感動するビジネス書 -70ページ目

羞恥心登場!!


大人気ですね、羞恥心。

個人的には、ああいう系のタレントさんがもてはやされる世の中ってどーなのよ?って気もしてますが、意外なところに登場しました。



今日、車で買い物に行き、駐車場へ入ろうとして、入場口で、

「おしぼたんをおして、しゅうちしんを おとりください」

えっ ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ



聞き違えました。


×「押しボタンを押して、羞恥心をお取り下さい」

○「押しボタンを押して、駐車券をお取り下さい」


少々疲れているのかな???




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自分の音を録音して聞く


自分でサックス吹いている音を録音して聞くようにしています。

正直、かなり凹むことも多々あります・・・
( ̄□ ̄;)

自分では気持ちよく、若しくは楽譜に忠実に吹いているのに、録音したものを聞くとグシャグシャだったりすると、「こりゃ音楽とはいえないな」って気になります。

でもたまに「おっ、なかなか良く吹けてるじゃん。音程もまぁまぁ」ってときもあって、そういうときは正直、うれしいですよ。
(≡^∇^≡)

多くの方も自分の演奏を録音して聴いていると思いますが、全てのプレイヤーは自分のプレイを客観的に聞いて、反省することも必要だと思います。

ちなみに、僕が使っているのはR-09っていう録音機です。

r09

小さくて軽くて使いやすいです。少しお高いですが、ひとつあると便利です。



耳コピ


この前、ドナルド・バードの「フュエゴ」の耳コピをしてみようと、聴きながらサックスをいじっていました。


フュエゴ/ドナルド・バード

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このアルバムのアルト・サックスはマクリーンです。

サックスのフィルイン(アウフタクト?)の最初の音がDだとわかったので、DからはじめるGメジャースケールを何気に吹いてみると、マクリーンのフィルインもGメジャースケールでした。

おそらくたった1小節ですが、耳で聞いた音を自分の楽器に起こせたので本当にうれしかったです。軽い感動です。

メジャースケールの練習していて良かったぁ~!!≧(´`)≦

その続きはまだほとんど進んでいませんが、スケールやコードのレパートリーを増やしていくのと同時に耳コピも、ムリせずに少しずつやって行きたいと思っています。



座右の銘

ブログネタ:あなたの「座右の銘」教えて 参加中
本文はここから


「千里の道も一歩から」

です。

このコトバは、何にでも当てはまると思うよ。

何でも遅すぎるってことはなくて、今からはじめれば必ずいつかはたどりつけるってことでしょ。

こんな心強いコトバはないよ。

ブレス


拙者の使っているラクールというサックスのエチュードには、ブレスのマーク(’)が入っていて、そこではブレスしますが、楽譜読みの基礎がない拙者は、それ以外の場所ではブレスしてはいけないのかと思っていました。

ところが先生に聞いたところ、「休符のあるところでブレスする(して良い)のは暗黙の了解」とのこと。

・・・知りませんでした。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

まぁ、苦しくなったら勝手にブレスしちゃったりもしていたけど。

これからは、休符でもブレスします。


しかし、休符って、ブレスしたり、その前後の音の余韻響かせたり、なかなか忙しいんですね。



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