イブクロ“やっぱ千葉だっぺ☆” by山川勝義 live in ChibaCity -187ページ目

まとまらない、とはこういう事である☆

今日は、今年、今夏初めてプールに行って泳いできた。


千葉公園にある屋外の市民プール。


今日くらいの暑さ、蒸し暑さは最高の屋外プール日和だと勝手に考えている。


間違いない。


部屋でエアコンの風に当たり続けているなんてもったいない。


屋外を裸で歩けるなんて(上半身)年間通して今のこの時期しかない。


千葉公園は比較的周囲に木々も多いから、吹き抜ける風も避暑地のそれみたいで何か気持ち良いんですよね。


だから毎年この時期になると何となく思い出して、千葉公園プールには、泳ぎに行きたくなる。


ちなみに他の市民プールはあまりそうとも思えていない。


理由.

北谷津は何か「水が汚い」という何となくそんなイメージが付いてしまい(実際にはほとんどそんな事は無いと思う)足が進まない。


千葉北は一度行った事が有るが、遊園地みたいで、外の空気も感じられないのでどうも、足が進まない。


幸町?は、プールの水深が全体的に深すぎるのと、その為か水温が低すぎてちょっと日が隠れると途端に寒くなる(これも多分実際はそんなでも無いのだと思う)

ので、足が進まない。


おゆみ野は、完全予約制だから行けないだろう、と確認もしないで勝手にそうだろうと思い込んでしまっていて、足が進まない。


結果、車の駐車場もたっぷりあるし、比較的静かな雰囲気だし、人が少ないから水も綺麗だし、屋外で日当たりも良いし、だから水温もちょうど良いし、千葉公園を通って吹き抜けてくる風が心地良いし。


結構な数の良い理由。。


そういう理由で結果、千葉公園のプールなら良いとなり、足が進む。



そんな訳で、(どんな訳?

今日隣のレーンで泳いでいた親子を見た時の感想。


(感想文かよ。


競泳水着を着た母親が飛び込み台の所に立て膝をついて、必死にプールでおよいで帰ってくる娘にダメ出しをしている。


小学校低学年位の女の子の娘を徹底指導しているのだ。


母親はスタート台の上からプールを往復して泳いで戻ってくる娘が、

戻ってくるたびに色々と細かい指摘をしてすぐにまた泳ぎに行かせる。


そして泳いで戻ってきた時に、母親に何か指摘か注意されると娘は都度何かを言いかけるのだが、そこは話をさせてくれない。


うるさい!


いいから早く行け!


言われた通りにしろ!


ほら!早く!


すると、仕方ない、という感じでまたプールを往復しに泳ぎに出る。


でもたまに見ていると、やっぱりそんな熱血指導を永遠しているだけあってか泳ぐと、


するする、ぱちゃぱちゃ、リズム良く、早く、流石にうまいのだ。


考えたらあれだなと思って。 


スポーツとかでも、人を指導して伸ばすって、難しいよなぁと。


(なんだその感想。


教える側にしっかりとした技術、教える内容に関する、学があればそれはそれで勝手知ったるで上手く教えられるか?とも思う、その人の教え方の実力もあるがと思うが..


対して、指導する側に、教える内容に関する技術であったり、教える技術が全く無い場合。


それでも、伸びる人ってしっかり伸びて成長して、ちゃんと成功をおさめたりもしてるんだよね。

だから、その競技を教えてくれる人が上手くなくてはならない、という理論も成立していない、という事。


🤔


結局は教わる側本人のセンスとか、努力とか、そんな事なんだろうなぁ、と。何事も。

全てではないかもしれないけど、教えてくれる人の話をしっかりと聞いて、本当に自分に必要な事だけを身体が勝手に吸収するような、そんか感じになっているのかもしれないし。


そして、そんな本人の色々なスイッチを次から次へと的確に電源オンさせて、後は本人が自然と上手くなっていく過程を逐一補佐する。

きっとそんな能力が教える側にあったりするとそれはそれでそんな役割としてだけでも十分足りてるんじゃないのかなぁ、とかとも思うんだよね。


今日見た事に関しては、確かになるほどぉといったアドバイスを子供に的確に教えていたので教えてる内容も決して間違いはないのだろうけどね。


何か自分で書いていて、途中で眠くなってきて、でもそのまま何となく書いてたら、自分でも意味がわからなくなってきた。


教え方も、見る人の見方によったら、今のご時世、何言われるかもわからないという、そんなリスクもあったりで、本当面倒くさい世の中になってきたなぁ、とか思ったりもしています。なんか途切れ途切れ。


結局何が言いたかったかと言うと、


鬼コーチのシゴキと、スパルタコーチのシゴキと、虐待のような命令を続けざまにするシゴキって、


どこからが虐待?境界線ってどの辺?


基本対して気になった訳でも、問題とかと捉えてる訳でも無いのですが、何となく今日のブログのネタになりそうだなとその時思って、それでその事を今ふと思い出したので書いて見ました。


本当に、何かの問題提起とかでも無いし、特別何か伝えたいとかそういった事でも無いのだけれど、ただ文字が書きたかった、の感覚が一番しっくりときた今日の投稿でした。


何だこれ。。??


久しぶりの投稿だったので、なおさらの超意味不になった。。😰


おっすす☆










今朝の早安飯☆

今朝は蒸し暑いです。見上げて確認する空模様も、今の時間でギリくらい。だんだんと明かりがさすのが遅くなってきてます。
今朝は新聞の折り込みが多くて久々の分厚さって感じ。夏休み最後の週末だから家族や子供にご馳走振る舞おうか、ってパターンを想定した戦略があってのそのあらわれかな?きっとチラシを見れば何となく理由もわかりそう。

2018.8.25土 ほぼ青空🌤

☆今朝早安飯


目玉焼2個:40円

ソーセージ2個:80円

トマト1個:25円

酢キャベツ:15円

もずく酢:40円

納豆1個:20円


モヤシ:2円

しめじ:5円


味噌.出汁.調味等:20円


食材費計:247円


調理時間20分

おかず全部2人前量。シンメでは無い。今朝も生暖かい空気。


おっすす☆


何年ブリだ?のしょいか〜ご☆

しょいか~ご。



しょいかご、でも、


しょいかーご、でもない。

 


しょいか~ご。


か、と、ご、間の、ー、は、~

、である。 


何か日本語としておかしいような文章になりつつある雰囲気ですが、これが大事。

なんだと思います、多分。。。


この、しょいか~ご、(ーは、~です。しつこい。。)、この店が出来てしばらくした頃にニッポン放送の高嶋秀武さんらがラジオの中継で来て、その時たまたま店に来て、その時にその場所、つまり駐車場の車の中でその様子をささっと書いて、ブログにあげていたような気がします。

もう何年も前の話ですから懐かしい事なんですが、今ふっとそんな事も思い出しました。


あっ、話が本題から外れたのですが、何を書こうと思ったのかというと、その頃ここにしょいか~ごが出来てからこれまでのあいでに、ここを取り巻く周辺が本当に発展したんですよね、新しい街が、住人達の暮らすある程度の大きさのコミュニティのようなエリアが1つ出来上がってきているんです。

周囲に、畑だった周囲に、一軒家がドンドンと建って来ています。


凄いですね、なんて事のない野菜の直売所。JA千葉みらいが運営する、農産物直売所、です。


その建物が出来た事で人々が生活を営む街が1つ出来上がってきています。


こういう事って、本当素敵な事だなと思いますよね。なんか、、。


って、この文章見て、普通の人だったらどんな人が書いてるんだろうと思うんでしょうか。まるで何か女の人が書いている文章のやうですが、書いているのはゴリゴリの男ですので、残念!!なんとか斬り!!


っと、駐車場の車内にいるほんの少しの間に、ほんの些細なことを、呟くサービスも登場している現代にあって、呟くように、書いてます。読み返しません。



手直しするの面倒だし、ただ何となく書きたくなって書いただけの、対して面白みも考えない、そして意味もない駄文ですので。。😅


面白い文章を書ける人に憧れています。人の気持ちを楽しくさせてくれるような文章を書ける人、天才だと思います。


それだけーー、、


って、どんだけーーー、



って、古!!!!!😱


おっすす☆