某地区TEACCH親の会を開いたら同じ町内の人が声をかけてくれた
大昔の話です。
特別支援学級にいた頃。
○○さん、どうもです。
kingstoneです。
> で、「あっこの人見たことある。」
> て、思った瞬間、あちらも、覚えてく
> ださっていたようで、あちらから声を
> 掛けてくれました。
> ご町内にもう一人お仲間が見つか
> り、なんだかとても心強くなりまし
> た。
そうですよね。
ほんま、仲間がいる、ってことがわかるのはすごく心強いことだろうと思います。
良かったな(ニコ)
特別支援学級にいた頃。
○○さん、どうもです。
kingstoneです。
> で、「あっこの人見たことある。」
> て、思った瞬間、あちらも、覚えてく
> ださっていたようで、あちらから声を
> 掛けてくれました。
> ご町内にもう一人お仲間が見つか
> り、なんだかとても心強くなりまし
> た。
そうですよね。
ほんま、仲間がいる、ってことがわかるのはすごく心強いことだろうと思います。
良かったな(ニコ)
自閉症児託児活動「れもん」の運営をどうするか(私が動けなくなってきてる・・うつで)
大昔の話です。
特別支援学級にいた頃。
Oさん、ありがとうございます。
kingstoneです。
「れもん」の運営についての話題にからんでいく元気が出なくて・・・
今やっと夏休みの研修報告(本来1週間前にできてるやつ)がやっとができたので、ちょっと書きます。
Oさんの提案は私の泣き言が発端になっています。
「れもん」はもともとは知的障害特別支援学校で私が担当していたお子さんの保護者に来て頂けたら、という思いで始めました。私が意図していた(しかし十分にはできなかった)実践を、もし私が知的障害特別支援学校からいなくなっても、継続していくとしたら親御さんに勉強して頂く必要がある。
で、もちろん次の思いとしてそれまでに研究会に来られている方や、知的障害特別支援学校の他の保護者にも来て頂けたら、と思っていました。
私は苦しくて仕方なかったし、私が楽になるためには、(それには子どもたちが楽にならないといけないから)担当しているお子さんの、そしてある地域の、また近辺の親御さんが勉強して頂けたら、と思っていました。
(でね、私はできる限り「利己的な思い」を大事にしたいと思っています。私の場合だったら「私が楽になるために」他の親御さんだったら「自分の子にいい環境を作るために(でそれはある意味で自分が楽になるために、ですよね)」そこから出発してることを意識しとくといいんじゃないかな、と思っています。そしてそれが結果的に他の人のためにも役に立てばラッキー)
それとTEACCHの勉強していたら、こういった余暇活動的な実践もせなうそやん、みたいな思いもありました。
でね、「こんなんやろうと思ってんねんけど」と相談した方にはことごとく反対されました(笑)そらそうやと思います。事故が起こったらどうするの、から始まり、実際本業だけでも忙しいのに、そんなこと片手間でできるこっちゃない・・・全部ほんまです。
でもね、やりたかったからやっちゃったわけです。
始めると少しずつ参加者(お子さん)も増えて来ます。
で、いろんな意味で良かったなあ、と思えます。
しかし、私も大学回りやコネやなんやかんやでボランティアさんをお願いしてますが、毎回結果的にはぎりぎりの状態でやってます。
まあそれでも何とか続けてきたわけですが、今月はついにプレッシャーでつぶれそうになりました。(でも、実働は少ない・・・結局ね、プレッシャーで動けなくなり、それで精神的にじりじりと落ち込むという悪循環がほとんどですね)
もともと今年度が始まる時に○○さんちに集まって下さった方の前では「2年で代表やめる」と宣言してましたが、(ここでもしてたっけ?)具体的な次の形態については何も提案できないままでした。
一応、今年度はスタッフ制にしました。
親御さんにお願いした「おもちゃや本・ビデオなどの準備」
ボランティア集めの「□□大学グループ」「△△大学グループ」はうまく機能しています。
ただその他のボランティア集め、あるいはコーディネートはほとんど私がやっています。ここの分業は難しかった・・私のシステムの作り方が未熟なわけですね。
このままでは、投げ出してしまいかねん・・・(ハルヤンネさんに「投げたらあかん」と言われたけど・・)(ほんま、結構0か100かみたいな奴です>自分)
で、私の泣き言にOさんが反応して下さったわけですが、来年度以降につないで行くためにも今からあれこれやっておいた方がいいなあ、と思っています。
というのが前段の事情です。長くなったので具体的なあれこれは次の発言で。(このくらいやったら携帯電話で読んでいる人も切れずに読めるのかな?)
---------------
追記
まあ、うつが進んできた、ってことでしょう。
特別支援学級にいた頃。
Oさん、ありがとうございます。
kingstoneです。
「れもん」の運営についての話題にからんでいく元気が出なくて・・・
今やっと夏休みの研修報告(本来1週間前にできてるやつ)がやっとができたので、ちょっと書きます。
Oさんの提案は私の泣き言が発端になっています。
「れもん」はもともとは知的障害特別支援学校で私が担当していたお子さんの保護者に来て頂けたら、という思いで始めました。私が意図していた(しかし十分にはできなかった)実践を、もし私が知的障害特別支援学校からいなくなっても、継続していくとしたら親御さんに勉強して頂く必要がある。
で、もちろん次の思いとしてそれまでに研究会に来られている方や、知的障害特別支援学校の他の保護者にも来て頂けたら、と思っていました。
私は苦しくて仕方なかったし、私が楽になるためには、(それには子どもたちが楽にならないといけないから)担当しているお子さんの、そしてある地域の、また近辺の親御さんが勉強して頂けたら、と思っていました。
(でね、私はできる限り「利己的な思い」を大事にしたいと思っています。私の場合だったら「私が楽になるために」他の親御さんだったら「自分の子にいい環境を作るために(でそれはある意味で自分が楽になるために、ですよね)」そこから出発してることを意識しとくといいんじゃないかな、と思っています。そしてそれが結果的に他の人のためにも役に立てばラッキー)
それとTEACCHの勉強していたら、こういった余暇活動的な実践もせなうそやん、みたいな思いもありました。
でね、「こんなんやろうと思ってんねんけど」と相談した方にはことごとく反対されました(笑)そらそうやと思います。事故が起こったらどうするの、から始まり、実際本業だけでも忙しいのに、そんなこと片手間でできるこっちゃない・・・全部ほんまです。
でもね、やりたかったからやっちゃったわけです。
始めると少しずつ参加者(お子さん)も増えて来ます。
で、いろんな意味で良かったなあ、と思えます。
しかし、私も大学回りやコネやなんやかんやでボランティアさんをお願いしてますが、毎回結果的にはぎりぎりの状態でやってます。
まあそれでも何とか続けてきたわけですが、今月はついにプレッシャーでつぶれそうになりました。(でも、実働は少ない・・・結局ね、プレッシャーで動けなくなり、それで精神的にじりじりと落ち込むという悪循環がほとんどですね)
もともと今年度が始まる時に○○さんちに集まって下さった方の前では「2年で代表やめる」と宣言してましたが、(ここでもしてたっけ?)具体的な次の形態については何も提案できないままでした。
一応、今年度はスタッフ制にしました。
親御さんにお願いした「おもちゃや本・ビデオなどの準備」
ボランティア集めの「□□大学グループ」「△△大学グループ」はうまく機能しています。
ただその他のボランティア集め、あるいはコーディネートはほとんど私がやっています。ここの分業は難しかった・・私のシステムの作り方が未熟なわけですね。
このままでは、投げ出してしまいかねん・・・(ハルヤンネさんに「投げたらあかん」と言われたけど・・)(ほんま、結構0か100かみたいな奴です>自分)
で、私の泣き言にOさんが反応して下さったわけですが、来年度以降につないで行くためにも今からあれこれやっておいた方がいいなあ、と思っています。
というのが前段の事情です。長くなったので具体的なあれこれは次の発言で。(このくらいやったら携帯電話で読んでいる人も切れずに読めるのかな?)
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追記
まあ、うつが進んできた、ってことでしょう。