きょうからハロ夏紺が始まりましたねニコニコ

 

いろいろと動きがあるようで、各地のレポートを楽しく読ませていただいていますが、私としては、7月4日に山岸理子ちゃん出演の演劇「ダルマ」を見た後は、8月10日のハロ夏紺@大阪まで、一月ちょっとの間、ハロヲタ活動のお休み機関に入ります

 

というわけで「誰が興味あんねん」って話しですが自分の2024年のここまでのハロヲタ活動を振りかえっておきます

新春のハロ紺(THREE OF US)から始まった今年のハロヲタ活動・・・

 

まず第一に、なにを措いても、記憶に深く刻まれているのは、今年上半期、地方民であるにもかかわらず、舞台俳優としての新たな道を歩み始めた山岸理子ちゃんのお芝居を見に行く(理子ちゃんに会いに行く)ために、東京にたびたび通ったことですねびっくり

 

前にも書きましたが、観劇したお芝居は以下の通り。

 

1月 咎人の刻印〜レミニセンス〜(2)

3月 舞台ブラック・ジャック(2)

4月 大人の麦茶 ネムレナイト(4)

6月 くちびるに歌を(2)

7月 ダルマ2024(1)

 

計11公演に観劇で、地元~東京間を7往復、東京に5泊しましたので、まあ、時間もお金もかかりましたけれど、幸せな日々でした爆  笑

 

こんなこと、いつまで続くだろうかとも思いつつ、これからも理子ちゃんのお芝居は追いかけ続けるだろうと思います

 

 

第二に、春の「ひなフェス」に前夜から千葉県市原市の五井「真琳ホテル」に泊まって初日の朝から参加し、satoyamaイベントの楽しさに目覚めたことも忘れられません

 

第三に、各ユニットの春ツアーですけれど、最低でも全ユニット1公演は見たかったのですけれども、結果は以下の通りとなりました

 

モーニング娘。'24  1公演

Juice=Juice     2公演

つばきファクトリー   2公演

OCHA NORMA     3公演

ハロプロ研修生     1公演

 

BEYOOOOONDSはチケットを持っていた公演が中止、

アンジュルムはチケットを持っていた公演に行けず、

で、上半期にこの2ユニットのソロ紺が見られなかったのは痛かったですね!

第四に、なんと言っても残念無念だったのが、4人のハロメンの卒業公演にすべて行けなかったこと・・・

 

りかこちゃんのアンジュルム卒業公演@横浜アリーナは、チケットを確保してたんですけれども行けなくなり、希空ちゃん、あーりー、ゆはの卒コンは、そもそもお仕事で、どうしても行けませんでしたえーん

 

次に、話しは変わりますが、私にとって少し転機になったことを2つ挙げると、ひとつめは、OCHA NORMA の田代すみれちゃんの沼にハマったこと笑い泣き
 

OCHAには手を出さないつもりだったのに・・・

 

もう一つは、2020年7月の「ハロプロ研修生夏の実力診断テスト」で「One Summer Night-真夏の決心」を歌う姿を見て以来、ずっと大好きだった橋田歩果ちゃんが、ロージークロニクルのリーダーとしてブログも始めて、きょうついにハロ紺デビューしたこと!

 

 

リーダー決定の動画を貼っておきますね!



さっそく野球にかんするナレーションの仕事も始めてて、前途洋々!




ほのほののナレーションは、さすがに野球についての理解が深いので安心して聞けるし、なによりも声が素敵です!

 

さてさて、8月からのヲタ活はどうなりますやら・・・

 

引き続き、山岸理子ちゃんの舞台は最優先しますが、ロージークロニクルとOCHA NORMAにまで手を広げてしまったので、多少「選択と集中」が必要になるかも、ですてへぺろ

 

ではまたパー

みなさん、こんばんは!

 

まずは、山岸理子ちゃんがアメブロに今年の上半期を振りかえるエントリーを上げてくれているのでリブログします。
 

理子ちゃんも書いている通りですが、私にとっても、まさか2024年度の上半期に理子ちゃんがこんなにたくさんの舞台に立つなんて想像もしていませんでした。

 

理子ちゃんのブログから引用しますが、今年、理子ちゃんが出演した舞台は以下の通りで、()内は私が観劇した回数

 

1月 咎人の刻印〜レミニセンス〜(2)

3月 舞台ブラック・ジャック(2)

4月 大人の麦茶 ネムレナイト(4)

6月 くちびるに歌を(2)

7月 ダルマ2024(1)

 

いま振り返ってみると、正直、かなり無茶をしました(^^;)
でも、いやぁ、みんないい作品でしたね。

無理してでも見にいってよかったです!
 

「ダルマ2024」は近未来を描いた作品で、おそらく核戦争後の地球のことを描いているのかなと思いますが、「生きるためには闘うしかない」という集団と、闘うことを避け樹海のなかの小さな村で外部との関係を断って生きている集団の姿が描かれます。

 

平和主義者の私にとっては、見るのがつらい場面が多々ありましたね。ここまで残虐シーンを連発する必要があるのか、とてもじゃないけど、見て心地よい演劇ではなかったです。

 

主人公のダルマは前者の集団で人を切りまくってきた人間なのですが、それにつかれ(疑問を感じ)あるきっかけがあり後者の集団に受け入れられるようになる。しかし・・・

 

 

全編、とても重くつらい内容なんですが、樹海の村で暮らしている山岸理子ちゃんが演じるコトが、心のなかに深い悲しみを抱きつつ、口が悪くって明るい村人を演じていて、まさに理子ちゃんが、重い内容の舞台に明るさを与える役柄を好演してくれたと思います。

 

 

弾圧・抑圧が人から人間性を奪っていくこと、それに対しては闘わなくてはならないことを、じっさいにかつての日本軍がやってしまった虐殺、暴行、戦時性暴力のことを想起させる場面も散りばめて描いているこの演劇には心を揺さぶられ、しばしば涙をこらえきれませんでした。

 

しかし、これはあくまでも私の印象ですが、エンディングに至るまで、「救い」というか、「ほっこり感」が、あまりにも不足しているのが、見ていてつらかった・・・

脳天気なハッピーエンドも嘘くさいですけれども、ラストにちょっとは希望をほの見せてほしかったな・・・
欲張りでしょうか?

 

振りかえって、どこをどう考えても、決して楽しい観劇ではありませんでしたけれども、まあ、こういうのも見ておかなくっちゃなと思った次第です。

 

なによりも、一服の清涼剤のような役どころを山岸理子ちゃんが演じてくれたことが嬉しい、かな・・・

 

ではまたパー

*ちょっと加筆修正してます(6月27日 6時30分ごろ)

 

6月24日は、ほのほのに会いに「ロージークロニクル 橋田歩果・村越彩菜・植村葉純 イベント in 名古屋」に、2部だけですが、飛んで行ってきましたニコニコ

 

 

引き当てた座席はC列2番ということで実質2列目!

下手の端っこでしたけれど、ほのほのがよく下手に来てくれたので近くで見られたし、目も合いました(と、勝手に思っているだけですが・・・)

 

 

この日の衣装です!
 

ボトムはダークグレーのデニム地で大きめのプリーツが入ったミニスカート、トップスは黒で、襟元に可愛らしいレースがあしらわれてて、ロック系とロリ系のミックス???

そういうことに詳しくない私にはよくわかりませんけれど、研修生ユニットの衣装よりちょっと大人っぽくなったかな?

 

私はこの日は普通に勤務だったので、17時30分頃に職場を出て名古屋に向かいました。

 

京都から新幹線に乗り、ほのほのと駅弁をいただく。

 

この日の公演の1部・2部の詳細についてはSCOTTさんが詳しくレポートしてくださっていますので、そちらに譲ります。リンクを貼っておきますね!

 

 

名古屋イベント限定「ハロプロ伝言板」のコーナーでは、前回出演したしおりん&ほのぴから「BEYOOOOONDSはメジャーデビューして今年で5年になるんですが、みなさんは5年後、どうなっていたいですか?」という質問が・・・

 

ほのほの

 

「5年後は私、24歳・・・あの、私、27歳のお兄いちゃんがいるんですけれど、9歳上なのね。おにいが24歳のときってなにしてたかな?就活?なんか、おにいは24歳を楽しんでたんですよ!だから、(私も)24歳を楽しむ」

 

ほのほのに9歳年上のお兄ちゃんがいるって話しって、すでによく知られてる話しなんですかね?

私は2部だけの参加でしたが、2部のミニライブの選曲が、もう私にとってはツボでツボで・・・たまりませんでした!
私にとってはまさに神セトリ!

それぞれ動画のリンクを貼っておきます。

1. 部活終わりに新しいジャージに着替える乙女心

 

 

この映像からもうじき3年かぁ・・・(しみじみ)

 

 

この曲は小片リサチャンにもよく似合いますね!

 

2. 恋泥棒

 

 

 

3. スキちゃん

 

 

まさか、ロジクロのイベントでこの曲が聞けるとは、まったくの想定外で、イントロが流れた瞬間にうるうると・・・

 

スマイレージが2014年7月15日に初めての武道館公演を実現したときのラストナンバーがこの曲だったんですよね!
私、そのときがハロヲタとしての初武道館参戦だったんですが、終電に間に合いそうもなくて、この曲の途中で退席したという苦い思い出がよみがえってきました。

 

この曲、本当に名曲なんだと思います。
底抜けに楽しくって明るい曲なんだけれども、イントロのギターの音色が聞こえてきた瞬間に、なんとも切ない青春の思い出が喚起させられるような・・・

終演後にはお見送り会がありました。

ほのほのの満面の笑顔を目の前で見られて幸せ!

次はいつ会えるかなぁ・・・

 

 

ではまたパー

6月23日(日)に渋谷のシダックスカルチャーホールで開かれた山岸理子ちゃんのFCイベントに参加してきました照れ
 

 

アイドルを卒業して舞台女優さんになった理子ちゃんですが、自ら望んでFCイベントを開催することにしたそうで、せっかくだからと、つばきファクトリーの衣装にもこんなんなかったやろって感じの超プリティーなピンクの衣装で登場してくれました。いや、たまりませんね。

私、正直言って、理子ちゃんがつばきファクトリーとハロープロジェクトを卒業して舞台女優を目指すって聞いたとき、「ああ、しばらく理子ちゃんに会えなくなるのかな?」って思って寂寥感を感じていたんですよね。

 

ところがどっこい、舞台女優の出演は次から次へと決まって、しかも劇場はほとんど東京だから、寂寥感どころか、とても忙しい日々になってしまうという嬉しい悲鳴・・・

そんな状態で、いま、理子ちゃんは次の舞台のお稽古が始まる大切な時期なのに、ヲタクとふれあうFCイベントを開いてくれるだなんて、なんて尊いのだろう・・・

 

理子ちゃんは舞台女優さんとしてデビューして以来、父親をあやめてしまった女子高校生役、ブラックジャックのピノコ役、幽霊役、女子中学生役をやってきて、それぞれ、見事にこなしてきたと思うんですけれども、それでも、アイドルだった自分を、そして、そのなかで培ってきたヲタ達との絆を大切に思ってくれているのでしょうか? そう思いたいですけど。

 

なによりも、つばきファクトリーと℃-uteの曲を歌ってるときに理子ちゃんがとても楽しそうで、そして、いまでもダンスはキレッキレで、理子ちゃんならではの独特の歌声は変わらず魅力的であったことが、ヲタとしては嬉しい!

お見送り会も、理子ちゃん自身が希望して実現したとのことでした。1公演目は席が後の方だったので、かなり長時間、理子ちゃんがヲタたちと応対している姿をながめることができましたが、いや、ありきたりの言葉ですが、いやまさに神対応! 私のこともどうやらわかってくれたようでした。

本当にヲタ思いの理子ちゃんです。

 

大げさに言うならば本当に「歴史的なFCイベント」に参加できたなあと、しみじみ思います。

 

そして、理子ちゃん自身が「できるかどうかわかんないけどバースデーイベントとかもやりたい」「そのときにはもっとちゃんといっぱい歌いたい」みたいなことを言ってました。

 

ヲタとしては、やり続けてくれる限り、通い続けるしかないですわ、はい!

 

てなところで、ではまたパー

2022年・2023年に続いて、今年も、つばきファクトリーの夏祭り「灼熱」が8月29日(木)に開催されることになりました!

私は去年初めて参加したんですけれども、いやはや、とても楽しかったので、今年も参加しようと思います!

 

ド平日の木曜日ですけれども、この時期なら休みやすい照れ

 

告知動画も出ましたね!

 

 

これを見ると「ああ、本当に希空ちゃんは卒業したんだなぁ・・・」と切なくもなりますが、希空卒業後の再出発としては記念すべき動画かもしれません。

 

まだ、だいぶ先の話ではありますが、2日後の8月31日に名古屋でハロ紺もあったりしますし、せっかくだから少しゆったり夏休みをとってあちこち訪問できないかなと思ったり、いまから夢がふくらんでいます爆  笑

 

せっかく山梨県に足を運び、結心ちゃんの凱旋を祝うのだから、山梨でどこかに足を運びたいですね!

 

 

ではまたパー

きのうは弾丸でZepp DiverCity TOKYO で開かれたハロプロ研修生発表会「リリー」(ゲスト:モーニング娘。'24)に行ってきましたニコニコ

 

そこで、

 

①ハロプロ研修生ユニット'24 へのメンバー追加

(島川波菜ちゃんと、相馬優芽ちゃん)と、

②新ユニットの名称(ロージークロニクル)という

2つの重大発表がありました爆  笑

 

地方在住で、これまでそれほど東京の現場に行っていないので、こういう重大発表を会場で生で知るのは初めてです!

いやぁ、ほのほの推シとしては、長い長い雌伏期間からの出口がようやく見えてきて、とても嬉しいです照れ

さっそく各メディアで報道されていますね。

↓の写真はこちらの日テレNEWSからいただきました。
 

 

 

ほかのネット記事も貼っておきますね。

 

 

 

 

 

 

 

音楽ナタリー

https://natalie.mu/music/news/578022

 

ゲストのモーニング娘。'24 のライブも熱かったですし、エンディングで全員でパフォーマンスした「みかん」は感動的でした!

まずは、ハロプロ7つ目のユニット誕生を率直に祝いますけれども、しかしまあ、今後のヲタ活はかなりの「選択と集中」が求められそうですし、時間と資金の確保も大変そうですわガーン

 

ま、がんばります!

 

帰りの新幹線はえりぽん&ほのほのと一緒にレモン酎ハイで乾杯!(って、飲んでばかりだな・・・びっくり

 

 

とても幸せなひとときでした。

 

ではまたパー

今日は田代すみれちゃんのバースデーイベント1部に参加!
もうっ、こんな衣装で登場してくれるなんて、反則です爆  笑

 

 

 

 

すーちゃんの沼にハマってまだ日が浅いのに、このたびは、実質2列目のセンターという良席に恵まれ、すーちゃんの一挙手一投足が間近で見られるという幸運に恵まれました照れ

 

アイドルになるべくして生まれてきた子って感じですね!

 

トークのコーナーは、もう、なにをやっても可愛い!

たまりません!

 

ライブコーナーのセトリは以下の通りでした。

 

1. 恋の呪縛(Berryz工房)
2. It's You(道重さゆみ from モーニング娘。)
3. C\C(シンデレラ\コンプレックス)(High-King)
4. 色っぽい じれったい(モーニング娘。)
5. 桃色片想い(松浦亜弥)

 

なかなか渋い選曲ですよね
喉の調子が万全ではないとのことですが、なかなかどうして、堂々たるステージングでしたニコニコ

 

おそらくかなり研究と練習を重ねているがゆえなんでしょうが、体の動かし方が、全身、そして手先から足先まで、とてもしなやかで無駄がないんですよね。素晴らしい!

 

2部も見たかったんですが、終電に乗れそうもない時間だったので、後ろ髪を引かれながら、会場を後にしました。

 

早くも、次にすーちゃんに会えるのはいつだろうって考え始めてます。

 

以下、自分用のメモです。

 

いまは木曜の午後をフリーにしやすい私!

6月16日が誕生日の田代すみれちゃんのバーイベが13日(木)に開催されると知り、軽く小躍りして、ニンマリしながら申し込みましたてへぺろ

 

午前中に一仕事こなしてから、12時45分京都駅発「のぞみ92号」で、一路、お江戸に向かう!

 

 

品川駅からは、京浜急行の印旛日本医大行きという京浜急行線・都営浅草線・京成押上線3線乗り入れの列車に初めて乗りました。墨田区の京成曳舟はちょっと遠いのかなと思っていたのですが、品川からの所要時間は30分。なかなかどうして、関西方面からのアクセスは良好です。

 

15時30分頃には会場に到着しました。

 

 

ちょっと時間に余裕があったので、前からちょっと気になってた徒歩圏内に位置する東武博物館に足を伸ばしました。

 

 

 

東武鉄道の歴史や歴代の車輌、転轍機や信号などの鉄道の仕組み、線路と駅の構造などがわかりやすく展示されていて、とても面白かったです。3時間ぐらいは見学したいところですが、今回は30分ほどの駆け足見学となりました。また来なくっちゃ!

 

でも、模型列車の運転とかも、やってみましたよ爆  笑

 

東武博物館から会場に向かう道からは東京スカイツリーが綺麗に見えました。

 

 

 

帰りの電車は京浜急行の特快で台湾キャンペーン列車でした

 

 

品川で新幹線に乗り換えて、車中では、会場を出るときもらったすみれちゃんカードと一緒にレモン酎ハイで乾杯!

 

 

きょうも幸せ一杯な一日でした。

 

お天道さまと健康に感謝です!

ではまたパー

6月6日(木)・7日(金)の1泊2日で、山岸理子ちゃんに会いに舞台「くちびるに歌を」を観劇してきました照れ

 

 

6月10日(月)が千穐楽なので、お芝居の内容については書きませんが、とても爽やかな感動に包まれ、2公演とも涙をこらえることができませんでした笑い泣き

 

原作をかなり読み込んでいたので、初日の6月6日(木)夜公演は、原作をどのように脚色・消化してるかに注意を払いながら、なるべく全体を見渡そうとしたのですが、ラストシーンは「そうくるか?」と、いささか戸惑いながらも感激しました!

終演後は、同じく理子ちゃん推シのヲ友だちと、お食事をしながらの反省会!




とても濃密なお芝居でしたし、理子ちゃんはほぼほぼ出ずっぱりでしたから、語るべき場面も数々あり、お話しはつきませんてへぺろ

翌、6月7日(金)の昼公演は2列目センターと良席に恵まれ、なににも遮られず目の前の理子ちゃんの(もちろん、ほかのキャストのみなさんも)熱演が見られて、もう、天にも昇る心地(昇っちゃいけませんが)でした爆  笑

 

カーテンコールでは、突然、理子ちゃんの瞳から大粒の涙が流れ、気がついたキャストのみなさんが、理子ちゃんに気づかいながらもらい泣きし、また別のキャストさんが肩を抱いてあげたり、髪の毛をなでたりという場面を目撃!

 

美しい一コマでした。生涯忘れられないでしょう。

 

この写真の左側の伊藤あいみさんは、理子ちゃんのお母さん役を演じた方ですが、きのうXにこんなメッセージが

 

「カーテンコールで頭ぽんぽんしたら、娘が泣いちゃって…もらい泣きしちゃった  娘頑張ってる、心強い仲間がたくさんできてよかったねぇ そんな気持ち」

 

帰宅後にここを読んで、また、ウルッときてしまいました

 

 

そして、こちらの写真中央の先生役・栗山絵美さんはXに、

「大人は理子にメロメロなのです。 歩いてるだけで可愛いんですwww」なんて綴ってて、理子ちゃんが共演しているキャストのみなさんやスタッフのみなさんに愛されていることが伝わってきて、私も嬉くなってほんわりしました。

私の観劇はこの2公演でおしまいですが、これから見にいかれるみなさん、どうぞ、千穐楽まで、楽しんでくださいグリーンハート

 

ではまたパー

 

【追記】
 

以下は自分用のメモです。

6月6日(木)

午前中に一仕事してから京都駅に向かう。

13時21分発「のぞみ22号」に乗車
16時頃にJR大塚駅前のビジネスホテルにチェックイン

大塚から会場の「あうるすぽっと」までは、都電荒川線に乗って東池袋四丁目で降りるのが便利!
 

 

6月7日(金)

朝食をホテルで済ませ一仕事してから10時にチェックアウト

せっかく大塚に来たので、また都電荒川線に乗って飛鳥山公園に出かけて散策し、博物館をいくつかハシゴしたり、渋沢栄一にちなんだ史跡(銅像とか別荘跡とか)を訪ねる。

 

 

 

 

お昼過ぎに、また、都電荒川線で東池袋四丁目まで移動。

 

 

昼食は東池袋四丁目駅前の中国料理屋さんで、海老ワンタンラーメン定食をいただきました。美味しかった!


 

 

終演後はすぐに会場をあとにし、17時18分東京駅発の「のぞみ435号」に乗車し、理子ちゃんとレモン酎ハイで乾杯!

 

 

 

弾丸旅行でしたが、濃密で有意義で感動に充ちたひとときを過ごすことができて、はい、幸せですグリーンハートグリーンハートグリーンハート

このたび、私と同じく山岸理子ちゃん推シのヲ友だちが家に遊びに来てくれることになったので、ごっちゃごちゃになってたわが家のハロヲタコーナーを少しお片付けしました!

 

こんな感じです照れ

 

 

ただ並べているだけで、なんの工夫もない状態ですが、部屋の一角が理子ちゃんで充ち溢れてて、ちょっと幸せてへぺろ

 

当日は映像鑑賞しながらヲタ談義に花を咲かせることになりそうです!

 

ではまたパー