先日、第29回日本臨床工学会に伺わせて頂きました。
 
臨床工学技士は「現在の医療に不可欠な医療機器のスペシャリスト」であり、高齢化社会を迎えている日本においては必要不可欠な人財です。

臨床工学技士の皆様の経験や知識が、より多くの人々の健康や幸せに繋がっていく環境づくり・政策づくりの為にも、私もこれからも尽力させて頂きます。

 

先日、「全国肢体不自由児父母の会」の全国総会に伺わせて頂きました。
 
この全肢連は、肢体不自由児・者の福祉の増進と自立による社会参加を目的とし、約60年に渡って全国的に尽力されている団体様です。
  
子どもたちを支える「お父さん・お母さん」達が、それぞれの苦労や悩み、役立つ実体験等を共有し合う場づくりに心から共感すると共に、一政治家としてこのような活動により救われる方々を増やしていければと思っております。
 
現場の皆様のご活動を心から応援しております。

 

 

先日、「改正子ども子育て支援法」が成立いたしました。

これにより、幼児教育・保育の無償化が実現し、日本のより多くの子どもたちに教育機会を提供することが出来ます。
 
私も、自民党認定こども園振興議連の会長として本政策の実現を大変嬉しく思っております。

日本の未来をつくる子ども達を支える政策づくりに向けて、今後も現場の声を傾聴しながら尽力して参ります。