聖バレンタイン | ++ Twelve Moon ++

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

人と人との繋がりって、そんな容易いもんじゃない。


容易いものにしちゃいけないんだよ。






誰に対して、どれだけ心を許せるのか…





やっぱ自分の感覚は最初から間違っちゃいなかったんだ。








それなのに、楽な方を選んじゃったのかな。





























軽い言葉しか言えない人に、容易く近寄らせるんじゃなかった。






…全然嬉しくない。