昨年12月に修理依頼したツナギ
当初は修理完了まで3〜3.5ヶ月とのことでしたが、3ヵ月かからずに直ってきました。
修理箇所は、左肩パッド交換、ホツレ補修、膝当て当て布、タッチアップなどなど。
仕上がりはバッチリ👌
約5万円でした。
修理したツナギ着たいけど、いきなりコケて傷ものにするのはショックなので、暫くの間は古いツナギを使おうかな?
昨年12月に修理依頼したツナギ
当初は修理完了まで3〜3.5ヶ月とのことでしたが、3ヵ月かからずに直ってきました。
修理箇所は、左肩パッド交換、ホツレ補修、膝当て当て布、タッチアップなどなど。
仕上がりはバッチリ👌
約5万円でした。
修理したツナギ着たいけど、いきなりコケて傷ものにするのはショックなので、暫くの間は古いツナギを使おうかな?
前回の桶川走行後に交換出来なかった続きです。
次回、TC2000に行くため、まずはホイールバランス取り
その後ファイナルを変更
桶川は 13-46(3.538)で走っていますが、筑波は桶川よりもロングだと聞いたので、とりあえず、14-48(3.428)にしてみることに。
元々短くチェーンを張っていたため、48Tではチェーンが足りず、新品チェーンをカット。
!!!
チェーンカットするところを間違えた
短い、、、。
結局、13-46に戻すしかなく終了 涙
とりあえず桶川と同じファイナルで走ってみるか、、、。
今日も桶川
朝イチは寒かったけど、走行時間になると暖かくなり、昼には気温20℃超えで、2月とは思えない陽気でした。
まずはオイル交換。
午前はほぼ同じようなタイムの人に付いたりして走行。
オイルが新しいとエンジンの吹け上がりも軽くて気持ちいい!
昼休みに、エアクリフィルター&ブレーキフルードの交換。
エアクリフィルター変えるためにカウルをほぼ外します。
ちょっとめんどくさいwww
3600Km使用のフィルター(上)と新品(下)
パッキンも交換
整形された形のもの(上)が来るかと思っていたら、ただの輪っぱ(下)なんですね。
物が届いたときに注文間違いしたかと思いましたwww
輪っぱ状の物をフィルター脇の溝に嵌めます。
午後からも走行。
最後の枠で岡谷選手に着いていこうとしたら、1ヘア立ち上がりでコケました、、、
ピットに戻りマシンチェック。
カウルが傷ついたけど、ハンドル、ステップなどは問題なし。
走行確認のために、コースインし走ったけど、特に違和感もなく走れました。
ただ、なんで1ヘアの立ち上がりでコケたかが分からず。
コース上の転倒傷を見ても、なんでこの方向に滑ってくの???って感じでした。
走行後に、タイヤ交換&ファイナル変更
タイヤ交換時にアクスルシャフトも問題なく外せたので、車体へのダメージは無さそう。
ファイナルを変更しようとしたけど、そのままではチェーンの長さが足りず、、、。
新品のチェーン持ってるけど、暗くなってきたので、週末にでも交換しよう。
※おぼえがき
3668Km
13-46 、スパコル(温感:2.2/1.9)、45.2(ロング)
オイル交換(3611Km)
エアクリフィルター交換(3640Km)
ブレーキフルード交換(3640Km)
今年の初走行はいつもの桶川!
ウォーマー巻いて、年末に抜いた冷却水を入れて、よし準備オッケー
セルを回すと、カチ、カチ、カチ、、、、
え〜、走りに来たのにバッテリーあがりかよ、、、、
念のために予備で持ってきたバッテリーに変えてもダメでした。
テスターで計ると12.0V。
12.0Vじゃダメか?
せっかく桶川まで来たし、天気もいいので、とりあえず、プラグでも交換してみるか?
カウル外して、タンク外して。
Shingarのカウルはかっこいいけど、ピース数が多いので外すのに少し手こずります。
さらにエアクリーナーボックス外して、プラグ交換。
色が少し白っぽいので燃調が薄いかな?
エアクリのフィルターも結構汚れてので、新しいのに交換しなきゃ。
そこらじゅうに散らかしてメンテしていると、隣の駐車枠にハイエースの方が入ってきました。
「バッテリー上がって走れないので、どうぞ」と片付けると、「バッテリー繋ぐやつ持ってますよ」と貸してくれました。
早速借りて、発電機から充電すると、15分程度で電圧が上がり、エンジンかかりました。
隣りに停めた方はメインコースが筑波ということなので、筑波のことも色々と教えてもらい、本当に助かりました。ありがとうございます。
その後はバラした部品をバイクに付けて、カウル付けて、午後走行に間に合いました。
今年初走行なので、コケないように各部をチェックしながら走りました。
イマイチ体が動かないけど、徐々に慣らしていこうと思います。
※おぼえがき
3611m
13-46 、スパコル(温感:2.2/1.9)、***
プラグ交換(3580Km)
レースのレギュレーションを見ていると、
エンジンケース2次カバーの設置を求められているので、とりあえず準備してみました。
レースに出ないとしても、付いていればコケた時に迷惑かける可能性も少なくなるので。。。
ネットで注文すると翌日には届きました。
GB Racingエンジンカバーセット!
いかにも海外の商品って感じの梱包です
説明文には「強靭性と耐衝撃性に優れたガラス繊維配合率60%のエンジニアプラスチック(PA6)を採用」とのこと。
手に取ると、肉厚でしっかりしていて重量感もあります
3つ併せて641g
さっそく取り付け!
精度がものすごく高く、寸分の狂いもなくサクサクと付きます。
クラッチカバー&パルス側(BEFORE)
クラッチカバー&パルス側(AFTER)
オルタネーター側(BEFORE)
オルタネーター側(AFTER)
カウル(Shingar製)を付けると、クラッチカバーの一部が干渉するので、カウルを一部カット。
その後、冬場は外しておいたバッテリーの電圧を計ると12.6V
これならエンジンかかるな
他にもやりたいことがあるけど、時間がないのでまた今度。
そろそろ走りに行きたいなぁ