Lovely Day -51ページ目

Lovely Day

Just one look at you
And I know it's gonna be

 

 

 

 

 

悲しさと寂しさと

嘘のような現実の中で

 

 

やらねばなことが 次から次へとやってきていた

姉の旅立ちの後の日々・・

 

 

 

私と1日違いの誕生日の甥が

 

「1日違いには 何か意味があったのかもしれないね」

「お母さんが 僕はきーちゃんに似たところが多いって言ってた」

 

 

 

 

 

 

そんな話しながら

ソイと散歩してくれた日からは

 

 

 

 

 

まるで 甥は私の弟のようで、息子のようで

弟で息子となっていった。

 

 

 

 

 

うちのsignoreも急遽 休みを取ってくれて

甥の助け舟となってくれて

 

無事に姉の葬儀も終えることが出来た11日木曜日・・

 

 

夢を見ている

 

夢の中の出来事なんだ

 

私はまた姉がいる病院へ行くんだよね

 

 

そう何度も思ってた日。

 

 

 

小さくなってしまった姉も一緒に 家へ戻ったら

みんな力が抜けてしまっていた・・・

 

 

 

そんな時、

届いていた おおむら園さんの新茶goenを淹れたら

 

美味しいお茶の味と 柔らかな香りと 身体広がる温かさに

 

 

 

 

 

こころ癒された時間

 

 

 

お茶を飲みながら 甥を囲むチームの絆が強くなってるを

たぶんみんな感じて

 

姉の話をしたり

姉の話をしたり

姉の話を ずっとして 

 

13日の土曜日

 

 姉の希望通り

甥と新幹線に乗って 姉は青森へ向かった。

 

 

甥とともにしばらくは 暮らす姉

 

「毎日 笑顔でいってらっしゃい、おかえりなさいをしているね」

 

 

 

 

 

そんな話をしながら

まだまだ 涙が出てしまう 母と 

 

 

 

 

ハツラツスマイルちゃんと

 

 

 

 

過ごす時間は

 

 

 

 

固まりすぎていた神経が解けていくようで

 

時が経つごとに

奥に溜め込んでいた疲れがあらわれだして

 

 

 

 

 

母も私も 身体動かすこと辛い日々・・

 

 

 

だけど 庭のもみの木から 新しい葉が生まれだしている

その姿に

 

 

 

 

生命の力を感じさせてもらって

 

毎日の散歩で見つける

 

 

 

 

四つ葉のクローバーから

幸せももらって

 

 

 

 

 

ふたりで 外食しよっか気持ちになれた日は

 

 

 

 

 

 

姉の旅立ちの日から1週間たった月曜日。

 

 

 

その日から

母にも 少し少し 笑顔がみられるようになってきた。

 

 

 

 

 

 

ぽっかりあいてしまった 心の穴は

そばにいるよ

一緒にいるよ

の安心感と ゆかいで楽しい出来事が

埋めてくれるもの

 

そんな毎日を重ねていくこと

 

 

 

そう思う。

 

 

 

 

 

明日からも ひとつずつ 笑顔増やしていけるように

過ごしていこう

 

 

 

 

いくよ

 

 

 

 

 

 

 

 

Smile heart of the Band-Aid

 

絆創膏スマイルレインボー

 

 

 

 

 

 

〚 5月7日 (日) 〛

Anxiety day

 

 

 

 

 

今日も行くんだね の顔に見送られて

 

 

 

 

姉へ新しいタオルをプレゼントしに病室へ行けば

 

 

 

 

姉の容態が 一昨日とは随分と違くて、

不安だらけになってしまった付き添い・・

 

 

そんな時 息子から 富士山の写真が送られてきて

 

 

 

 

だいぶ朦朧としていたけれど  山好きな姉にも見せてあげて

 

見せてあげながら

必死に涙こらえていた ベッド脇

 

 

「お姉ちゃん  きーだよ わかる?」

思わず言ってしまった言葉に

「大丈夫だよ」

 

小さな声で言ってくれていた姉は

 

飲みたくて口へ運ぶストローからの水分が飲み込めずに

口から出てしまう を繰り返してしまってた。

 

 

 

 

不安でたまらないけれど 看護師さんに今夜もよろしくお願いしますをしての

 

夜の外

 

 

 

 

ホームからも 病院へ 妹のパワーを送って

 

 

 

 

電車に乗った。

 

 

 

疲労感と不安感でいっぱいだったけど

東京駅  いつか出てみようの改札口を  今日出てみようの気持ちになって

 

 

 

 

 

出た外で

しばらく しばらく しばらく 眺めていた景色

 

 

 

 

あのね、神様・・

 

 

 

 

ひとり 空見上げて 話していた夜だった。

 

 

 

*

 

 

 

〚 5月8日 (月) 〛

 

 

 

病院から電話がかかった月曜の朝

 

 

モルヒネだけでは 姉の今の苦しみを抑えられなく

少し眠らせるお薬を使うかどうかどうしますか?の 先生から連絡・・

 

母に、甥に 即連絡をして

 

甥が先生と話して お薬を使うことを決定した。

 

 

 

少しでも早く 病院へ行かなければの気持ちが

たくさん湧いてきていて

 

 

 

 

不安いっぱいの あせあせ早散歩だったのに

 

 

ソイは そんな私の不安を取り除いてくれるように

イキイキしてくれて

 

 

 

 

笑わせてくれていた。

 

 

 

 

いつもよりもっと

もっと早くと 早歩き小走りで 到着した病室には

 

不安顔の母と

お薬で眠っている姉

 

 

母が 「近くで呼びかけてみて」

というから

 

大きな声で

「お姉ちゃん 来たよー」

 

 

と二回繰り返して叫んだら ゆっくりまぶたを開けてくれて

少し前へ体を動かして

 

ひととき視線があった。

 

 

 

その後から

 

時がすぎるごとに

脈が減りだして

呼びかけに反応しなくなり

 

呼吸数が減りだした姉・・

 

 

甥は 最終新幹線で 青森から来ることになっていたけれど

「1つ前に変更した方がいい、できるだけ早く来たほうがいい」と

 

連絡して

 

連絡から戻れば 姉の名を泣きながら呼び続けている母の姿に

涙が止まらなくなった夕方。

 

 

担当医の先生も来てくれて

涙を浮かばせて 今の姉の状態を説明してくれた。

 

 

だんだんと

だんだんと

 

息がなくなる姿を見るのは 辛くて悲しくて

つらくてつらくて

つらくてつらくて

辛い時間だったけれど

 

 

毎日毎日 苦しいと言っていた姉の顔は

辛い顔ではなく  息をすーっとすーっとして、

静かにすーっとした その息は 次の息へ続くことなくなって・・・

なくなってしまって

 

その息は  姉のこの世での最後の息となった。

 

 

 

そばにいてくれた看護師さんが 

何も言わずに 私をぎゅっと抱きしめててくれたその腕の中で

 

たくさん泣いて泣いて泣いて止まらなく 泣いてしまって、

 

泣きながら

すぐに鼻の酸素管をとってあげてほしいとお願いして

 

甥に電話しにいけば

 

電話の向こうからは 泣いている声・・

 

その声を聞いた時、(私 しっかりしないとだ!)の気持ちになって、

彼を支えなければの自分になった時だった。

 

 

 

 

病院内で 甥の到着を待つ間、

崩れそうな母を支えていた私の携帯には

 

息子からの支え写真が届いた

 

 

 

 

 

 

母と一緒に見て

余計に涙が出てしまったけれど

 

愛のキュウリスマイルは

とってもとっても大きなあったかな HUGだった。

 

 

 

きっと 

 

「上手にできてるね」

って姉も言ってただろうな。

 

 

 

 

享年 51歳  姉は 空へ旅立った

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Till we meet again

 

雲 虹

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タマゴサンドが食べたくてゆで卵多めに作った

Saturday morning

 

 

 

 

 

タマゴときゅうりの組み合わせ + トースト

の味のハーモニーは

 

 

 

 

やっぱ最高だね

 

 

 

 

を噛み締め味わいながら タマゴあとのせモリモリにして

食べ満足タマゴタマゴタマゴ

 

 

 

 

そして、モリタマゴに満足あとは、

 

 

「今日は ソイちゃんと 1日ずっと一緒だよ~」と お話しながら

おもちゃお治し

 

 

 

 

 

縫い終わりチョッキンする前に

ブランブラン遊びしたりして

 

 

 

 

みんな無事完治

 

 

 

 

母さん救急隊 は 溜め救急隊

 

ついつい溜めちゃう患者さんたちに また笑ってもらえて

ソイの遊び相手に復活できて

 

よかったわぁ~ホッの夕方は

 

 

風強かったけど 行こうね約束通り 海へ

 

 

 

 

波しぶき受けて

 

 

 

 

Loveしぶきも受けて

 

 

 

はしゃぎまくって

 

 

 

 

はじめての発見に立ち止まり

 

 

 

 

海へ帰るものなのね~と見送って

 

 

 

 

 

オレンジになり始めた夕日を一緒に眺めて

 

 

 

 

 

きれいだね~と言い合った瞬間

 

 

 

 

 

自分の中で リセットボタンが押された

 

 

 

 

 

 

そんな気がした時だった。

 

 

 

「ちょっと 待ってね」

 

そう言って すぐ 風で飛ばされてしまうのわかってるけど

お顔を作りたくて 作ってみたり

 

 

 

 

 

 

むかしむかし 土曜の午後とか小学校の校庭が

校庭解放となり自由に遊べた校庭

 

 

そんな 校庭解放校庭で  遊んでた時の気持ちに似てる気持ちだなぁ

 

 

そんなを思って

 

 

 

 

 

今日の 海散歩は ソイより私の方が

自分解放しちゃってたかもしれないな思いながら

 

 

「そろそろ帰ろっか~」

 

 

 

 

 

 

と、一緒に走った砂浜♪

 

 

 

 

帰ったら ソイより 私の方が多く砂ついていた

 

解放リセット土曜散歩だったな苦笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Innocently play reset time

 

スマイル君ハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〚 Thu 4 〛

 

 

 

 

 

目覚めのササミは

 

 

 

 

 

 

今日もうま~い

 

 

 

 

えっ、何の音?

 

 

 

 

ビビリで警戒心旺盛ちゃんは

大好きなもの食べてても

外からの聞きなれない音に すぐ反応ハッ

 

 

そんな顔に 今日も 一笑いもらって

 

 

 

「いってきま~す」

 

 

 

 

 

玄関ドアを閉められなくなってしまう  彼女の瞳からの言葉を無理やり飲み込んで

 

外を歩き出せば

快晴休日公園は 今日も賑わっていた

 

 

 

 

 

 

そして、東京駅も 変わらずってより 更に賑わってて

 

 

 

 

 

 

こんなにも大勢の人とすれ違えることの機会、

思ってもみなかった 今の自分の行動、

 

目の前にやってきた現実・・

 

この時だからこそ この時に知ることがあるのだを

吸収しながら

 

 

親しみ湧いてきた景色の場所へ到着

 

 

 

 

 

そして プチ決めしてた 今日の小さな冒険は、

改札口下りて すぐ右へ行かず

 

目の前の横断歩道を渡って 向こう側の道を歩くこと

 

 

 

「冒険してよかったね」

 

「ほら、船 見れたじゃん」

 

 

 

 

 

かわいらしい船がゆっくり 自分が立ってる橋の下を通るまで

川を眺めて

 

船が描く 川模様の素敵を心に映していた 私のプチ冒険時間。

 

 

 

 

 

小舟

 

 

 

 

 

今日の姉は落ち着いていて、

私にも会いたいからと 来てた母と三人で過ごして

 

 

うちのsignoreから送られてきた

ソイの寝姿を見て

 

 

 

 

 

三人で笑って・・

 

 

だけど 美味しく食べてたアイスは 食べたくなくなってしまってて

オレンジジュースも 飲まなくなってしまってたのが

 

寂しかったけど

 

 

 

医療のお陰で 咳と苦しみが少なくなってる姿に

 

(ここでの緊張感 減ってますよ)

 

 

 

 

 

白い月に話しかけた夕方だった。

 

 

 

 

 

 

〚 Fri 5 〛

 

 

 

 

おはよう

おはよう

こんにちは

こんにちは~

 

 

 

 

 

気温も上がって

お天気も良くて 

 

咲きたくて、咲きたくて、咲いて咲いて咲いてくれてる

ジャスミンたちからは

 

とってもいい香りあいさつが  広がっていて

 

ソイも外へ出てくれば スーンと ジャスミンからのあいさつ 吸いこんで

 

 

 

 

 

そんな香りある小さな庭で 水あげしてたら

高くシャワーしたくなって 空へ届かせるつもりシャワーしてみた

 

今日は こどもの日

 

 

 

 

 

 

子どもになって水遊びして

彼女のそばで 短な時を過ごして

 

 

 

 

 

 

姉に会いに行けば 病院前に 日の丸

 

 

 

 

 

病院内へ入る前の大きな木の下には

かわいらしい実がいくつも落ちていたから・・

 

・・落ちていたのに 今までは夢中で通り過ぎていたのね

 

を思いながら 拾って

 

 

 

 

 

姉にお土産スマイルくん

 

 

 

『国旗久しぶりに見た

 

飾るときっとカワイイね』

 

 

ノートに書いてくれたお返事読んで嬉しくなって、

むくんでパンパンな足を 今日もマッサージしてたら

眠りだした姉

 

 

(この瞬間が またまた嬉しいんだなぁ~)

 

 

そう思いながら 気持ちよく眠れる時間が長く続きますようにと

マッサージしてたら

 

自分が眠くなって 姉のベッドに頭をのせて寝てしまっていた・・・汗

 

 

 

 

 

そして こどもの日記念に

夕方の景色 一緒に見ようよ

 

と、窓から景色写して 一緒に眺めて

 

 

 

 

 

 

「 夜景もいいけど夜になる手前って リュックおろした時のふぅ~な気持ちっぽくて

いいよね?」

 

って言ったら

 

笑い顔出来ない姉が すこ~しだけ微笑んで

 

 

『きーちゃんぽい

いいね』

 

そう返事してくれて

そんな時間が

子供の頃の自分たちになれてた時間のようで

 

たまらなく嬉しかった。

 

 

 

 

 

夕食についてくるメニュー表の裏は 

金太郎ちゃん

 

 

 

 

 

お粥を 何口かしか食べられなかったのに

今夜は 金太郎ちゃんパワーで 完食して、

 

お腹いっぱいポーズをしていた姉に

 

 

今夜も 「またね」バイバイ

 

 

 

 

 

東京駅煉瓦を 見る 帰り道は いつも

 

(ひとつずつ 積み上げて)

 

 

 

 

を思うのだ。

 

 

 

自宅最寄り駅への電車ホームは

エスカレーター、階段、下って下って下って下って

 

地下の地下

 

 

 

 

 

 

だけど最寄り駅は地上

 

 

こんな地下からだって 線路は続くよどこまでもで繋いでいけば

地上へ出れるのだ

 

 

そう思いながら ゆられて帰ったら ひと駅前で下りてしまった

またしても

 

やっちまったなぁ~な自分に呆れた駅ホームだった。

 

 

 

 

 

帰ってから

 

人多すぎに負けて買えなかった柏餅の代わりの、

東京駅sweets 5番プリン

 

 

 

 

 

 

 

 

とっても美味しくて

もっとゆっくり食べればよかったと後悔の  早食べしてしまったな~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Back to the time of childhood

 

 

スマイルスマイル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

LOVE

 

L は listen   相手の話を聞くこと

 

O は overlook  おおめにみること  許すこと

 

Vは voice    声をかけること  話しかけること

 

Eは effort   努力すること  忍耐強くあること

 

 

昨日知った LOVEの文字の中にある意味LOVE判子

 

 

 

 

今朝は それぞれの意味 思いながらフレンチトーストにフルーツのせて

 

Loveフレンチトースト作り

 

 

 

 

 

 

「あなたも休みなさい」

 

そう言ってくれた母の言葉に甘えて 今日はお見舞い付き添いはお休み

 

 

なんだか突っ走って日にちが過ぎてしまったなぁ~

 

 

 

 

 

 

あわわわわと 支度をすることない朝の時間が過ごせることが

とてもとてもありがたく

 

気持ちの中に心配はあるものの

寝顔みつめて  ゆったり気分多くした今朝時間。

 

 

 

そして、お昼過ぎに

病院へ行ってくれた母から姉の様子連絡がきた。

 

 

 

昨晩はやはり とても息が苦しく先生も看護師さんも

つきっきりでいてくれたようで

 

そんな姉の苦しみを楽にしてあげなければということになり、

 

先生たちから モルヒネを使うことの説明を受けたという・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

モルヒネと聞くと

一瞬

 

モルヒネビックリと ビックリドキッとしてしまうのだけど、

 

病をもつ本人 そして その家族の  心と体の苦痛を和らげて

 

今 良く生きるための力となってくれるもの

 

 

 

 

 

激しい咳や呼吸困難を緩和してくれる

 

 

 

 

自然界が そんな人類に与えてくれた  今を生きる最高のプレゼントなのだと

 

 

 

 

 

説明を受けて、姉の身体には  今を良く生きるための 

最高のプレゼントが届けられた。

 

 

 

口から入るものは 飲み物だけだった

その飲み物も 飲めなくなくしてしまってた苦しみが

 

和らいできて

 

夕方前からは 水分ゴクゴクし続けているわと

母から喜びの言葉がきて

 

 

ありがとう、先生

ありがとう、モルヒネ

 

がんばれ お姉ちゃん

 

 

 

 

 

 

 

ソイと 砂だらけ泥だらけになりながらの

久々 夕散歩で 想いながら 思いっきり遊んだ。

 

 

 

 

 

 

姉の 日々の苦しみが 今以上に 増えませんように・・・

 

願う毎日だけど

今日も願って願って過ごした 私の休日。

 

 

 

 

 

毎日 凹んでしまいそうな私の気持ちを

支えてくれてる息子からは

 

合宿先からの景色写真と

 

 

 

 

楽しい先輩たちとの時間を私に届けてくれて

 

 

 

 

「パンスト相撲 想像して笑ってぇ~」

 

そんなLoveにくるんでもらえた私のハートハート

 

 

 

明日は また 視線と視線が合う嬉しい瞬間思い浮かべながら

病院へ向かおう

 

共にいる時間 大事に大切にLoveな気持ちで過ごそう

 

 

 

そう思う オヤスミ前だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

The joy of each other staring.

 

ハートハートハート