SHOUT PIT -34ページ目

詰みゲー

弟が反抗期に入って不良ともクソニートともつかない感じに

母親が鬱ってる家庭の空気が今日も不味い肉です、こんばんは。

 

弟も大概クソ野郎ですが、母親の理屈も相変わらず歪んでるなぁ。

 


弟と母親の衝突は書いたらクソ長くなったので割愛します。
代わりに母親がその後で父親にぶつかりにいく時の台詞の考察を。

彼女は弟が言うことを聞かずイライラすると父親に
「あの女の言うことは聞かなくていいなんて言うんじゃねぇよ」
と必ず言い出します。

「自分が家庭内カーストが貶められている」とか色々。
言いたいことはわかるし、父親もまぁその傾向が無きしも在らずです。
そこも長くなるので天災として片付けるとして。


でもさ。いるじゃん。

自分からカースト貶める奴。

学校にも一人くらいいるじゃん。


母親は典型的なソレです。
本人も自覚はあるようなのですが、だからこそなのか、
まるで学校の先生が贔屓するような扱いを求めてきます。


話を聞いてもらえないというのは
信頼関係が結べていないということです。

逆に、信頼関係があれば、たとえ阻止されようとも聞くものです。


信頼関係というものは正論を吐いていれば得られるものではありません。
僕もコミュ障なのでどうしたら得られるかまではわかりませんが。

しかしそれはマイナス効果だろうなという行為はわかります。
話・意見を聞かないのはよくないなぁと思ってよく会話を聞いています。

弟が日常会話をしたとして、
「色んな話題の中で何故それを選んだのか?」
「どう言われたいのか、どういう意図があるのか?」
というのを考えるものです。

というか、そんなこと考えなくても組めるので覚えがないでしょう。

そして初めは適当に相手の求める発言をしてやるのです。
勿論、下手に出過ぎては意味がありません。
あくまでも、「この人はわかってくれる」と思わせるのです。

そうすればその人の発言を相手は蔑ろにはしません。
むしろ発言を受け入れ易い体勢になっている筈です。
ガードの固い人はいますが、弟には覿面だと思います。


そうして得られた信頼関係があって
初めてアドバイスというものができます。

そもそも本人が求めなければアドバイスなんて聞けぬものです。
信頼関係があっても厳しい時はありますが、
少なくとも彼女の思う「家庭内カースト問題」は解消される筈です。
あくまで机上の空論ですが。なんせやろうとしませんので。

そう、彼女は人のアドバイスもあまり聞きません。
それがまた彼女の発言力を下げる一因です。


目の前にそれで発言力を上げた人間がいるのにね。
家庭内カースト最下位だったのは僕の方ですよお母さん。

テレビ権は(人とぶつかった時に限り)なし。
会話に入るのも駄目。(バカだったので)
言葉狩り。(反論系はすべて使用禁止)

これを覆す方法は上記の方法に限ります。
これでそこそこの発言力は得られます。


そのメカニズムは彼女だって理解できてる筈なのですが、
どうも自分が実行することはできないみたいですね。
多分、人の意を組むのが苦手故でしょう。
僕も苦手な筈なんですがね。

努力は感じられるので僕も手助けはしようと思うのですがね。
どうしても、失策を埋めるまではできないよ。それは被るしかない。
僕が最強のコミュ力戦士だったら助けられたんだけどね。ごめんな。



しかしいくら怒れたからといって失言は悪循環だ。
弟に時間を取られることを「邪魔」というのはマズい。
昔から発言に気をつけない人間だったけど結果を求めた方がいい。

弟は多分母親に関して僕と同じ感覚を持っていると僕は思ってる。
だから自分の為に時間を使うことを苦痛だと思われているのはつらいだろう。


母親は「言うことを聞かないなら当たり前にされる所行」と言うが、
それは俗にいう「条件付きの愛情」というやつではないだろうか。


これらの失策は回復するのに時間がかかる。
もはや上記の方法でも取り戻すのに年月が掛かるだろう。

彼女は父親を使って自分の発言力を上げようとしているが、
正直今から父親が手のひらを返したように「話を聞け」といっても

 

聞かないだろう。たとえ蹂躙したところでだ。

僕も促しはしているが、まず目的がいけない。

まっさらな第三者を使って信頼関係の構築から始めないと
早期解決はまずもって無理だ。

それもわかってる筈なのだけどどうもしないね。
やっぱ第三者と関わるのが苦手なんだね。わかるわ。


詰んでる。

弟も正直甘え過ぎだとは思うが、周りも酷いものだ。
言うことを聞いたところで上手くいきはしないのだから。
できないことを言われてもそれはできないのだから。


これを解決できるのは弟自身でしかないだろう。
彼は早く彼の人生の生き方に気付くべきだ。

「親が酷いから困らせる」「何かの所為にして放棄する」

これは自分にとっても何の意味もない行為。
彼は自分の信頼できる人を探すべきだ。

それは僕と伯父が本人に言ったけれど。
まぁ、難しいよな。引き蘢りボッチは。
僕もそうだからわかるぜ。


ただ、引き蘢りボッチはそれなりの闘い方がある。
何も一から自分を変える労力にげんなりする時間を取る必要はない。

今は引き蘢りながらにして外に出ることはできる。
外と交流を持つことができる。

そこから初めればいいと僕は思う。


…が、ブログを書いてみろって父親に言われて轟沈してたな…。
小学生の人気職業、実況者も早々に諦めちゃってたし。
愚痴ブログすらできないんじゃ大変だろうな。

発信ができなかったら流石にネット界では交流が難しい。
話し掛けにいけるような性格なら大丈夫だが…。



なるほど、詰んでいる。



……弟と一緒にカンフーを始めるべきかな。

意図が汲めません

普段から「親に愛されてない〜」って言ってる奴が

「お前は愛されていたよ」って言ってくるのなに?

 

「愛されてない私は可哀想だから愛されてたお前は何かしらをくれ」

っていう脅迫と取って問題ない?

 

「愛」という名の慰めとか金とか物品とかを請求されているの?

彼女の望むものを同情で与えれば良いの?

腫れ物を扱うようにすれば満足?

 

 

なんでそんな労力をお前に割くことを強要されているの?

 

 

何の意味もないんだったらなんで言うの?

何の意図があるの?

こんな疑心が働く程度の愛され具合だけど大丈夫?

ご意向に沿ってる?

 

 

いやホント、表面上の「愛」だの「好き」だのの言葉の怖さよ。

周りからは本当に愛されてるように見えるから質が悪い。

別に特別虐待を受けていたとかはないが、

どういったものを「愛されている」と呼ぶのかわからないから

一体何を求められているのかわからないんだ。

 

そして俺が愛されているのであれば、大概彼女も同じようなものだ。

 

愛していない人間にクソ高い私立美大の学費は払わないし、

学生の間の仕送りもしない。その前に画塾代も高い。

 

俺は大学に行かない人間はクソみたいに育てられてきたのに

学費はまさかのじいちゃん持ちだったし、仕送りはゼロだ。

さらにいえば塾なんぞ行かせてもらえなかったぞ。

弟は月3万の塾に行ってるがな!

 

ちなみに俺は3以下を取ったことがないが弟はオール1だ。

危機感が出たんだと思っておくことにしたよ。俺の心の安定の為に。

 

 

で、なんだっけ?愛だっけ?

金ではないよね。そうだ、金ではないね。

 

50になった今でも親からメールがくるならいいんじゃないかな。仲。

悪くはないと思うよ。生理的嫌悪感はないんじゃないの。

嫌がらせとか言うけどさ、嫌いなの君だけだよね。

 

まあ人の家庭事情なんて知らないし興味ないけどさ。

ね。ネットの隅の穴にでも突っ込んどく内容だよ。

 

 

間違っても金も時間もかけられなかった子供に言うことじゃないね。

比較されるからな。荒んだ心のガキはすぐ人のイイもの見つけるんだ。

 

俺は愛されてなかったとは言わないよ。
ただ、貴様如きに羨ましがられる程のものなんて持っちゃいない。

僕より生まれた頃から持ってる物が多かった奴に、
僕が苦労して手に入れたものを羨ましがる権利なんてあるものか。
これは全部僕のものだし、同じ努力を知った者の物だ。
少なくともお前の物じゃない。

お前より俺が愛されてたからなんだ。
何を意図しているんだ。何が欲しいんだ。
一体何が羨ましいんだよ。


本当に辛い時に精神科に通うという提案すら
「あんなとこ行かなくて良い」と蹴られた俺の何が羨ましいんだ?
どこまでも低燃費でそれ故に収入の少ない俺のどこが?

お嬢様の感覚はわからない。
下手したら皮肉に取られるから気をつけた方が良いと思うぞ。


もう50過ぎたババアだから遅いかもしれないが。

もはや伝えることすら放棄した

矛盾した発言を無意識で繰り返すマシンと共生中の肉です、こんばんは。

 

俺の母親は漫画が好きです。
描くのも読むのも好きらしいです。

そんな彼女とは「漫画は読み物」という感覚が共通していて
その手の話は共感しあえます。

要はごてごてした絵は漫画に合わないということです。
正直、何が起こっているのかわかればいいくらいで、
絵は必要以上に書き込む必要はないのです。
逆に止まってしまって読みにくくなってしまいますから。

そうなってくると、
漫画が上手な人は必ずしも絵が上手でなくてもいいのです。

勿論、ごてごてに描ける人でも綺麗に抜いている人もいるので、
上手い人が必ず下手ということにはなりませんが、
絵が得意でなくても話が面白ければある程度で問題ないのです。

転じて、「表現が下手でも伝えたいことがある」という点を
我が家ではいい表現者と思う感覚があるということです。


さらに、そういった特殊な方法での表現者はコミュ障というのが
ある種の法則のようにお決まりの事実として存在しています。
これも絶対ということはありませんがうちの感覚としてここは一つ。

ここで認識されているであろうことは
「コミュ障でもしっかりとした意見がある」ということ。
さらに、描き手でもあるならコミュ障の気持ちもわかるということなのです。事実そういった発言を母親は何度もしています。


突然ですが、僕はコミュ障です。
酷くはないですが言葉が拙いです。ボキャ貧とも。

周りの人はゆっくりでもいいから情報を伝えてくれというスタンスなので
僕は口下手でもなんとか社会に席を置くことはできました。
本当にありがたいことです。

が、家ではそうではありません。
「喋れない頭悪い子だけど許してやるよ」という匂いがプンプンします。

思春期なんかはそれが辛くて指摘したこともありますが
何が一番許せないってそれを本人たちが自覚してないところです。
しらばっくれているのでしょうか。僕にはわかりません。


喋れないのも否定しません。頭が悪いことも否定はしません。
でも、喋れないバカでも意見というものはあります。
気持ちもあれば、持っている情報もバカにはできません。

それがわからない彼らではない筈なのです。
冒頭の感覚があってどうしてわかないと思えましょうか。


表面の口下手を嘲笑われて内容は全然聞いてはくれません。
それが例え彼らから振った話題でもです。

彼らが話題を振る時は僕に振ったわけではないということです。
言いたいことを吐き出す穴か何かだと思われているだけなのです。

だから僕がその話題についてアンサーを出しても不快がるだけです。


そんなだから外でもあまり喋ることがなかったのですが、
ちゃんと意見を言ってくれと怒られてしまったので最近は頑張ってます。

でも外で頑張れば頑張る程に、家の中では不快害虫のようになります。


そんなの、もうどうにもならないことです。
彼らも彼らでコンプレックスが凝り固まってしまっているのです。
もう人を嘲笑うことでしか自我を保てないのです。
本人たちがその行為を愚かだと認識している以上そういうことなのです。

だから誰にぶつけることもできない僕だけのコンプレックスなのです。


きっと一番の方法は死ぬほど努力して苦手を克服し、
負の連鎖を僕が断ち切ることでしょう。

でもそれは弟の時点でできませんでした。ごめんな。
弟も絶賛家族から罵られてコンプレックスの塊になっちゃったヨ。

代々続いてきたものがそう易々と変えられるわけありませんですよね。


でもまあ理想が分かっているだけ進歩なんだろうなと思います。
後は頑張ればいいだけなんだろう。きっと。

しかし頑張れない、頑張っても効果がないのは道が間違っているのでは?
そんな不安も無きにしも在らずです。



一時期は口から出た言葉全てが悪にされたので
何も喋りたくない気持ちになりました。
息をするのも嫌だったし、実際に困難でした。
血は氷の刺のようでした。
胸が苦しく微熱が数ヶ月にも渡って続きました。

もうあんな思いは嫌なんでしょうきっと。


でも時々負けそうになります。
何を喋っても辛いなら、何も喋りたくない。
喋りたくないから、何も思いたくはない。

何かを思うことなんて、僕は。
僕には、辛いだけではないのか。

そんなことないということはわかっている。
それをしなければ生きているといえない。
そもそも生きていくことも辛くなってしまう。

わかっているのに。

いっそ、存在していなければ楽だったのにと思ってしまう。



でも気をしっかり持たなければ。
ここで僕が望んでいるのは自分の死ではないだろう。

親を尊重するなら死あるのみだ。
だが、僕は、僕が僕を生かすならば。

僕の言葉で殺されるべきなのは親の方なのだ。
僕の言葉が悪なら、その悪行を喰らって死ねばいい。
死ぬべきなのは、僕ではない。これは戦争だ。

生きる為の戦争だ。


僕が僕として意見をいうことが攻撃ならば。
ならばそれを攻撃としてその身に受けるといい。

勝手に受けるといい。

反撃をして僕が傷付いたとしても、もうどうでもいい。
元より捨てかけていた命だろう。
ここで喋らなかったら、死ぬのであれば、
喋って殺された方がまだマシだ。

殺せばいい。勝手に。勝手にするといい。


無意識に人を罵るような人間にはバカに見えるだろう。
でもそれだっていいんだ。
バカにされるのは悔しいがそれだっていいんだ。

ここで醜態をさらさなければ、死んでしまうのだから。
殺されてしまうのだから。

自ら、命を断つことになってしまうのだから。


いいんだ。
いい。


僕はただ、理解されたかっただけなんだろうけれど。
そんな幻想を、一体いつになったら、手放してくれるのだろうか。


さっさと死んでくれ。
僕なんか。

ブスも調子に乗らねば罵られまい

子供2人くらいいそうなパーマデブおばさんみたいな顔した友人♂が

「金目当てで襲ってくる女がいると思うと怖い」

って言ってたんだがどうやって声を掛けていいかわからない件について。

 

友人は医者を目指す学生だが、

「現段階では金もないから100%安心しろよ」としか言えなかった。

 

そりゃ切羽詰まった女の気持ちなんてわからんもんだが、

あの不細工というかババアみたいな顔した男を襲えるものなのか?

それとも金持ちのババアだと思いながら襲うのか?

 

襲って既成事実を作ったところで結婚はしてもらえないんだろうから、

冤罪で賠償金でも請求するんだろうか。あんま見合ってなさそうだな。

 

 

なんで顔面崩壊してる奴に限って自意識過剰なんだ?

社会的地位が低いから冤罪を受けると確実に負けるからか?

普段からそういうの警戒してる方がデメリット多そうだがな。

普通に気持ち悪いからまともな女も近寄ってこないだろうし。

 

顔面崩壊っつってもおばさんくらいのまともな顔はしてるんだから

これで金あったら後は普通の人間として振る舞ってるだけで

チャンスはある方だと思うんだが、なんで性格までブスになるの?

 

 

過去に何かあったのかと聞けば別に何もないしね。

「部活の先輩♀が俺に気があるみたいで過干渉してくる」

って高校時代に言ってたのも今じわじわ来てる。

 

お前がコミュ症だから部活の先輩として仕事してただけだよ起きろ。

 

どうしたら成績もパッとしてないババア顔に気があると思えるんだよ。

お前お母さんとまったく同じ顔してるからな。

授業参観の時にうっかり間違えるレベルだからな。

未来の明るいJKがババアを好きになるわけないだろ?いい加減にしろ?

 

仕草に至ってはお母さんよりババア臭いしな。

もしかして俺、既にお母さんと間違って遊んでる?

 

 

俺も童貞だけど、ここまで童貞拗らせてる友人に

どう接して良いかわからん…。

ブス童貞でも慎ましく頑張ってれば可愛気ってもんがあるが…、

どうした?なんでそんなに自信持っちゃったんだ?

女金貢いでメッシー君してる内に勘違いしちゃったのか?

散々驕って手すら繋いでもらってないのに??

 

 

経験が浅くて愚かだけど悪い奴じゃないだけに不憫でならん。

でも俺も友達甲斐もなくあまり突っ込んで言ってやれないんだが。

だってすぐ怒るんだもん。聞く耳がないってやだやだ。

 

自称彼女さんにこっぴどく振られて目を覚ましてほしいね。

「なんでほっぺにコブ付けてるの?いい鬼紹介しようか?」

とか言われて正気に戻ってほしい。

不幸が墓

自分を好きになる人間は人を見る目がないと思う。

自分を好きになる人間は愚かだと思う。

自分を好きになる人間は怠け者だと思う。

 

僕が手近で楽そうで安そうだからだ。

そしてそういった人間ほど面倒だということを知らないということだ。

 

だから自分を好きだという人間は人間とすら認識できなくなる。

 

よくない感覚だとは思う。

直そうと思ってもなかなか直らないのである。

 


まともな人間になろうとするのをやめられる
強い人間になりたいなぁ。


努力の仕方もわからんし面倒過ぎる。
死んでしまいたい。