At 4:04PM ET: 10,332.44 Down 93.87 (0.90%)


米国株、続落 インテルなど半導体を中心に利益確定 原油安も重荷



19日の米株式相場は続落。

ダウ工業株30種平均は前日比93ドル87セント安の1万0332ドル44セント(速報値) で終えた。

アナリストの投資判断引き下げが伝わった半導体大手インテルなど、

ハイテク株を中心に利益確定売りが優勢となった。

原油先物相場が下落し、エネ ルギーや素材株が売られたことも指数の重荷となった。

 

ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同36.32ポイント安の2156.82(同)で終えた。

(NIKKEI NET 06:17)


米国株、続落で始まる ダウ下げ幅100ドル超、インテルなどハイテク株が安い



19日の米株式相場は続落で始まった。

ダウ工業株30種平均は午前9時40分現在、前日比104ドル82セント安の1万 0321ドル49セント、

ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同31.09ポイント安の2162.05で推移している。

アナリストの投資判断 引き下げが伝わった半導体大手インテルなどハイテク株が売られ、

相場全体を押し下げている。

原油や金先物など国際商品相場が軟調に推移していることから素 材株にも売りが優勢になっている。

 

インテルは4%超下落しダウ平均採用銘柄で下落率首位。

同様に投資判断引き下げが伝わった通信系半導体大手テキサスインスツルメンツなども安い。

非鉄大 手アルコアは3%超下落している。

英国の老舗投資銀行JPモルガン・カザノブを完全子会社化すると発表した

米銀大手JPモルガン・チェースは小幅安。

前日 夕に発表した2009年8~10月期決算で1株損益が市場予想に反して黒字だった

米婦人服小売チェーンのリミテッド・ブランズも安い。

 

一方、前日夕に発表した四半期決算が市場予想を上回り、

09年11月~10年1月期の収益見通しも予想を上回った

コンピューター外部記憶装置大手のネッ トアップが4%超上昇。

ダウ平均採用銘柄では製薬大手メルクが上昇しているほか、保険大手トラベラーズも小じっかり。

19日に経営方針を発表したソニーの 米預託証券(ADR)は2%超下げている。(NIKKEI NET 00:02)

まだ、まだ・・・

日経平均株価
19日(大引)
9,549.47 -127.33

日経平均先物
09/12月
19日15:10
9550 -120.00

TOPIX
19日(14:54)
836.33 -13.73

日経ジャスダック平均
19日(大引)
1118.92 -6.49

「髭を剃ったのはいいけど、結構面倒なんだよね・・」

と、息子が言う

「へっ? あら髭がない!」

先日随分と短く髪を刈り込んできたのは分かっていた

「そこまで短くすると坊主頭みたい」

という会話があったのは数日前でした

さっぱりとした頭は高校生の時以来、久しぶりにお目に掛かった

しかし、いつのまにか髭もなくなっていた

「えっ!気づいてなかったの?」

「ゴメン・・気づいてなかった…」

あんなに

「その髭どうにかならないの?」って言っていたわたくしでした

「・・・・・・。」


息子の就活が始動したようだ。


At 4:03PM ET: 10,426.31 Down 11.11 (0.11%)


米国株、4日ぶり小反落 ダウ11ドル安 住宅着工減で、RIM安い



18日の米株式相場は4営業日ぶりに小反落。

ダウ工業株30種平均は前日比11ドル11セント安の1万0426ドル31 セント、

ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は10.64ポイント安の2193.14で終えた。

10月の米住宅着工件数が大幅に減少し、市場予 想を下回ったことがきっかけとなり、

利益確定売りが出た。

 

携帯情報端末「ブラックベリー」を手掛けるリサーチ・イン・モーション(RIM)が

投資判断引き下げを受け売られたほか、

CAD(コンピューターによる 設計)大手オートデスクが予想を下回る業績見通しを示して急落。

こうしたハイテク株の悪材料が相場の重荷になった面もあった。

ただ米連邦準備理事会 (FRB)が景気下支えへ超低金利政策を長期化させる

との見方が引き続き支援材料となり、下値は限られた。

 

S&P500種株価指数は0.52ポイント安の1109.80で終えた。

業種別S&P500種指数(全10業種)は「情報技術(IT)」や「公益」、

「一般産業」など7業種が下落し、「金融」など3業種が上昇した。

売買高はニューヨーク証券取引所(NYSE)が約10億6000万株(速報値)、

ナス ダック市場は約19億5000万株(同)。

 

RIMが2%超下げ、オートデスクが10%安。

決算と併せて示した業績見通しが市場予想に届かなかった会員制量販店の

BJ’sホールセール・クラブが売 られた。

一方、著名投資家率いるヘッジファンドが株価が上昇する可能性があるとの見通しを示した

と報じられた米銀大手バンク・オブ・アメリカが3%超上昇 し、

アナリストが投資判断を引き上げた住宅建設大手パルト・ホームズが堅調だった。(NIKKEI NET 07:17)

日経平均株価
18日(大引)
9,676.80 -53.13

日経平均先物
09/12月
18日15:10
9670 -70.00

TOPIX
18日(14:54)
848.96 -8.04

日経ジャスダック平均
18日(大引)
1125.41 -10.57

今日の水瓶座のラッキーカラーは

紫は好きな色です

大切なお客様とのアポイントがあります

なにかいい事あるかな?

あのスーツにあの紫のインナーで

決まりですビックリマーク


いってきます

いってらっしゃい

おっしグー
At 4:04PM ET: 10,437.42 Up 30.46 (0.29%)


米国株、小幅続伸 素材株の上昇など支え、高値警戒で売り先行も

17日の米株式相場は小幅に3日続伸。

ダウ工業株30種平均は前日に比べ30.46ドル高い1万0437ドル42セント (速報値)と、

連日で2008年10月2日以来ほぼ1年1カ月ぶりの高値水準で終えた。

ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は5.93ポイント 高の2203.78(同)で取引を終えた。

10月の卸売物価指数(PPI)の前月比上昇率が市場予想を下回ったことなどから、

インフレ懸念が抑制され米連 邦準備理事会(FRB)の超低金利政策が続くとの見方が改めて強まった。

低金利で調達した資金が、株式市場などに向かうとの期待感が支えとなった。

 

原油先物相場など国際商品市況が底堅く推移し、素材株が買われたことも相場を下支えした。

前日にダウ平均が約1年1カ月ぶりの高値を回復したことから、高値警戒感が台頭。

朝方は利益確定目的の売りが先行していた。(NIKKEI NET 06:23)

日経平均株価
17日(大引)
9,729.93 -61.25

日経平均先物
09/12月
17日15:10
9740 -60.00

TOPIX
17日(14:53)
856.03 -4.39

日経ジャスダック平均
17日(大引)
1135.98 -13.69
今日の水瓶座へのアドバイスは

知ったかぶりは禁物。
みんなの前で恥をかくことに。
「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥」と心して。
ラッキーカラー:オレンジ色
幸運のカギ:みそ汁

幸運のカギ・・・みそ汁って 



中学生のころ

座右の銘は?

と文集かなにかを作る際の項目にあり

『聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥』

選んだ覚えがあります

その時に真剣に考えて選び、妙に納得して決めた座右の銘だったので

今でも座右の銘は?

と聞かれるとまっさきに浮かびます

もっと貴乃花が選ぶ四文字熟語のように

聞いた人が「・・・?どういう意味ですか」

なんて言われるようなむずかしいものを言ってみたいものですが笑



寒空の下

いってきます

いってらっしゃい

おっしグー


At 4:04PM ET: 10,406.96 Up 136.49 (1.33%)


米国株、続伸 ダウ136ドル高、1年1カ月ぶり高値 米低金利政策長期化で


16日の米株式相場は続伸。
ダウ工業株30種平均は前週末比136ドル49セント高の1万0406ドル96セントと、
2008年10月2日以来約1年1カ 月ぶりの高値で終えた。
バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の講演が、
超低金利政策の長期化を改めて示唆する内容だったと受け止められ、買いが入っ た。
ハイテク比率が高いナスダック総合株価指数は29.97ポイント高の2197.85と、
昨年9月19日以来の高値で終えた。
 

米国の超低金利政策の長期化観測でドルが下落し、

原油や金など商品先物相場が堅調に推移した。

エクソンモービルなど石油株や非鉄大手アルコアなどの上げ がダウ平均を押し上げた。

朝方発表の10月の米小売売上高が前月比1.4%増と、

市場予想(0.9%増)を上回ったことも相場の支援材料だった。

一方、 11月のニューヨーク連銀景気指数は市場予想を下回ったが、株式相場での反応は限られた。

 

S&P500種株価指数は15.82ポイント高の1109.30と、昨年10月2日以来の高値で終えた。

業種別S&P500種株価指数(全10業種)は「エネルギー」「素材」などを中心に、全業種が上昇した。

 

ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約11億5000万株(速報値)、

ナスダック市場は約20億6000万株(同)だった。

 

アナリストが投資判断を引き上げた通信大手スプリント・ネクステルが12%超上昇。

増配を発表した半導体大手インテルが上昇。

米カード事業の10月の償 却率が前月から低下したことを

米証券取引委員会(SEC)に届け出たクレジットカード大手キャピタル・ワン・ファイナンシャルが高い。

ノルウェーのテレビ 会議システム大手タンバーグの買収価格を引き上げると発表した

ネットワーク機器大手のシスコシステムズが小高い。

 

一方、8~10月期決算で1株利益が市場予想に届かなかったホームセンター大手ロウズは安い。

ダウ平均構成銘柄では米銀大手バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)や保険大手トラベラーズが下げた。

(NIKKEI NET 07:24)