急遽の小田原散策、
続きからの更新です。
ササッとですが小田原城も堪能し、
旅行支援で2.000円のお小遣いをゲット。
甘酒を先ずは一杯飲み、一度宿へ。
※宿については前回にも投稿
少し荷物を広げてしまい見栄えは悪いですが、
テーブルにもスペースがあり良いなと。
食後はパソコン作業を開始。
では、
夕食の仕入れとお土産を求めに再出発。
ホテルの外観
↑
守谷のパンは売り切れるほどの人気だそう。
無知での映り込み…。
仕事明けで足も疲れているのですが、
ずっと右往左往とブラブラ。
地下街への入り口で発見。
駅舎カフェと書いてありました。
↑
ここにも守谷の文字が。
昭和の本物の駅舎を使用しているとの事で、
去年の12月に誕生。
店内はレトロ空間が広がっているそうです。
※翌朝行こうと思いましたが、
11時からでしたので断念
今日はゆっくりとしたいので部屋食に。
本日何度も通過しているお土産場所。
珍しい組み合わせも多く気になりました。
商品も豊富ですし、
接客も温かみがあって良かったので購入。
あおさわさびは試食もしましたが、
かなりお勧めです。
わさびの味もしっかりとあり、
おつまみには最高かなと。
合計790円
クーポン使用でお財布からの出費は無し!
甘酒も別で頂いたので残金は810円。
この時期ですのでお土産処は
ガランとした印象の小田原。
どっかから地下街へと入り、
ハルネ小田原?
藤木屋さんでお酒の購入。
にごり酒もあったのですが、
生でしたので発泡性となり。。。
にごり具合は最高なのですが、
梅酒もお勧めとの事で梅酒にしました。
そして、
17時半も過ぎたので食料調達を急がねば。
クリエイトSD?というビルにて、
地下にスーパーがありましたので買い物。
梅酒は違いますが、
これで943円。
良い買い物かなと。
健康にも気を使い和食です。
このチーズはお勧めです。
このシリーズの中でも味が濃い目で
個人的にはお気に入り。
宿にてグラスもありましたので、
細やかな夕食時間を。
部屋紹介の続きです。
入口には上着も掛けられ靴も収納。
ティッシュが無いなと思えば、
スライドの引き出しにありました。
水回りはこんな感じです。
そして、不思議空間に立地。
夜に賑わうお店や、
その流れで行きそうな場所のエリア内。
逆に明るい時間は静かですが、
21時頃窓から下を覗けば、
お兄さんお姉さんが呼び込み中…。
清掃はしっかりとされておりますが、
壁などには汚れが少々。
ホテルのロビー
お弁当を温めてから部屋に行きました。
隣にはコーヒーマシーンもあり、
24時間飲めるそうです。
絶対にお勧めの宿では無いですが、
フロントさんの対応が素敵でしたし、
特に不便もありませんので、
個人的にはリピートもありかなと。
26時間程起きてしまったので、
22時前には就寝し、
頭がスッキリとした朝に集中作業。
ブログをテーマ別に整理をしたり。
10時にはチェックアウトですので、
それまでは自由時間。
窓からの景色です
そして、
旅行支援が810円残っておりますので
お土産屋さんへ。
前日にサングラスが壊れてしまい、
光に弱い自分は目が痛い。。。
地酒というポップに惹かれて入りましたが、
にごり酒は無くチョコを買いました。
二枚で940円でしたので、
130円はオーバーしてしまいましたが、
旅行支援は有り難いですね。
駅前のビルの上にはこんなスペースも。
遠くには小田原城が見えました。
駅からお城が見える事に少し感動。
10時半頃の快速急行に乗り帰路へ。
金曜日のこの時間はガラガラ。
小田原は気軽に行ける小旅行の候補だなと。
熱海は混んでいるので気が進まず。
ただ、また初島には行きたいなと。
帰りは少し寄り道し本日のにごり酒を購入。
自分の中では白川郷だけは現地でと、
思っておりましたが、
24時間で二回も出会っては運命だなと。
こだわりを貫いて、
明日死んだら後悔しかない。
と言う事でGET。
今までの中では最高のどろり具合。
そして、
最長にとろみが舌の上に残り、
これは美味しいなと。
※順不同
一位は月桂冠の純米にごり原酒でしたが、
入れ替わる可能性が大きいなと。
ラベルに付いていたこの情報も気になります。
KENZ8






























































































