次回の参加希望者数 自閉症児託児活動「れもん」
大昔の話です。
特別支援学級にいた頃。
受け付け嬢、○○さん、どうもです。
kingstoneです。
あれ、もうしばらくお出かけかと思っていました。
それとも出先で??
> 以上23名です。
??30名くらいいくかと思ってましたが・・・
私がいつも泣き言言ってるから遠慮して下さってるのかな?
ちょい心配。
まあ私ゃ泣き言は言い続けるとは思いますが、ご遠慮なくとは思っています(ほんとか・・・)
特別支援学級にいた頃。
受け付け嬢、○○さん、どうもです。
kingstoneです。
あれ、もうしばらくお出かけかと思っていました。
それとも出先で??
> 以上23名です。
??30名くらいいくかと思ってましたが・・・
私がいつも泣き言言ってるから遠慮して下さってるのかな?
ちょい心配。
まあ私ゃ泣き言は言い続けるとは思いますが、ご遠慮なくとは思っています(ほんとか・・・)
TASキャンプについてのいくつかの記録など(参加者は自閉症のお子さん)
大昔の話です。
特別支援学級にいた頃。
ハルヤンネさん、どうもです。
kingstoneです。
> 今朝も5時半から起き(何故かおわかりダと思いますが)、キャンプ
> の道具の片づけをあらかた済ませました。
> 準備も大変だが、片づけもなかなか…。
お疲れさまです。
TASの行事に参加させて頂く時、いつも思うのは、(自閉症児託児活動「れもん」と違って)マネジメントなしに単なる一ボランティアとして参加させて頂けるってのは、なんて気楽でなんて楽しいんだろう、ってことですね。
ありがとうございます。
---------------
キャンプの時に出たメニュー(シェフはsyunさん、作るのはといくらふとスタッフ。私が「調理手伝おうか?」と言ったらsyunさんは「いらん!」)
夕食:
冷製コンソメスープ丹波風
タマネギのセルクルサラダ
白身魚の香草焼きホワイトソース仕立て
特性カレーライス(子ども用/大人用)
夜食:
大浦ミートのバーベキュー・・・・
朝食バイキング:
パン(クルミ/ガーリック/レーズン/プチフランス)by「かしゅかしゅ」
バター&ジャム
スパゲッティサラダ
マカロニサラダ
スコッチエッグ
オムレツ
牛乳
オレンジジュース
アップルジュース
アイスコーヒー
トマトジュース
お茶
---------------
私がまずやったこと
当日キャンプ場について、先ずしたことは、学習棟の構造化です。
キャンプとはいえ、野外活動が苦手なお子さんもおられますので、テレビデオとおもちゃや本を持ち込みました。使える学習棟は一つ。研修をするところも同じです。
ついたてで、部屋を仕切り、隅っこにテレビデオを置いて、そのまわりに机。机には「ここから座ってみます」と紙を、kingstoneさんが貼って下さいました。
---------------
自閉症の子ども達が来てまずやったこと
ご家族が到着されると、先ずしていただいたことは、場所になれること、そして、お子さんに「何処で寝たいか?」をテントサイトと宿泊棟から選択してもらうことです。
---------------
オリエンテーリング
ハイキングは、そのままでは、ちょっとしんどいのがわかっていましたので、「オリエンテーリング形式」しました。
ハイキングコースに5カ所にそれぞれ色変わりの番号の札を立てました。スタートとゴールを入れて7つのチェックポイントを作り、その下に色のシールを置いておきました。
チェックポイントのそれぞれの写真を貼り、番号をふってシールを貼る○を書いてハイキングコースのマップにしました。それを持って、自分でシールを貼りながら、ゴールまで行けたらおしまい。次が、ご褒美の「お菓子タイム」。
ボランティアさんには、できるだけ手を引かないで、お子さんが自立的にできるようにサポートしてもらいました。確認してないけど、お話を聞くと、全員自分で登って、貼って帰って来られたようです。
---------------
4歳のA君(自閉症)と6歳のお兄ちゃん(自閉症ではないけど参加してた)の言ったこと
今日の保育所の連絡帳に、保母さんから「今日、お休みのことをみんなで話すとき、Aくんはキャンプやったねと言うと、
『キャンプ、A、キャンプ!』
と言い、楽しい経験だったことが表情からうかがえました。」と書いてあったそうです。
そして、
「(Aくんの小1の兄の)Bが、楽しい思い出がいっぱいできたようです。それをボランティアさんが支えてくれている、すごい人たちだ!と感じたのでしょう。キャンプから帰った後、突然言い出しました。
『ボク、ボランティアさんになる。なれるかなあ…』」
特別支援学級にいた頃。
ハルヤンネさん、どうもです。
kingstoneです。
> 今朝も5時半から起き(何故かおわかりダと思いますが)、キャンプ
> の道具の片づけをあらかた済ませました。
> 準備も大変だが、片づけもなかなか…。
お疲れさまです。
TASの行事に参加させて頂く時、いつも思うのは、(自閉症児託児活動「れもん」と違って)マネジメントなしに単なる一ボランティアとして参加させて頂けるってのは、なんて気楽でなんて楽しいんだろう、ってことですね。
ありがとうございます。
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キャンプの時に出たメニュー(シェフはsyunさん、作るのはといくらふとスタッフ。私が「調理手伝おうか?」と言ったらsyunさんは「いらん!」)
夕食:
冷製コンソメスープ丹波風
タマネギのセルクルサラダ
白身魚の香草焼きホワイトソース仕立て
特性カレーライス(子ども用/大人用)
夜食:
大浦ミートのバーベキュー・・・・
朝食バイキング:
パン(クルミ/ガーリック/レーズン/プチフランス)by「かしゅかしゅ」
バター&ジャム
スパゲッティサラダ
マカロニサラダ
スコッチエッグ
オムレツ
牛乳
オレンジジュース
アップルジュース
アイスコーヒー
トマトジュース
お茶
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私がまずやったこと
当日キャンプ場について、先ずしたことは、学習棟の構造化です。
キャンプとはいえ、野外活動が苦手なお子さんもおられますので、テレビデオとおもちゃや本を持ち込みました。使える学習棟は一つ。研修をするところも同じです。
ついたてで、部屋を仕切り、隅っこにテレビデオを置いて、そのまわりに机。机には「ここから座ってみます」と紙を、kingstoneさんが貼って下さいました。
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自閉症の子ども達が来てまずやったこと
ご家族が到着されると、先ずしていただいたことは、場所になれること、そして、お子さんに「何処で寝たいか?」をテントサイトと宿泊棟から選択してもらうことです。
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オリエンテーリング
ハイキングは、そのままでは、ちょっとしんどいのがわかっていましたので、「オリエンテーリング形式」しました。
ハイキングコースに5カ所にそれぞれ色変わりの番号の札を立てました。スタートとゴールを入れて7つのチェックポイントを作り、その下に色のシールを置いておきました。
チェックポイントのそれぞれの写真を貼り、番号をふってシールを貼る○を書いてハイキングコースのマップにしました。それを持って、自分でシールを貼りながら、ゴールまで行けたらおしまい。次が、ご褒美の「お菓子タイム」。
ボランティアさんには、できるだけ手を引かないで、お子さんが自立的にできるようにサポートしてもらいました。確認してないけど、お話を聞くと、全員自分で登って、貼って帰って来られたようです。
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4歳のA君(自閉症)と6歳のお兄ちゃん(自閉症ではないけど参加してた)の言ったこと
今日の保育所の連絡帳に、保母さんから「今日、お休みのことをみんなで話すとき、Aくんはキャンプやったねと言うと、
『キャンプ、A、キャンプ!』
と言い、楽しい経験だったことが表情からうかがえました。」と書いてあったそうです。
そして、
「(Aくんの小1の兄の)Bが、楽しい思い出がいっぱいできたようです。それをボランティアさんが支えてくれている、すごい人たちだ!と感じたのでしょう。キャンプから帰った後、突然言い出しました。
『ボク、ボランティアさんになる。なれるかなあ…』」
11月23日(火曜日・勤労感謝の日)
おはようございます。
起動させっぱなしです。
とりあえずネットサーフィンもそれほどストレスなくできてます。
何が変わったんだろう?
Choromの中のタブの数は減らしていますが。
雲がいくつか浮かんでいるけれど、穏やかないい天気です。
起動させっぱなしです。
とりあえずネットサーフィンもそれほどストレスなくできてます。
何が変わったんだろう?
Choromの中のタブの数は減らしていますが。
雲がいくつか浮かんでいるけれど、穏やかないい天気です。