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katsuの本棚

新書レビューなど!

人には必ず生きている意味があります。

今は自分の価値に気がついていなくても

もし明日が人生最後の1日だと思えば

果たすべき役割が見えてきます。

そしてあなたが後世に残していきたい

本当に大切なものが浮かんでくるでしょう。抜粋

 

 

 

死を前提に生きることに意識を向ければ

 

本当に必要なことが見えてくる。

 

 

天気は漢語でひよりが生粋の日本語つまり大和言葉です。

 

私たちの遠い先祖が、美しい風土の中で生み出した日本独特の言葉。その特徴は、品よく、優しい点にあります。

 

実際に声に出してみると、味わい深さが感じられることでしょう。

 

 

 

 

 

 19歳のエリザベス女王が父王の許しを得て一夜限りの外出。

 

ローマの休日のモデルになったエピソードとも。

 

設定はプリンセスだが誰でも籠の鳥のようなもの

 

人それぞれだが、自分で心の壁を作っては籠の鳥と同じこと。

 

映画の中段まで自分の重荷から悲壮的表情だがクライマックスで

 

それから解放された表情はとても美しい。

 

 

 

 

"あなたの消費は踊らされているだけと言う現実。

 

モノを目利きできる人こそ消費者としての勝ち組。"抜粋ー

 

ものを売るということを前提に消費をすることにより限りなく貨幣価値ゼロにする消費革命を自身の体験に照らして書かれている。ブランド価値とは何か考えさせられた。

 

 

 

 

 

世界の変革の入り口に今まさに立っているそうだ。その後の世界がどうなっているのかなってみないと分からないが、しかしおぼろげながらなにか見えるだろうか。

 

今なにがおこっているのかそれは第四次産業による革命といわれるもの。すでに世界ではウーバーやエアビーアンドビーが誕生し世界に変革をもたらしている。2009年創業のウーバーの企業価値は7兆円を超えているといわれている。しかし、いいことばかりではなく変革は雇用環境の変化を伴い社会に不安が起こり結果ポピュリズムが引き起こるようだ。

 

第四次産業とは、AI、ロボット、IoT、ビッグデータ、シェアリング・エコノミーの5つが絡み合ったもののようだ。AWSも第四次産業なのだろう。この産業の主導権を持つのはビッグデータを握る企業だといわれる。

 

 

 

 

すでに4周おくれの日本の勝ち目はあるのだろうか。今後の展開が楽しみだ。

 

 


katsuの日記


極上なソファーにふれてみたくって表参道を青山へと歩く。


メインストリートをはさみ人がぐっと減っていく。自分の歩調で歩けるためか辺りの


景色を眺めながら我に返る。目的地はモダンリビングという雑誌で取り上げていた


ミノッテートライアングルというopenしたてのショールーム。なかへ入ると


モノトーン張りのモダーンなソーファーが並んでいる。さっそく座らせてもらった。


デザインはとてもシンプルでやわらかすぎず固すぎずといった感じ、きっと長く座って


いても眠くならず思考を続けられそうなだ。陰と陽を合わせもった感じする。緊張と


リラックスそれはどこかヨガ的でもある。


このあたりはミノッテーだけではなくB&Bなどの店舗もある。


極上なソファー体験ツアーはまだまだ続きそうだ。


katsuの日記





ジョギングやヨガでからだに刺激をいれたら心地よい疲れと汗をホットバスで



リフレッシュ。音楽とほんの少しのシャンパンかモヒートがあれば楽園です。



そんなバスを楽しんだあとにおすすめなのがフィットネスボディオイル。



疲れた筋肉と痛む関節をほぐし、ケアするボディオイル。



インディアンベイとクローブバットオイルが身体を深部まで温めリラックスさせ、



筋肉の疲れと痛みを和らげます。ラベンダーが心を癒し、スウィートアーモンドオイルが



栄養を与えソフトなお肌を作り上げます。



わたしのお気に入りなオイルの一つです。