化石モテテクの危険性
なんか恋愛系のネサフになっちゃうと(本当は違うこと調べてた)
必ず一回は見る「同じ動作をして錯覚を起こさせる心理テク」。
これさー、もしかしたらこの心理テクを知ってたからかもしれないけどさ。
やられると滅茶苦茶気持ち悪いんだよね。
知ってたからいけないのかなぁ?
そう考えるとモテテクほど鮮度が命のアイテムってないよな。こわ。
もしかしたらやった相手は意識してないとか、
元ネタのガチ心理が働いててそれこそ好意があるが故にやっちゃったとか。
そういう可能性は捨てきれないんだけどね?
いや〜…、ね。
自分が割と多用する技だったからちょっと落ち込みもあるんだわ。
いや、ホントきもいね。ごめんね。
まぁ、最近はあんまりやってなかったんだけど別角度から使ってたな。
これ系って大体具体例が飲み物の話だからさ。
好きかもな〜って子の前で話してるからみたいな顔してゆっくり飲むの。
そんで、相手も飲んだら「少なくとも嫌悪されてないな」って思う。
発想がネガティブ!!!(ッダン)
ほら、小休憩かと思って飲んだのかもしれないからね。思い込みはいかん。
でも嫌いな奴とは同じ行動(しかもモテテク)はしたくないからね。
モテテクを嫌われてないか確認で使う自分の悲しさに涙しながら生きてる。
【追記】
この心理テク、真似された相手が
「自己否定したくないから好意を抱く」んだって。
同族嫌悪奴には使わない方がいいということがわかった。
今のご時世、自分のこと嫌いな奴多いから気ぃつけや。
ね。
脈アリ女性が出すサイン記事を眺めてる肉です、こんばんは。
1、明らかに視線の量が多い
(´-`).。oO(なんか目を付けられているな…)
2、ボディタッチが激しい
(´-`).。oO(うそだろ)
3、自然な笑顔が多い
(´-`).。oO(これは)
4、女性から話しかけてくる
(´-`).。oO(もしかして)
5、リアクションが大きい
(´-`).。oO(もしかしなくても)
6、声のトーンが高い
(´-`).。oO(商売女だ…)
って発想になるのどうにかしたいですね。
親に「すべてのフラグをスルーする」と言わしめた自分なので
多分この思考で大分損してる。
いやまぁ、商売女とまでは言わなくてもさ、社交辞令とかはあるじゃん?
特に小さいイベントとかだと仲間に引き込みたいとか客が欲しいとか
そういう野心の下に良くしてくれるじゃないですか。
ね。
平等性ってなんだっけ
最近ついったーで見かける話題シリーズ第…何弾だ?
特にシリーズ化するつもりはないけど定期的にやりたくなる肉です。
こんばんは。
今日はジェンダー問題のやつ拾ってみます。
最初に僕の立場を明確化しておくと個々の自由に関しては応援してます。
自分の立場を本人が選べたらいいですよねっていう感覚。
選んだ立場の単純な損得に文句をいうのは変だなって思うトコロ。
で、まあ僕が今回引っ掛かったのは「平等性」の議論のところ。
偶に過激な人がいてそれに突っ込むような議論で
大変生産性はないんですけど、ホント飽きもせずRTが回ってくるんだ。
「男女平等を謳ってる女性がレディファーストを要求する」とかいうの。
確かに初見ではその該当ツイートで笑っちゃったんですが。
だって煽り方が上手いんだもん。
でもこういうツイートの白熱したクソリプ見てると自分の中で
「平等とは」という思考に囚われて苦しくなるので思考の下呂します。
僕が気になったクソリプはジェンダーを考える会の参加費を笑うリプ。
女性の方が安いというところが笑いのポイントで僕も笑いましたけど。
ただ、ここに当てはまるのかという話は一旦置いておいて、
小坊の時に平等性で持ち切りになった100M走の議題を思い出してしまいました。
100M走のスタートラインはコース毎に始まる場所が違いますよね。
でもゴールの位置は一緒。
「不平等じゃね!?」って話になったんですよ、小学生だから。
まぁジェンダーを考える会みたいなので既に100万と使われてるでしょうが、
今の社会システムに対する男女の差を加味しなければ本当の平等ではない。
多分、女性側にはそういうイメージを強く持ってる人はいるでしょう。
まぁ、実際そういうところはあります。
男でも、女でも、理不尽な損得は必ずあります。
生まれながらにある変えられない部分でそうだから不満は互いに多い。
習慣もあるし事実的な能力の違いが存在する以上、
どーしても意識改革には時間がかかるとは思うんですけど、
やっぱり社会では理想の平等性はまだないんだと思います。
だから変に摩擦が生まれて拗れてるのかと。
レディファースト系の議題でプチ炎上するのは
社会は男性に当たりが強いからに他ならない。
どうしても女性の方が社会的に守られているように見えてしまいます。
特に日常的な物事に関しては。非日常ではわかりませんが。
男が女に手を挙げるのと、その逆じゃ、なーんか違いますもんね。
これ以外でも「なんでや!」って思うとこあります。
でもまあその例だと当たり前なのが男女の筋肉量の差。
同じ運動量なら圧倒的に男性の方が強いです。仕方ない。
平均的な男女なら同じ暴力を振るった時に、同じ結果にはならない。
まぁ、わかっちゃいるけど。
だた、そういう場面にあったことがないのでわからんですが、
流石に「筋肉判定」は現時点でも考慮されるとは思うんですが…。
虚弱男とマッチョ女だったら流石に温情がある…と思うんで例外で。
まぁ、筋肉判定は一般化も早いでしょう。
閑話休題。何の話でしたっけ?男はつらいよ?
んまぁ、お互いの立場から見える違った景色で摩擦が生じるっていう話。
正直ジェンダー云々の話って仕事が得られるかどうかとか、
出来ることが違うとか…性別の所為で行動を個人が自由に選べないのが
発端みたいなものですよね?
え?性犯罪?犯罪は犯罪なので普通に取り締まりを強化して下さい。
だったら福祉でその差を補えたりすればとりあえずはいいのかなと。
男女の差で会社の利益が変わるのだったらより得する者を取りたがるのが必然ですから。大卒と高卒選ぶのと同じ感覚だと思うよ。
それは簡単な話ではないだろうからおいおいになってるんでしょうが。
良くはなってきてる感じはするんですけどね。発展途上って感じ。
ここでちょっと余談なんですが、個人的に衝撃だったことを。
ラブホって男同士禁止のところ多いんですね!?
一番衝撃的だったのは男同士NGでも女同士はOKってところもあること。
え?なんで?なんでや?!って思ったら単純に「汚いから」らしいです。
ラブホは如何に早く部屋を掃除して回転を速くできるかが勝負の様で、
掃除に時間が掛かると予想される客は嫌がるそうなんですよね。
で、まぁ…男同士は酷く汚れることが多いらしいので…。
勿論、人によることはラブホ側も理解してますが確率の問題のようです。
平等の道も一歩から…綺麗に使えることをアピールしていかないとですね…。
こういう話を聞くと、平等というのは勝ち取っていくものだと痛感します。
闘うからこそ煙が出る…ちょっと混ざった有害物質さえ分離できれば、
健全な論争が行われているのかなとも思います。
レディファーストだろうがなんだろうが、すべての行動に対して
「何故それをしなければならないのか?」という疑問が出ては
自然に行うことができないのは当たり前だと思います。
互いに納得できるいい妥協案ができればいいですね。
できれば互いのつらい現実を押し付け合うんじゃなくて、
人間個々が性別や趣向に左右されにくい生き易さというものを
平等に持てる社会は理想だなと思います。
人を人とも思ってないような扱いをする会社だってあるので、
言ってしまえばそこはジェンダーレスなんですけど。人ではないので。
そういう社会じゃ嫌です。
人間になりたいな。
闘いから逃げたいだけの人生だった。
最近の記事は教育論づいてる気がする肉です、こんばんは。
別に家庭を持ったわけじゃないけど、
目の前で教育的悪手大会が日夜開催されてるので考えることが多いだけです。
っていっても成長がないだけで問題点が同じなので、
彼女の発言原理の方に注目しようかと思います。
これも別に面白い理由があるわけじゃないと思いますけどね。
プロファイラーごっこの一貫として楽しみます。僕が。
常々、彼女の発言意図に疑問を持っているので
ここの記事大体斜め読みしてしまった酔狂な方はご存知、
「どーしてそういう言い方しちゃったかな」のところを突っ込んでいきます。
教育者の方なんかは日頃から「躾」について考えることが多いかと思います。
「どういう言い方をしたら素直に受け入れてくれるだろう」とか
「傷付けたいわけじゃないからなるべくオブラートに要件だけ伝えたい」とか
色々悩み、トライ&エラーを繰り返してることでしょう。
そういう悩みの末に、意識されていなくても、
発言に意図を持たせるようになっていきます。
優しい言葉を使うとか、琴線に触れない様にとか敢えて逆に触れるとか。
自分が伝えたいことをより正確に相手に受け入れてもらおうとする。
確かに技術にはピンキリあると思いますが、
高く求めなければそこまで難しいことでもないと思います。
しかし、母親はそれを
「私はそういう姑息な真似はできない真っ直ぐな性格だから」
とか言っちゃうタイプのコミュ障なんですよね〜〜。
確かに得意不得意はあるよ〜。できないのは可哀想だけどさ〜。
相手に対して真剣に向き合って会話することは姑息ではないよ?
え〜…?
頭の中で目論み(←伝えたいこと)、
意のままにしようと(←受け入れて欲しい)言葉巧みに(←言葉を選んでる)
会話を進めようとするからかな〜?
それってもう悪意があるかどうかの話だよね。
え?何?自分は子どもに躾する時はそんな腹黒い気持ちでやってるの?
そうでないなら言葉選びくらいは勉強しても罰は当たらないよ?
っていう状況なんですよ、という初見さん用の説明で
ここまで長くなっちゃう僕は要点をまとめられない方のコミュ障。
ここでのコミュ障はカジュアルな方のコミュ障です。(無駄な一文)
まぁ、要するに母親は「思ったことを感情のままに言葉にしてしまう」人。
しかも言葉がキツめ。厳しいんじゃなくて強い。
強いインパクトを与える攻撃型の言葉を好んで使います。
「キモイ」とか「ウザい」とかそういうの。
ギャルママってわけじゃなく、むしろキモオタタイプなので似合わないのがまた腹立つんだよな。
げふんげふん。
僕はオタクの味方だけど、粋がるオタクが痛いのはわかるよ。
閑話休題。
何故、彼女がそんな発言をしてしまうのかを自分なりに考察します。
先ず、どっかで既出な気がする「インパクトの強い言葉選び」から。
これは単純。多分「激励」って奴です。今誰か鳥肌立ったね?
老害の害悪トップ10に入ってそうですね。
「悔しさをバネに頑張って欲しい」そんな気持ちもわからなくはない。
人によっては適切かもしれないし、完全な悪手とも断言しづらい。
が、まあ人を選ぶでしょうね。
言っちゃえば関係性(信頼)も関わってくる案件ですし。
そこまで信頼関係を結べてるのかな?っていうところです先ずは。
親だから、先輩だから、上司だから…。
そんな社会的関係性で人の心は繋がりません。繋がれません。
最初はまず信頼関係を確固たるものにしてから鞭を与えましょう。
教育とSMは同じ原理なんですからそこから学ぼう。
マメの方が先立ってしまったけど、母親の心理考察に戻れば、
激励を好む彼女は「ストイックなスポーツマンに憧れがある人」。
スポーツマンの育て方も色々なんでトレーナーの皆さんも
激励方法は色々あるかと思いますが、
ストイックなスポーツマンは自分にも人にもただただ厳しいですからね。
孤立してる人も多いですよね。そういうことだよ。
もう言いたいことが尽きないのでこの辺で次。
「感情のままに言っちゃう」とこ。
これは親子間で起こりがちですよね。
自分の子どもを叱らなきゃいけない時っていうのは
先ずショックなことが先にあるものですから。
そしてどうにかしなければいけないという焦りが出て来る。
使命感や不安や無力感を多かれ少なかれ感じているわけです。
叱らなきゃいけないと思ってる親の心理はとても不安定です。
そこをぐっと堪え冷静に言葉を選ぶ姿がまた美しいというものですが。
感情のままに出しちゃうんだよね。ママだけにね。うるさいわ。
この「感情のままに言葉を発する」という状態。
なかなかに心理的構成要素が多そうなのでちょっと掘り下げます。
思ったこと(感情や情報、知識など)を伝える際に、
「まっすぐ」伝えられる人間というのは
幼少期に話を聞いてもらえた人の傾向です。
自分の思いの丈を激しく原石のままプレゼンも装飾もなしにぶつけても
「誰かが受け入れてくれていた」ということになります。
母親の言葉を借りれば「甘やかされていた」ので発言法が幼稚なんですね。
後多分「感情を伝えたい」が含まれるので惜しげも無く表現するんでしょう。
「怒り」を覚えたら「こんなに怒ってるんだ」という表現を。
自分の感情の昂りで相手が煽られてマウントを取って来るという発想がありません。よく言えば怖いもの知らず。
実際の社会では強気の方が上手くいくので、
結果、問題にならず訂正する必要もなく発言について鍛えることがなかった。
よっぽどでなければ発言で問題が起こるのは家庭でのみ。
…それが「例外的」であり厄介な部分なんですけれど。
その「例外」の切り替えが苦手な人なので
社会で通用した方だけを採用し続けてしまうんですよね。
「社会では通用しないから教える」っていうのはわかるんだけど、
なんか…これは僕も違和感を持ってるだけなのでなんともなんですが…。
最近思うのは「社会のことは社会で勉強すればいいのでは?」という…。
やっぱり関係性って人格を形成しているものじゃないですか。
家の自分と外の自分ってやっぱりどっか別人なんですよね。
フロイトだかユングだったか忘れましたけど。体感はあるよ。やっぱり。
うんまぁただ…倫理的教育の一貫に入るのか…はたまた…という感じで。
しかし倫理と社会ルールは扱う領域の規模が違うので、
社会ルールまでは入った郷に従うことになるだけに
変な固定概念をつけないほうがいいんじゃ…と思ったり。
まあ一般的には「家のルール」ってことにしてますよね。
「一般社会はそうだから」といって俺ルールを通す母親はどうかと思います。
そもそも「一般社会でそうだから」といって正しいとも限らないしね。
差別大国に住んでる身としてはちょっとモヤっとしちゃうよね。
「正しい」のニュアンスでは「一般的」というのは使えない気がします。
少なくとも一部人間に反感を買う言葉選びかと。
閑話休題。
どうしても教育論の方に目がいってしまいますね。
心理状態を考えるのも好きなんだけれど場の正解を求めてしまうね。
うん、ごめんね。
家族だから情報は多いので心理状態考察するまでもないのもあるんだよね。
テーマ破綻だよ。まいったねこりゃ。
簡潔にまとめれば「正論」を武器にして生きてきた人間なんだよ。
そういう生き方をするしかなかった人はいるから仕方はないよね。
みんなそれぞれ特殊な生き方を強いられているから同情はしないよ。
そういう人なんだなというステータスは見るけど。
「正論を盾に人を攻撃(意のままに)する人は正しくない」って
言葉が一部からぽろぽろ出てくる程度には優しい世界ですので。
一般的に?ちょっと正論攻めは抑えた方がいいのでは?と思うかな。
「煽るのやめてください」って言ってもやめないから逆に煽ってやって
「煽られるの嫌でしょ?」って結論付けようとしたら煽り文句に
すっげー固執してきて全然本題無視してくる母親なので何もいいませんが。
育ちが良くて(話を聞いてくれる人がいた)
正論を武器にする(人との繋がりが薄い)
そういった人間の特徴として
人との会話のテンプレを脳内に用意しちゃってるのも拗れる原因になります。
「こう言ったらこう返すだろ」的な。
僕も幼少期にその気はあって
「ここで突っ込んでほしい」とか考えてましたが。滑るぞやめろ。
なんか全然まとまりないですが淡々と考えさせていただきました。
善し悪しとかは僕の主観は滲んでるかもですがここでは控えます。
実際責めたいわけではないし。ステータス化したいだけ。
姑息といわれようが、性格が悪いといわれようが、
相手のステータスを鑑みて事を穏便に進めようとするのは
決して悪いことではないと僕は思うよ。
卑怯でもなければ卑屈でもないよ。戦法だよ。
まぁ、そうやって戦略タイプの牙を折るのが脳筋の戦術だもんな。
うーん。生きるって、どう足掻いても戦場なんだね。
戦略的にいこうぜ
最近ツイッターでやたら見かけるようになった話題のツイートに
乗ってみようと思ってすなり。肉です、こんにちは。
議題は知ってる人は「放置親」でサッと出て来るかも。
要は、公共の場で子どもが五月蝿いのをガキ嫌いがキレてて、
その発言に意識の高い親が弁解をして炎上してるやつです。
ガキ嫌いの言い分はわかる。
「躾もせんとスマホとかで(遊んでるように見える)親」
つまりは「人に迷惑をかけているのに自分に甘い親」に
イライラしているというのが武器なのだろう。
「頑張ってる親には言ってない」という逃げ道が用意されている。
典型的な悪くない先制攻撃ですね。
対して意識高い親の弁明もよくわかる。
「問題の親子とすれ違う人々はその親子の一瞬しか見ていない」
だから「放心してしまった瞬間や敢えて放置が必要な状況であった場合に遭遇されて文句を言われては堪らない」。
強いては「そういうことを強く大勢から言われることによってさらに肩身の狭くなる親が増えるのを懸念している」という展開。
大分いい手です。
惜しむらくはこの手が通用するのが子どもに免疫ががある人だけというとこ。
この勝負での相手に通じる手ではありません。
この話し合いの中で一番無謀だなぁと思うのは
前者の発言場所と発言意図ですけど。
そもそもその「甘えた親」がわざわざ矢面に立ちにいくわけがない。
この指名してるなら「甘えた親」本人に直接言うのが有効ですが、
そういった高い意識があったらツイッターなんかでぼやいてませんよね。
そして本人が意図してか意図せずか、それがバズるとただの大火事。
明確な敵が不在のまま矢は無差別に人を刺し、防衛本能が交差する。
炎上してる案件なんてこんなもんばっかですが。
本当に「甘えた親」の意識を改革したいなら、
ツイッターに書き込むことが有効手段とは思えません。
それは迷惑を受けたと感じた自分を慰めるだけの行為です。
それは別にやった方がいいけど、「問題」を明記しない方がいいかも。
「自分を慰めているんだ」ということを明確にしておかないと。
それでもバズって炎上することだってあるが。言い訳は立つよ。
ちなみにツイッターに書き込むのが悪手だと思うのは、
「真の敵(甘えた親)にしっかりとした言い訳を与えるから」とだけ。
甘えた大人になりきれないクズ親の心理なんて
僕には手に取る様に分かります。
そういった炎上で様子を見て擁護派の意見を取り込むのです。
擁護派自体の意見は至極最もです。
頑張っている親にとっては救いの手。なくてはならない。
しかしクズはその後光の木漏れ日に隠れて生き延びる餓鬼なのです。
まぁ、仕方が無い。そうしないと生きられないからクズというのは。
最初から手持ちのカードがクズだったらそう生きるしかないのだ。
許す必要はないけど、そういうものだと思ってみれば怒りは減るよ。
どうしようもない怒りは何も生産しないから減らすに越したことは無い。
だから、クズをどうにかしたい人はクズに新展開を与えないこと。
バズるというのはそういう展開を与えることになる。
怠惰からくる情弱な奴らに新しい情報を与えることになるんだよ。
本当にクズを改心させたいなら、逃げ道は想定したものだけにしないと。
って、今回の炎上を見てお紅茶を啜っておりました。うめぇ。
数の暴力で叩こう(味方を沢山得て自分の発言力を上げよう)とすれば
対抗勢力は必ず出て来る。そうなれば戦争になる。
クズはその混乱に乗じて身を隠す火事場泥棒。
考えの無い暴力(理論武装)はクズの味方をするよ。
って、クズは思うんですよ。そうやって生きてるから。
クズだって改心したい奴は沢山いるんだけどね。
生き方って脊椎反応だからね。
後、ガキ嫌いも相当クズだと思うけどね。可愛いもんだろガキなんて。
僕もガキは嫌いですけど。クズなんで。
クズはすぐに理論武装をするから、ソースを削減してかないといけないよ。
その理論だと火付け役が既にクズなんだけど、そこは本人に聞いて。
まぁ、意識高いクズとして言わしてもらえば、
僕は子どもが嫌い(というか苦手)で育てるのなんて怖くてしょうがないが、
人類が滅びてしまうのも嫌なので次世代を育ててる人は応援するよ。
僕のしたくない仕事してくれてんだもん。天使だろ。
そしてウザい子どもには子どもに対して「テンション高ぇな」って言う。
言うこと聞かなくても公共の場であることを気付かせてやれ。
関係ないからって教育に関わっちゃダメってことはないんだから。
それだけしてれば年中無休の育児から解放されて
次世代が回していくサービスを受けられるだろ?
クズは頭を使わないと。
頑張ろうね。