++ Twelve Moon ++ -289ページ目

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

今日は色々と忙しいです。


聖なる日ですからね(´ー`人)








…ったく、誰が考えたのか知りませんが(ームー)













また後で色々更新しよーっと。




ほな。
人と人との繋がりって、そんな容易いもんじゃない。


容易いものにしちゃいけないんだよ。






誰に対して、どれだけ心を許せるのか…





やっぱ自分の感覚は最初から間違っちゃいなかったんだ。








それなのに、楽な方を選んじゃったのかな。





























軽い言葉しか言えない人に、容易く近寄らせるんじゃなかった。






…全然嬉しくない。
++刹那的思考++-090214_1311~01.jpg
…ではなく、車好きの甥っ子(3歳)は、このアンパンマン号をスーパーカーと言っていました。












男前だっ!!(`ー+´)
意外に少ないよね、プレゼントコメントの50文字って。





挨拶して、手短に一言だけにしたつもりが、いきなりオーバーするんだもん…



15分位掛かっちゃったよ、削るのに(苦笑)








でも一応、乙女としては贈らなきゃね…折角のイベントだもん。

柳さんにも贈らせてもらったし(*´ー`*)







…ただプレですが(爆)
















そして、乙女な私が、連れでもない乙女からチョコを渡された件。
++刹那的思考++-090214_0335~01.jpg







・・・・・











でもチョコ好きだから、普通に嬉しかった(・∀・)
…つっても、仕返しの意味じゃなくてね(苦笑)




いやーしかし、普段から私はブログ巡りなんてしないし、当然ペタも自分からする機会がないんだけど、だからこそ、わざわざ私のブログに足を運んで、尚且ペタも残してくれるのは、本当に有り難いです(´ー`)






ペタって、閲覧したからと言って、別に強制的なものでもないし、それが沢山残されてるからと言って、人との繋がりが深くなるわけでもない。


コメントにしても、私はそう思ってる。






ただ、反応を知る切っ掛けにはなるし、いい意味で、目に見えて共鳴具合を確認出来るものだとは思う。





…ま、物は使いようって感じですね。









プレゼントも、こういう機能があるなら使わない手はないし(。-ω-。)






ただ、私は無料の期間しか贈りませんが(爆)…ポイントないんで。









って事で、キリトにバレンタインプレゼントを贈らなくっちゃ♪(*´ω`人*)







…今ならタダだからね(爆)
溜まりに溜まっていたペタ返を、頑張らねば。




…って言っても、一時期はアメンバー限定記事しか書いてなかったし、回数もそんな更新してないから、ペタすら貰えてないんだけど(苦笑)






でもそんな中、毎日ペタして下っていた方がいて、驚きました。





挨拶に伺わねば!(`・ω・´)
数日前、沈みゆく夕日を見ながらキリトを思い描いていたんです。




こんなに広い空をオレンジ色に染めてしまう夕日って、すげぇーなって…



素直にそう思えたんです。





こんなにも綺麗な色に染められる夕日が、とても頼もしく、心強い存在に思えて、自分の背中が軽くなった気がしました。











それから、久し振りにキリトの曲が聴きたくなり、以来、いつも聴いていたんです。




BGMとしてではなく、一曲一曲を確かめるように、噛み締めるように聴きました。









そして、ある曲を聴いている時、ふと思い出したんです。











『帰るべき場所に、私は帰らなければいけない。』

















不安で眠れない夜もあった。



私の傍には、誰も居ないと感じた。



大切な人の事すら、忘れてしまった。




自分は間違っているのか…それすら考えられず、どうすればいいのか分からなかった。




こんな自分が情けなくて、誰にも顔向け出来なくて、不安はどんどん募るばかりだった。











何一つ、諦めてはいない。



何一つ、捨て去る気もない。




私が帰るべき場所は、初めから何一つ変わってはいなかった。







誰も知らない約束を、私は自分とも交わしていた。



迷いながらも、それでも言葉を綴り続けた。



誰も知らなくても、私の言葉を受け入れてくれる人が、大切な約束を温め続けてくれた。







遠くで感じていたあの場所に、私は帰ればいいんだ…帰ってもいいんだって、そう思えた。














許されないかも知れない…



この空白の時間は。






だけどそんな時間でも、ただひたすらに待ってくれる人がいた。





だからこそ私は、安心して『Twelve Moon』という場所を離れる事が出来たんだと思う。














“出口”と書かれた扉は、見る位置によっては、入口を意味する扉だったのかも知れない。





そこから外へ出るのか、戻って来るのかは、自分次第で決まるものなんだと思います。













私の『EXIT』は、大切な場所に繋がる扉でした。










キリトの「EXIT」を聴きながら、帰ろっかなって、ふと思った自分がいました。















やっと帰れそうです…あの場所に。



 
++刹那的思考++-090212_2207~01.jpg
貴重な食糧、あざーす。




あんこは得意じゃないけど、有り難く頂きました。




疲れた時は甘い物だからねー
【6月】
疲れとイライラの悪循環を断て。KやHはよき協力者だ。相談せよ。










…私が今こうなっている事を唯一話したのが、KとHだけなんですけど(゜_゜)





この占いすげぇー…
激しく強く打ちつけたり、弱く静かに降ったり…



雨は本当に気紛れなやつだ。







植物にとって雨というものは絶対に必要な生命の源であり、ライフラインと言える。





だけど、スコールのような雨が降ると、たちまちその植物たちを傷つける凶器の刃へと変貌する。




降り頻る雨の勢いで幹は折られ、抉られた土と共に根こそぎ流されていく。







一歩間違えると、死を招くものになってしまう。
















自分の意思ではどうにも出来ない事もある。




突然の事態に、抗う間もなく従わなければならない時もある。








それでも、命ある限りは生きなければならない。




その命が朽ちるその時まで、精一杯生きなければならない。










それが、一人では生きてはいけない人間の義務であり、自ら命を絶つという事が出来ない植物と同じ、使命なのだと思う。




























『一つしかないあなたの命は、あなただけの物ではないのだから…』