日経平均株価
13日 (大引)
7,779.40 +74.04
日経平均先物
09/03月
13日15:10
7770 +20.00
TOPIX13日14:55
765.98 +5.69
日経ジャスダック平均
13日速報
1036.48 -0.68
各地で『春一番』が吹くでしょう
って、昨日から目がかゆいんですけど・・・
きてますか?
毎年花粉症に悩まされています
ことしは例年比べ花粉の飛散は数倍の予想が出ていますね
「くしゅん・・」
もとい、花粉症のくしゃみはこんなに可愛らしくありません
「へ~くしょん
」
鼻がむずむずしています
耳鼻科でお薬いただいてこなきゃです・・
いってきます
いってらっしゃい
おっしくしょん![]()
証券界、半年で4000人離職 金融危機うけ削減加速
証券会社の従業員が減少している。
日本証券業協会によると2008年12月末の従業員数は同年6月に比べ3.8%減の9万9200人。
6カ月間で4000人弱が離職したことになる。
金融危機が深まった昨秋以降、証券各社は急ピッチで人員削減を進めた。
09年に入っても外国証券を中心にリストラが続いており、
証券界からの人材流出が加速しそうだ。
証券会社の従業員数は03年12月の約8万5000人を底に緩やかに回復基調をたどり、
08年6月時点では10万3100人と、1997年以来10年半ぶりに10万人台を回復していた。
(NIKKE NET 12日 09:10)
4:03pm ET: 7,932.76
6.77 (0.09%)
NY株小反落、ダウ終値6ドル安の7932ドル
12日の米株式市場でダウ工業株30種平均は小幅に反落。
前日比6ドル77セント安の7932ドル76セントで終えた。
ガイトナー米財務長官が10日公表した金融安定化策について
具体性に乏しかったことが引き続き重しとなり、金融株を中心に売り先行で始まった。
ダウ平均の下げ幅は一時200ドルを超えた。
ただ、午後に米メディアが米当局は問題を抱えている住宅所有者のローン支払いについて
助成金を与えることを計画していると報じた。
この報道をきっかけに住宅市場の改善につながるとの思惑から幅広い銘柄に買い戻しが入り、
ダウ平均は急速に下げ渋った。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は小幅に続伸。
前日比11.21ポイント高の1541.71で終えた。 (NIKKEI NET 06:28)
10:33am ET: 7,765.18
174.35 (2.20%)
NY株、反落 下げ幅一時150ドル超
12日午前の米株式市場でダウ工業株30種平均は反落し、
午前9時45分(日本時間午後11時45分)現在、
前日比152ドル60セント安の7786ドル93セントで取引されている。
同日発表の1月の米小売売上高は前月比で増加したが、
週間の新規失業保険申請件数が高止まりしていることから、
景気先行きへの不安が根強く売りが優勢。金融株の下げが目立った。
(NIKKEI NET 00:05)
『さくらの咲く頃の陽気となるでしょう』![]()
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気持ちの良い朝です!
昨日は独身最後の娘(?)と会ってきました
そして、娘達の婚姻届けの証人のサインをしてきました
次に会うときは○○さん家のお嫁さんです(笑)
何の異存もないし、娘にはもったいない程のお婿さんです
でもでも、ちょっぴり淋しいです・・
帰り際
「次に会うときは苗字が変わってるんだね・・ 良い家庭作ってね」
って握手しました
娘はそっと手を出し
「はい・・」って
春です
春です
春が来ました
私はまだまだガンバリます
友人と次の一手?も計画進行中です!
いってきます
いってらっしゃい
おっし![]()
上場企業、3社に1社が減配・無配 今期、総額は9%の小幅減
上場企業の3社に1社が2009年3月期に株主への配当を前期より減らすかゼロにすることが、
日本経済新聞社の集計で分かった。業績悪化で企業は手元資金の確保を優先しており、
配当総額は7期ぶりに減少する。ただ連結純利益が8割以上減る見通しのなか、
配当総額の減少率は9%減にとどまる。株主配分や株価への配慮から、
減益や赤字にもかかわらず増配を予定している企業も168社ある。
3月期決算の全国上場企業2332社(金融、新興3市場含む)を対象に集計した。
今期に減配、無配転落、前期に続き無配――のいずれかを見込む企業は合計890社で、
全体の38%に上る。 (NIKKEI NET 07:00)
4:02pm ET: 7,939.53
50.65 (0.64%)
米国株反発、ダウ終値50ドル高の7939ドル
11日の米株式相場は3営業日ぶりに反発。
ダウ工業株30種平均は前日比50ドル65セント高の7939ドル53セントで終えた。
米政府の金融安定化策への失望感から前日に急落した後とあって、
値ごろ感や自律反発狙いの買いが金融株を中心に入り相場を支えた。
ただ原油先物相場の下落でエネルギー株が売られ、相場の重しとなった。
ハイテク比率が高いナスダック総合株価指数は5.77ポイント高の1530.50で終えた。
(NIKKEI NET 06:22)