先日、Yahoo! BBモバイルに登録しました!

これで、ようやく無線LANが使えると意気込んでマクドナルド赤坂見附店に行きました。

別にここでなくても良かったのですが、やはりなれた町にきてしまいます。

早速、無線LANを使ってみると・・・。

いくらWEP KEYを入力しても、接続しないのです。

理由がわからず、サポートセンターに電話してあれこれと20分以上話した後、サポートセンターの人が言ったセリフは、

「電波が弱いようですね。席を移動するか、あとで再試行してみてください。」

随分と他人事のように言ってくれます。

試験サービス中ということで無料ですから、文句も言えませんが、もう少し親身にサポートしてくれてもいいように思いました。

今度は違う店舗で試してみたいと思います。

 

今朝、あんまり天気がいいので走っていきました!

昨日久しぶりにテニスをしたので、筋肉痛を心配しましたが、日ごろ走っているせいかほとんど痛みは出ませんでした。

でも体は少し硬くなっていますね。

日ごろ動かしていない筋肉を動かしましたから当然といえば当然ですが・・・。

 

さて、今回は月島から新大橋まで走ってきました。

距離にして7kmくらいでしょうか。

約40分かけてゆっくり走りました。

こんな穏やかで、気持ちのいい日に隅田川沿いを走るのは気分がいいですよ。

帰ってきて体重計に乗ったら、体脂肪率が18%まで落ちていました。

ますます気分がいい(笑)。

 

現在、会社近くのCafeでblogを書いています。

天気のいい日にオープンテラスのCaféにいるのは心落ち着きます。

Y'sPCを買ってよかったと思う瞬間です。

午後は三軒茶屋で打ち合わせです。

秋に向けて、Y氏は仕込みを行っています。

今日もがんばりますよ!

そして、皆さんにとって良い日になりますように。

今日は神宮外苑テニスクラブ でファミリーテニスをしています。

そう、Y氏は高校から硬式テニスをやっています。

最近はあまりやりませんが・・・。

それでも、何とかなるものです。

体は動きを忘れませんから、感覚さえ取り戻せばごまかしながら試合もすることが出来ます。

まあ、今日はファミリーテニスですから、兄貴夫婦と母とテニスの上手な女性と和気あいあいでやっています。

 

 

ところで、巷では全仏オープンが開催されています。

その中で日本女子勢はがんばっていますが、男子の活躍が聞こえてこないのはさびしい限りです。

松岡修造以来、上位に食い込む選手がいないのはなぜでしょう?

テニスブームも沈静化しているようにも見えますし、ジュニア育成の強化を図って欲しいと思います。

全仏オープンといえばアガシが早々に敗退してしまいましたね。

引退の文字がチラついてきているのでしょうが、同世代の一人として、彼にはがんばって欲しいと思います。

 

 

久しぶりにダブルス5セットやりましたので、足にきました(笑)。

でも、走っているせいか筋肉痛にはならなそうです。

久しぶりのテニスもいいものです。

また、真剣にやりたくなりましたよ。


今日、虎の門タワーズレジデンスという物件のモデルルームに行ってきました!

母親が行きたいといったのがきっかけでしたが、Y氏も不動産に携わるものとして、見学に行きたいという2人の思惑が一致したので、見学してきました。

詳細は別に置くとして、ここに興味を持った点がいくつかあります。


1.ホテルオークラと提携していること

ホテルオークラの裏側に位置する物件なので、提携することによってレセプションにオークラの従業員がいたり、クリーニングをしてくれたりケータリングサービスを受けられたりとサービスが充実している。


2.立地条件がよい

  実家も六本木にあるので、この地域をよく知っているので安心感があるし、六本木ヒルズのように観光地化されていないので、暮らしやすい。


3.タワーなので眺望がよい

  41階建てなので、東京湾側だと見晴らしがよい。実際の眺望はわかりませんが、映像を見る限りではかなり見晴らしはよさそうです。


4.セキュリティがしっかりしている

  玄関をキーで開け、エントランスからエレベーターホールへ行くにも扉をキーで開け、最後にエレベーター内でキーをかざすと、行き先階へ行けるシステムになっています。つまり、自分の住んでいる階以外には行くことができません。

  こんなシステムをはじめて見ました。

  世の中は結構進化していますね。


いざ、モデルルームに行ってみると、中には誰もおらず貸しきり状態でした。

おもむろにコンセプト映像を見た後、モデルルームへ行きました。


営業担当者は一生懸命説明していて、好感がもてました。なかなか教育されています。

また、130㎡の2LDKの部屋はリビングも広くゆったりしており大変良かったですね。

ただ、金額が高いですよ。

2億から3億弱していましたから。

担当の方に聞いてみると、虎ノ門タワーズレジデンスの販売は好調のようです。

金額の高い部屋と角部屋はかなり人気があるとか。

また、1LDKで8000万円の物件も売れているそうです。

この辺で、家賃を払っているよりも安い低金利でローンを払うほうが安いからだそうです。

ただ、どうしょうもないことですが、海側に虎ノ門パストラルという式場があり、老朽化のため立て直す計画があるらしく、仮に30階以上のタワーマンションが出来ると、大切な眺望を奪われる心配があります。

うーん、これはどうなのだろう。

タワーマンションで仮に眺望がなくなると何のためのタワーなのか。

確実にタワーが建つわけでないにしろ、かなりシビアな情報でした。

それでも、間違いなく全戸完売するでしょうね。

そんな雰囲気が漂っていました。

たまには、こうしてモデルルームに行くのも勉強になります。


 


 


 


 


 


 

20日にY’sPC(W4)がきてからまだ数日ですが、すっかりはまっています。

以前のblog で少し書きましたが、今回はもう少し細かく見てみたいと思います。

まず軽い。持ち運ぶのにも苦労はないし、どこにでも持ち歩いています。

そして見た目がいい。レッツノートはでこぼこしているから見た目がちょっと・・・。

と思っている人が多いと思いますが、天板をギャラクシーブラックに替えたせいかほとんど気になりません。

ギャラクシーというだけあって、ただのブラックではなく、きらきら光るところも気に入っています。

文書と一緒にかばんに入れるとちょっとかさばりますが、その分強度が高くなるのであれば文句も言えないでしょう。

ほかの色をきちんと見たわけではありませんが、薄い色よりもはっきりした色の方がでこぼこは目立たないと思いますよ。

また、駆動時間が8時間と長いので、1日1回充電すればまず問題なく動いてくれます。

ただ、ちょっと使わないとスクリーンセーバーにならず、急に画面が落ちてパスワード入力画面になってしまうのには困っています。

きっと設定の変更ができるのでしょうが。

それと、横スクロールという機能は新鮮でした。

使い慣れるには少し時間がかかりそうだけれど、慣れればマウスを使う必要はないと思います。

Y氏はマウスを使うことはないでしょうね。

縦・横スクロールを楽しんでいます。

さて、メディア関係ですが、CDの音はモノラルですからそれなりです(笑)。

DVDはまだ見たことありませんが、DVDはテレビで見たほうが見やすいですよ。

 

こうして書いてみると、いいことばかりのようにも見えますが、ただひとつ不満があります。

 

それは

値段が高い

こと。

 

MyLet’ s倶楽部 で購入したので、あれこれとカスタマイズしていったら30万円弱になってしまった!

そりゃ、これだけの機能となれば高額になるのは仕方がないけれど・・・。

でも、愛着がもてるモバイルPCであることは間違いありません。

Y氏オリジナルでネームも入っているので余計そう感じるかもしれませんが。

MyLet’s倶楽部で購入を検討されている方は、天板を替えてみることをお勧めします。

さあ、このY’sPCを使ってビジネスチャンスをつかむぞ!

先日六本木ヒルズで 松井証券社長 松井道夫氏、グットウィルグループ会長 折口雅博氏、慶応大学経済学部教授 島田晴雄氏によるパネルディスカッションを聞いて参りました。

各人のプロフィールは割愛しますが、松井氏の歯に衣着せぬ物言いは聞いていて楽しかった。

21世紀は集団から個の時代になる。

そういった松井氏は持論を展開していた。

彼は社員にどうか頑張らないでほしいと常日ごろ言っているそうです。

頑張らなくていい、会社が損をする方法を見つけてほしいとも言っています。

自分達が損をする方法を考えると、莫大な利益を生むと確信しているそうです。

この逆説的な発想は新鮮でした。

だって会社が利益を出すよう社員は頑張れとY氏は教え込まれてきたのですから。

会社が損をすることは、お客様の利益になる。

20世紀までの経営モデルは最新の技術を大量生産して安く供給することが重要だった。

これからは、個人が主体となる。

個から選ばれる形態に変わっていく。

つまり、彼ら個人が儲かる方法を考えることが大切だと主張していました。

天動説から地動説への変革期だといっていましたが、言い得て妙だと感じました。

また、折口氏は 

常に当事者たれ。

時代を読むセンスを磨くことが大事だと言っていました。

さすが日商岩井から90年代に一世を風靡したジュリアナ東京、ヴェルファーレを仕掛け、人材派遣や在宅介護サービスを行うグットウィルグループの創始者だけはあります。

時代の読む力に長けているのでしょうね。

最後に松井氏はこう締めくくりました。


企業の最大のコストは時代とのギャップである。


今回のパネルディスカッションを表すにふさわしい言葉でした。

本日、「レ・ミゼラブル」見てきました!

主役のジャン・バルジャンを演じている石井一孝 さんの千秋楽でしたので、大変盛り上がりましたよ。

Y氏はミュージカルをよく見に行きます。

レ・ミゼラブルも今回で3回目です。

そんなに行かなくてもと思うでしょうが、舞台は生き物ですから、常に一緒ということはありません。

まして、このミュージカルはダブル・トリプルのキャストになっていますから、組み合わせたら、同じメンバーで演じることはありません。

当然、好き嫌いがでてきますが、Y氏は石井バルジャンが気に入っています。

何よりも熱く一生懸命演じている姿に心打たれるのです。

今日も好演していました。

エピローグで神に召されるシーンでは思わずもらい泣きしてしまった。

千秋楽ということもあり、その思いがY氏に通じたのでしょうか。

また、共演者にジャベール役の岡幸二郎さんがいます。

彼のblog は面白いですよ。

舞台関係の内容よりも、Y氏がよく行くお店などが紹介されており、行動範囲が似通っているようです。

彼の感性も素晴らしいものがあり、ものの見方、感じ方を参考にさせてもらっています。

皆さんものぞいてみてください。

さて、話は舞台に戻りますが、二人はプライベートでも仲がよいようで何度もカーテンコールが起きている中最後に二人で肩を組みながら、挨拶をしていました。

本当に仲が良いのでしょうね。

それが自然に伝わってきて、ほほえましい光景でした。

来年4月に再演することが決定したようですから、4月にさらに進化した「レ・ミゼラブル」をみせてもらいたいと思います。

Y's note

ついに、My PCがきました!

Let’s note W4をオーダーしことは以前のblog で書きましたが、今日ようやく届いたのです。

天板を黒にして大丈夫かと心配でしたが、とても落ち着いた雰囲気でいい感じです。

早速、Y's note と名付けました(ちょっと単純かな)。

キーボードもしっかりしていて打ちやすくなりましたし、ファンレスなので音が静かですね。

そして、軽い。

まさにいうことなしです。

今日はこのままY’s noteと戯れようっと。

blogもこれからは夜かけるので、タイムラグなく書けそうです。

これからも、発信し続けますよ。 

フォーラムあらかわ



6月18日開催の「FPフォーラムあらかわ」のチラシができました!

あと1ヶ月足らずですが、チラシができたことで実感が湧いてきました。

このチラシは1ヶ月前から検討を重ねて作成したので思い入れも強いのです。

自分で言うのもなんですが、いいものができたと自負しています。

明日はあらかわケーブルテレビを訪問です。

うまく取材してもらえるとPRになるのですが。

まずは、集客ということで6月4・5、11・12日に町屋近辺でチラシを配布する予定です。

町屋周辺にお住まいの方、ぜひ6月18日にムーブ町屋にお越しください。

先日、Y氏が参加しているVision21の仲間で集まった時のこと。

メンバーの1人が、

「一、十、百、千、万でそれぞれ何をあらわしていると思う」

と話し出しました。

「万は1万歩かな」と別のメンバー。

それ、当たり。じゃあ千は?

「・・・」

皆でああだこうだとひとしきり話した後、その人が答えを教えてくれた。

万は1日一万歩 歩くこと   体が望んでいます

千は1日千字 書くこと    手先が望んでいます

百は1日百回 深呼吸すること 頭が望んでいます

十は1日十回 笑うこと    感情が望んでいます

一は1日一回 ほめること   心が望んでいます

 

そのときは、すっと通り過ぎたのですが、ずっと心に引っかかっていて、今こうして書いています。

このうち、ひとつでも実践しているかなと、自問してみるとなかなか難しい。

日々仕事をしている中で、百回深呼吸してり、十回笑ったり千字書いたりできるかなと思うけれど、きっとそれくらいの余裕を持つことが大事なんだろう。

ギリギリで仕事をするのではなく心にゆとりを持って臨むと上手くいくこともある。

そんな風に解釈しました。

この言葉を教えてくれた人は世田谷でenjoy lifeを実践している方です。

mataさん、またいろいろと熱く語りましょうね。

ちなみに彼のblog も楽しいですよ。見てください。