感動するビジネス書 -55ページ目

ジェダイ・ナイトの皆さんへ


親愛なるジェダイ・ナイトの皆さんへ

もうご存知とは思いますが、とても大切なお知らせです。

(ジェダイ・ナイトが何のことかわからない方は、ここでスルーして下さい(^O^)/)

STAR WARSシリーズ、エピソード2とエピソード3の間のエピソードが3Dアニメ「クローン・ウォーズ」となって、この夏、8月23日から全国の劇場で公開されます。

clonewars

幼少の頃から劇場でSTAR WARSを見ている僕にはいろいろな思い入れがあるけど、やっぱり映画は劇場で見てから評さないといけないと思っていますので、今はアナウンスにとどめておきます。

そんなわけで、ポニョもいいけどヨーダもね、ということで、今からとても楽しみです。

皆さん、ぜひ劇場へ足を運びましょう。




石油王

kenさんは、大統領と石油王の会話を同時通訳できるほどの 英語力です



アメーバの管理画面に出てきた英語ゲームをしてみました。

「大統領と石油王の会話を同時通訳できるほどの 英語力」って、いったい・・・。

ガソリンが高騰しているので、なんとか同時通訳の際に、日本へ輸出する分だけでも値段が安くなるように間違えて同時通訳してみましょうか。

まぁ、お遊びってことで良しとしますか。

リガチャーキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


ついにリガチャーを購入しました。

ws2

ウッドストーンのメイヤー用ゴールドプレートです。

これまでのメイヤー付属品は何だったの?っていうくらい吹きやすいです。

音量がデカクなったことと、音量の調節が容易になりました。

これまでは自分で音量を変えているつもりが、先生からは音量が変わっていないといわれていたものが、このリガチャーにしたら音量のコントロールが自分の意思通りに伝えられます。

・・・

う~ん、うまく伝えられないなぁ。

とにかく、メイヤーの付属品のリガチャーに比べたら天と地ほど吹きやすいです。

ただ、このリガチャーに変えたら、メイヤーに付属していたキャップが被せられなくなってしまいましたので、今度メンテに行ったときに買おうかと思います。

これから沢山吹いて、もっと気付いたことが出てくると思うので、その都度レポートしていこうと思います。





レノン & マッカートニー

ブログネタ:ガチャピンとムック、どっちが好き? 参加中
本文はここから


「レノン & マッカートニー」

言うまでも無く、ビートルズのジョン・レノン又はポール・マッカートニーが書いた曲に付けられているクレジットです。

結成当初は、個々の名前を冠していましたが、そのうちに二人の共作が多くなり、このようなクレジットになりました。

その後、別々に曲を書くようになっても、このクレジットはそのまま使われ続けました。

最初は「マッカートニー & レノン」だったようですが、いつのまにかジョンがタイトルのようにしてしまったそうです。

ところで、ガチャピンとムックって、ポールとジョンがモデルだと言われていますよね。

僕はどちらかと言えば、ジョン・レノンが好きです。

僕が大学時代に東京に居た頃、渋谷東急東横店にあったビートルズショップにも何度も通い、たくさんお金を落としてきました。

さいたまスーパーアリーナにある、ジョン・レノン・ミュージアムにも行きました。

ジョンの生い立ち順に展示がされていて、最後の方に、ジョンの残した言葉が部屋中に展示されていて、それをひとつひとつ読みながら、号泣していました。

ポール・マッカートニーが嫌いなわけではなく、ビートルズはみんな好きで、CDも公式のものはほとんど持っていますよ。

映像作品では、ヤァヤァヤァとヘルプがDVD化されているだけで、もうバラバラになっちゃった頃のもの(トップ・ルーフ・コンサートの頃)は今だにDVD化されておらず、僕も見たことがありません。


サックスの高音域


少し前のブログにも書いたけど、相変わらず通常運指の高音域(フラジオ運指ではないということです)が確実にヒットできないことが、悩みのタネです。

あまり意識しすぎず、気楽に吹けば良いと先生に言われ、そのときは音が出るのですが、曲中ではうまく音がでないこともあります。

タンギングすると、もうダメダメな確立が高いです。

ただ、少しだけ自分のコツがあって、最高音域はあまり息のスピードを速めないで、やさしく吹くと音が出やすいと思っています。

ただの思い込みかいな??