kingstone page(旧) -193ページ目

メインマン レインマンに出てきた言葉「親友」?「大事な人」?「キーパーソン」?

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

> 「メインマン、作らんために、ありますねん!サポートブックとIEP」

>  「親友」(レインマンの訳文ではそうなっている)いう意味やっ
> たら、それはそれで、自然なことやけどね。

 っちゅうことちゃいまっか。
 つまり誰とでもつきあえる。かつメインマンもいる。

 メインマン(あるいはキーパーソン)の言うことしか聞かない、っていうのじゃなくてね。

 そーゆーのを目指したいな。 


親の会への思いと会の最後に小グループで自分の学んだことを口に出すこと

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 kingstoneです。

 今日TEACCHプログラム研究会のニュースレター「ぷらう」が届きました。

 親の会をやってはる方たちの文がありますね(ニコ)

 ○○さんの「親の会をもっと発展させなきゃ」という思いと「周囲の理解が進み、存在が必要なくなってくれたら」という思いの2つがある、というのほんまやなあ、と思いました。

 そうそう、神奈川支部の紹介があり、講義の最後には必ず小グループに別れて、その日の内容や感想・疑問点についてメンバー同士で話し合っているそうです。

 ふむ、これっていいなあ。
 ただ聞くだけ、というのじゃなく、自分で言葉にして何かしゃべってみるっていうの、とてもいいことなんですよね。

「光とともに」を情緒障害児のための訓練キャンプで売っていた人がいた

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 kingstoneです。

 今日の施設見学の時に先生方に「光とともに」を紹介し、3冊売れました。その中で買って下さったおひとりが

「情緒障害児のための訓練キャンプでも保護者が持って来られ、『先生方読んで下さい』と回しはり、かつ売ってたよ」

と教えて下さいました。

 我々の仲間(?)以外の方でもそういうふうに動いてはる方がいるっての、嬉しいです(ニコ)そういうところからも教師の意識が変わってきたら嬉しいな。

---------------
追記
 保護者のほうから教師へ「何とか知ってもらいたい」と働きかけているわけですね。