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コピーについて 現場の苦渋など

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

> すみません、不用意な発言をしました。

 あっ、いえいえ・・・
 でもほんま現場はたいへん・・・

 ほんまはちゃんとした正規版が欲しいのやけど、お金も無くてとりあえずは見よう見まねで作って、成果を出して、それからちゃんと予算をつけてもらって、正規版を購入しよう・・・

 そのあたりの苦渋ですよね。

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追記
 前にも書きましたが、PEP-R(今ならPEP-3)に使う道具は、身の回りで見つけて、また検査方法も「日常の生活であること」で構成されていると思うので、日常生活の中に取り入れて観察することができると思いますよ。

 フォーマルなアセスメントもできりゃいいけど、インフォーマルなアセスメントでもできないわけではありません。


12月9日(木曜日)

 おはようございます。

 起動させっぱなし。
 やっぱりChromeはいつの間にか8.0にバージョンアップしてますねえ。
 勝手にやっちゃうんだ。

 青空はいっぱいあるのですが、大きな雲がわいていてお日様は隠されています。
 ちょっと寒そう。

 

ある少女の選択 ~“延命”生と死のはざまで~ クローズアップ現代

ある少女の選択 ~“延命”生と死のはざまで~ クローズアップ現代

「田嶋華子さん(享年18)は、8歳で心臓移植。さらに15歳で人工呼吸器を装着し、声も失った。『これ以上の「延命治療」は受けたくない』と家族と葛藤を繰り返した華子さん。自宅療養を選び、「人工透析」を拒否して、9月、肺炎をこじらせて亡くなった。」

 見てるのがつらかったです。

 延命治療をやめる、と言っても、ことんと楽に死ねるわけではなく、徐々に「見ていてつらい」状態になっていく。

「もうじゅうぶん治療はしたし」と華子さんは書いてはりました。

 人工呼吸器になって声が無くなり、身近な人への発信は「磁気式ボード」メモレみたいなの(メモレではなかったです)を使い、遠くの人へはパソコンでメールを使ってはりました。そしてたぶん体を動かしづらくなってからは、手元で打てるから携帯電話のメモかメールを使ってはりました。

(メモレについては「磁気ボード・メモレBR」おめめどうの「ダイレクトセールス in 明石 魚の棚」7

 最後の方は見ることができなかったです。