どうでも良い事だとは思うのだが、、、。
最近流行のtwitterというものがある。
まあ、今の時代知らない人はほとんどいないだろう。
オレもやっている。
2006年からWhat's Happening?(いまどうしてる?)をスローガンに始まり2008年から日本語版が利用可能になるとあっという間に広まった。
twitterの意味はさえずりとか興奮して身震いするとかで、日本では「つぶやき」とか言われてる。
アカウントを取得して任意のユーザーをフォローしたりフォローされたりしながらミニブログを書き込む。
知ってる人も知らない人もどんな人でも簡単にフォローでき、相手に対してコメントも送れる。
最初はゆるい感じで良いな~と思い始めた。
次第に様々な情報交換の場にも使われ始め、たまに、twitterでつぶやいた一言で仲間が集まり、飲み会に発展した事もあった。
使い方によっては非常に面白い。
ただ、こういったものの利用者には困ったヤツというものが必ずいる。
自分もそうだったが、行きどころのない怒りや不満をついついつぶやいてしまう。
つぶやいた方はすっきりするが、内容によっては不快な想いをする人もいるだろう。
twitterはブログとは違い、見ようと思わなくても他人のつぶやきは一覧で見えてしまう。ましてそれが直接の知り合いや友達だったら色んな憶測が頭の中をよぎってしまったりする。まあ色んな意味で不快だし、仲がいいヤツがひどい事をつぶやいていたるすると悲しくなってくる。
まあ、そんな事言いつつも、「あいつも色々大変だなぁ~。」とか「こいつは本当、ナルシストだなぁ~。」なんて思いながらそいつの人間らしさに触れていたりして自分なりにtwitterを楽しんでいた。
しかし、つい先日、あまりにもそいつのつぶやきが不快だったためフォローを切ってしまった。何度となく不快なつぶやきをしては謝罪をしていたのだが、度重なる不快なつぶやきでオレは嫌気がさしてしまった。
まあ、たかがtwitterのフォロー。友達の縁を切った訳ではないので心当たりのある方。心配しないでいただきたい。オレはあなたが嫌いなのではなくあなたのつぶやきが嫌いなだけだから。あなた自身を否定している訳ではないのだよ。
まあ、これがきっかけでオレの事を嫌いになるのは自由だが、オレはキミがそんなちっちゃい大人じゃない事は十分承知しているつもりだ。
何はともあれ、twitterは非常に手軽で今の世の中に順応したコミュニケーション・サービスだと思う。
まあ、今の時代知らない人はほとんどいないだろう。
オレもやっている。
2006年からWhat's Happening?(いまどうしてる?)をスローガンに始まり2008年から日本語版が利用可能になるとあっという間に広まった。
twitterの意味はさえずりとか興奮して身震いするとかで、日本では「つぶやき」とか言われてる。
アカウントを取得して任意のユーザーをフォローしたりフォローされたりしながらミニブログを書き込む。
知ってる人も知らない人もどんな人でも簡単にフォローでき、相手に対してコメントも送れる。
最初はゆるい感じで良いな~と思い始めた。
次第に様々な情報交換の場にも使われ始め、たまに、twitterでつぶやいた一言で仲間が集まり、飲み会に発展した事もあった。
使い方によっては非常に面白い。
ただ、こういったものの利用者には困ったヤツというものが必ずいる。
自分もそうだったが、行きどころのない怒りや不満をついついつぶやいてしまう。
つぶやいた方はすっきりするが、内容によっては不快な想いをする人もいるだろう。
twitterはブログとは違い、見ようと思わなくても他人のつぶやきは一覧で見えてしまう。ましてそれが直接の知り合いや友達だったら色んな憶測が頭の中をよぎってしまったりする。まあ色んな意味で不快だし、仲がいいヤツがひどい事をつぶやいていたるすると悲しくなってくる。
まあ、そんな事言いつつも、「あいつも色々大変だなぁ~。」とか「こいつは本当、ナルシストだなぁ~。」なんて思いながらそいつの人間らしさに触れていたりして自分なりにtwitterを楽しんでいた。
しかし、つい先日、あまりにもそいつのつぶやきが不快だったためフォローを切ってしまった。何度となく不快なつぶやきをしては謝罪をしていたのだが、度重なる不快なつぶやきでオレは嫌気がさしてしまった。
まあ、たかがtwitterのフォロー。友達の縁を切った訳ではないので心当たりのある方。心配しないでいただきたい。オレはあなたが嫌いなのではなくあなたのつぶやきが嫌いなだけだから。あなた自身を否定している訳ではないのだよ。
まあ、これがきっかけでオレの事を嫌いになるのは自由だが、オレはキミがそんなちっちゃい大人じゃない事は十分承知しているつもりだ。
何はともあれ、twitterは非常に手軽で今の世の中に順応したコミュニケーション・サービスだと思う。
人は生きる上で 笑われる者になるか、笑う者になるか・・・ 選ばなきゃならないんだよ。
昨日は久しぶりの地方ロケ~!
しかもコーディネーターまで頼まれて、撮影できる旅館やロケーションを紹介したりして大活躍のオレ!
テンション上がったな~。


昔夏になると月に3~4回はロケで行ってた旅館に5年ぶりくらいに行って懐かしかった~。
ってことでこの日の姫は


夏が良く似合うつばさチャン!
ギャルですねぇ~。
彼女もむっちゃテンション上がってましたよ。
心配だった天候もバッチリ晴れて、太陽の下アゲアゲのつばさチャンと撮影。
つばさチャンめっちゃ良い子でしたよ~!
夜はグッタリです。

AVの現場に行くといつも思うのは、音楽とかと一緒で人間が生きて行くには別に必要ないものを、真剣に少ない予算をやりくりして少しでも良いものにしようとする。この意欲とパワーって何なんだろうね。そりゃあ、仕事だから少しでもクオリティーの高いものをっていうのもあるだろうけど。
オレの付き合ってるメーカーの人達って決してお金のためだけではないところがあるんだよな~。
お前はどうなんだ?って聞かれると、ただ、ただ、面白いから。
でも、それって基本だよね!
でも、仕事だからそんないつも楽しく構築的な現場ばかりでもない。
でもそんな中で、少しでも楽しさを見つけつつ頑張ってる今日この頃です。
てか、なんて〆だよ!!!
しかもコーディネーターまで頼まれて、撮影できる旅館やロケーションを紹介したりして大活躍のオレ!
テンション上がったな~。


昔夏になると月に3~4回はロケで行ってた旅館に5年ぶりくらいに行って懐かしかった~。
ってことでこの日の姫は


夏が良く似合うつばさチャン!
ギャルですねぇ~。
彼女もむっちゃテンション上がってましたよ。
心配だった天候もバッチリ晴れて、太陽の下アゲアゲのつばさチャンと撮影。
つばさチャンめっちゃ良い子でしたよ~!
夜はグッタリです。

AVの現場に行くといつも思うのは、音楽とかと一緒で人間が生きて行くには別に必要ないものを、真剣に少ない予算をやりくりして少しでも良いものにしようとする。この意欲とパワーって何なんだろうね。そりゃあ、仕事だから少しでもクオリティーの高いものをっていうのもあるだろうけど。
オレの付き合ってるメーカーの人達って決してお金のためだけではないところがあるんだよな~。
お前はどうなんだ?って聞かれると、ただ、ただ、面白いから。
でも、それって基本だよね!
でも、仕事だからそんないつも楽しく構築的な現場ばかりでもない。
でもそんな中で、少しでも楽しさを見つけつつ頑張ってる今日この頃です。
てか、なんて〆だよ!!!
「絶対」という言葉は「絶対」ない それがこの世に存在する唯一の「絶対」
先日、日本映画界で唯一無二の圧倒的な存在感をもった原田芳雄が死去。
「龍馬暗殺」「田園に死す」での鬼気迫る演技は衝撃的であり、「PARTY7」でのキャプテンバナナの怪演ぶりは目を見張るもんであった。
そんな悲しさもさめやらぬ4日後エイミー・ワインハウスが27歳という若さで死去。
これからの活動が期待されていただけに残念でならない。
また、ロックスターの27歳伝説に一人加わってしまった。
ちなみに翌日は芥川龍之介が35歳という若さで自らの命を絶った日である。
そしてその3日後再び訃報が。
小松左京死去。
「日本沈没」「復活の日」「さよならジュピター」など日本のスペクタクル映画史になくてはならない作品を生んだ。「日本沈没」に関しては2度の映画化と、テレビドラマにまでなった。
オレも学生時代星新一、筒井康隆、小松左京の三大SF作家は読みまくった。特に筒井康隆の「日本以外全部沈没」は「日本沈没」のパロディではあるが最高である。ちなみにこの3人は非常に仲が良かったらしい。
三島由紀夫とも仲が良かった彼は、生前三島の自宅の屋根の上に天体望遠鏡を設置して三島と2人で夜な夜なUFOを捜したという。
ここ10日ほどでどうしたんだ?
しかし、よく考えてみると世界中で1秒に1.8人が死んでいるといわれている。つまり単純計算で10秒に18人、1分で108人だ。
上に上げた人物はほんの一握りであり、他に亡くなった人達も同じように誰かに必要とされ、大切に思われてきた。
ただ違うのは、生み出し、創り上げて来たものに対して共感を得て、感動した人間の数が多かっただけであり、個人は他の人達とまったく一緒である。
ポイントは、著名な人達の死も、まったく無名な人の死も、その人にかかわった人間にとっては一緒だという事。
そして人はもれなく自分の死という事を迎える。
よく人は2度死ぬといわれている。
1度目は肉体的な死。そしてみんなの心の中から忘れられて消滅してしまう事。これが2度目の死。
これが悲しいと感じるか、しょうがないと感じるかは人それぞれ。
しかし、そうやって淘汰され、世代交代が行われていく。歴史は歴史として認識され、そこにかかわった先駆者達が残した事は確実に新しい世代に受け継がれている。
いつまでも過去にしがみついている奴らは「時代遅れの頑固者」と言うコミュニティを自ら築き、同調しないもの達を「何も解ってない奴ら」「上っ面だけの奴ら」「勉強不足」等と勝手にカテゴライズし、事もあろうに業界で「本物」を名乗り、仲間を見つけては「本物」の称号を与え、「本物」同士で徒党を組み、「本物」の宴を催し若い奴らに「自分たちのしがみついている過去」を強要する。
まったく迷惑な話だ。
まあ、大切なのは今ってこと。きっと、過去の歴史や伝統を築いてきた先駆者達も今と未来しか見ていなかったに違いない。
「龍馬暗殺」「田園に死す」での鬼気迫る演技は衝撃的であり、「PARTY7」でのキャプテンバナナの怪演ぶりは目を見張るもんであった。
そんな悲しさもさめやらぬ4日後エイミー・ワインハウスが27歳という若さで死去。
これからの活動が期待されていただけに残念でならない。
また、ロックスターの27歳伝説に一人加わってしまった。
ちなみに翌日は芥川龍之介が35歳という若さで自らの命を絶った日である。
そしてその3日後再び訃報が。
小松左京死去。
「日本沈没」「復活の日」「さよならジュピター」など日本のスペクタクル映画史になくてはならない作品を生んだ。「日本沈没」に関しては2度の映画化と、テレビドラマにまでなった。
オレも学生時代星新一、筒井康隆、小松左京の三大SF作家は読みまくった。特に筒井康隆の「日本以外全部沈没」は「日本沈没」のパロディではあるが最高である。ちなみにこの3人は非常に仲が良かったらしい。
三島由紀夫とも仲が良かった彼は、生前三島の自宅の屋根の上に天体望遠鏡を設置して三島と2人で夜な夜なUFOを捜したという。
ここ10日ほどでどうしたんだ?
しかし、よく考えてみると世界中で1秒に1.8人が死んでいるといわれている。つまり単純計算で10秒に18人、1分で108人だ。
上に上げた人物はほんの一握りであり、他に亡くなった人達も同じように誰かに必要とされ、大切に思われてきた。
ただ違うのは、生み出し、創り上げて来たものに対して共感を得て、感動した人間の数が多かっただけであり、個人は他の人達とまったく一緒である。
ポイントは、著名な人達の死も、まったく無名な人の死も、その人にかかわった人間にとっては一緒だという事。
そして人はもれなく自分の死という事を迎える。
よく人は2度死ぬといわれている。
1度目は肉体的な死。そしてみんなの心の中から忘れられて消滅してしまう事。これが2度目の死。
これが悲しいと感じるか、しょうがないと感じるかは人それぞれ。
しかし、そうやって淘汰され、世代交代が行われていく。歴史は歴史として認識され、そこにかかわった先駆者達が残した事は確実に新しい世代に受け継がれている。
いつまでも過去にしがみついている奴らは「時代遅れの頑固者」と言うコミュニティを自ら築き、同調しないもの達を「何も解ってない奴ら」「上っ面だけの奴ら」「勉強不足」等と勝手にカテゴライズし、事もあろうに業界で「本物」を名乗り、仲間を見つけては「本物」の称号を与え、「本物」同士で徒党を組み、「本物」の宴を催し若い奴らに「自分たちのしがみついている過去」を強要する。
まったく迷惑な話だ。
まあ、大切なのは今ってこと。きっと、過去の歴史や伝統を築いてきた先駆者達も今と未来しか見ていなかったに違いない。
あのね、目が前についてるのは前に進むためなんだよ。
さて久しぶりにここ数日の出来事を書いてみようか、、、。
まず、先週はみなとみらいへ人妻の撮影に。

さわやかな天気で、人妻の昼間の情事には持ってこいの天気。ってどんな天気だ?
おれはみなとみらいの駅に着くとすぐに待ち合わせのホテルに向った。
人妻と呼ぶにはまだあどけない少女のような彼女は旦那に満たされていない体をほてらせ、情事を楽しんだ。
恐るべし、人妻、、、。

で、人妻はどんな人かというと、写メ撮影NGでした。
トホホ。
そして、翌日はSMを久しぶりに、、、、。
兄貴の元嫁に復縁を迫る兄貴。
兄貴役は久しぶりに会ったピンク界のベテラン男優幸野賀一さん。いい味出してました。
無理矢理監禁して縛って婚姻届に強引に捺印させて、最後は3Pでめでたしめでたし、、、、。
解りやすい。

広末希未チャン。
素敵です、、、。

オレににやけてます。
そして、久しぶりに知り合いの監督の編集で事務所に缶詰。
人の作品の編集は実に勉強になるなぁ、、、。色んな意味で。
そんで夜は、結城とうなぎ食いながら打ち合わせしてその後、ゴールデン街からのバクシーシ山下さんがバーテンをするビキニマシーンへ、、、。


隣で飲んでるのは解りづらいですが、新聞配達のタイガーマスクです。
さて、少しは酒控えるか。
多分無理だな、、、。
あ、8月はライブやイベント目白押しだ!
後で整理して告知するぜ!!
まず、先週はみなとみらいへ人妻の撮影に。

さわやかな天気で、人妻の昼間の情事には持ってこいの天気。ってどんな天気だ?
おれはみなとみらいの駅に着くとすぐに待ち合わせのホテルに向った。
人妻と呼ぶにはまだあどけない少女のような彼女は旦那に満たされていない体をほてらせ、情事を楽しんだ。
恐るべし、人妻、、、。

で、人妻はどんな人かというと、写メ撮影NGでした。
トホホ。
そして、翌日はSMを久しぶりに、、、、。
兄貴の元嫁に復縁を迫る兄貴。
兄貴役は久しぶりに会ったピンク界のベテラン男優幸野賀一さん。いい味出してました。
無理矢理監禁して縛って婚姻届に強引に捺印させて、最後は3Pでめでたしめでたし、、、、。
解りやすい。

広末希未チャン。
素敵です、、、。

オレににやけてます。
そして、久しぶりに知り合いの監督の編集で事務所に缶詰。
人の作品の編集は実に勉強になるなぁ、、、。色んな意味で。
そんで夜は、結城とうなぎ食いながら打ち合わせしてその後、ゴールデン街からのバクシーシ山下さんがバーテンをするビキニマシーンへ、、、。


隣で飲んでるのは解りづらいですが、新聞配達のタイガーマスクです。
さて、少しは酒控えるか。
多分無理だな、、、。
あ、8月はライブやイベント目白押しだ!
後で整理して告知するぜ!!