熊本発・最高コミュニティ「ワッカ」 大好きなことを仕事にして生きていく! -9ページ目

熊本発・最高コミュニティ「ワッカ」 大好きなことを仕事にして生きていく!

ひとりひとりがみんな持っている輝く才能を活かして、
大好きなことを思い切ってやってみましょう。
共感できる仲間が集まって、きっと何かが生まれるはずです。
そんな最高なコミュニティをつくっていきたいと思います。

民主、維新、みんな、生活の野党4党が「同一労働同一賃金推進法案」を衆院に提出しました。

先日のブログに書きましたが、橋下徹市長が番組内でも、

「同一労働同一賃金」

の必要性を述べられていました。

これには心から共感しました。

私も以前から、

「社員もパートも同じ人間なので、能力は同じ。」

だと思っています。

ですが、働き方のスタイル、雇用形態が違うだけで、まるで能力が違うかのように給与面に差が出ることに違和感を感じていました。


そこで、非正規雇用の方が社員と同水準の給与になった場合のシミュレーションを考えてみたこともあります。

結局、本気で改革を起こしたいときのプロセスは、

「ビジョンを掲げる→目標設定→仮説→実行→検証→修正」

というような流れであるべきだと思います。


ところが、本気ではない表面的な(偽善的な、利己的な)改革においては、できない理由から議論が始まります。

そこに怒りや疑問を言う人がいない場合、もうこの瞬間、改革はできません。


そんなことをあれこれと考えていると、共感できる人と一緒に活動をすることが、私にとっての必須事項だと再認識しました。

だから、「ワッカ」が必要なのです。
ネットショップ運営をお手伝いさせていただいているPORCOさん。

11/11(火)発送分のパンセットが残りわずかとなっております。

正直、何の宣伝もしていないので、今までのPORCOファンの方や、何かのきっかけで目にされて試しに買っていただくお客様に支えられています。

心より感謝いたします!


私もPORCO PANの大ファンだからこそ、このお仕事をさせていただきました。

いつも焼き上がったパンを見ては、

「カッコいい…」

という感覚に浸っています。


食べて美味しく安全で、見てカッコいいPORCO PAN。

ご興味がある方は、ぜひお試しください!

パンセット以外にも、「PORCO FARM人参」と「おがた農園のしょうがシロップ」も販売しています。

どちらもオススメです!



「PORCO」ネットショップ
あの「PORCO PAN」がネットショップから注文できます。

PORCO PAN
PORCO PANさんのブログです。
週末イベント出店での販売もされてます。

Agriculture+
PORCO PANオーナーの蒲池さんが運営するfacebookです。
地産地消をキーワードに地域資源の掘り起こし、フェアトレードなど新しい価値観、コミュニティ活動の提案の場を作ります。
先日放送されたBSフジLIVEプライムニュースに、橋下徹さんが出演するということで、録画して見ました。

相変わらずの論理展開で、妙に説得力があります。

私は政治には明るくないのですが、ひとつのリーダーのモデルとして橋下さんには注目しています。

まだまだ若いし、経験不足という声があるかも知れません。

ですが、それに屈しない強い想いがあります。

橋下さんは誰にでも分かりやすく政策を伝えることを使命と考えているようで、私のように勉強不足な者にでも伝わる話をしてくれます。


自分たちが日本を変えるという想い、逆風を当たり前と考える気持ちの強さにシビれました。

やはり、社会を変えるのは私たちです!
昨日、今日と腰痛解消の番組や記事が目に入ってくることがありました。

これは、何かのお告げかも知れません。


私も慢性の腰痛があるのですが、最近は比較的調子がいいのです。

ストレスは、腰痛のひとつの原因と言われていますが、私もそう感じています。

ストレスからは解放されているので、次はもう一歩踏み込んで腰痛解消に取り組みたいと思います。


そこで、体幹トレーニング!

あのインテルの長友選手も大学時代は腰痛に悩まされ、十分なパフォーマンスができていなかったそうです。

ですが、体幹トレーニングを行うにつれ、腰痛からも解放され、今や外国選手にも当たり負けしない強い体を作ることができたとのことです。

プロサッカー選手を目指す訳ではないのですが、今までのスポーツ経験や腰痛経験上、このトレーニングは理にかなっている気がします。

これからの人生を腰痛から解放するためにも、

やるぞ、体幹トレーニング!
世の中には、解決すべき問題がいろいろあります。

狭い社会だけで見ても、いろいろあります。

一生かけても全ては終わらないのではないでしょうか。

ですが、諦めるつもりはありません。

少しずつ解決していけば、その絡まった糸がほぐれてくるかも知れません。

応援者や実行者が増えてくるかも知れません。

次世代の人たちに何かを残せるかも知れません。

皆さんも、ぜひ一緒に取り組んでいきましょう!