『アルバム“Thlliler 25th Anniversary”に収録されているAkonのプロデュースの
“Wanna Be Startin' Somethin' 2008”に新たなMichaelのボーカルがフューチャーされている。』by JJ
ということです。
もうすぐ1年・・・ This is it のオープニングです(夢)
JJさん、シェアさせていただきました♪
下がれば上がる
相場が安定して一定化していくなんてない
相場が動かないと仕事もできない
相場が相手だけれど
対しているのはお客様
信頼が一番
と、感じる今朝
いってきます
いってらっしゃい
おっし

114.88 (1.08%) 米国株反落、ダウ114ドル安 独の空売り規制報道受け、7日以来の安値
18日の米株式相場は大幅に反落した。
ダウ工業株30種平均は前日比114ドル88セント安の1万0510ドル95セント、
ハイテク株 の比率が高いナスダック総合株価指数は36.97ポイント安の2317.26で終えた。
ドイツ政府が同国の一部金融株やユーロ圏の国債などに空売り規制を 導入すると報じられた。
各国政府が金融市場の規制強化に動けば投資家が運用リスクを取りにくくなるとの見方が広がり、
株式市場でも売りが優勢になった。
ギリシャなど一部欧州諸国の信用不安拡大の一因とされる空売りについて、
ドイツ政府が同日深夜から禁止すると伝わった。
規制強化は投資家のリスク回避につ ながるとの見方が出たほか、
市場の需給に直接介入しなければならないほど事態が厳しいと受け止められ、市場の不安心理が強まった。
ダウ平均とナスダック指 数は7日以来の安値で終え、ダウ平均の下げ幅は一時140ドルを上回った。
業種別S&P500種株価指数は全10業種が下落。
「金融」や「消費循環」、「情報技術(IT)」の下げが目立った。
売買高はニューヨーク証券取引所(NYSE)が約15億3000万株(速報値)、
ナスダック市場は約23億7000万株(同)。
四半期決算で1株利益が市場予想を上回ったものの、
業績見通しが慎重と受け止められたホームセンター大手、ホーム・デポが売られた。
決算で売上高は予想以 上だったが、
粗利益率が低下したカジュアル衣料大手アバークロンビー・アンド・フィッチが大幅安だった。
カード規制強化の思惑が引き続き重荷となり、アメ リカン・エキスプレスが安い。
LBO(借り入れで資金量を増やした買収)の交渉打ち切りが発表になった
金融データサービス大手のフィデリティ・ナショナル・インフォメーション・サービシズが軟調だった。
ダウ平均の構成銘柄では航空機大手のボーイングや半導体大手インテルの下げが目立った。
一方、四半期決算で1株利益が予想を上回ったディスカウントストア大手ウォルマート・ストアーズが買われ、
ダウ平均の構成銘柄で唯一上昇した。
(日経新聞マネー5/19 6:35)米長期金利低下や株安で
18日のニューヨーク外国為替市場で円相場は反発し、
前日比35銭円高・ドル安の1ドル=92円20~30銭で取引を終えた。
米株式相場の大幅安を背景に米長期金利が低下すると、
日米金利差が縮小するとの見方から、円買い・ドル売りが優勢となった。
午後に、ドイ ツ政府が一部株式やユーロ圏の国債などに空売り規制を導入すると伝わった。
規制強化により、投資家が運用リスクを取りにくくなるとの思惑が強まり、米株式 相場が下げ幅を広げた。
低金利の円は比較的金利の高いユーロに対し大幅に上昇し、対ドルでも買われた。
円は一時92円10銭まで上昇した。
朝方発表の4月の米住宅着工件数は前月から増加し、市場予想を上回った。
ただ米政府による減税策の効果で、ある程度の増加は織り込まれていたため、
相場を動かす材料にはならなかったという。この円の下値は92円93銭。
円は対ユーロで大幅に反発し、前日比2円20銭円高・ユーロ安の1ユーロ=112円50~60銭で取引を終えた。
ドイツが空売りなどの規制強化に動くとの 報道を受け、円買い・ユーロ売りが優勢となった。
欧州経済研究センター(ZEW)が発表した5月のドイツの景気予測指数は市場予想を下回ったが、
反応は限 られた。
ユーロは対ドルで大幅に反落。
前日終値の1ユーロ=1.24ドルちょうど近辺から1.22ドルちょうど近辺に下げた。
一時 1.2161ドルと、2006年4月以来4年1カ月ぶりの安値を付けた。
ドイツが規制強化に動くとの見方から、ユーロ売り・ドル買いが優勢だった。
欧州の 財政問題の先行き不透明感も、引き続きユーロ売りを誘った。この日の高値は1.2437ドル。
(日経新聞マネー 5/19 6:32)18日(大引)
10,242.64 +6.88
日経平均先物
10/06月
18日15:10
10260 +20.00
TOPIX
18日(14:54)
913.42 -7.01
日経ジャスダック平均
18日(大引)
1285.76 -7.17
ランチはコンビニでおにぎり1個とランチパックにリプトン・ピンクグレープフルーツTeaという早飯パターン
これを車の中でいただきました
味栄養は度外視した営業マンスタイル?です
さて、今日は初夏の陽気です
リポビタン8つらい疲れにを注入
気合い入れなおして
おっし

At 4:03PM EDT: 10,625.83
5.67 (0.05%) 米国株、3日ぶり小反発 ダウ5ドル高、一時180ドル安も内需株が支え
17日の米株式相場は3営業日ぶりに小反発した。
ダウ工業株30種平均は、前週末に比べ5ドル67セント高の1万0625ドル83セン トで取引を終えた。
原油など商品先物相場の下落を背景に、ダウ平均は一時180ドル超下落した。
ただ、商品相場が下げ渋ったほか、取引終了にかけて内需関 連株が買われたことが相場を支えた。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合指数は7.38ポイント高の2354.23で終えた。
世界景気 の減速懸念から原油先物相場が一時約5カ月ぶりの水準に下落し、
外国為替市場ではユーロが対ドルで1ユーロ=1.22ドル台後半と、
東京市場で付けた4年 1カ月ぶりの安値に近づいた。
投資家が運用リスクを取りにくくなるとの見方が広がり、ダウ平均の下げ幅は一時184ドルまで拡大した。
一 方、全米住宅建設協会(NAHB)が発表した5月の住宅市場指数が市場予想を上回った。
朝方発表の5月のニューヨーク連銀景気指数は予想を大幅に下回ったが、
内訳の雇用者数の改善が続いたことから米景気の回復基調に変化はないとの指摘があった。
内需の改善期待が株式相場の支えになったという。
業種別S&P500種株価指数は10業種中6業種が上昇した。
「通信サービス」が1%超上昇したほか「消費安定」や「消費循環」といった内需関連業種の上昇が目立った。「エネルギー」や「一般産業」などが下落した。
ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約14億4000万株(速報値)、
ナスダック 市場は約23億1000万株(同)だった。
世界最大級の上場ヘッジファンドである英マン・グループが買収で合意したと発表した
英ヘッジ ファンドのGLGパートナーズが急伸。
投資週刊誌バロンズが向こう2年間の株価上昇予想を掲載した食品大手クラフト・フーズが堅調で、
ダウ平均採用銘柄の 上昇率首位。
通信大手AT&Tやカード大手アメリカン・エキスプレス(アメックス)も上昇した。
一方、2~4月期決算と同時に発表した 5~7月期の利益見通しが市場予想を下回った
ホームセンター大手ロウズが3%超下落。
商品相場安を受けて鉱業大手のフリーポート・マクモラン・コッパー・ アンド・ゴールドが下げた。
ダウ採用銘柄では非鉄大手アルコアが2%超下げ、下落率首位となった。
(日経新聞マネー 5/18 6:29)