肩こりが大好きなみなさま

 

みつけてくださってありがとうございます。

 

 

 

 

ここにたどり着いてくださったあなた。

 

もう肩こりに悩む必要はなくなりました。

 

おめでとうございます。

 

 

 

 

肩こりは顕在意識、潜在意識、集合意識、全部の集合体として

 

あなたに「都合のいい現実」をお届けするために

 

あなたの肩に乗っかっているのです。

 

 

 

 

言い方を変えれば、

 

ほかならぬあなたが「作り出している」にすぎない。

 

ほかならぬ肩こりが「あなたを助けている」にすぎない。

 

 

 

 

そのことを認めれば

 

もう、悩む必要なはありません。

 

 

 

 

なので、

 

肩こりで悩み続けたい人は

 

このブログは読まないでくださいね♪

 

 

 

 

肩こりをやめたければ

 

肩こりをやめる行動をしたらいいだけ。

 

 

 

 

まだまだ肩こりの助けを借りなければいけないなら、

 

肩こりに感謝しながら、居ればいい。

 

 

 

 

「悩む」必要はどこにもなくなりました。

 

 

 

 

もう一度言いましょう。

 

 

 

おめでとうございます(^-^)

 

 

 

 

ここの前6回で、顕在意識的なところ、物理的なところでの

 

肩こりについて書いてあるので、

 

遡って読んでみてください。

 

 

 

 

つぎからは、

 

潜在意識や集合意識的なところのことを

 

書いていきます。

 

(あ、霊とかそういうのではないので、あしからず。)

 

 

 

 

今日も読んでくださってありがとうございます♪

 

 

 

 

どうぞ穏やかにお健やかに

 

おすごしください。

 

 

 

 

それでは、また!

 

 

 

 

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肩こり大好きなみなさま

今日もおいでくださってありがとうございます。

 

 

 

肩こりの原因のひとつに

 

重力

 

があります。

 

 

 

どういうことかといえば。

 

 

 

腕の重さ、どのくらいか知ってますか?

 

片腕1本で例えば体重50㎏の人なら4㎏あります。

両腕で8㎏です。

 

頭もだいたい4㎏なので、

片腕の重さと頭の重さって同じくらい。

 

 

 

で、その重いのが、

肩関節にぶら下がっているわけです。

 

 

 

江戸時代の暮らしなんかだと、

日常生活動作で

 

腕を上にあげる

 

ということが当たり前だったから、

意識しなくても日常的に腕を上にあげて

 

肩関節が腕の重さから与えられるダメージを

減らすことができました。

 

 

 

現代、、、、

 

 

 

さて、最近バンザイしたのはいつですか?

 

普段から腕を頭より上にあげることはありますか?

 

 

 

 

肩関節の可動域を考えてみましょう。

 

ぐるんぐるん

 

ほぼ360度、いろんな方向に腕を回すことができますよね。

 

 

 

 

普段、肩関節、どのくらい使っているでしょうか。

 

 

 

 

こんなに動ける関節なのに、

 

現代の便利すぎる世の中では

 

指先だけで終わってしまう。

 

 

 

 

昔なら、洗濯も掃除も布団の上げ下ろしも

 

めちゃくちゃたくさん、肩関節の出番があったのに、

 

 

 

 

今は、、、、?

 

 

 

 

悲しいかな、

 

こんなに動ける肩関節の

 

出番がほんとに少なくなってしまったのです。

 

 

 

 

そして重力に引っ張られるままに、

 

腕の重さにヤラレテいる。

 

 

 

 

 

なで肩、って

 

もともとの骨格もありますが、

 

けっこう、重力の影響でなっている方がいると思います。

 

 

 

 

小学生でなで方の子って

 

そんなに多くないと思うのですよ。

 

(ランドセル一所懸命背負ってるしね)

 

 

 

 

 

高校生くらいになってふと

 

あれ?なで方??

 

みたいな。

 

 

 

 

大人になると、

 

いやー、もう中学生のころから肩こりで~

 

みたいな。

 

 

 

 

肩関節、かわいそうです。

 

動かせるところを動かさない。

 

これ、肩こりに限らず、現代人のビョーキです。

 

 

 

 

人間も動物ですから、

 

動かないと動けなくなるし

 

動かないと不自然な生き物のはず。

 

 

 

 

さて、みなさま。

 

動きましょうか。

 

 

 

 

って、いきなりヨガやらなんやらって

 

動きすぎると身体痛めますからね。

 

 

 

 

運動してない人は

 

ゆったりラジオ体操から始めるのがおススメです。

 

 

 

 

 

あなたのからだ

 

動かしてないところ

 

ほかにどんなところがあるでしょうね。

 

 

 

 

動かしてあげてくださいね。

 

 

 

 

それではまた!

 

 

 

 

 

今日も読んでくださって、ありがとうございます(^-^)

 

どうぞお健やかにおすごしくださいね。

 

 

 

 

 

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肩こり大好きなみなさま、

今日もおいでくださりありがとうございます(^-^)

 

 

 

 

 

昨日の晩御飯、なにを食べましたか?

 

よく噛んで食べましたか?

 

一口につき30回は噛みましょうね。

 

消化によいですからね。

 

ゆっくり噛むと、ダイエットにもいいらしいですよ?

 

 

 

 

あとね、意外と知られていませんが

 

 

 

 

噛む、が適切でないと、

 

肩こりのモトになります。

 

 

 

 

噛みすぎる食いしばりでは

筋肉を緊張させて、肩こりになります。

 

 

 

 

噛まなさすぎる早食いなんかだと、

筋肉をちゃんと動かしてあげられないから

筋肉が固まりっぱなしにって、

肩こりになります。

 

 

 

 

食いしばりがある人は

もともと早食いで、

顎を動かすことが苦手だったりするかもしれません。

 

 

 

 

食事は食事で

飲み物ではないんだから

 

 

 

 

しっかり噛んで???

 

 

 

 

芸人さんなら

よく噛むのって、ちょっと辛いんだけど

 

 

 

 

肩こりさんは

よく噛まないから、辛くなったりするんですよ。

 

 

 

 

今日からまずは2週間。

食事はよく噛んで食べる、

をしてみてね。

 

 

 

 

すこしでも肩こり

ラクになったらなにより!

 

 

 

 

ほかにもたくさん原因があるから

自分の肩こりの原因がなんなのか、

いろいろ試しながら探ってみよう。

 

 

 

 

楽になる方法に該当するものが

あなたの肩こりの原因。

 

 

 

 

原因を知ってたら、

毎日自分で対応しやすくなるからね。

 

 

 

 

今日も読んでくださって

ありがとうございます!

 

 

 

 

穏やかで健やかな日を

おすごしくださいね。

 

 

 

 

それでは、また!!

 

 

 

 

 

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肩こりが大好きなみなさま。

 

見つけてくださって、ありがとうございます。

 

 

 

 

大好きなのに、肩こりのことを

 

ちゃんと理解してあげないから

 

ずーっと、「片思い」だから「肩重い」んだって

 

気が付いていますか?

 

 

 

 

「片思い」のときって、妄想たくさんじゃないですか(笑)

 

で、本当には相手のことを理解できてない。

 

「肩こり」のこと、少しずつでいいから

 

理解してあげましょうか。

 

 

 

 

 

はい、そこのあなた。

 

今日、空を見上げましたか?

 

昨日は何回、空を見上げましたか?

 

 

 

 

お仕事は何をしていらっしゃるでしょうか。

 

IT関係?PCばっかり見てる?

 

お花屋さん?重いものたくさん運んでる?

 

ビルの窓拭さん?上も下も、しっかり見てますね!!

 

 

 

 

いろんなお仕事がありますが

 

現代のお仕事のほとんどが

 

下を向いてパソコンやスマホに対応している時間が長かったりする。

 

 

 

 

ずーーーーーーーっと

 

下を向いている

 

 

 

 

これ、肩こりの原因の一つだということは

 

あなたも知っていると思うのです。

 

 

 

 

じゃぁ、どうしたらいい?

 

カチカチで辛くなったらマッサージ?整体?

 

で、肩だけ揉むの?

 

で、行き続ける?

 

 

 

かんたんにできることを

 

日常のクセにしてみること。

 

 

 

 

下向いていることが多いんだよね?

 

頭ってさ、重いんだよね。

 

下向いてると、思いっきり重力の影響を受けるから

 

頭が下に引っ張られて、それを首の後ろで支えてる。

 

 

 

 

首の後ろがめちゃくちゃ頑張ってる

 

 

 

 

これを、解放してあげようか。

 

やり方は、かんたん。

 

上を向くだけ。

 

 

 

 

あ、でも。

 

 

 

上を向きすぎると、

 

また首には負担になるから、気を付けて。

 

 

 

 

手を首の後ろで組んで

 

そこに寄りかかるかんじで上を向くだけ。

 

 

 

 

これを、1日に何度も取り入れる。

 

 

 

下を向いていることが原因の肩こりさんは

 

この方法だけでもOK.

 

 

 

今日から、まずは2週間。

 

コツコツ試してみよう。

 

 

 

今日も読んでくださって

ありがとうございます(^-^)

 

 

 

穏やかで健やかなまいにちを贈ります。

 

 

 

それでは、また!

 

 

 

 

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今日も肩こりが気になって

肩に手をあてているそこのあなた。

 

 

あなたの肩こりの原因

ほんとにその「肩」なんでしょうか。

 

 

月に1回以上マッサージや整体に行っているのに

肩こりを繰り返して繰り返して仕方のないあなた。

 

 

 

ちょっと、まっすぐ立ってみてください。

 

 

 

そのまま、どっちでもいいですよ。

片足立ちになってみてください。

 

 

 

片足で1分立っていられますか?

 

 

 

もし、10秒とか20秒しか片足立ちができない人は

肩こりの原因が「膝」にあるかもしれません。

 

 

 

★肩こりの原因が「膝」??★

 

・膝を真っすぐにしすぎている(反張膝)と

 

・膝のクッション機能がなくなります

 

・すると、足からの負担が膝で吸収されず

 

・ダイレクトに、腰、肩の負担となります

 

・もしかすると、腰痛も持っているかもしれません

 

・「姿勢を良くする」を間違った認識でインプットしていると

 

・膝がガチガチに緊張していることがあるので要注意

 

 

 

はい。

あなたの「膝」は、大丈夫ですか?

 

 

 

膝がもしガチガチになってる、

張りすぎていると気づいたら、

今日から膝をゆるめてあげましょう。

 

 

 

やり方はかんたん。

膝を軽く揺らすように曲げ伸ばしするだけです。

音楽に乗ってるとき、みたいな感じ、でしょうか。

 

 

 

膝を緩めておくと

片足立ちも、無理なく長い時間できるようになります。

 

 

 

膝はクッションの役割りなんですね。

言ってみれば、耐震構造の中核、みたいな。

 

 

 

耐震構造がないビルは

大地震のときに、ぽきっと折れましたよね。

耐震構造のあったビルは

大きく揺れたけど、折れませんでした。

 

 

 

からだもおなじ。

 

 

 

特に日本人は

幼いころから、「緊張を強いる」ような環境に置かれていることが多いです。

 

 

 

だから、知らない間に

からだに緊張が沁みついている。

 

 

 

少しずつ

緊張を解除していってあげましょう。

 

 

 

そのヒントになるのが

肩こりを紐解いていくこと、なんです。

 

 

 

 

膝、ゆるめてみてくださいね!

 

 

 

 

それでは、また!

 

 

 

 

 

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あなたの肩こり、いつからお付き合いしていますか?

 

 

 

もぅ、こんな愛人関係みたいなのはやめたい!

 

 

 

って

 

 

 

別れようと思ってマッサージや整体に行くこと

何回繰り返してきたでしょうか。

 

 

 

大好きな肩こりと離れがたいのはわかるけれど、

「肩」にだけ目が向いているあいだは

肩こりとはお別れできないかもしれません。

 

 

 

 

肩こりの原因て、

少なく数えても10はある。

 

 

 

たとえば、あなたの視点を「肩」から外してみましょうか。

 

 

 

 

★かかと、ガサガサ・コチコチではないですか?★

 

・かかとが、ガサガサ・コチコチということは

 

・重心が後ろになっているということ

 

・きっと、足の指や母趾球がうまく使えていない

 

・すると、歩いているだけで背中~肩にも負担がかかる

 

 

 

 

いますぐ、かかとを触ってみましょう。

 

もし、かかとが硬い、、、、と思ったら、

 

今から実践。

 

 

 

 

毎日、靴を履く前の癖をひとつつけましょう。

 

 

 

★かかと上げ運動を20回する。

 

★つま先立ちになったときに足の指や母趾球をしっかり意識すること

 

 

 

まずは2週間継続してみてください。

 

 

かかとが硬い、に当てはまらなかった方は

 

 

「次」に目をむけてみましょうか。

 

 

では、また!

 

 

 

 

 

 

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鏡の中の自分を見つめる猫さんのように、、、、

 

 

 

あなたはきっと

「肩こり」

が大好きに違いない

 

 

 

朝起きてすぐ、肩こりが気になる

食事を作っていても肩こりが気になる

仕事をしていても、トイレでも、食事をしているときでも

 

 

 

肩こりが気になって仕方ない

 

 

 

もはやそれは、

恋愛レベル

 

 

 

いやいや

付き合っている相手は既婚者で

どこでどんな行動をしているかが

常に気になってしまうような

想像&妄想をしてしまうような

 

 

 

一歩間違えば危険が

愛人レベルになってしまっているかもしれない

 

 

 

何年経っても治らない

どこに行っても治らない

何をしても治らない

 

 

 

ほんとうに??

 

 

 

治らないんじゃなくて

治したくないんじゃないの?

 

 

 

だいすきだから。

 

 

 

もっと長く、肩こりと一緒に居たいから。

 

 

 

イイと思うのです

肩こり好きなら好きで。

 

 

 

でも、なんか、ずーーーーっと気になっちゃうような

愛人関係みたいな「好き」って

 

 

(愛人関係のイメージが乏しいのはご容赦ください(笑))

 

 

 

もう少し解放させてあげたい気がするから

 

 

 

愛人関係だとしても

心地よい愛人関係?

のほうがよくない?

 

 

 

だとしたら、

「敵を良く知る」

って大事だと思うのです

 

 

 

(あ、「敵」になった、、、)

 

 

 

 

肩こりって

あなたが思うほど

厄介じゃないの。

 

 

 

意外と素直でかわいい肩こりが多いの

 

 

 

知られてないだけ。

 

 

 

知らない間に

「マッサージ」とかでいじめるから

頑固になっちゃうだけ。

 

 

 

 

大好きな「肩こり」と

仲良くなる方法、

相手を良く知ることを、

お伝えしていきますね(^-^)

 

 

 

 

 

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★キキミミ・音声版

 

 

 

血圧の薬って、

飲み始めたら、

一生飲まなきゃいけないんでしょ?

 

 

 

 

これ、とってもよく聞く

 

「血圧の薬」

 

にかんする疑問。

 

 

 

 

ずっと飲まなきゃいけないのがイヤだから

 

血圧高いけど、病院行かない!!

 

みたいな人もいたり、、、、

 

 

 

 

 

いや、血圧って

モノによってはほんとに危ないから

まず診てもらう、はしたほうがいいかな、、、

 

 

 

 

ただ。

 

 

 

 

薬に関しては、

これも、血圧が高くなっている原因にもよるのですけれど、

 

 

 

 

一生飲まなくてもいい

 

 

 

 

こともあります。

 

 

 

 

 

血圧に限らず、

医療機関で処方される薬に関して

 

「治すもの」

 

と勘違いされていることが

とても多いのですが、

 

 

 

 

薬は

 

「治す」

 

ものではありません。

 

 

 

(たまに、「治す」ものもありますけどね、、、、)

 

 

 

薬は

 

「身体が復活するまで、症状を抑えるもの」

 

です。

 

 

 

 

だから、血圧の薬であれば、

 

 

 

薬で血圧を正常な状態にしているあいだに、

 

 

 

 

血圧が高くなる原因になっていた

 

例えば「生活習慣」を見直す。

 

 

 

 

生活習慣を見直してみたら、

そのうち、

薬がなくても正常な血圧になる

 

 

 

 

ということは

珍しいことではありません。

 

 

 

 

薬は

「一時的に助けてくれるもの」

と認識すると

 

 

 

 

使い方がかわるんじゃないかと思います。

 

 

 

 

 

血圧の薬は、そんな感じ。

 

 

 

 

で。

 

 

 

 

ついでに気を付けてほしいのは

 

「痛み止め」

 

です。

 

 

 

 

 

痛み止めを、

身体に無理をさせるために使っている人が

結構いると思うのですよ。

 

 

 

 

からだが「痛い」と言っている時点で、

 

ちゃんと労わってあげないといけないんです。

 

 

 

 

もっと壊れることがないように

 

「痛い」というサインを使って

 

無理ができないようにしてくれているんですよ、からだは。

 

 

 

 

そこへきて

 

「痛み止め」

 

なんてものを使うと

 

 

 

 

一時的に、痛くなくなるから

 

無理するでしょ?

 

 

 

 

痛くない間に、

動いちゃえ!

 

 

 

 

みたいに、なるでしょ?

 

 

 

 

 

やめて?

 

ほんと、、、、

 

お願いだから。

 

 

 

 

 

薬の、

からだに優しい使い方を

ぜひ、覚えてくださいね。

 

 

 

 

 

 

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お気に入りの香りって、ありますか?

 

 

 

 

わたしは毎日香とか、

お線香っぽい香りが好きです。

 

 

 

 

あと、古民家っぽい香りとか、、、、

 

 

 

 

王道なら、

柑橘系とかローズオットーです。

 

 

 

 

はい。

 

 

 

 

どんな香りに惹かれるか、

それも体調に左右されるので、

 

 

 

 

その日その日で違ったりもしますよね。

 

 

 

 

嗅覚って

人間は退化しがちなのかもしれないけれど、

 

 

 

 

野生動物にしてみたら、

かなりの割合で

生きるために使っている感覚で。

 

 

 

 

人間にしてみても、

ほかの、

視覚、聴覚、味覚、触覚

とは違って、

 

 

 

嗅覚だけは

 

 

 

大脳辺縁系

 

 

 

という、思考に立ち寄らずに

感情にダイレクトに作用する脳の部分で

キャッチしているのです。

 

 

(ほかの4つは、大脳新皮質、という思考する部分にまず立ち寄ります)

 

 

 

 

だから、

 

 

 

思考でアタマがいっぱいになったとき

アタマが疲れたとき

 

 

 

お気に入りに香りに触れて

 

 

 

一旦思考を止めてあげる。

 

 

 

と、

こころも

一旦、

ふわっと

軽くなります。

 

 

 

 

アタマでぐるぐる考えてしまうときは

 

まずは考えるのをやめて

 

「動く」

 

ことを、とてもおススメするのですが、

 

 

 

 

 

「動く」

 

になかなか行きつけないときは

 

香りをつかってみましょ。

 

 

 

 
 
香りを上手につかって、
アタマをやすめてあげる。
 
 
 
 
そうすると、
次の行動に
からだが向きやすく
なるかもしれません。
 
 
 
 
 
ほんのスキマ時間でも
自分をいたわってあげることにもなりますし。
 
 
 
 
 
そんな仕掛け(香り)を
いくつか持っておくことをおススメします。
 
 
 
 
そういえば、
 
柑橘系の香りって
 
元気が出る感じがしますよね(^-^)
 
 
 
 
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自分にとって、心地よい呼吸

 

 

 

って、わかりますか??

 

 

 

ちまたの情報に惑わされず、

腹式呼吸にとらわれず、

 

 

 

ただただ素直に

自分の身体が

 

心地よい

 

と感じる呼吸。

 

 

 

 

腹式呼吸って、

なれない人ががんばると、

逆にからだが固まって辛くなります。

 

 

 

深呼吸ができない、

という人もたまにいますが、

 

 

 

深呼吸って、

「吸う」を丁寧にすることだと

わたしは思う。

 

 

 

 

ただ、ちまたでは、

「吐く」ことにばかり

意識を置いていることが

あまりに多い。

 

 

 

 

 

確かに、

 

 

 

 

吸う=交感神経活性

吐く=副交感神経活性

 

 

 

なので、吐くときにリラックスできるから

というところで「吐く」ばかりになる。

 

 

 

 

アタマをスイッチしてみよう。

ちょっとイメージしてみよう。

 

 

 

 

 

人間の身体は

 

風船

 

である。

 

 

 

 

ゆっくりと空気を送り込むと

ふわっとゆっくりと

膨らみはじめる。

 

 

 

 

『ワンピース』を観たことのある人は

ルフィが風船になる感じを

思い浮かべてみるのもいい。

 

 

 

 

ルフィは、指から空気を入れるけど(笑)

普通はそれはできないから、

フツーに、鼻からゆーっくりと

空気をからだに送り込んであげる。

 

 

 

 

からだに

風を吹き込もう。

 

 

 

 

そんな、イメージ。

 

 

 

 

世間の誰が何を言うかしらないけど

 

 

 

 

あなた自身のからだが

 

「心地よい」

 

と感じることが

 

 

 

 

なによりも大切なのです。