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katsuの本棚

新書レビューなど!


katsuの日記


色とりどりのフルーツをやさしい甘みのシロップと




蜂蜜で仕上げたフルーツマチェドニア。




ヨーグルトに合わせて朝食に、白ワインと合わせてサングリア風にといろいろ使えそう。




めんどくさがりやの私は冷たく冷やしてそのままごろごろした食感を楽しみました。




DEAN&DELUCA S-size ¥462 L-size ¥924


katsuの日記


東京ミッドタウンで行われています、ヨガエイドに参加してきました。


ヨガエイドなのだからヨガを通じての募金による社会貢献なんです。


昨年の秋、ミッドタウンへマッサージしてもらいに来たときに月見ヨガの話を聞いて


大人数で開放された空の下で行われるヨガにぜひ自分も参加してみたいと思ったのでした。



4月22日のくみ先生による公開レッスンとヨガエイドチャレンジに参加。


くみ先生の日はまだ肌寒く気温は13度曇り空それも終わりの頃には雨がパラパラ降りだす天気


そんな中でのヨガ。自分でも不思議なくらいに集中できていてシャバーサナのときは


ポッンポッンと顔に打つ雨もまったく気にならないほど自分の魂の奥深くにいた感じ。


「心のなかの雑草、邪悪な種が外から舞ってきたらやさしくとってあげましょう。」


「雨が・・・」 そのあとは覚えていないけれど、手と足に触る草の感覚と肌に伝わる


冷えた空気と霧雨。それとは対極に体の芯はとても熱く心地よかった。


このままずっと居たかった。



4月29日 ヨガエイドチャレンジ


天気は快晴。気温は23度、太陽からのパワーをいっぱい浴びながらの


12人のヨガスペシャリストがリレー方式で2時間30分のレッスン。


777人みんなと一緒にするアーサナ。オームを唱えたり太陽礼拝やダウンドックからのアーサナ。


しだいに何か分からないけれど感じだした心。


知らない者同士ペアになってハグすることがきっかけでそれが分かった。


ハグし終わったら相手が私にありがとうと言った一言。


その一言が私の心の扉が開けてくれたのだ。


これこそがヨガの本質なんだろうと感じた瞬間でもあった。


ここにいる見ず知らずの777人の心の扉が開くことがきっと


さらなる大きな愛へとつながっていく。そう確信した瞬間。


こころのなかに熱いものを感じた。




パークヨガ東京ミッドタウン





katsuの日記

お写真お借りしました。ありがとうございます。


katsuの日記



白く輝く床、扉が閉まると四角い箱は高速でビルの高層階へと駆け上がっていった。


六本木ヒルズ51階クラブフロアー。

眼下にが広がる東京の街並みを見下ろす自分に、


どこか見下した感覚を覚えるのはわたしだけだろうか。

ここで過去に起きた諸々な出来事がそんな感じにさせるのであろう。




定刻の30分前だというのにすでに部屋は半分ほど埋め尽くされていた。


いくつもの円卓が並ぶ90人ほどでいっぱいになりそうなその部屋には

パリッとした制服の給仕係が壁際に立っている。 円卓に着座した紳士淑女はすでに


サラダ皿に溢れんばかりの前菜を鈍い輝きのするフォークで上品に口へ運でいた。

案内さたテーブルにはすでにサラダが置かれている。周りの視線を感じながら少し緊張


した面持ちでフォークを握り眼前の皿に盛られた野菜の茂をゆらす。

わずかなミスさえ許されぬロボットアームを操るミッションスペシャリストがごとく慎重にフォークを


自分の口へと運んだ。至福の瞬間である。


サラダが終わる頃、メインデッシュのサーモンムニエルが運ばれてきた。

次のミッションの始まりである。




食後のコーヒーを飲み終えた頃あい


ゲストが講壇に立ち新年の挨拶を交えながら話し始る。

これは元総務大臣竹中平蔵氏のセミナーである。


竹中氏の経歴が物語る豊富な経験から発せられる話は時折ユーモアを交えながらの

それであるためとても楽しくあっと言う間に時が流れた。


このセミナーの受講料は6500円なのであるが内訳の料理分が6300円

であることを氏が漏らしたことは公然の事実である。





katsuの日記





寝起きにレモン水を一杯、わたしが9月頃から続けている習慣です。



夏の暑さを乗り切り少しずつ涼しくなってランニングもしやすくなったころあい



このタイミングで疲れがやってきたりしませんか。



疲労がなかなかとれなかったり、肌荒れなんかもします。



でも、今年はそんなことがありませんでした。



デドックス効果が期待できるということをしてみたからです。レモン水もその一つなんです。



ではわたしが試したそのいくつかを書いてみます。





朝起きたらレモンを半分~1/4カットグラスに搾ってお水を加えて飲む。ビタミンCが疲労回復に


お腹もすっきりします。レモンの大きさなどで自分にあった量を調整してみてください。






汗をかくこと。運動をしたり入浴など。発汗作用はからだの老廃物を排出します。


気分もすっきり。運動後の入浴は疲れを取り除いてくれます。





ビタミンCを多く含んだ果物を摂る。疲労回復など効果。長距離走をした後は効果絶大。


次の日に疲れが残りません。





余分なコレステロール除去にDHA,EPAを含んだ青魚をたべる。サバやイワシ、サンマなど


植物オイルもあるようですが、安定して鮮度のよい青魚は食べてもおいしい。





糖分を控える。暑いときに甘いものをたくさん食べたり飲んだりして必要以上に摂っていないか。


わたしはしばらくコーヒーをブラックにしました。





運動の後や入浴後にアロマオイルでセルフマッサージをする。筋肉の疲労を取り除いてくれます。


アロマ効果でぐっすりとした眠りにつけます。





マッサージの前後はミネラルウォーター。不純物を含まないお水を摂る。


アロマオイルが体内に入り老廃物を排泄してくれます。まさにデドックスです。


当然のごとくのどが渇くのでミネラルウォーターは必需品なんです。





こんな感じです。ご参考になれば幸いです。


katsuの日記


ゴンミーニ モカシン  靴底に100個以上のラバーペブルが埋め込まれたドライビングシューズ



ドッズは職人たちの手仕事で高いクオリティー保ち美しくて使いやすいものを目的としていると



あります。まるで一枚の革で足を包まれているようなその感覚はクラフツマンシップのなせる



技なのでしょう。トッズを世界規模にならしめた定番商品とあって意匠といいクオリティーといい



申し分なく、わたし自身以前から欲しくて密かに狙っていましたが、今回機会がありまして



清水の舞台から飛び降りることになったのです。何度目なのかは自分でもわかりませんが。



数あるカラーの中から無難にブラックをチョイスしてみました。これを履いて車を走らせ



1時間ほどの山の中にある源泉かけ流しの温泉に行くのが今から楽しみです。



さてトッズはクラフツマンシップを大変重要だと考えています。この企業姿勢には大いに



賛成です。職人の技術は受け継がれていかないと途切れてしまうものです。



一度失った技術はもう取替えしようがありません。復興させるにしても以前とまるで同じものは



不可能だとわたしは思っています。その例に紀元前のエジプトの宝石の話があります。



ドリルのない時代に固い宝石にどうやって穴を開けたのか諸説ありますがこれだという確かな答えは



ないそうです。いま現在当たり前になっているローカルな技術が利便性や価格競争のなかで失われて



いくのはもったいない気がしてなりません。日本をこよなく愛するドナルド・キーン氏の言葉です。




「美のいちばんの敵は便利さです」








aaspセミナー2日目



D-LINEアスリートバランスを装着して実際にランニングを行いました。



私は左足が蹴り上げたあと外に流れるため



今回は左足に装着するアスリートバランスをパッドを外側、面ファスナーを外から巻きました。



面ファスナーを強く巻いての試走です。今回は自分で装着してみました。



トレッドミルを使って少しずつペースを上げていきます。



キロペース5分でしばらく走っていて膝、足首への負担を感じません。



とても気になっていた足の運びもスムーズに感じられました。



10分のランニングでしたが足の疲れがまったくありませんでした。



足首への衝撃を軽減するとこんなにも違うとは驚きです




実際のランニングの様子。足首にアスリートバランスを装着しています。






新宿で行われたaasp主催パフォーマンスアップセミナーへ行ってきました。



今回のセミナーはアスリートバランスの開発者でもある宮澤大助先生から



アスリートバランスD-LINEの理論の講義と装着体験をしました。





D-LINEの理論については宮澤先生のブログをご覧ください。






アスリートバランスは足に巻くことにによってさまざまな足首への衝撃を和らげる効果があり


以前から大変気になっていたのでとても楽しみにしていました。


自分の症状はランニングでの膝と足首の痛み、それと一度ぎっくり腰の経験があり今も腰に


不安が残ります。その旨を宮澤先生にお伝えしてからアスリートバランスの装着してもらいました。


まず診療台に仰向けになってからだの歪みを診ていただきました。私の場合は右の腰の方が


前に出ているのでそのための矯正として右足にアスリートバランスのパッドを外側ベルトを外から


内側に巻きます。左足はパットが内側ベルトを外から内側へ巻きます。


当然ですが宮澤先生から直接装着してもらいました。


立ってみると足首をぎゅっと締め疲れている感じです。これで歩きだすと不思議なことが起こりました


自分の足が勝ってに前に出るのです。まるでバネ仕掛けで動いているようなそんな感覚なのです。


これには驚きました。足首に巻いただけで身体がこんなにも変わるなんて衝撃でした。


装着した状態で走ったらどんなだろうと興味も掻きたてられます。


私の場合は右足だけ1月くらいしてその後バランスがとれたら両方した方がいいとアドバイス


いただきました。


装着しただけでもこの衝撃。これでランニングしたら


どうなるだろうかは次回ご報告いたします。



それから今回ご一緒に受講しましたじゃすりぃさんのブログです。


椎間板ヘルニアでお悩みだった方が痛みなく歩けたようです。



今回の主催者のaaspのブログには装着方法の動画などが紹介されています。





katsuの日記

8月のある日ぶらりと入ったブティク。以前から気になっていたお目当てのものを探して




きょろきょろしているうちに目に入ったのがこのシャツでして、ベイズリー柄といわれる模様が




全面にプリントされているのです。




ベイズリー柄はバブルの頃に流行りましたけれど、今年も一部で使われたようですね。




自分が始めて目にしたときの印象は顕微鏡で覗いたゾウリムシのモチーフかと、そんな程度の




見識しかなかったのですが、あのゾウリムシみたいな模様は葉や花のモチーフなんでしょうか。




もともとはカシミール地方で使われていた模様なのですが、ヨーロッパに渡り持て囃されたそうです。




当時のさまざまな時代背景もありルネッサンスからバロックに変わっていく時代、東洋的なものが




なにかインスピレーションを与えたようです。このバロックは曲がった真珠を意味するそうです。




あのゾウリムシもそんな形をしていますね。西洋文化はどこか行き詰ると東洋文化を取り入れて




活性化するそうです。だからベイズリー柄が流行ったりお茶や書、ヨガなどが欧米でブームに




なるということは活性化する前触れなのかもしれません。日本もそれに遅れることなくがんばって




もらいたいものです。















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ESPAのスージング ボディ オイル



身体をリラックスさせ、日々のストレスから心を解き放つためのアロマ豊なエッセンシャルオイル。



白檀、ローズゼラニウム、フランキンセンスがストレスで疲れた体を癒し眠りに導きます。



ミルラが心を落ち着かせ、スウィートアーモンドオイルが栄養を与えソフトでしなやかなお肌を作り上げます。



毎晩、心臓に向かって濡れた肌にマッサージをすると、質の良い睡眠をもたらしてくれます。




ESPAとは


katsuの日記



第1コーナーを曲がった先に建物が見えてくるのです。



グランツーリスモでお馴染みの東京R246のコースなのですが。



今回参加するランニングセニナーの会場がここだったのです。



ちょっと感激。神宮外苑デビューです。



前日から来ていたので朝食はホテルでリッチな感じのする和食をいただきます。



やっぱり朝はお魚です。おいしい鮭が入っていてごはんがすすむすすむ。



食後ジュースやコーヒーを飲んでちょっと食べすぎかなと思いつつも、



着替えをしていざ会場へ。地下鉄に揺られ神宮に到着。



絵画館の近くで2ヵ月ぶりにAASP阿部先生 と再会です



ぞくぞくと他の生徒さんも集まりだして練習開始。



まず1周1.3キロのオーバルコースを2周して  



ストレッチからウォーミングアップそして



メイントレーニングの1000mを3本なのですが、ここでトラブル。



朝ごはんがお腹でゴロゴロして思ったように走れませんでした。



でもいろいろと勉強になりました。プロのコーチから直接のアドバイスは



参考になることばかりでとてもありがたいです。



ランニングフォームや足の運びなど課題はありますが



お肉を食べて力をつけ目標に近づきたいと願ってます。




また参加させていただきます。