春の陽射しがまぶしい朝です
何かいいことがありそうな気分にさせてくれます
偉大な太陽ですね
太陽信仰
太陽崇拝があるはずですね
日本人独特の無宗教そして多宗教のわたしです
何も信仰していないような、それでいて沢山のものを信じていますね(笑)
太陽!万歳!
お日様に元気をいただいて
いってきます
いってらっしゃい
おっし![]()
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春の陽射しがまぶしい朝です
何かいいことがありそうな気分にさせてくれます
偉大な太陽ですね
太陽信仰
太陽崇拝があるはずですね
日本人独特の無宗教そして多宗教のわたしです
何も信仰していないような、それでいて沢山のものを信じていますね(笑)
太陽!万歳!
お日様に元気をいただいて
いってきます
いってらっしゃい
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ガイトナー米財務長官(左)とともに記者会見する
オバマ米大統領=11日、ホワイトハウス〔AP〕
米大統領、金融規制強化に前向き表明 各論、欧州勢と温度差も
オバマ米大統領は11日、20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議に関連して
内需拡大を各国に呼びかけると同時に、
「金融危機の再発防止へ規制改革にも取り組む」と述べ、
これまで慎重だった金融規制強化も前向きに検討する考えを表明した。
ただ、規制強化の各論を巡っては欧州勢と温度差が残る。
週末の同会議で議論がどこまで進展するかは不透明で、
欧州からの提案もにらみながら合意点を探る。
大統領はG20会議について「2つの目標」を設定。
景気回復に向けた協調行動と共に金融規制改革を挙げた。
サマーズ国家経済会議(NEC)委員長や金融関係の超党派議員らで、
規制改革の議論を始めていることも改めて強調した。
金融規制の見直しはオバマ政権の公約の1つ。
米連邦準備理事会(FRB)のバーナンキ議長も、短期的な金融安定化策と同時並行で
中長期の金融規制改革に取り組む必要性を指摘しており、
総論では米国も規制強化にかじを切った。(NIKKEI NET 02:08)
損保ジャパンと日本興亜が統合 10年春、大手3陣営に
損害保険3位の損害保険ジャパンと同5位の日本興亜損害保険が2010年春をメドに
経営統合する方針を固めた。
損保ジャパンが新たに設立する持ち株会社の傘下に2社が入る方向。
合計の保険料収入は2兆円を超える。三井住友海上グループホールディングス、
あいおい損害保険、ニッセイ同和損害保険が来年4月に統合して誕生する新会社、
東京海上ホールディングスに次ぐ業界3位の規模となり、損保業界は大手3社時代に突入する。
週内にも発表する。国内の損保市場は少子高齢化や自動車保有台数の減少で頭打ちが鮮明。
一方で保険金不払い問題への対応などで事業費は増えており、
効率経営をめざした再編の動きが活発になっている。 (NIKKEI NET 07:00)
4:02pm ET: 6,930.40
3.91 (0.06%)
NY株、小幅続伸 終値3ドル高の6930ドル
11日の米株式相場は小幅に続伸。
ダウ工業株30種平均は前日比3ドル91セント高の6930ドル40セントで終えた。
業績懸念がやや薄らいだ大手銀行株が前日に続いて買われ、相場全体を支えた。
ただ急伸した翌日とあって利益確定売りに押される銘柄も目立ち、
ダウ平均は下げに転じる場面もあった。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は13.36ポイント高の1371.64で終えた。
(NIKKEI NET 05:53)
12:18pm ET: 6,952.54
26.05 (0.38%)
NY株、一時7000ドル回復 シティやバンカメが大幅高
11日午前のニューヨーク株式相場は続伸。ダウ工業株30種平均は一時、7000ドルを回復した。朝方は安く始まったが、シティグループ、バンク・オブ・アメリカなど銀行株が大幅高となり持ち直した。ゼネラル・エレトリック(GM)など経営不安からこれまで下げていた銘柄にも買い戻しが入っている。
午前10時45分(日本時間午後11時45分)現在、ダウ平均は前日比30ドル99セント高い6957ドル48セントで取引されている。 (00:00)
寒さも緩んできた感のある朝です
日によって花粉症の症状がまったく違い
付き合いにくい体になったものです
おそらく花粉の飛散量ではなく
その日の体調・気持ちの有様に左右されているように思います
昨日は忙しく走り回っていましたのにティッシュのお世話になることもなく元気でした
それに反して今朝は・・・?
先ほどから目が痒いです・・・
どんな一日になるでしょうか
これはこれでなにかしらのバロメーターになるかもしれません!
気合入れなおして
いってきます
いってらっしゃい
おっし![]()
りそな、株式時価総額でみずほを逆転 実質国有化以降で初
りそなホールディングスの株式時価総額が10日、2003年に実質国有化されてから初めて、
3メガバンクの一角であるみずほフィナンシャルグループを上回った。
りそなは株式持ち合いの解消に取り組んだことで、他の大手銀行に比べて保有株が少なく、
昨年秋以降の世界株安に伴う損失が小さいことなどが投資家から評価されているようだ。
りそなの10日終値ベースの時価総額は1兆8683億円。
みずほは1兆8668億円で、15億円上回った。
08年9月末の総資産(銀行勘定)はみずほの153兆円に対し、りそなは39兆円。
規模では引き離されているりそなが時価総額で逆転する状況になっている。
(NIKKEI NET 07:08)
4:05pm ET: 6,926.49
379.44 (5.80%)
NY株、今年最大の上げ幅 ダウ終値379ドル高
10日の米株式市場でダウ工業株30種平均は急反発。
前日比379ドル44セント高の6926ドル49セントで終えた。
ナスダック総合株価指数は4営業日ぶりに反発し、同89.64ポイント高の1358.28で終えた。
上げ幅は両指数とも今年最大。米金融大手シティグループの業績回復への期待などから
金融株を中心に買いが膨らんだ。
シティのパンディット最高経営責任者(CEO)が従業員向け書簡で、
今年1、2月は利益が出ていると説明したと主要メディアが報じた。
業績への懸念が後退したシティ株が急伸したほか、
金融株全般に買いが膨らみ、相場をけん引した。
バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長が講演で、
企業の資産価値の評価などに関する会計基準の見直しは有効と述べたと伝わった。
米下院金融サービス委員会のフランク委員長が空売り規制の再開について言及した。
会計基準の見直しや空売り規制の導入が実施されれば、
金融機関の損失拡大に歯止めがかかり、株式相場は安定するとの期待が強まった。
(NIKKEI NET 06:28)
不動産ファンド大手パシフィック 会社更生法の適用申請
経営再建中の不動産ファンド大手、パシフィックホールディングスは10日、東京地裁に会社更生法の適用を申請した。負債総額は1600億円程度とみられる。不動産不況で2008年11月期に債務超過に陥った同社は中国企業の資本支援をあおぎ再生を目指したが、出資の合意を得られなかった。銀行からの支援も難しくなったため、自力再建断念に追い込まれた。
日本レジデンシャル投資法人、日本コマーシャル投資法人の2つのREITはパシフィックが設立母体(スポンサー)となっている。今回の破綻で直接の影響はない模様。
パシフィックは昨年末、中柏ジャパン(東京・千代田)を通じて中国の不動産10社から資本参加を仰ぐことでいったん合意したが、その後、前期末で53億円の債務超過に転落したことが判明。資本参加は1月末に白紙になった。2月末には08年11月期の連結財務諸表について監査法人トーマツが監査意見不表明を出したため、東京証券取引所の監理銘柄になっている。 (17:40)
更生法申請のパシフィック社長 「資金繰り厳しく」 (21:00)