カーナビが壊れた。

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25日にカーナビが壊れた。
ディスプレイが開いていないのに
開いていると判断され
CD、MD、ナビが起動しない。

なぜか最後に聞いていたCBCラジオだけ聞ける状態。

今年の年末にまた東京に遊びに行くのに
どうしよう!

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トヨタもホンダも大人気ない

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トヨタのプリウスのパンフレットやホームページで

明らかにホンダのインサイトが力不足ですよと言っているような

表現をしているし


ホンダも、

今年初めに、「ハイブリッドって高くない?」みたいなCMをやったり

今は、ホンダのおかげで低価格ハイブリッドがでてきたよみたいな表現だし


どっちもどっち


お出かけ大好きな我が家は、プリウスやインサイトのような狭そうな車は厳しいかな?

明日、両方の車を見に行ってみようかなって思っています。


ツーリングワゴンなどで低価格のハイブリッドが出たらほしいなぁ



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レクサス店敷居が高そう

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 トヨタ自動車は26日、北米市場などで展開している高級車ブランド「レクサス」3車種を、8月末の日本発売に先立って都内で報道陣に初めて公開した。

 米国生まれのブランドを母国日本に“逆上陸”させるという異例の手法で、「高級車=輸入車」という国内市場の固定観念打破に挑戦する。

 東京・代々木のオリンピックプラザ内に設置された特設テント会場では、渡辺捷昭(かつあき)社長が、ベールを脱いだレクサスの「IS」「GS」「SC」を前に、「高級ブランドとして世界で認められるように取り組む」と自信を見せた。

 価格は390万~680万円。ライバルは、高級車の代表格である独BMWの「3シリーズ」や独メルセデス・ベンツの「Cクラス」などだ。「IS」が日本名アルテッツァ、「GS」が同アリスト、「SC」が同ソアラの事実上の後継車となるが、日本名は廃し、まったく新しい車として投入する。

 レクサスには、至るところに高級感を演出する気配りが施されている。走行時に風を切る音を小さくするため、空気抵抗の少ないデザインを採用、フロントガラスの内側にも防音加工を施した。サスペンションにも改良を加え、運転時の振動を最小限にしたという。運転者が車内に入ると、室内ライトが自動的に足元やハンドル周辺を照らすという細やかな設計もある。

 新たに開設される販売店は豪華な雰囲気を醸し出す。大理石の床に高級応接セットを備えるほか、販売店員にはホテルやデパートで研修を受けさせ、「おもてなし」に気を配る。

 

GSに搭載される、ステアリング(少し切るだけで大きく曲がる、車庫入れに楽)がいいなぁ。

トヨタが、アメリカで発売するピックアップトラック、タンドラのハイブリッド車の

現地生産を検討していることがわかった。

08年にテキサス州の新工場で数万台規模で始めるらしい。


ハイブリッドシステムは、結構コストがかかっているという話を聴いたことがある。

トラックにつけて、採算が取れるのか、心配である。


それにしても、どんどんハイブリッドになっていくなぁ。

カローラや、MR-Sなんかもハイブリッドにならないかな?

NSX生産終了

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ホンダのNSXの生産を12月末で終了すると発表した。

欧米の規制対応困難ということらしい。


NSXは、ある種スポーツカーが好きな人であれば憧れの車

早いうちに、新しいNSX(名前は使ってほしいなぁ)が発表されることを

願っている。


トヨタも、スープラなくなっちゃしなぁ。

日産は、スカイラインを大事にしてもらいたい。