気の持ちよう
病気がわかって、父が毎月送って来てくれるものがあります。フォーデイズという核酸ドリンクとさるのこしかけやブロッコリーの入ったエデンという粒状のサプリメント。どうやら、父の知り合いに癌を患った方がいて、これらを飲んで小さくなった方がいらっしゃったそうです。値段も値段で、お安いものではないし、正直私は「ん?!」という気持ちもあるのですが、父はとても熱心に進めて送って来てくれるので父の愛を無下にすることもできず、3月から飲み続けています。私の場合は、西洋医学の手術で取り去り、抗ガン剤で転移や拡大を防ぐことは、癌に打ち勝つためには必須だと思っています。癌ってもともと自分の中にある正常な細胞さんが何かのきっかけに変異を起こして癌化して…ってことなんだし、癌細胞は正常細胞の中の数%なもんなんだしその暴れん坊を元気で強力な正常細胞さんが押さえ込みできれば広げずにすむんじゃないかと。元気で正常な細胞さん達がさらに強くなって戦いに挑めるように核酸パワーを飲みなさい、父の言うところはそういうことのようです。そうか、信じるものは救われるって昔の人も言うしなぁ、と。なので、「大丈夫」「よく効く」「恐いもんない」とよく自分に言い聞かすようになりました。