私は…





早起きがニガテである(汗)





なので、釣りに行く時は朝フツーに起きて、


それから出発w



裏磐梯に着くのはいつも9~10時前後で、夕方まで釣りをするのが毎度のパターンw


釣りを終えてボートやらタックルの片付けを行っていると、真っ暗になることも多いです。


懐中電灯片手に片付けることが多かったのですが、片手が塞がると作業効率が悪くなり、さらに時間がかかる。


そこでポ○イで売っていた、帽子に付けるLEDライトを使ってみた。


両手が自由に使えるので大変便利なのだが…




LEDが5個も付いているワリには暗いw

( ̄_ ̄|||)どよ~ん




そこで何とか明るくしようと分解を試み、手持ちのLEDに入れ替えてみました。


交換前の画像を撮り忘れたので比較できてませんが、

確実に明るくなりました~

(-o☆)ピカーン!




とは言っても日亜などの国産高級ブランドLEDではなく、中○製の1個70円の安物ですが…

(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

先程、出撃準備をしようとロッドの束を手にしたら…







ばきっ!





っと

イヤな音がしました!

( ▽|||)サー





恐る恐る束を解いてみると…











SSが折れましたw

ヽ(□ ̄ヽ))...((ノ ̄□)ノ あぅあぅ・・・




明日は行くなってコトなんでしょうか…

。・゜・(≧□≦)・゜・。ワーン

モーターガイドエレキ分解の続きデスw


まずはリアハウジングのロングボルトを抜き取ります。

↓コレがロングボルトw

外したボルトを見て、一安心~

(´▽`) ホッ


水没だけは起こしてないようデスw


そして…

↓こちらがリアハウジングw

ブラシが消耗してマスw

( ̄Д ̄;) がーん


ミンコタは何度も分解した事があるのですが、モーターガイドは初めてなのでイロイロ驚きです!


画像からは分かりにくいのですが、メタルが超ぉ~長いっ!


おかげでコアシャフトを抜くのに大変手間取ってしまいましたw




で…

↓コイツがアマーチュアコア!

とにかく…


デカイ&重い!


サスガ80ポンドです!

アセアセ( ̄_ ̄ i)タラー


そして一番気になっていたのがココ↓

コニュテーター

去年使っていたときに、あまりにも魚探との干渉が激しかったので、荒れているかと思っていたのですが...


若干の荒れはあるものの、想像していたよりはキレイ???


ちなみにコイルは7ターン。


デジタルのTR-82Vは8ターンらしいので、こちらは1ターン少ないです。



そしてなにより驚いたのは…

ケース内部↓

ブラシ粉でとにかく真っ黒っ!


↓中は大量の粉が堆積しており、かる~く拭いただけでコノ有様w

うかつに手で触れただけで真っ黒に汚れマスw

(||||▽ ̄)アウッ!


こちらは…

外したブラシホルダーとデュラアンプモジュール


アンプのデカイ電解コンデンサは???


低周波バイパス用なのか平滑用なのか…?

…( ̄  ̄;)ウーン


前オーナーのメインレイクは琵琶湖だったので、ウィードカッター装備してますが…


私には無用のなので外しちゃいましたw


とりあえず…


バラバラ分解状態!

これから先…




どーしよ~

( ̄~ ̄;)ウーン・・・





やはりデジタル化?(爆)

何とかコレ↓を買お~と思ってマスw


でも…




TUBBSも捨てがたい(悩)

( ̄" ̄;)ウーン







モーターガイドエレキの続編は…


煮詰まってマス(汗)

前回からの続きですが…


完全に固着してしまい外れなくなってしまった、モーターガイドのアルミマチェットペラ…


何とかして取り外さないことには、先に進む事ができないので…


↓SSTを投入ぅ~

コアな方でないと、見た事ないかもしれませんが…


『ギアプーラー』とゆ~代物デスw

(・∀・)うぃ~


本来は車のトランスミッションに組まれているギアなどを分解するときに使うのですが…


コンナ使い方も…(汗)

プーラーのツメをプロップに引っ掛けて、プーラー本体の真ん中にあるシャフトを回していくと、ツメでプロップが引っ張られて外れるようになってマスw


ハンドパワーでは全くビクともしなかったアルミプロップですが、

簡単に動きましたw

\( ̄д ̄)ノ\( ̄д ̄)ノ ウェェェブ




プロップを外すと…

お決まりの状態でしたw

ヾ(; ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄;A 汗汗・・・




そして…


禁断の部分を開けてみると…

内部は酷い事になってましたw
( ▽|||)サー





続く…(爆)

ホントは気合を入れて裏磐梯まで急遽出撃でもしようかと思ったのですが…


高速道路の渋滞状況を見て挫折…


夜勤明けの疲れでそのまま…


熟睡w

(--)zzz.。ooOO○


先程目を覚まし、狭い部屋を占拠しているヤツをナゼかイジりたくなってきた(爆)


実は部屋の中には、モーターガイドのTE780Vという24Vエレキが転がっています。

元々は今のボートを中古で譲り受けた時に付いていたエレキだったのですが、バックしようとするとスグにマウントのブレイクアウェイ機構が働いてしまいマス。


その度にマウントのナットを緩めて直していたのですが、だんだんうっとうしくなってきたので、今搭載しているミンコタに換装してしまいました。


なのでモーターガイドはあくまでもスペアとしてのエレキだったのですが…


日曜日の昼下がりを持て余していたため、急に改造したい意欲がムラムラと湧き起こり…




イキナリ、




分解っ!

(・∀・)ハーイ


まずはエレキヘッドを開けてみるw

実はモーターガイドを分解するのは初めてデス。


旧モデルなので、ご覧の通りヘッド部にはモーターガイドの泣き所の基盤が搭載されてマス。

(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

そんなに費用がからないのであれば、デジタル化したい部分です。


それにしても…


ケーブル細すぎマスw


一応、5.5sqのようですが…

どうやら熱を持ったらしく、圧着端子の一部と基盤からの配線の被覆が溶けかかってマスw

(; ̄ー ̄A アセアセ・・・


今使用しているミンコタ同様、8sq化したい部分です。


こちらはペダル内部です。

前オーナーは、バッテリーからフットペダルまでのケーブルを熱で溶かしてしまい、無謀にも車のブースターケーブルを継ぎ足して使っていたので、14sqのOFCパワーケーブルに変更してあります。


しかし…

ペダルからモーターコア部までは、ノーマルの5.5sqなので意味無いのは分かってますが…

(; ̄ー ̄A アセアセ・・・


ついでに、モーター部も分解してみようとプロップナットを外してみたら…


アルミプロップがコアシャフトに固着してしまい外れません!

!Σ( ̄□ ̄|||) ガビーン!




早くも…




挫折デスw

(||||▽ ̄)アウッ!

ただ今…




熱烈お仕事ちぅ~

(||||▽ ̄)アウッ!


今週は3連休全てに仕事が入っているため、出撃不可能デスw


もうシーズンも残りわずかしか無いのですが…


アソ湖の超弩級モンスターに復讐済んでおりませんw


何とか今シーズン中に一矢報いてヤリたいのですが…


9月以降は風の強い日が多くて、出撃不能…

Σ( ̄ロ ̄ll)ガーン


明日も風速6m/secとの予報なので、仕事が無かったとしても出撃は不可能なんですがね~

ヾ(; ̄ ̄ ̄▽ ̄ ̄ ̄;A 汗汗・・・


ナニハトモアレ、

今日この後、急患が運ばれてこないことを祈るのみ…

オネガィ゚+.゚(-ω-人)





今回は釣りとは全く関係ありません(汗)


今シーズンの裏磐梯でもバス釣りも、11月上旬で終了の予定デスw


釣りが終わったら…


スキーですw


10月末より狭山がオープンするそうなので、ボックス&レールが設置されるようになったら、即トレーニング開始です。


まずは今シーズンブレイクしそうなHenrik Harlautの動画でイメージトレーニング(爆)

レールでの乗せ替えで足場を作る姿がとてもスタイリッシュです。


それにしても…

クロック→カウンター、カウンター→クロックとどちらの回転方向も自由自在…

レール上手すぎデス(汗)