期待と危機感
≪Poinnto!ニュース≫
鏡開きが終わり、仕事始めの新年会もほぼ一巡した。新年会での年頭の挨拶
や参加者の空気は、一言でいえば『期待と危機感』が入り混じっている。
今年は『震災復興元年』。将来、歴史は『戦後』ではなく『震災後』と記録に残す
だろう。
復興着手の年であるがゆえに大型補正予算などの関連需要がGDPを押し上
げることが予想される。
住宅着工予想をとっても昨年予想の約85万戸を上回る90万戸という好調な
見通しが大勢だ。
それらが『期待』の要因なら、一方で危機感も強い。
欧州の財政・金融危機は拡大する模様で、ユーロの下落は収まらない。
米国はもちろん世界経済をリードしてきた中国の経済も陰りを見せる。
日本は大盤振る舞いで国の借金は1000兆円に及び、3代かかっても
返済できるかどうか危うい状況だ。
少子高齢化、雇用機会の減少と将来どうなるかという不安の中、国民の
消費は増えることはないだろう、生き残りへのサバイバルがさらに強まり
『格差拡大』という社会構造の変化は避けられまい。閉塞感の中で強い
リーダーシップをもつ指導者が待望されているが、若い世代の強さに
期待したい。一人ひとりの志が強い方が必ず勝ち残る。『復興元年』
の念頭に強い希望を持とう。
林経新聞 (林経春秋)より
≪ビジネス・タイム≫
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通称=ハートシステムです
”◇便利な生活=豊かなのではありません”
ようやく子育てを卒業し、いよいよ夫婦二人の生活に。若い時に建てた
家にそろそろ傷みもでてくるころです。
住まいのセカンドステージを心豊かに送るため、リフォームや建て替えを考える
方も多いのではないでしょうか。
では、自分たちにとっての『いい住まい』とは、どんなものでしょうか?
リフォームや建て替えを要望される方たちの三大要因は『狭い・暗い・不便』。
たいていの場合、この不満を解消することで、居心地のいい住まいが実現
すると考えます。
もちろん、施行業者に向かって、単に『居心地のいい家にしたい』といっても
意味は通じません。結局は、収納部を増やしたり、大きな窓をつけたり、最新
の設備を入れたり・・・・・ということになります。
人生で一番大きな買い物である家、その家を地元で守ってくれるのが『地元
密着の工務店です』
そこで、ハウス・デポ協定工務店は、全国各地の加盟販売店の推薦に
基づき選ばれ、それぞれの協定工務店は地域に密着し、協力業者と連携
して、お施主様の家づくりの夢を実現します。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに
選ばれたハートシステム『完成保証』のできる工務店
です。
◇ハウス・デポ岐阜羽島安藤
【住宅ローン】 【完成保証制度】 【瑕疵・地盤保証】
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◇(有)安藤建材店
全国の原発54基 4月に前停止へ?
≪Poinnto!ニュース≫
■再稼動めど立たず、
全国の商業用原発54基が4月に全て停止する可能性が強まったことが、共同
通信のまとめで分かった。現在稼動中の6基は1月以降に定期検査で順次止まり、
最後の北海道電力泊原発3号機が4月下旬に停止。検査中の原発再稼動には
めどが立って折らず、政府が現状を打開できなければ稼動する原発が完全に
ゼロとなる。
日本原子力発電の東海原発が1966年に初の営業運転を始めて以来、草創期
を除くと全原発停止は極めて異例。電力各社が競って原発事業を推進した80年
代以降では初めての事態となる。
東京電力の福島第一原発事故による安全性への懸念に政府対応のまずさが重
なり、原発が立地するじ自冶体の再稼動への動きは鈍い。
商業用原発は昨年3月の東日本大震災直前には30基以上が稼動していたが、
震災の影響や検査入りで次々に停止し、稼動中で新年を迎える原発は6基にま
で減った。
各社の計画通りに進めば、1月中旬に四国電力の伊方原発2号機、下旬には東
電の柏崎刈羽原発5号機と中国電力の島根原発2号機が定期検査入りする。
2月中旬には関西電力の高浜原発3号機、3月中には柏崎刈羽6号機と続き、4
月下旬には残る泊3号機が検査を迎え、停止する。
中日新聞より
≪ビジネス・タイム≫
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” 第二の人生の住まい選び ”
定年後は 『趣味の陶芸に明け暮れたい』 『田舎に帰って田畑を耕
したい』、『これまでの人脈を生かして創業したい』などと、第二の人生
の過ごし方は様々です。
しかし、その実現のためには住まいを移す必要があるという場合、
現実の生活面のデメリット(不自由さ)と天秤にかけて検討する、必要
があります。とくに病院など健康面の管理を任せる、施設の有無は
重要です。自分の『夢』への思いいれだけで住まいを移すと、後から
後悔する場合が少なくありません。
第二の人生も今の住まいで送るという人でも、住まいのリフォームは
欠かせません。玄関や廊下、トイレや風呂場などをバリアフリーにす
ることは、高齢者を転倒から守るためにも必要な準備です。
新築にしろ、リフォームにしろ、まず見積もりを出させ検討します。
そこで家づくりは長期間にわたります、その間に思わぬ事故が起こ
らないとも言い切れません。
設計から着工、そして完成までのステップをきちんと保証し着工した
お客様の『家』を確実に完成お引渡しする、夢のハートシステム
(完成保証)です。
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リフォーム瑕疵(かし≫保険の種類
≪Poinnto!ニュース≫
Q=リフォーム瑕疵保険の種類を教えて下さい。
A=リフォームの瑕疵保険は大きく分類すると、①マンションの大規模修繕
を対象とする保険 ②リフォーム工事を包括的に対象とする保険の2つが
あります。全てリフォーム工事業者が加入する保険であり、工事業者が
営業中は工事業者に、倒産等の場合は消費者(発注者)に直接保険金
が支払われます。なお、保険商品によって、対象となる工事の内容や保険
期間、保険料が異なります。
①マンションの大規模修繕を対象とする保険
通常、マンションは10年程度の期間毎に屋上の防水部分の改修や外壁の
塗装、手すりのさび止め、設備配管の更新といった修繕工事を行います。
分譲マンションであれば管理組合が、賃貸しマンションであればオーナー
が発注者となり、専門の修繕業者が工事を行います。保険は、この大規模
修繕工事について修繕業者が加入するものであり、一般的な保険期間とし
ては、防水の構造部分、設備部分については5年(特約で10年も選択可能)、
さび止め工事については2年となっています。
②リフォーム工事を包括的に対象とする保険
通常、個々の住宅所有者の行うリフォームといえば、トイレ、浴室、キッチン
といった水廻り設備や壁紙などの内装が多く行われます。これらの工事に
対応するのがこの保険です。
リフォーム事業者が加入し、工事に瑕疵があれば保険金が支払われます。
この場合の瑕疵は、構造や雨水防水部分だけでなく、工事対象部分の全て
の瑕疵(設備機器そのものの瑕疵は除く)が対象となります。
ただし、10万円程度の免責金額(これより小さい額の損害は対象外となる)
が設定されますので、軽微な瑕疵は対象外となりますが、例えば設備配管
からの漏水やフローリングの床鳴りといったよくある瑕疵はこの保険により
補修が可能となります。保険期間は、構造や雨水侵入防止部分が5年、それ
以外の部分は1年となります。
知っておきたいリフォーム&中古住宅 JⅠOより
≪ビジネス・タイム≫
これが今話題のH・T・Sシステム=入出金管理システム
通称=ハートシステムです
高齢者の老前生活は夫婦2人を基本として考えるべきですが、社会的関係を
広く持つことも重要になります。
親戚、子供、友人、近所の人といかに仲良く接することができるかは、とても
重要です。夫婦2人だけで暮らしていると知らず知らずのうちに”年寄り臭く”
なってしまうものです。
多くの人との交わりが大切になりますが、交じり合う環境ということも大切に
なります。
簡単に言えば、多くの人が訪れたくなるような住まいということが重要なのです。
その意味では、居間は大切な空間になります。
そこで、(リフォーム・増築・新築・)通常の建築の場合お施主様の支払った
頭金や中間金は他の工事の支払などに流用されていることがあります。
ハートシステムでは皆様の建築資金を通常の工務店の口座とは別の口座
で管理して、工事の進捗状況に合わせて協力業者に直接支払います。
また、皆様の建築資金は大手銀行、商社、建材メーカーなどの優良企業
の応援によって、保護されているため安心です。
※ハウス・デポ協定工務店は優良企業グループに選ば
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