根なし草 

閣議後「信用収縮に断固立ち向かう」と語った

与謝野財務相(右)=10日〔共同〕


「信用収縮効果に断固立ち向かう」株価下落で与謝野財務相


与謝野馨財務・金融・経済財政相は10日の閣議後記者会見で、

9日に日経平均株価がバブル後最安値を更新したことに関連し

「政府は、株価下落がもたらす信用収縮効果に対して断固として立ち向かう決意だ」と語り、

金融円滑化を促す対応を進める考えを示した。

また、前日夜に財政規律を重んじる立場からの宗派替えに言及したことについて

「いまは経済回復のためにあらゆる政策手段をとる」と追加経済対策の必要性を強調し、

財源として赤字国債を発行することにも「あらゆる手段を容認する」と述べた。

                                  (NIKKEI NET 17:36)

どこまでいくの。。。



日経平均株価
10日 (大引)
7,054.98 -31.05

日経平均先物
09/03月
10日15:10
7040 -10.00

TOPIX10日14:55
703.88 -6.65

日経ジャスダック平均
10日速報
996.52 -4.73

『比較的穏やかな一日。

 ひとつの事を深く掘り下げるにはもってこいかも。

 一方、持病の再発には注意。』


今日の水瓶座へのアドバイスです


穏やかにひとつの事を掘り下げたいと思いますが


今日は予定が満載


穏やかに過ごしたいものですがタイトに動き回りそうな予感


株価は最悪・・


持病?の花粉症は要注意日です(笑)




いってきます


いってらっしゃい



おっしグー




4:03pm ET: 6,547.05 Down 79.89 (1.21%)




NY株、ダウ終値79ドル安の6547ドル 12年ぶり安値更新



9日の米株式市場でダウ工業株30種平均は反落。

前日比79ドル89セント安の6547ドル05セントと1997年4月以来、

約12年ぶりの安値を更新した。

ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は3日続落し、

同25.21ポイント安の1268.64と2002年10月以来の安値で終えた。

大型買収を発表した製薬大手メルクなどが大きく下げた。

根強い金融不安や景気懸念も引き続き相場の重しだった。

S&P500種株価指数は6.85ポイント安の676.53と、96年9月以来の安値で終えた。

製薬大手メルクが同業のシェリング・プラウを総額411億ドルで買収すると発表。

メルクには財務負担などを懸念した売りが膨らんだ。

ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J)やプロクター・アンド・ギャンブル(P&G)など

ヘルスケア関連に売りが目立ったことも相場の重しとなった。 (NIKKEI NET 05:28)

NY金、3日ぶり反落 4月物は918.0ドルで終了



9日のニューヨーク金先物相場は3営業日ぶりに反落。

ニューヨーク商品取引所(COMEX)で取引の中心である4月物は

前週末比24.7ドル安の1トロイオンス918.0ドルで終えた。

前週末に続伸していたことから利益確定売りが出やすかったうえ、

ドルが対英ポンドで上昇したことなどから、金売りが優勢だった。

 英国の金融不安の強まりを受け、

外国為替市場でドルがポンドなどに対して堅調に推移した。

ドルと反対の値動きをしやすい金の売りを誘った。

米国株式相場が一時強含んだ局面で「安全資産」としての需要が減少し、

売りが出た面もある。

この日の安値は912.7ドル、高値は942.8ドル。

 銀、プラチナは4営業日ぶりに反落。(06:25)




NY原油続伸、一時48ドル台



9日午前のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場は続伸。

WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)で期近の4月物は一時、

前週末終値と比べて3ドル強高い1バレル48ドル台後半と2カ月ぶりの高値を付けた。

石油輸出国機構(OPEC)が15日の総会で追加減産を発表するとの思惑から買いが優勢。

午前10時45分(日本時間午後11時45分)現在、

前週末比2.35ドル高の1バレル47.87ドルで取引されている。 (NIKKEI NET 00:10)

アイスランド、大手金融がすべて国の管理下に


アイスランド政府は9日、資金繰りに行き詰まった大手投資銀行ストラウマー・バーダラスを

政府管理下に置いたと発表した。

同国金融監督庁が選任した委員会が取締役会を引き継ぐ。

同国は昨秋の金融危機の際に大手銀行3行を既に国有化しており、

これで大手金融機関がすべて国の管理下に入る。 (NIKKEI NET 00:03)

米国株、売り先行で始まる 金融株安い、メルクが買収のシェリング急伸




9日の米株式相場は売り先行で始まった。

ダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前週末比42ドル53セント安の6584ドル41セント、

ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は

同5.28ポイント安の1288.57で推移している。

金融システム不安や景気懸念から世界的に株式相場が下落したことが重しとなっている。

米銀大手シティグループは3%近く下げ、1ドルちょうど近辺で推移している。

JPモルガン・チェースは3%超下落。英銀大手のバークレイズや

HSBCの米預託証券(ADR)が大幅安となっている。

四半期配当の減額を発表したクレジットカード大手のキャピタル・ワン・ファイナンシャルが

軟調となっている。

米製薬大手シェリング・プラウを買収すると発表した同業のメルクが約10%安と、

ダウ平均構成銘柄で下落率首位。シェリング・プラウは12%超の上昇と急伸している。

2月の世界の既存店売上高が1.4%増と発表したマクドナルドが小安い。

一方、バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)は9%近く上昇。カナダ自動車労組(CAW)と

労働条件の見直しなどで暫定合意したと前日に発表した

ゼネラル・モーターズ(GM)が大幅高。

アナリストの投資判断引き上げが伝わったインターネット小売り大手の

アマゾン・ドット・コムが小高い。 (NIKKEI NET 09日 23:00)


 根なし草 

バブル後最安値で取引を終えた

日経平均株価=9日、東京・八重洲



日経平均、終値7086円 バブル後安値更新、26年5カ月ぶり低水準



9日の東京株式市場で日経平均株価は続落。

大引けは前週末比87円07銭(1.21%)安の7086円03銭と2008年10月27日の

バブル後安値を下回り、1982年10月6日(6974円35銭)以来、

26年5カ月ぶりの安値水準に落ち込んだ。景気低迷の長期化懸念や、

欧米の金融問題を嫌気した売りに押された。

アジアなどを含む世界的な株式相場の先行き不透明感が強く、

リスク資産である株式の保有比率を引き下げる持ち高調整の売りも続いた。

東証株価指数(TOPIX)も続落。大引けは前週末比10.86ポイント(1.51%)安の

710.53と前週末に続いてバブル後安値を更新し、

82年12月以来、25年3カ月ぶりに安値水準となった。

東証1部の売買代金は概算で1兆1125億円、売買高は同17億3760万株だった。

値下がり銘柄数は全体の約64%に当たる1088、値上がりは同29%の497、

変わらずは125だった。〔NQN〕 (9日 15:37)

まだ下がる。。。



日経平均株価
9日 (大引)
7,086.03 -87.07

日経平均先物
09/03月
9日15:10
7050 -120.00

TOPIX9日14:55
714.95 -6.44

日経ジャスダック平均
9日速報
1001.25 -3.93

鼻セレブって


“花セレブ”の間違いではありませんよ


ポケットティッシュの商品名です


ご存知ないですか?


それは幸せだ!


何?って、花粉症用のやわらかティッシュです


昨日から特効薬クラレチンが効かないのです


目はかゆいし、鼻水は・・・


・・ヘークションDASH!


おっと、失礼!


今日は鼻セレブが手離せそうにありません。。。





いってきます


いってらっしゃい


おっしクションDASH!グー