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食べ物はコミュニケーションの手だてでもある(犬との良い関係を中心に)

 Togetterで

食べ物はコミュニケーションの手だてでもある(犬との良い関係を中心に)

 をまとめました。

 もともとpopoさんの

おは~

を読んで、犬のトレーナーさんである hit1678 さんに声をかけたところから始まっています。

 犬とのよい関係を作る時に食べ物を使う時もあります。それはコミュニケーションの手だてのひとつでもあり、いつも食べ物(フード)を持っててもいいんだ、という話です。

ドッグトレーナー、大学へ行く。

散歩

 散歩。

kingstone page-マクドナルドのチキン

 今朝「がっちりマンデー」(テレビ番組)の中でマクドナルド社長の原田氏。

「今日、午後2時から(えっと夜中までだったかな)何でも1品注文して「がっちりマンデー見ました」って言ったらジューシーチキンをプレゼント」

 マクドナルドで。合い言葉で頂いたジューシーチキン。

「がっちりマンデー見ました」と言ったらレジのおねえさんが「お待ちしておりました」と言ってレジ打ちの時も「がっちりマンデー1つ」と言ってはった。

 おいしかった。

kingstone page-エホバの階段

 エホバ(ヤハウェ)の階段。

kingstone page-浮かんでいる雲

 浮かんでいる雲。


 昨日、「海行かば 大伴家持歌」を書いたので、今日の散歩の間中頭の中で鳴ってて

海行かば 水漬く屍
山行かば 草生す屍

をずーっと歌ってました。それだけ名曲なんですね。



写真のボケは日本発の文化であるらしいこと

 最近、散歩の時に写真を撮ることも多くなりました。妻のコンパクトデジタルカメラ(コンデジ)Panasonic DMC-FX60(Lumix)です。

 たくさん花とかいろいろ撮ってると、背景をぼかして花だけ浮き上がらせたい、とかしたいなあと思うようになりました。取り扱い説明書を見てもわからないので、サポートに聞いてみました。ここのサポートは丁寧でいつも助かるのですが

「基本的にはできません」

とのこと。まあそれでも「AFマクロ」にして「焦点(フォーカス)合わせを一点にしてで、少しは・・・ということでしたが、やってみましたけど思うようんにはボケてくれません。

 昨日Twitterで「デジタル一眼ではボケを利用できる」という話が出たので、いいなあ、と思って少し話に絡んだらWikipediaのこのページを教えてもらえました。

ボケ (写真)

 この記事の中に

ボケと文化

 古くより、写真において、ボケによる表現をもっとも好むのは日本人であり、他の民族はそのようなテクニックをほとんど用いないといわれてきた。
 英語で"Bokeh"という単語が用いられるようになったのは「遅くとも2000年から」と英語版(en:Bokeh)にあるので、きわめて新しい表現手法として受け止められていると考えられる。」

と書かれています。ほお、そうなんや。何か嬉しいなあ。

 しかし、ねたきり状態からいろいろ活動するようになったのはいいけど、そうなると物欲もいろいろ沸いて来ますね。デジ一が欲しくなってきた・・・

 つけたし。上の記事によると「全体に焦点の合った状態」をパン・フォーカスと言うと。で、山岳写真の分野ではそれがよしとされる、というの、そう言えば昔からそうでしたね。だから山の襞ひとつひとつがわかり、それが美しく、また登山のコースもよく分かる。

 もちろん意図によっては山の写真にもボケがあっていいと思いますが。

 で、うちのコンデジで撮った写真は、いろいろ撮ってくるとパンフォーカス(全体がくっきり)という意味でも少し不満が出るなあ。こんなものかな。