鳥蝶Kenboyamaの痛快な日々:ハーブヨガの秘密をホリスティックな視点でご紹介 -32ページ目

2008年の日記:Go Go Hua-Hin

朝7時に荷造りをして、
そのままバス停までタクシーを飛ばす。

バスに揺られ3時間半の行程。

夕方には海に着く。
そしたら君と浜辺で遊ぼう。

波のしぶきが目にまぶしい。
君たちは今までになかったぐらいにうれしそうに笑う。

こんなのって久々だ。
奥さんと子供が笑えば僕も笑う。

空飛ぶ鳥のようにもっと自由にいよう。

2008年の日記:To see sea

息子の回復を記念して、一路、海へ。

本当は南の島がいいのだが、そこまで元気がないのでホアヒンかそんなところへ。

あぁ、海には何があるんだろう。
ホアヒンのはあんまりきれいじゃないのは知っているんだけど、息子がワーワー喜べばそれでいい。

仕事、調査、学習、

いろいろ忙しいけれど、たまには休もう。

2月2日6時15分、僕の時間はまだゆっくりと音を立てて進んでいる。
この温い空気が熱を含む前にこの部屋から抜け出そう。

Vietnam

先日、妻の知り合いのベトナム人と食事をした。

とてもさわやかな人たちで好感が持てた。

ベトナム語は多少特殊な発声方法をするために、ベトナムの人の英語は聞き取りづらいことが多いのだが、今回の彼らも例に漏れず多少聞き取りにくかった。

でもまぁそれはこちらの問題だろう。
往々にして僕らは自分の非を認めないし。
ひょっとしたら、あっちだって、僕らの英語は平板的でわかりづらいと思っているのかもしれないから。

英語は便利な言葉だけど、あくまで道具。

さてと、今日もがんばろう。

Long days

Something in my mind

LIFE IS TOO SHORT TO WASTE TIME HATING PEOPLE.

タイの朝靄

まったく、ついていない時はとことんまでついていない。

雨が降れば土砂降りのマーフィの法則だ。

明日までの仕事を片付けて、とっととリサーチに入りたいのに。

それに資格試験の勉強もするのだ。
自分に後はない。

それにしても、最近ここいらで発生する朝靄。

空気を湿らせてくれるのはありがたいけど、朝運転するのには不向きだろうな。
こないだ朝五時にタクシーで帰ったら、かなり恐ろしかった。

それでも街は動き出す。
排気ガスは朝靄を抜けて、あいかわらず僕らの空気を汚していくのだ。

時間は有限

僕らの人生は時間で構成されていて、そしてそれは有限なものだ。

自分の体という入れ物を使って、僕は何ができるだろうか?


子育てはしている。
ハードだけど、仕事もやってる。
研究をして、人類社会に貢献しようとも思ってる。

でもまだ足りない。
人生は有限だっていうのに、どうして「自分の人生はこのぐらいだろう」って達観して考えられないのか不思議なぐらいに可能性を求めている。
僕はもっともっとと何かを求める。

青臭くて、みっともないけれど、僕の欲望は無限に思える。
欲望を管理できるようになる、これも今年の目標だ。

Recover Restore Return

やっと1月3日。

新年の挨拶もそこそこに昨年は最後の最後でえらい目に遭った。


息子が28日にいきなりの食中毒で入院したのだ。
おそらくは保育園で帰り際に貰っていた屋台かどこかで買ったのであろう肉が原因だろう。
タイであるが故のリスクだが、食中毒によって彼の体は結構ぼろぼろになったようで、未だに往時の元気はない。

勿論我々も一緒に病院に泊まっていたのだが、妙に効きすぎた空調のため自分自身も体調を壊す始末。

そんなわけで更新が遅れたのだ。

さて、明日は奥さんの家族がやってくる。
ちゃんと美味しいものが食べられるように復調しとかないと。


Mind Mapを利用するか

ただ今こちらは午前6時。
投稿時間の設定がめんどくさいので、日本時間で投稿しているわけだけれど。

僕は本田直之氏のレバレッジリーディングに触発されて、できるだけ早く本を読んでレビューを作るということをしている。

本を一時間で読んでも、レビューを作る時間が結構かかってしまうし、しかもレビュー自体を頭に入れるのが難しい。

そこでマインドマップを応用してみようと思ったわけだ。

効果があるかは不明だが、どちらにしろ投資と思ってやってみる。