世界的に有名な小説 その2 ふしぎの国のアリス
世界的に有名な小説その2です
今回は小説と言えるか別として
ふしぎの国のアリス ルイス・キャロル 1865年
なんとビィクトリア時代のイギリスの児童文学
その時代はためになるものでなければならなかった
のでそのジャンルを根底から覆した
ちなみに英語は
Alice's Adventures in Wonderland
世界的で有名な小説 その1
最近連載ものをすぐに変えます 世界的に有名な小説を当面は記載
その前にトランプがイランの発電所などを攻撃するとわめいていますが
それに対して日本政府はダメとかひどいとか言わないまた言えないとのは
明らかに間違っています 今NHKでとりあえず2週間停止になったけど
小説は「日はまた昇る」(アーネフト・ヘミングウエイ、1926年)
ヤマ場は4人の男全員が殴り合いをする トワイスデン男爵夫人のために
ちなみにアーネフト・ヘミングウエイはスペインの闘牛好きだったのこと
世界遺産 その3 エッセンのツオルフェライン炭鉱業遺跡群
世界遺産 その3です
ドイツの「エッセンのツオルフェライン炭鉱業遺跡群」(2001年登録)
19世紀半ばに発足したドイツ関税同盟(ツオルフェライン)の炭鉱の跡地
バイラー棟はバウハウスの影響を受けたモダニズム建築の一例