本日は、衆議院議員選挙の投票日です。

Y氏は昼ごろ、投票所に行きました。

月島はいつも通り、静かな投票所でした。

投票率も張り出してあるわけでなく、歴史的な選挙になるような雰囲気はありませんでした。

さて、夕方応援している候補の選挙事務所に行くと、すでに雰囲気は明るいものでした。

というのも報道各社の出口調査によると、自民党の圧勝と出ていたからです。

とはいうものの、開票してみなければ分からないのが選挙ですからスタッフを含め選挙事務所に集まった人たちは固唾を呑んでテレビを見つめます。

自民党圧勝の報道がなされる中、9時、10時となってもなかなか当確が出ません。

東京ブロックで、自民党が議席を取っていく中、11時半ごろ比例で当確がでました!

しかし、まだ万歳はしません。

あくまで小選挙区で勝って初めて勝ったといえるからです。

選挙事務所に入りきれないほど支援者が集まる中、日付が変わる間際に小選挙区で当確がでました!

前回の選挙では、涙を呑んだ訳ですが、今回は勝利の涙になりました。

Y氏が候補者と知り合ったのは5年前。

まだ、政治家を目指す前でした。

前回選挙で、出馬表明をする前に、

「Y氏君、いよいよ選挙にでる覚悟を決めた。一緒に戦って欲しい」

と言われてから約2年。

ようやく喜びに浸った瞬間でした。

余談ながら、この選挙戦を手伝ってくれた南関東ブロックの比例単独34位で立候補していた人がいます。

今回は勉強に来ましたといって、精力的に手伝ってくれた彼もまた、当選を果たしました!

残っていたスタッフ全員で万歳三唱と、彼の初めての演説に皆で沸きました。

同じ事務所から2人も当選者を出すとは思っても見ませんでしたから、喜びも2倍です。

彼は財務省を辞めて、今回の選挙に臨んだということですから、ぜひ頑張って欲しいですね。


越智隆雄さん、鈴木馨祐さん、期待に違わず精力的に活躍して欲しいと思います。








今日で衆議院議員選挙戦が終わりました。

今日も朝から駅頭の応援に駆けつけました。

これまでの12日間を振り返ると、自民党というブランドが小泉首相の郵政民営化一本で改革を訴え、このブランドが保守から革新へと大きく変化したのではないかと感じました。

自民躍進が報道されるなか、本当にたくさんの方が選挙に関心を寄せていることが分かります。

さて、今回の選挙で特筆すべきは20・30代の方が、マニュフェストや候補者のチラシを数多く取ってくれくれたことです。

これまでは、自民党のチラシなど、年配の方しか関心を持たなかったわけですが、今回は明らかに違います。

20・30代の皆さんが選挙に行く行かないは分かりませんが、少なくてもチラシを受け取ってくれます。

それだけ、興味を持っているということですね。

∞最前線通信の龍司さん も自身のブログで書いていますが、ネット投票やネットでの選挙活動ができたら、この20・30代の投票率は確実に上がると思います。

もちろん、それは困るという旧態依然の議員や役所の方たちがいるでしょうから、なかなかハードルが高そうですが、今回の選挙戦においてサイは投げられた感がありますので、恐らくネットを有効利用するといった流れを止めることはできないと思います。


Y氏も木村剛さんが提唱するIT選挙推進協議会 に賛同いたします。

今後はネットを有効活用することは当然となることでしょう。

皆さんも、木村氏のブログへトラバしにいきましょう!

ところで、せっかく盛り上がっていますので、みなさん明日は投票に行きましょう!

ブログでいくら書いても、行動を起こさなければ始まりません。

皆さん、もう一度YES!PROJECT を思い出してください。

今回の選挙は、皆さんの1票が政治や政策を動かす最初の選挙となり、後世に語り継がれることになります。

そんな歴史の1ページを皆で作り上げましょう!

明日の選挙結果、世論がどう動くのか楽しみですね。




久々の更新です。

サボっていたわけではないのですが、急にバタバタとして、ゆっくりブログを書くことができずにいました。

さて、Y氏は今選挙のお手伝いをしています。

具体的にいうと、個人演説会の設営と受付、撤収を担当しています。

自民党候補のお手伝いをしていますが、実際前回の選挙と比べるとだいぶ皆さんの反応が違います。

前回は初めての選挙だったこともあり、この人誰?ただの2世議員?といった感じで見向きもされなかったのですが、今回はがんばって、応援しています!といった激励の言葉を見ず知らぬ方がかけてくれます。

これは、応援している候補者が1年9ヶ月間地道な活動をしてきたことはもちろんですが、自民党が変わりつつあるという小泉首相のメッセージに好感を持たれている方も多いのではないかと考えます。

駅前で、自民党の冊子を配っていても、以前であれば受け取ってくれたのは自民党支持者の方ばかりでしたが、今回は若い世代、特に20代・30代の人たちが受け取ってくれます。

もちろん自民党の支持者の方ばかりではないと思いますが、それだけ若い人たちの関心が高いということでしょうか。

YES!PROJECTに賛同しているY氏としては嬉しい限りです。

今回は、現場で活動していてかなり有権者の皆さんの関心が高いことがうかがえます。

お手伝いしている選挙区はここ5年くらい民主党が強いようですが、今回は投票率が高ければ、十分勝てると確信しています。

投票率が高いと民主党が有利といわれていましたが、今回は逆のようです。

といっても、マスメディアの調査ではいずれも自民党が有利と書かれていましたが、この選挙区にといてはまだまだのようです。

民主党候補の労働組合を核とした選挙戦は磐石です。

どっちが保守系か分からないですが(笑)、お手伝いしている候補者は41歳と若く元気があります。

多分、こういう人が自民党の古い体質を壊していくのだろうと期待しています。

当選すれば、森派のホープとして活躍してくれると思うので、ぜひ国会へ行って欲しいですね。

11日まであと4日ですが、Y氏もスタッフの1人として、最後までがんばりたいと思っています。

皆さんも、ぜひ選挙に行ってください。

そして、皆さんがいいと考える候補の名前を書いて1票を投じましょう!

国を変えるのは、我々若い世代なのですから。

また、気づいたことがあればブログに書きたいと思います。

29日に訪問者数が急に上がったので、どうしたのかと思ったら、∞最前線の龍司さん が レインズインターナショナルの西山社長の件で紹介してくれたからだったのですね。

龍司さん、ありがとうございます。


さて、西山社長の話をもう少しすると、彼と初めて会ったのは彼が28歳くらいのときだったと思います。

丁度、結婚されたかどうかといった頃でした。

親子で来訪され、手狭になったのでオフィスを探しているということでしたので、自分が管理しているビルに入居されたのです。

その後、用賀の店があたって牛角のフランチャイズが始まります。

牛角とは縁が深く、そのフランチャイズ第1号店も実はY氏が管理しているビルに入居しています。

場所は渋谷の宇田川町交番の裏にあるビルの2Fです。

西山社長から直々に、「Y氏さん、俺の先輩がやるフランチャイズ第1号店だから、絶対に失敗できないんだよ。いい物件ない?」といわれてご紹介した物件です。

多分、今でもあるのではないかと思いますが、この場所なら間違いないですといって紹介した物件でした。

期待に違わず、かなり繁盛しているようでした。

その後の快進撃は改めて言うことはないですね。

あの西山社長が六本木ヒルズにいるとは・・・。

大変懐かしく思い出されます。


渋谷時代では、三光フーズ(現三光マーケティングフーズ)の平林社長も思い出されます。

彼の店もまた、Y氏が管理しているビルに入居していました。

東方見聞録や月の雫などで有名ですね。

この話は、また次回にしたいと思います。


こうして考えてみると、97年当時の渋谷には、まさにこれから大きくしようといった人たちがよく集まっていたのだと思います。

そんな時代に、一緒に仕事ができたことに感謝します。


久しぶりにシェ・ピエール でディナーをしました。

以前Blog にも書きましたが、この店はジビエが美味しいのです。

今回のお目当ては、モンサンミッシェンルのムール貝です。

この店のご主人であるピエールさんはノンマルディー地方の出身ですので地元のムール貝なんですね。

期待して食べてみると・・・、これがとっても美味しい。

ムール貝としては小粒ですが、その分味がとても濃厚なのです。

こんな貝は初めて食べました。

さすが食の文化が違うフランス。

このムール貝をワインで蒸してきました。

日本で言うなら、アサリの酒蒸しといった感じでしょうか。

味付けは最小限にして、ムール貝の持っている味を最大限に引き出しています。

このスープにムール貝のうま味が凝縮されていて、思わず全部飲んでしまった。

バターがたっぷりだったのが少し気になります。


さて、今日のメインは鴨にしました。

なぜかというと、鴨を丸ごと1匹、ローストしてあったのです!

表面はパリッとしていて、中はとてもジューシーな鴨を木の実の甘酸っぱいソースで頂く。

何とも贅沢な一品でした。


店には気さくで明るいピエールさんが、何かと気にかけてくれます。

先日の社名も実はこの店で決まりました!

ムッシュピエールに発音を教えてもらったのです!


この店を始めて訪れてから早7年。

これからも、末永く訪れたいお店です。


本日、衆議院選挙に伴い、東京第6区(世田谷地区)の公開討論会に出席しました。

この討論会はY氏が所属している東京青年会議所 が主催しています。

今回、3名の候補者が出席しました。

自民党のおちたかお氏、民主党の小宮山洋子氏、共産党の田中美代子氏です。

さて、3者で討論なのですが、公平中立の観点からということで、テレビの討論と違い激論が交わされるわけではありません。

順番に話をする形式なので、いかんせん盛り上がらない。

形式的な議論に陥りがちなのです。

少し間延びした感はありましたが、3者の特徴が出て面白いところもありました。

それは、民主党の小宮山氏はほとんど自分の意見を述べず、民主党のマニフェストを語ることに終始したのに対して、自民党のおち氏は自民党のマニフェストというよりも、自分の意見を話し続けたということです。

共産党の田中氏は、終始下を向いて原稿を読んでいた感があり、あまり田中色が出ていなかったように思えます。


小宮山氏はNHKのアナウンサー出身ということもあり、語り口は柔らかく民主党のマニフェストを分かりやすく伝えていました。

越智氏は民間銀行出身ということもあり、郵政民営化の必要性を熱く語っていました。

特に、41歳ということを前面に出してアピールしていましたね。


どっちが良かったかは参加者それぞれが決めることでしょうが、残念だったのが参加者が少なかったことです。

夏休み最後の土曜日の午後ということもあったと思いますが、有権者数からすると少しさびしい感があります。

公平中立の立場もあると思いますが、参加者が興味を持ってくれるような内容でなければ自己満足で終わってしまいます。

政治自体、変わろうとしている今、われわれ青年会議所自体も公開討論会のあり方をもう一度考える必要があると思います。


最後に、自分の考えを率直に語ったおちたかお氏に対して、自分をほとんど出さずに民主党のマニフェストを語り続けた小宮山洋子氏。

もう少し、小宮山の色を見てみたいと感じました。


26日、この日は忘れられない日になりそうです。

本日はY氏の36回目の誕生日です!

いまさら、誕生日が来て嬉しいということはありませんが、何人かの友人から誕生日おめでとうメールがきました。

自分でも忘れかけていたので、こういうメールはありがたいですね。

本当に感謝します。


さて、今日がなぜ忘れられない日になるかというと、ここ数日悩み続けていた問題が解決したからです。

それは・・・、会社の名付けでした。

BAR経営に向けて動いていたのですが、急に物件が見つかったため、新たに作る会社名を漠然としか考えていなかったのです。

この作業は本来一番楽しいところなのに、限られた時間で考えなければならず、四苦八苦していました。

候補として、20近く考えました。

ただ、現実的にしっくり来るものがなくて悩んでいたところ、天から降ってきました!

よく芸人が神懸かった演技をすると、"神が降りている"と表現することがありますが、まさにそんな感じで、突然社名が降りてきたのです。

こんな感じは初めてで、少し驚きも感じていますが、とにかくこの名前がベストと考えています。

今後類似商号がないか確認して、晴れて登記に移ります。

恐らく、大丈夫だと思いますが正式に決まったらまた報告したいと思います。


しかし、名付けというのは難しいですね。

いろいろ考えましたが、きっと世の親たちも苦労して名付けしたのでしょうね。

その苦労が少し分かった気がします。

Y氏には子供がいませんが、もしできたらそれこそ大変なんだろうなぁ。


さて、26日は別会社の名前が決まった記念すべき日になります。


そして、40歳まであと4年。

それまでに一体自分がどこにいるのか。

今から楽しみです。

これまでの自分をリセットして、新たな事業に挑戦です。


本日、知人と打ち合わせのためスタア・バー へ行きました。

先月、初めて訪れて2度目の訪問です。

銀座では、有名なお店でここを目指して訪れる人も多いようです。

まさしく、純正統派のBARです。

並木通りのはずれにひっそりと看板が出ているのですが、中に入ると従業員の質の高さと明るい雰囲気にびっくりします。


今日は打ち合わせがメインなので、奥のテーブルに行きました。


このお店のいいところは、お客が求めているものをきちんと用意するところです。

Y氏はお酒がほとんど飲めない代わりに、こだわりがあります。

たとえば、ギネスビールを頼んで、ギンギンに冷えたものが出てくるとがっかりします。

ここでは、常温を頼めばきちんと常温で出してくれます。

当たり前のようですが、なかなか常温で出してくれるところは少ないのです。


そして、ここで一番食べたかったのが、生ハムです。

生ハムといえば、通常はスペインかイタリアあたりから輸入してくるのですが、スタア・バーの生ハムは秋田産です!

日本で生ハムを作っているところがあるなんて、この店に来るまで知りませんでした。

前回、とても美味しく頂いたので、今回注文すると・・・。

まだ、到着したばかりで脂が回りきれていないとのこと。

もう少し寝かせる必要があるのだそうです。

すごく残念がっていると、バーテンダーさんが、

「前回も美味しそうに食べていただいたので、今回は特別に骨に近い部分を出します。魚で言うと、中落ちのようなものですね。」

なんと、そのバーテンダーは、1ヶ月ほど前に初めて来たY氏のことを覚えていたのです!

しかも、生ハムを食べていたことまで。

前回、生ハムのことで盛り上がったということもあるかもしれませんが、バーテンダーの記憶力に脱帽です。


また、中落ちと聞いては頼まない訳にはいきません。

迷わず注文して食べてみると・・・。



すごく美味しい!!



ハムに脂が十分に回っていて、柔らかくスライスしたものとは明らかに違いました。

そして、美味しいお酒のつまみには十分過ぎるものでした。


もし、銀座に行く機会があったら、スタア・バーで美味しいお酒を飲みながら生ハムをつまみにバーテンダーとの会話を楽しんでみたら、いかがでしょうか?


この店のオーナーである岸久さんが書いた本を紹介します。

この本を読めば、ますますお店に行きたくなりますよ。







star bar




前回、いい物件を見つけたという話を書きました。

本日、信頼しているデザイナーに物件を見てもらいました。

そのデザイナーは、伊藤朱子さんといいます。

Y氏よりもかなり若いですが、しっかりした女性です。

忙しい中、時間を作ってくれてありがとう。

感謝しています。


さて、なぜ彼女に見て欲しかったかというと・・・

その物件に造作がついていたからです。

30年くらいたっているということで、設備は全取替えしなければなりませんが、内装にレンガを使っていて、これが30年経っていい色になっています。

人工ではまず出ない色合いなので、うまく利用できないかと考えて彼女に相談したのです。

実は彼女、テレ朝系列のビフォーアフターという番組に出た匠 で、古い店舗兼住宅を見事再生した実績があります。

彼女が無理だといったら、スケルトン(コンクリート打ちっ放し)にしようと決めていたのですが、一見して、

Y氏さん、これは使えませんよ。中途半端に残すより、一度スケルトンにしたほうがいいですよ。

と、言われました。

これで、すっきりしました。


スケルトンにして新たに造作を作り直すことにきめました!


伊藤朱子さんとは、数ヶ月前に知り合ったばかりですが、彼女の感性がY氏と合いました。

Y氏は去年、女性専用マンションを建設しましたが、今度は彼女に女性専用のデザイナーズマンションを作ってもらいたいと考えています。

実績はこれからですが、その感性に鋭いものを感じます。

何より、住む人の身になって考えているところが素晴らしい。

これからも、Y氏のよきアドバイザーでいて欲しいですね。

よろしくお願いします。


昨日、人生の転機が突然訪れました。

新規事業として、BAR経営を画策 していることは以前書きましたが、昼すぎ4階以外の選択肢を検討しようと馴染みの不動産会社に情報はないかと連絡しました。

すると、

「Y氏さん、実は今朝いい物件が出たんですよ。場所もいま検討しているところから近いですよ。」とのこと。

その物件は、検討している場所から徒歩30秒。

土地勘もあるので、とりあえず室内を見せて欲しいとお願いしたところ、夕方内見することになりました。

専用階段でB1へ降りていくと、造作は古くて使えないですが、16坪ほどの部屋がありました。


一目見て、気に入りました。


その理由は

天井が高い。

専用階段で室内に入る。

賃料がそれほど高くない

の3点です。


通常は天井まで2200mmくらいですが、この物件は3500mmをゆうに越えた高さがあります。

そのため、地下にもかかわらず、室内が広く感じられるのです。

加えて、専用階段ですからここに造作を施すことも可能です。

裏通りにあるため、賃料もリーゾナブルでまさにうってつけの物件でした。

一晩ゆっくり考えた後、

本日9時過ぎにメインバンクに行きました。



融資の依頼をしたのです。



今回のプロジェクトに関して2つ決めたことがあります。

それは、

父親の力を借りず、自分で金策をすること。

失敗したとしても、自分で責任が取れる範囲に収めること。

支店長がいませんでしたので、明確に言われませんでしたが、担当者レベルでは何とかなりそうです。

といっても、新会社に融資というよりも、個人に融資という形になりますが。

実績を作って、会社で借りられるようにしてみせる、と決意しました。


あとは、新会社の設立です。

先日、熱海のマンションの売買の件 でお世話になった司法書士に連絡し、会社設立についての流れを聞きました。

まず、商号と会社の目的、本店の所在地、を決めて欲しいといわれました。

そういえば、



会社の名前が決まってなかった!!



月曜日までに、考えねば。

うーんこれは一番頭が痛い。

どなたかアイデアをください。



昼過ぎに、設計をお願いしたいと思っている人を交えて再度物件を内見

しました。

造作の一部で壊してしまうには大変もったいないと思っているところがあります。

かといってその一部をそのまま使うために、制約を受けるのも困ります。

具体的に言うと、厨房が広すぎるのです。

レストランをするわけではないので、全体の5分の1を占める厨房は効率が悪い。

しばらく検討しましたが、最終的にはスケルトンにして、一からやり直すことに決めました。

造作代が100万円と出ていたので、解体費と合わせてどこまで圧縮できるか交渉せねば。


やることはたくさんできましたが、非常に楽しくなってきました!!


11月OPENに向けて、走り続けます。