根なし草 

DANGEROUS~ザ・ショート・フィルム・コレクション [DVD]

これおすすめ

かなりのボリュームでPVやそのメイキング映像が収めてあります

観たかったPVが完全収録されているので

永久保存版です



引用)同名アルバムのプロモーションビデオを製作風景を含めて全て収録。
また、その栄光の軌跡を多数のクリップと共に辿った映像を収録し
マイケルの唯一無比の才能とパワーをたっぷりと堪能できます。

今日の水瓶座へのアドバイス


知的好奇心が人一倍旺盛。
新しい知識や技術をスムーズに習得できるので、
スキルアップのチャンス。


そうね・・

朝からテンション低かったのですが

前に進んでいかなくっちゃ


さあ、

いってきます

いってらっしゃい

おっし
グー
At 4:03PM ET: 10,226.94 Up 203.52 (2.03%)


米国株、ダウ4日続伸 昨年10月3日以来の高値、緩和継続期待で


9日の米株式市場でダウ工業株30種平均は大幅に4日続伸。

前週末に比べ203ドル52セント高の1万226ドル94セ ント(速報値)と、

2008年10月3日以来の水準を回復し過去1年(52週)の高値を更新して終えた。

週末開催の20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議が

景気刺激策の継続で合意したことを受けて、

金融緩和策の持続期待が改めて強まった。

投資家がリスク資産への投資を進めやすい状態が続くとの 見方から買いが優勢になった。

ドルが対ユーロなどで下落し、

原油先物など国際商品相場が上昇したことも株式相場の支援材料になった。

 

ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は3日続伸。

41.62ポイント高の2154.06(同)で終えた。(NIKKEI NET 06:20)


米国株、ダウ平均が取引時間中の今年最高値 上げ幅120ドル上回る

9日午前の米株式相場は一段高。

ダウ工業株30種平均の上げ幅は一時、前週末比120ドルを上回り、

1万0140ドル台 に上昇する場面があった。

10月21日に付けた取引時間中の今年の最高値(1万0119ドル)を上回り、

昨年10月6日以来、約1年1カ月ぶりの高値を付けた。

週末開催の20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議が

景気刺激策の継続で合意したことを受けて、

投資家がリスクを取りやすい状態が続くと の期待から買いが優勢となっている。

 

ダウ平均は午前10時20分現在、115ドル55セント高の1万0138ドル97セントで推移している。

(NIKKEI NET 00:29)

土日は家でゆっくり

何をしていたかといいますと

マイケルをBGMに家事をこなし

時間が空けばYouTubeでマイケル三昧

存分に追悼できました

そして、なんとも言えない喪失感にさいなまれています・・



天に召された理由は問わないこととして

同世代のわたくしとしては

“This is it”

という
メッセージとともに次のステージに登ろうとしていたマイケルの死

人の一生というものは

人それぞれで与えられた長さが決まっているのかな・・と





あらためて時間を大切にしていかなくては

『 愛さえあれば すべてのものに立ち向かえる  MJ 』






いってきます

いってらっしゃい

おっしグー




今週の見通し・株式 買い材料乏しく、もみ合い

 

今週(9~13日)の株式相場は積極的な買い手や買い材料に乏しく、上値の重い展開となりそう。

企業の4~9月期決算発表が終盤を迎え景気指標などに関心が移るが、

景気の回復力や持続性には慎重な見方も根強く売買が盛り上がらない。

足元で上昇が目立つ長期金利や米国株の動向を注視しつつ、

日経平均株価は 10月に付けた直近高値(1万0362円、終値)と同安値(9674円)の間で

もみ合いを続けそうだ。

 

先週は日経平均が245円39銭(2.4%)下落。

業績回復企業への好意的な反応は限られ、

米個人消費の弱さや円高を嫌気した売りに押されがちだった。

 

最近は債券と株式がそろって売られる場面が多い。

「海外で日本の財政赤字拡大を不安視した報道が相次ぎ、

長期運用の投資家が見送り姿勢を強めてい る」

(三菱UFJ証券の藤戸則弘投資情報部長)との声もある。

日本市場全体からの資金流出につながりかねないだけに、金利動向などで神経質な局面が続きそ う。

 

経済統計で注目されるのは、11日の9月機械受注統計、中国の10月貿易統計や鉱工業生産、

13日の米11月消費者信頼感指数(ミシガン大学調べ)など。

これらを受けた米中株式相場の反応も市場心理を左右する。

 

需給を悪化させそうな複数の要因にも目配りが必要だ。

第1は決算期末を控え海外ヘッジファンドなどの利益確定売りが膨らみやすいこと。

第2は、すでに増資を発表したNECなどに続き、

エクイティファイナンス(新株発行を伴う資金調達)がさらに増えるか否か。

第3は、13日の株価指数オプションの特別清算指数(SQ)算出までにポジション解消や

仕掛け的な先物売りが出やすいことなどが挙げられる。

 

週末にかけては銀行が決算を発表する。

ただ「目下、投資家の最大の関心事は三菱UFJフィナンシャル・グループの増資の有無や内容」

(銀行アナリス ト)。

銀行株にあく抜け感が出る契機になると期待されるが、

同社の決算発表は翌週18日のため目先はなお様子見ムードが続きそうだ。(NIKKEI NET 18:00)

経営統合を発表した中央三井トラストの田辺社長(右)と住友信託銀行の常陰社長=6日〔共同〕

 



住友信託銀行と中央三井トラスト・ホールディングスは6日、

経営統合に関する基本合意を結んだと正式に発表した。

2011年4月1日をメドに、住友信託 が中央三井と株式交換を実施し、

「三井住友トラスト・ホールディングス」を新たな持ち株会社として経営統合する。

持ち株会社の会長は住友信託、社長は中央 三井がそれぞれ出す。

 

統合比率は外部専門家の評価や助言を受け、両社協議の上で決定する。

持ち株会社の本店所在地は、住友信託などが東京・丸の内に建設中のビルに置く。

統合時の取締役は両グループからそれぞれ同数を出す。

 

2012年4月1日をメドに、傘下の住友信託銀行と中央三井信託銀行、

中央三井アセット信託銀行を統合する。

3信託の統合後の名称は「三井住友信託銀行」とする。

同信託銀行の会長は中央三井、社長は住友信託が出す。(NIKKEI NET 6日 18:02)

At 4:05PM ET: 10,023.42 Up 17.46 (0.17%)


米国株続伸、ダウ17ドル高 失業率上昇もGEやトラベラーズ支え



6日の米株式市場でダウ工業株30種平均は小幅に3日続伸。

前日比17ドル46セント高の1万23ドル42セントで終え た。

ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は続伸で、終値は7.12ポイント高い2112.44。

アナリストが投資判断を引き上げたゼネラル・エレ クトリック(GE)や保険大手トラベラーズが買われ、

相場を支えた。

 

10月の米雇用統計で失業率が10.2%と約26年ぶりの水準に上昇したことが嫌気され、

朝方は売りが優勢になり、ダウ平均は70ドル近く下げる場面が あった。

ただ雇用者数の減少幅が前月から縮小しており、雇用悪化のペースが緩やかになっている

との受け止めから売りは続かなかった。ダウ平均は週間では 310ドル高と、3週ぶりに上昇した。

 

S&P500種株価指数は2.67ポイント高の1069.30で終えた。

業種別S&P500種指数(全10業種)は「一般産業」や「消費循環」など7業 種が上昇。

「金融」など3業種が下落した。

売買高はニューヨーク証券取引所(NYSE)が約10億8000万株(速報値)、

ナスダック市場は約18億 8000万株(同)。

 

GEは6%高、トラベラーズは2%超上昇し、ダウ平均の上昇率ランキングの上位を占めた。

前日夕に大幅な増益決算を発表したコーヒーチェーン大手スター バックスが7%高。

金先物相場の最高値更新を受け、金鉱大手ニューモント・マイニングが買われ、

アナリストが投資判断を引き上げた住宅建設大手レナーが しっかり。

投資判断上げが伝わった百貨店大手メーシーズが6%高。

 

一方、四半期決算で主要部門の保険料収入が大きく減少した保険の

アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)が10%近く下落。

ダウ構成銘柄で はウォルト・ディズニーやクレジットカード大手アメリカン・エキスプレス(アメックス)、

食品大手クラフト・フーズなどの下げが目立つ。(NIKKEI NET 07:26)


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紹介します

我が家のベランダにて日光浴中の息子のディズニートランクス?です

DLデートの度に一枚ずつ増えていくようです

あんまり可愛いので盗撮してしましました笑