こんにちは。


先日。

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やっと仰向けになりました、M.balfouri。


我が家に来て、3回目の脱皮です。



前回~今回までは長かったですね。


記録を取り忘れたので、どのくらい経ったかは不明ですが。


とにかく長く感じました。


:Monocentropus balfouri #A

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大きさはあまり変わりませんでしたが、甲羅にかなり鮮やかな青が乗って来ました。

フラッシュ有り。

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ところで、このM.balfouri。


別血でもう一頭いるのですが、二頭とも脱皮からしばらくすると、まるでWCのように脚先やら頭部が禿げてきます。



なぜでしょう?


飼育環境の問題なのか…床材乾燥、水入れ設置。


前回はバーミキュライト+くん炭で飼育していました。


今回からヤシガラ100%に変えてみました。


しばらく様子見てみます。




どなたか解る方いましたら教えてください。





でわ、この辺で。












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こんばんは。



暇な時間で当blogのトップ画面にと作りました。(pc限定)

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これが解るあなたはかなりillですw




アレのripoffです。





ブログの名前をそのまま使いたかったのですが、長過ぎだしゴロ的に原形が皆無になるので辞めてこうなりましたw





さぁ、いざこれをトップに設定する方法。
解りませんので、いつになるかも解りません。








でわこの辺で。










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こんにちは。



出嚢から14日。
ちらほらと3齢になった仔蜘蛛を確認できました。

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解りにくいですが、すでに腹部が薄っすら金色に染まっています。








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こんにちは。



地元に18時から21時まで営業する熱帯魚屋さんがあるんですが、コオロギ(フタホシ)が安くて後で買いに行こうと思っている休日のひと時です。


この店のコオロギ。フタホシにしては、結構丈夫でほんの少しの間ストックできます。


しばらくコオロギを切らしていたので、サブアダルトの奴等とかに早く投入したい次第ですね。





そして脱皮しました。


:Grammostola pulchra

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フラッシュ有り。

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かなり良い感じにスムースきいてきました。






でわこの辺で。







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こんにちは。



真っ昼間の出張中に書いてます。




特に無いのですが以前紹介しました、クリップケースで作ったケージに相応サイズに育った蜘蛛を入れてみました。




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上から覗けるようにと作って良かったです。



自作ケージに入れると一味違いますね。



因みに、右にP.sp."Machalla"、左にL.striatipesが入っています。



どちらとも初めて飼育する属種です。




また、ある程度育ったら単品で記事にあげて行こうと思っています。




自作ケージに移しましたよ~と言う近況でしたw








でわこの辺で。












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小分け完了しました。

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全部で102頭。


黒くなってきて、間もなく脱皮しそうです。







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台風が過ぎ去ってまた突然涼しくなりました。


過ごしやすいです。


蜘蛛たちも温室へbackagain!



という事で本日、真夏に汚染された床材をオール取り替えました。



床材交換の時くらいしか顔を合わさない連中に久々に再開したりと、疲れましたが楽しかったですw


例えば。

H.minax "Chiang mai"

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フラッシュ炊いたら、lividumみたいになりました。



後は全てのケージを熱湯殺菌したり、ムカデの首のダニを排除したりと大変でした。



そして、ようやく全部の掃除が終わって、綺麗になったケージを眺めるのは
やっぱり気分が良いですね~。



ついでに、レッロ(レッドローチ)のケージも掃除しました。抜け殻と糞を捨てて、こちらも熱湯にて洗いました。

匂いw



後は冬支度をぼちぼちやっていこうと思います。





最後に我が家のADポエキロレイアウトを。

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至ってシンプルです。

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でわ、この辺で。











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台風で仕事中止になって欲しいと、
切に願っています。



こんにちは。



さて、今朝の話です。


8/28に産卵してから、3週と2日経ちました。


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無事出嚢!!


卵嚢を親が切り開いたかどうかは不明です。


何はともあれ無精卵を逃れ、出嚢できて良かったです。


この後、親を取り出してコバエ侵入防止シートを挟みいれ、様子を見る事にします。


親も弱っている様子は無い模様でした。



これで今回のラッキーの第一段階は突破と言えるでしょうか。



さて、仔蜘蛛を小分けする容器を用意しなければなりませんね。

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結構いそうな予感ですね。


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iphoneのアプリがクソすぎて、なかなか更新出来ませんでした。


こんばんわ。


まだまだ全然真夏ですね。温室にいれたけど、また出しましたw








まだまだ小さいですが。

:Ethmostigmus rubripes spinosus

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さて、このEthmostigmus。
1番メジャーなのが、タンザニアイエローレッグと言う名前で入ってくる奴ですね。以前飼育してました。


他にも、脚が青いのや、バンドが入る奴やらいます。

と言う事で、Ethmostigmusの中でも個人的にダントツだろうと思います。

AD画像を引っ張ってきました。

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これぞ機械的な見た目、かなりヤバイです。
脚の付け根が深い赤ですね。


インドのムカデだそうで、S.hardwickeiと同じレペゼンですね。

インディアンブラックセンチピードと言うみたいです。


このEthmostigmus属のムカデ、Scolopendra属に比べると、ずいぶん寸胴な体型をしています。

ですが、結構デカくなるみたいで、20cm程まで行く奴もいると言う話です。




オオムカデの入門種としても、良いみたいですね。Scolopendraと比較するならば、確かに良いと思います。まだ扱い易いし結構綺麗なのもいますし。





ムカデのケージの掃除はかなり大きな衣装ケースの中で行います。



やはりムカデは舐めてかかっては絶対に駄目だと思います。







最後に先ほども名前があがりましたが、僕の中でずっと憧れの種だったScolopendra hardwickei。
あの方の所からやって来ましたよ。


キレッキレの国内CB。

素晴らしいとしか言いようがありません。




これについてはまた別であげます。










本日はこの辺で。








でわでわ。










こんにちは。



なんだか、夜と昼の温度差がネックな季節ですね。


夕方の風はかなりEMOい感じで、センチな気分になっております。



この感じ好きですね。










と、どうでもいいんですが、以前紹介したH.minaxは"Chiang Mai"産の表記を忘れてしまい訂正しておきました。





これは別血のH.minaxです。





って、maleになりました。





:Haplopelma minax/♂

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なんか、タイゼブラみたいですね。



チェンマイが♀なら良いんですが、なんしょ穴から出てこないので解りません。




脱皮後二週近く経つチェンマイの方は、黒が褪せずに出ていますが、こっちの方は時間が経つと茶色になっています。







ってな感じで、この辺で。








でわでわ~。












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