでしたー♪
〜〜〜その⑦へ〜〜〜
〜〜〜シリーズものです。①から読む〜〜〜
シェリーに口づけ/ミッシェル・ポルナレフ(1971) キノコさん9才、小4の時にさかんにラジオから流れてきた曲です。情報がまったくないからミッシェル・ポルナレフが、どういう人なのか、どういう顔なのかも知らなかったし、フランス人だったんだーとかもだいぶ後になってから知りました。当然歌詞も何言ってるかわからないし、単に「曲が好き」という理由でフンフン鼻歌を唄いながら聞いていたうおうに記憶しています。 今改めて聴いてみると「長調で始まり長調で終わる、明るい8ビートPOPSの金字塔」みたいな「これぞPOPS!」っていうすばらしい曲ですね。ワタシは知らず知らずのうちにかなり影響を受けてるみたいです。
音楽的に分析するとイントロのコード進行が
G | F/G | G | F/G |
という、いわゆる「ペダル・ベース」(上で鳴っているコードは変わるけど、ベース音はずっとGのまんま)で
これがめっちゃ疾走感があって気持ちイイ。
この進行はワタシ、いくつかの曲で使ってます。
あと「プチ転調」ですね。 Aメロのコード進行
G | G/F# | Em | Bm |
C | G | A/C# |C D |
の7小節目の「A」のコードのところですね。この瞬間がフワッと体が浮くようなフシギな感覚を覚えます。キーがGの曲なので、ここのコードはフツーに考えると「Am」になるはずなんです。そこに「プチ転調」という名のスパイスを効かせてくれちゃってるんですね。「大転調」じゃなく、すぐに元のキーに戻って来るのでワタシは勝手に「プチ転調」と名付けています。 この手法も自身の曲でたまーに使いますね。
多感な小学生の頃に聞いてた曲はいつのまにかオツムに刷り込まれてるんですよね。あとから理屈でわかるようになるのもいとおかし、というおハナシでしたー♪
〜〜〜その⑦へ〜〜〜
ケッツポッチステーション〜ハッチポッチステーションより〜 (けつおん! 5nd Live)
YouTubeLIVE 「キノコ国本のギャフンといってみよう」第28回
5月27日(日)19:00頃〜ナマ放送
放送URLはコチラ。 ※なお放送直前に変更となる場合がございます。
《ゲスト》けつおん!の皆さん
・エリカ(市原雄亮)
・力士(荻原和音)
・天帝(テンドウ)
・とんかつ(とんかつ)
2年に1回のペースで活動する匿名(変名)集団「けつおん!」。今まであまりにもヘンテコな情報しか出回ってなかったため海より深く反省し、今回初めて「ふだんの名前」でギャフンに出てみます。
6月9日に開催されるライブ『王様 vs けつおん!』の見どころをズバババーンと紹介。王様の動画、けつおん!の動画を見ながらいろいろなウラ話が飛び交う予定となっております。「ハッチポッチステーション」好きのアナタ、「洋楽直訳ROCK」好きのアナタ。どうぞお見逃しなく♪
YouTubeLIVE 「キノコ国本のギャフンといってみよう」第28回
5月27日(日)19:00頃〜ナマ放送
放送URLはコチラ。 ※なお放送直前に変更となる場合がございます。
《ゲスト》けつおん!の皆さん
・エリカ(市原雄亮)
・力士(荻原和音)
・天帝(テンドウ)
・とんかつ(とんかつ)
2年に1回のペースで活動する匿名(変名)集団「けつおん!」。今まであまりにもヘンテコな情報しか出回ってなかったため海より深く反省し、今回初めて「ふだんの名前」でギャフンに出てみます。
6月9日に開催されるライブ『王様 vs けつおん!』の見どころをズバババーンと紹介。王様の動画、けつおん!の動画を見ながらいろいろなウラ話が飛び交う予定となっております。「ハッチポッチステーション」好きのアナタ、「洋楽直訳ROCK」好きのアナタ。どうぞお見逃しなく♪