受診をしたきっかけ
受診をしたきっかけは夫の「やっぱりなんかおかしいからお願いだから病院行って。」でした。昨年の11月頃から、夜中に腹痛があってトイレへ行く回数が増えた。風邪をひいたり、どんだけ寝ても疲れやすかったりしてたので、ただの疲労からきた体調不良だと自分では思っていた。仕事が忙しくて、わざわざ仕事を休んだりせっかくのお休みに時間をとるのもな…と。またそのうち行くよ、と。1月に下痢が続いて出血した。いよいよ切れ痔にでもなってしまったか、と。下血があってから、夫にあのようにキレられて、2月になってから渋々女医の先生のいる消化器内科を探し始めたのです。夫には言ってなかったけど、考えたら、バナナ便と言われるお通じは去年の夏くらいから出てない気がする。睡眠不足と生活リズムが崩れ気味で、昼夜逆転も当たり前だった。お通じが数日無ければ、下剤でコントロールすればいいんじゃないかと思ってた。自分の体のことに無関心過ぎたんです。