日本、終盤ヒヤリ=苦しみながら勝ち点3-サッカーW杯予選


サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会のアジア最終予選は6日、


各地で第1節が行われ、4大会連続のW杯出場を狙うA組の日本は当地で


バーレーンを3-2で下し、アウェーで貴重な勝ち点3を得た。


日本は前半18分の中村俊(セルティック)の先制FKなどで2-0で折り返し。


後半40分に中村憲(川崎)がミドルシュートを決めた。その後、守備が甘くなり、


連続で失点して1点差に詰め寄られたが、何とか振り切った。


A組のもう1試合は、カタールが3-0でウズベキスタンに快勝。


得失点差で日本を抑えて首位に立った。日本は10日の第2節は試合がなく、


10月15日に埼玉スタジアムでウズベキスタンと第2戦を行う。


B組では、北朝鮮が2-1でアラブ首長国連邦(UAE)を破り、


サウジアラビアとイランは1-1で引き分けた。  (Yahooスポーツ)





未明3時すぎ、


濃い目のコーヒーでカフェインを摂取、ドーピング覚悟で望んだテレビ観戦(笑)


まずは中村選手のFKでの鮮やかなゴールで一気に盛り上がる私


続く遠藤選手がPKで追加点


前半は気分良く終了。


しかし、


後半40分に中村憲剛選手がミドルシュートを決めたあたりでカフェインパワーが切れたようです。


おめめが閉じてしまい・・・


はっ、と目が覚めると3-2!です。


ひやりとしましたが勝利!



試合前の番組でラモスや金田などの元代表が


「今の選手はテクニック的には以前より劣ってきている・・・」と話していました。


気持ちが足りないとか、練習が足りないとか・・・。


確かに私の中で最高に盛り上がったのはワールドカップ・フランス大会の頃のJリーグ


まだ小学生だった息子と日産スタジアムへ足を運んだものでした。


見てみたいと思えるスタープレイヤーも大勢いたしね・・・。



がんばれ 日本代表!!


男、女、子供、老人、どの幽霊が怖い? ブログネタ:男、女、子供、老人、どの幽霊が怖い? 参加中



先日お伺いしたお客様の話です

お客様は85歳、昭和の高度成長期を支えてきた企業戦士だった方です

リタイヤされて随分経った今でもかくしゃくとされ現役時の活躍ぶりが伺える頭のキレ具合です

対する私も言葉を選びながらお付き合いさせていただいています

奥様は2年程前より入院されています

「奥様のお加減はいかがですか?」

「それがね、こんな話をきかせても何ですけどね、不思議なことがありましてね」

「えっー何 何ですか?」

先日、奥様の病院へ出掛ける支度をしているところへ電話が鳴ったそうです

「容態が急変したのですぐに来てください」との病院からの連絡

支度はできていたのですぐに地下鉄で病院へむかったそうです。

その地下鉄の中での事です。

乗り込んだ車両は○○様の他にほとんど乗客はなく空いていたそうです

ボーっと考え事をしていて、ふと人影に気付きそちらを見ると

喪服を着た婦人が立っていたそうです

空いているのになんで立っているんだろうと思いよく見てみると

それは

亡くなったお母様だったというのです

それはそれはご自分の目を疑ったそうですがすぐに奥様を迎えに来たのだと思い

『母さん、○○を迎えに来たのですか?早いです。まだ早いです。

まだ連れていかないでください』

そう伝えると、お母様の姿は消えていたそうです。

病院に着くと奥様の容態はどうにか持ち直していたとのこと

安堵はしたものの気懸かりなので田舎の妹さんへ電話をし、お母様に会った話を伝えたそうです。

すぐに妹さんはお母様の墓前へ参り

『お姉さんをまだ連れていかないでくださいね』と手を合わせたそうです。


・・・ここでよくある話なら

今はすっかり回復して退院することができました。となるところですが

現実は、今奥様は一進一退、予断を許さない状況だそうです。



「余計な話を聞かせてしまいましたね」

「いいえ・・・」

 
泣き虫な私は我慢しきれず涙ぐんで何も言えなくなってしまいました。




幽霊?怖がるだけでなく、何か他の意味があるのかもしれませんね。

男、女、子供、老人どの幽霊も見たくないです。

全部怖いです。







 福田内閣メールマガジン(第46号 2008/09/04)  (以下、原文のまま)




ありがとうございました。福田康夫です。

 日本の古人の好んだ言葉に、「永遠の今」という表現があります。

 「過去のものは古いと蔑み、今のものは新しいと愛でる、しかし今の新し
さが真に新しければ、その新しさは必ず時間を貫いて、いつまでも新しい。」

 1万年前の人類は、今と全く同じ太陽を見ています。海辺へ打ち寄せる波
は一つとして古いものはなく、常に新しい波です。千数百年前の日本人と今
の日本人は、今も昔も変わることのない、常に新しい伊勢神宮を見ています。

 太陽と海と伊勢神宮、この三つは、宇宙、自然、人が創ったもの、この違
いはありますが、永遠の今です。

 私は、政策を立案する際、この「永遠の今」を想うことがありました。

 万人にあたたかい政策を途切れさせてはならない。万人のために常に新し
い政策を提供しなければならない。政策が決して古くならないよう、いつも
新しくあるよう、手入れを怠ってはならない。

 政策としてのアンサンブルが「永遠の今」を奏でている、このことを決し
て忘れてはならない、と思ったからです。

 立場上、政治とは何かとよく聞かれますが、「当たり前のことを当たり前
に誠実に積み重ねていく」、常にこう答えています。

 国民の皆さんに提示し、そして実行する政策は、今だからこそ必要な即効
性に富んだもの。近い将来に有益なもの。10年未来、100年未来の日本
と日本国民に寄与するもの。そして、日本だけではなく、諸外国との関係を
よく考慮したもの。

 政策にはアンサンブルが求められる、これが必須の条件だと考えています。

 私は、月曜日、総理大臣の職を辞する決意をいたしました。それは、国民
の皆さんのための政策をより力強く進めていくためには、新しい体制を整え
るべきであると考えたからにほかなりません。

 この1年間、メルマガを通じて、読者の皆さんからたくさんの率直な声を
いただきました。今振り返れば、厳しいご批判も、温かい励ましも、毎週寄
せられるご意見は、私が政策を進めるための大きな原動力でありました。

 今はただ、読者の皆さんへの感謝の気持ちでいっぱいです。1年間のご愛
読、本当にありがとうございました。



[編集長のひとこと]

 1日、福田総理が辞意を表明しました。記者会見が終わった後、総理と話
をしましたが、国民のために大事な政策を新しい布陣のもとで実現していか
なければならない、そのためこの時期に決断したという思いがひしひしと伝
わってきました。

 福田内閣は、これまで誰も手をつけなかった国民目線での改革に着手しま
した。私が官房副長官に就任してからの1ヶ月の間にも、無駄の根絶に向け
た「行政支出総点検会議」や厚生労働行政全般を総点検する「厚生労働行政
の在り方に関する懇談会」の設置、「安心実現のための緊急総合対策」の決
定などを矢継ぎ早に行いました。

 来る臨時国会では、経済対策や消費者庁設置法など、国民生活にとって一
刻の猶予もない重要な案件について審議されます。政策実施の歩みが止まる
ことのないよう、引き続き政府として全力をあげてまいります。

 昨年10月の創刊以来1年間にわたり、福田内閣メールマガジンをご愛読
いただきましてありがとうございました。皆さんから貴重なご意見を多数お
寄せいただいたことに改めて感謝し、お礼を申し上げます。(編集長 塩谷立)








ランチタイムはおいしいと評判のお店でおしゃべりしながら頂く

なんて理想ですが

時間がない時は、一人寂しくファミリーレストランでチャチャッとなんてことも年中です。

それにしても、割り箸の出現率は低下してますね。

少し張り込んで入った和食のお店も割り箸出現率は確実に下がってますね。

世の中は良くなっていくのかな?
どこに向かっているのかな?

福田首相が1日に辞任を表明し,

安倍晋三前首相に続き、1年間のうちに2人の首相が政権を投げ出した形での退陣




子供達に大きくなったら何になりたい?と聞くと


「 総理大臣~!」


と、答えていたのは今は昔




今や総理大臣の職は


「やぁめた!」


と投げ出したくなるらしい。



7月に書いた記事洞爺湖サミット でも書いたが


G8 →各国の首脳の在籍期間の長さに比べる日本のだらしなさ・・・


トップが定まらない日本の迷走ぶり


政治が骨抜きでは日本はどこへ向かって進んでいくのやら


日本は魅力のない国になってしまった・・・。








昨日の私

お客様とのやりとり
第一印象は合格!
次の一手がツボに刺さったらしい。

うーん、策を練った訳ではなく
ご挨拶とご報告程度と考えていたのだが・・・
予期せぬところに予期せぬものはある。
油断大敵!
結果オーライ。


今日の私

下準備は十分
策も練っていたのだが・・・
思うように事は運ばなかった


反省はある
事の運び方が悪かった
私のペースではなく
気持ちが遠くから眺めている感じかな・・・


反省





   室伏繰り上げ銅へ!


 北京五輪の陸上男子ハンマー投げで5位に終わった室伏広治(33=ミズノ)が、繰り上がりで3位になり、銅メダルを獲得する可能性が高くなった。銀、銅メダルだったベラルーシの2選手がドーピング検査で陽性反応を示したことが3日に判明。室伏は、04年アテネ五輪でも1位選手の失格で2位から金メダルに繰り上がっている。

 陽性反応を示したのは、81メートル61で銀メダルを獲得したワジム・デビャトフスキーと、81メートル51で銅メダルだったイワン・チホンの2選手。競技後のドーピング検査で陽性反応を示し、予備検体の検査でも陽性反応が出たという。近日中に違反が確定する見通しで、チホンの代理人は「(筋肉増強効果のある)テストステロン数値に問題があったと聞いている。ベラルーシ陸連が対応している」と認めた。デビャトフスキーは00年にドーピング違反で2年間の資格停止処分を受けている。

 違反が確定すれば、80メートル96で4位だったパルシュ(ハンガリー)が2位となり、80メートル71で5位だった室伏は3位に繰り上がる。室伏はアテネ五輪でアドリアン・アヌシュ(ハンガリー)に次ぐ2位で銀メダルを獲得したが、五輪期間中にアヌシュに尿検体のすり替え疑惑が浮上。アヌシュが新しい尿検体の提出を拒んで帰国したため、国際オリンピック委員会(IOC)はアヌシュの失格を決め、室伏が金メダルとなった。
                        


                                     (Yahoo!スポーツ)


う~ん、繰上げで銅メダル


記録としては残るけど、記憶には残らないものね


北京オリンピック開催中に


あの表彰台で首に掛けてほしいよね!

        

ツクツクボーシ ツクツクボーシ晴れ


夏に終わりを告げるツクツクボウシが鳴いています


今年は遅くないですか?


私の記憶の中の夏休みの終わりは


出欠カードを首から下げ朝のラジオ体操に出掛ける時


だんだんと肌寒さを感じる様になり夏が終わっていくことを知り。


熊蝉・アブラ蝉の鳴く「ミーン ミーン  ジーッ ジーッ」から「ツクツクボーシ ツクツクボーシ」と


ツクツクボウシの声を聞くと感じる


焦りと残り惜しいような、なんとも感傷的な思いが記憶の中に刻まれています。



うん十年前の記憶ですね


あれから日本は亜熱帯気候?になり


なってはいませんが!まるで亜熱帯地方のように


連日の猛暑


コンクリートジャングルでは熱風が吹き荒れ


夕方にはスコール?が降るようになりました。


蝉達もいつ顔を出していいものやらカレンダーを睨んで迷っているのでしょうね。




なにかが確実に変化しています。


地球が怒っているのでしょうか・・・。





【福田首相辞任】政権足が3首相ぶり陰転――改革後退で投資マネーが敬遠


政権足は3首相ぶりに陰転――。


マネー&マーケット編成部が歴代首相の在任期間を基準とする


日経平均株価のローソク足を作成したところ、


福田政権は森政権以来3首相ぶりに陰転となった。


政権足が陰線を引いたことは


改革の停滞とともに投資マネーが流出したことをうかがわせている。


ローソク足は株価の動きをローソクの形で表したもの。


始値より終値が高い、つまり相場が上がれば白いローソク、


逆に下がれば黒色で表す。高値は上方に直線を引き、


上ヒゲと呼ぶ。安値は下方に引き、下ヒゲと呼ぶ。


小泉政権では長い下ヒゲを引いた後、5首相ぶりに陽線になった。


日経平均株価の基調が上向きに変わったことを表している。


安倍政権も陽線だったが、福田政権下では再び陰線になった。


上ヒゲと下ヒゲが短く、在任期間中ほとんど株価は下落トレンドをたどった格好だ。


米国の景気減速懸念や世界的な金融収縮など外部環境が悪化したことも理由だが、


政治リスクを意識する外国人が改革の停滞を嫌って


日本市場から資金をひきあげたことも理由とみられる。(NIKKEI NET)


(9/2)NY原油急落、一時105ドル台 株は大幅反発


2日午前のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場は急落した。


早朝の時間外取引でWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)期近の10月物は一時、


前週末比10ドル下げて1バレル105.46ドルと約5カ月ぶりの安値水準まで下落した。

ハリケーン「グスタフ」が米国に上陸したものの、


メキシコ湾岸の石油関連施設に大きな被害はなかったため、


供給不安懸念が後退し売りが広がった。


世界的な景気減速を背景とした石油需要の減少懸念が強く売りを一段と後押しした。


午前10時45分(日本時間午後11時45分)現在、同6.01ドル安の109.45ドル。

一方、2日のニューヨーク株式相場は大幅反発。ダウ工業株30種平均は一時、


前週末比で240ドル超上げた。


原油相場の急落でインフレ懸念が後退し、買い安心感が広がった。


同時刻のダウ平均は同155ドル43セント高の1万1698ドル98セント。   (NIKKEI NET)



日本株は?

日本はどうなる・・・?