7、楽しむ

木村義雄七ヶ条

7.楽しみます 

 

七ヶ条の最後は…

 

仕事を全力で楽しんで取り組む

 

という姿勢です。

 

 

何事も楽しくやっていれば面白いですし、良い結果に繋がると思っています。

 

 

仕事をするならポジティブに楽しくやった方がいいし、

まわりのモチベーションを上げると思うのです。


私は、常に自分がポジティブテシンキングをすることで、

周りのモチベーションを上げられるようワクワクしながら仕事をしたいと思っています。

 

それが回りまわって、周りの人達国民の皆様にも、毎日を楽しく明るく過ごしてもらえることに繋がると信じています。

 

自分が幸せだと周りの人の幸せを感じるパーセンテージがアップするという研究結果もあるそうです。

 

今に集中して生きる

 

そして20代のころから

 

政治に夢中なんです。

 

本当に皆様のおかげでお仕事をさせて頂いて幸せです。

 

これからも感謝の気持ちを仕事でお返ししていきたいです。










 

6、守る

 

木村義雄七ヶ条

 

6.守る

 

 

子供から高齢者の方まで行き届いた政治へ
 

守る=外交や防衛問題であることはもちろんなのですが、

 

私は何をおいても

 

国民の生命と財産、生活を守る

 

 

これが政治家の使命だと思い取り組んでいっています。

 

 

特にハンデのある方や働きたくても働けない方の

最低所得保障であるベーシックインカム等のサポートはなくてはなりません。

 

日本の社会保障システムの良い部分はしっかりと残しながら、時代に合わせた変化も必要です。

 

 

例えば定年が60-65歳というのは法案をめた当時の平均寿命が65歳だったからです。

 

現在の平均寿命は85歳で、20年のギャップが出来てしまっています。

 

 

その20年どうやって生きしていくか、どう食べていくかという問題に、同じ国民の一人としてしっかりと取り組んで参ります。