2位で決勝へ  

【ローマ共同】水泳の世界選手権第14日は30日、ローマで行われ、

競泳男子200メートル背泳ぎ準決勝で金メダルを狙う入江陵介(近大)が1分 54秒14で泳ぎ、

全体の2位で31日の決勝に進んだ。

世界記録保持者のアーロン・ピアソル(米国)が1分54秒06で全体1位。

中野高(法大職)は同12位で落選した。 (NIIKEI NET 06:09)

 




200背の入江、全体1位で準決勝へ 世界水泳第14日

 根なし草 
男子200メートル背泳ぎ予選でスタートする入江陵介=ローマ〔共同〕




【ローマ共同】水泳の世界選手権第14日は30日、ローマで行われ、
競泳男子200メートル背泳ぎで金メダルを狙う入江陵介(近大)が予選で1分55秒 20の全体1位で、
中野高(法大職)は1分57秒58の同12位で、準決勝進出を決めた。
世界記録保持者のアーロン・ピアソル(米国)も同2位で順当に勝 ち上がった。
(NIKKEI NET 30日 21:09)



12:55pm ET: 9,217.49 Up 146.77 (1.62%)


30日の米株式相場は反発して始まった。

ダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前日比89ドル94セント高 の9160ドル66セント、

ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同22.25ポイント高の1990.01で推移している。

市場予想を上回る一 部企業決算やアナリストによる投資判断引き上げなどを好感し、

買いが優勢となっている。

週間の失業保険受給者総数が前週比で減少したことも支援材料となっ ている。

 

四半期決算が大幅増益だった携帯電話機大手モトローラは13%の急伸。

アナリストの投資判断引き上げが伝わったゼネラル・エレクトリッ ク(GE)は7%上昇。

決算で売上高や1株利益が市場予想を上回ったクレジットカード大手マスターカードは8%の大幅高。

特別項目を除く1株損益が市場予 想に反して黒字となった化学大手のダウ・ケミカルも高い。

 

一方、決算が大幅減益となり、特別項目を除く1株利益が市場予想を下回った石油大手エクソンモービルは下落。1株利益が市場予想を下回った保険大手トラベラーズも安い。 (NIKKEI NET 22:59)

電機大手の業績が改善している。
30日に2009年4~6月期決算を発表したソニーは本業のもうけを示す営業損益が
257億円の赤字と1~3月期 より約2600億円縮小。
シャープも約640億円改善した。構造改革による固定費削減に加え薄型テレビの回復が支えとなった。
半導体需要も底入れしNEC や富士通は業績が想定を上回った。
ただ産業向けの需要は冷え込んだままで、年末商戦の動向も不透明。
各社とも先行きに慎重な姿勢を崩していない。

 

「5月時点の予想より1000億円強、良かった」。

同日、記者会見したソニーの大根田伸行CFOは、4~6月期の業績をこう評価した。

採算の悪い北米での液晶テレビ販売を絞り込む一方、

販売管理費や原材料費などのコスト圧縮で採算が改善。

省エネ家電の購入を促進する「エコポイント」の効 果もあり、国内の薄型テレビは想定以上に伸びた。

旧型モデルの在庫が一掃され、価格下落も限定的だった。 (NIKKEI NET 00:01)

住友信託銀行は30日、米シティグループ傘下の大手資産運用会社、
日興アセットマネジメントを買収すると正式発表した。

買収額は1124億円で、 ほぼ全株式を取得し10月1日付で子会社化する。

住友信託は優先株による第三者割当増資を実施することも表明。

9月に1090億円を発行し、財務基盤を強 化する。

 

世界的な金融混乱で経営危機に陥った米シティは今年1月、

リストラの一環として非中核事業を売却すると表明。

日興コーディアル証券を三 井住友フィナンシャルグループ、

日興シティ信託銀行を野村グループがすでに買収を決めている。

日興アセットの売却も決まったことで、日興グループ各社の売却問題が決着する。

 

住友信託グループの資産運用残高は約25.7兆円。

日興アセットは約8.8兆円で、買収により合計で約34.5兆円と国内有数の資産運用グループに浮上する。

日興アセットについては、2、3年後の株式上場を目指しており、住友信託は上場益も狙う。

(NIKKEI NET 30日 20:31)

10ヶ月ぶり高値



日経平均株価
30日 (大引)
10,165.21 +51.97

日経平均先物
09/09月
30日15:10
10200 +90.00

TOPIX30日14:54
937.64 +7.28

日経ジャスダック平均
30日速報
1208.96 -0.22
昨日ご訪問したお客様宅でのことです

「根なし草さんすいかはお好き?」と聞かれた

こういう時の返答には一瞬戸惑う

好き嫌いはほとんどない

即答で「ええ、大好きです」と答えたいところだが

予想される次の展開には2パターンある

その1・・お皿に乗ったすいかが運ばれてくる・・・遠慮しつつおいしくい頂く

その2・・「頂き物のすいかがあるのよ、みなさんで召しあがって」・・・と“お持ち帰り”となってしまう

原則、お客様からお茶とお茶菓子を頂くくらいならOKだ

しかし、頂き物は厳禁である

ではあるがお客様のご好意をむげに断るわけにもいかない

ここが難しいところである

会社に戻り次第報告を必要とする

お菓子ならデスク周りのみんなと分ければいい

では、すいかは?

報告もね・・・

結局我が家へ内緒で持ち帰ることとなる・・・

報告違反だ



で?

運ばれてきたのは

お皿に乗ったブランドでんすけすいかだった

厚く大きく切られたでんすけすいかはジューシーでシャキシャキの歯ごたえが最高の最上級の味だった

「ごちそうさま」でした



今日も暑さに負けず

いってきます

いってらっしゃい

おっしグー






4:01pm ET: 9,070.72 Down 26.00 (0.29%)


米国株、ダウ続落 26ドル安 原油安などで ナスダックは7ポイント安



29日の米株式市場でダウ工業株30種平均は続落。

前日比26ドルちょうど安の9070ドル72セントで終えた。

ナス ダック総合株価指数は3日ぶりに反落し、同7.75ポイント安の1967.76で終えた。

原油先物相場の下落などを受けて、エネルギーや素材株などを中心 に利益確定売りが優勢となった。

 

週間の米石油在庫統計で原油在庫が増加したことなどから、原油先物相場が大幅に下落。

石油大手コノコフィリップスの四半期決算が大幅減益となり、

鉄鋼大手アルセロール・ミタルの決算は赤字だった。エネルギーや素材株などが売られ、

株式相場を押し下げた。

 

中国株が大幅安となり、景気の不透明感が意識されたことも売りを誘った。

5年物国債の入札が「不調」として、米国債相場が一時下落。

今後、国債需要が低 下し金利が上昇するとの思惑が株式相場の重しになり、

ダウ平均は一時82ドル安まで下げた。最近は相場が上昇基調にあり、利益確定売りも出やすかった。

 

ただ、ベライゾン・コミュニケーションズなど通信サービス株の一角などに買いが入り、相場を支えた。

引けにかけて相場は下げ幅を縮めた。最近発表された企業業績や経済指標の底堅さから

相場の先高感は強く、下値では買いが入るとの指摘があった。

 

6月の耐久財受注額の前月比の減少幅は市場予想を上回ったが、

変動の大きい輸送関連を除くベースでは増加したため、売りは目立たなかった。

米地区連銀経 済報告(ベージュブック)で、米連邦準備理事会(FRB)は

景気認識をやや上向けたと受け止められたが、相場の反応は限られた。

 

業種別S&P500種株価指数では全10種のうち、「エネルギー」や「素材」など7種が下落。

一方、「通信サービス」などが上げた。

 

ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約12億5000万株(速報値)、

ナスダック市場(同)は約20億8000万株だった。

 
コノコフィリップスは3.5%下落。アルセロール・ミタルは6%安。

マイクロソフトとインターネット検索事業で提携すると発表したヤフーは12%急落。

決算で1株損失が予想以上だった携帯大手スプリント・ネクステルも急落。

売上高が市場予想を下回ったメディア大手タイムワーナーは1.8%下落。

 

一方、公的資金の注入に伴い米政府に発行したワラント(株式購入権)を買い戻す

と報じられたクレジットカード大手のアメリカン・エキスプレスは小幅高。

決算が増益となったソフト大手SAPは0.8%高。(NIKKEOI NET 07:02)

 

国際宇宙ステーションから離れていく若田さん搭乗の米シャトル〔NASAテレビ・ロイター〕

 


【ヒューストン(米テキサス州)=共同】米スペースシャトル「エンデバー」が

28日午後(日本時間29日未明)、帰還に向け、ドッキングしていた国際宇宙ステーションを離れた。

 

若田光一さん(45)は133日間滞在したステーションに別れを告げ、

順調なら31日午前(日本時間同日深夜)に米フロリダ州の

米航空宇宙局(NASA)ケネディ宇宙センターに着陸する。

 

分離前、ステーションに残る6人とエンデバーに乗り組む7人は互いに抱き合って握手。

ステーションのゲナディ・パダルカ船長は、あいさつで若田さんの活躍をたたえ、別れを惜しんだ。

 

若田さんは、日本時間3月16日に打ち上げられたシャトル「ディスカバリー」で

同18日にステーションに到着。日本人で初めて、宇宙に長期滞在した。

 

滞在は3カ月半の予定だったが、迎えのエンデバーで燃料漏れのトラブルが発生。

NASAは原因究明と対策のために打ち上げを約1カ月延期したため、

滞在も4カ月半に延長された。(NIKKEI NET  29日 12:26)

12:52pm ET: 9,067.09 Down 29.63 (0.33%)


米国株、売り先行 耐久財受注の落ち込みが心理冷やす、ヤフー大幅安



29日の米株式相場は売り先行で始まった。

午前9時35分現在、ダウ工業株30種平均は前日比61ドル52セント安の 9035ドル20セント、

ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同12.69ポイント安の1962.82で推移している。

朝方発表された6月の 耐久財受注が市場予想以上に落ち込んだことが、

投資家心理をやや冷やしている。

ダウ平均は昨年11月上旬以来の高値圏で推移しており、相場過熱感からの利 益確定売りも出やすい。

 

朝方、マイクロソフトとインターネット検索事業で提携すると発表したヤフーが大幅安。

4~6月期決算で1株損失が市場予想以上だった携帯大手スプリン ト・ネクステルも安い。

1株利益が市場予想を上回った石油大手コノコフィリップスも売られている。

4~6月期決算が赤字だった鉄鋼大手アルセロール・ミタ ルも大きく下げて始まった。

 

半面、マイクロソフトが小幅高。

4~6月期決算で1株利益が市場予想を上回ったメディア大手タイムワーナーも上げている。

決算が増益となったソフト大手SAPにも買いが先行している。

 

東京市場の引け後に発表した2009年4~6月期の連結決算(米国会計基準)で

営業利益が前年同期比大幅減だったものの、ホンダの米預託証券(ADR) が大幅高。

連結最終損益が赤字だった日産自、アドテストにも買いが先行している。

連結決算(米国会計基準)で、最終損益が黒字だった野村も高い。

(NIKKEI NET 29日  23:02)

日経平均株価
29日 (大引)
10,113.24 +25.98

日経平均先物
09/09月
29日15:10
10110 +30.00

TOPIX29日14:55
930.27 +0.14

日経ジャスダック平均
29日速報
1209.18 -1.42