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リール動画を10本くらい作っていた↓
https://www.instagram.com/reel/Ckc_khUIwao/
https://www.instagram.com/reel/Ckfk_CNIMqh/
https://www.instagram.com/reel/CkiK2qwIsXL/
https://www.instagram.com/reel/CkkvF1sI728/
https://www.instagram.com/reel/CknVi_TIVEx/
https://www.instagram.com/reel/Ckp9iAlokbI/
https://www.instagram.com/reel/CksjrvEol6s/
https://www.instagram.com/reel/CkvKa8bot5M/
https://www.instagram.com/reel/Ckxs1FnoKCx/
https://www.instagram.com/reel/Ck8A_NKIWrO/
これらの動画では、パリにある有名な美術館を紹介し、
毎日めちゃくちゃ頑張って
撮影しに行って、
編集して、ほぼ毎日投稿していた。
ほんと、よくやった!!!
例えばロマン派美術館はパリの9区にあり、
とてもこじんまりとしているが、無料で人が少なく、
美術館の外にはカフェがあり、
まったりとお茶を飲みながらお庭を眺めることができる優雅な空間だ。![]()
![]()
ぜひ、ブログを読まれている方にも
ご紹介したくて
こちらにリンクを貼っときました!!!
みてね♡
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結果はまだ。新たなる作品を3点描き、出品することに。
2回って少ないと思うよね?
10件中、1件に作品を見てもらうことができればラッキー。私の目標は2024年にパリのギャラリーで展覧会を開催することなので、ゆっくりでもできるだけ近づくために行動を起こさないと人生終わっちゃう((苦笑))![]()
![]()
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行動は、気分が良いときに起こす方が効率がいいから、どうやっていい気分でいられるかの工夫が人生のハウトゥだな。
今まではリアルを重視しデジタルはお休みしていた。
たくさん書きたいことがあったのに、
ちょっと出だしが長かったかな?
お許しを!笑
12月はクリスマスという素晴らしい
期間なので
もっとフランス情報をアップするつもり!!!
よろしくね!!!!
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フランスに住んでるフランス人が
フランスの秘密について発信してるよ!
ぼんじゅうる
ヨーロッパ文化に
ついて知りたい方は読んで![]()
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ここからうんちくタイム![]()
まず、ハロウィン🎃は
皆様がご存知の通り
フランス文化ではなく、
古代アイルランドに住んでいた
ケルト人のお祭り。
(※ケルト人はフランスにも住んでいたことがあり、それが今のブルターニュにあたる)
(※ブルターニュとアイルランドでは
今でもケルト言語
(ゲール語とブルターニュ語)を
しゃべることでも共通点がたくさん👈🏻👀)
「今ではアメリカの民間行事として定着し、お祭りの宗教的な意味合いはほとんどなくなっている。
ケルト人の1年の終わりは10月31日で、この夜は秋の終わりを意味し、冬の始まりでもあり、死者の霊が家族を訪ねてくると信じられていた。」(Wikipedia引用)
なるほど🤔
日本でいう「お盆」みたいな意味なのか。
フランスでは、
明日11月1日が諸聖人の
日で、お休みの日だ。
そして、11月2日が死者の日となっていて
つまり、お墓参りの日。
※お休みの日ではない。
この日はだいたいお墓参りに行くフランス人が多く、よくお墓のためのお花が道端で売られていたりする![]()
この時期にフランスの墓場に行ったりするとけっこう人も多いし、
いつもより華やかなので、
興味があればぜひ、
みに行ってもらいたい。
以上、知っていていると
フランス文化の理解が深まり、
フランスがもっと、
も~っと好きになる!🥰
フランス文化のプチ・レッスンでした![]()
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✹フランスの宗教、歴史、文化、政治などの関連記事をまとめたよ▽
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「フランス人でありながら、
レゲエを歌うのって
ぶっちゃけ似合わないし、
しかも南仏の訛りもあるから
英語で歌っていても
ぜんぜんも聞き取れない!
だから、油つけようぜ〜!」
という意味だそう。
めっちゃ批判的な
歌詞やん!!!(笑)
でも、イヤミではないのよね!
自分たちのことを
よく分かっていて、
(無理なもんはしゃあないという感じ)
それを明るく捉えていることが
伝わってくる(*>∀<*)
私は普段から
南仏の訛りのある
フランス語のしゃべり方が
大好きなのさ(*^O^*)
めっちゃゆるい感じがしててね!
この曲はその訛りも
魅力的になっていて、
「油をつけた方が
曲がよくすべるからいいよ!」
っていう発想がおもしろい( ^∀^)
ぜひ、南仏の訛りのある
レゲエの歌を聴いてみて〜!☆⌒(*^∇゜)v
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最近、フランス語でこちらの本を
読んだのですが、
👇🏻
"Ces loyautés qui nous libèrent"
(日本語に直訳すると
「忠実な心から解放される」)
アメリカの家族療法の
精神科医、ナギー氏が書いた
(「見えない忠実心」とでも
訳しましょう。)
という本の翻訳ではないが、
ナギー氏の奥様が
フランス語バージョンにした本。
どちらの本も
日本語訳を探しましたが、なかった…![]()
ナギー氏が
ケーススタディをしていくうちに
つじつまの合う考え方、
「忠実心」という概念を作った。
私が理解した限り、
ざっくりと本の内容を要約すると、
人間はもともと、
「忠実な心」を持っていて、
生きている間に
「もらったモノ」に対して
恩を感じて行動をする生き物だという。
たくさんもらったら、
たくさんあげることができる
という感じ。
だから「親からたくさんもらった
子供はたくさんあげること」ができる。
残念ながら、
そういう恵まれた子供ばかりがいる
世の中ではないのは
皆様はご存知でしょう。
例えば、
「恩返し」というのは
「両親」と「子供」の例を取れば、
両親の子供が年頃になると
自分たちの番だから
子供を産むというのは、
自分たちの両親に対する
分かりやすい
見える「恩返し」、
つまり「親孝行」をしていることに
なるから他に何をしても
「許される」のだそう。
![]()
そのことを「忠実心」/
フランス語では"Loyautés"/
※読み方 → 「ロワヨテ」
英語では "Loyalties"とよびます。
"Loyautés" という言葉は、
"Lois" ※読み方 →
「ロワ」という言葉から来ていて、
「法律」という意味です。
ですので、"Loyautés" /「忠実心」は
「法律」に基づいている考え方ですが、
人間がもともと持っている
心の中にある「法律」のことを
子供がいない夫婦の場合、
(私の場合がそう)
忠実心の反対、
「恩知らず」ということになる
そうです。(笑)
![]()
そのことを読んだ時、
「あーそうですか!
親の介護を4年もして
自分の時間がなくなったんですが!
」
という感情がどうしても沸き上がった。
※この時の私は私情をまじえているが
まぁ、しょうがないよね‥
この本はジャッジでも正論でもなくて、
研究者が心の仕組みを説明してくれているだけなんだけど。
で、この「忠実心」に基づいた考え方だと、
不妊の方も「恩知らず」
になるわけです。
子供を持たないという選択が
自分たちのせいであろうが、
なかろうが、
関係なくて。
ただ、単に自分の生き方が
「恩知らず」だと感じてしまうの
だそう。
だから「見えない忠実心」で
両親への恩を
補ってしまったりする。
これがとてもタチが悪い!!!!
「見えない忠実心」だから、
罠にはまったように、
いろんな「変なこと」を
してしまうのだ。
初めはナギー氏の本を読んでて
ムカついてたけど、(笑)
それでも本を読み進めていくうちに
途中からだいぶ理解も進んだので、結果的には良かった。
実は私たち人間は無意識のうちに、
色んな形で
「恩返し」をしている。
「恩返し」には全然みえないものまで実は親への「恩返し」だったりする。
それぐらい親への「忠実心」というのは
人間の心に深く刻まれているらしい。
例えば、病気になってしまったり、
ドラッグをやってしまったり、
とかまで親への「恩返し」
だったりするのです!
![]()
![]()
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![]()
![]()
びっくりするよね。
えっ?どこが!?
って思うやんな。(笑)
※よく心理学の世界では親への「復讐」の
例がありますが、
「復讐」の場合もあれば、
「見えない忠実心」の場合もある。
それはその人の行動の目的による。
あと、
「親孝行」もそうだけど、
「ご先祖様に感謝する」って、
日本でもフランスでも
素晴らしいことですよね。
だけど、
「ご先祖さまに感謝する
=
それぐらい幸せな人生を生きてきた」
という意味でもあると
私は思っています。
だって、ご先祖さまに感謝を
しなければならないという
「法律」が
※ここでは心の中の「法律」ではなくて現実の「法律」
あるわけではないよね?
その人が心から感謝が沸き上がって
感謝をしているのであれば、
とても素晴らしいと思う。
でも、無理にしなくても良い。
罪悪感からしなくても良い。
自分から親に
「お願い、産んでくれ」と、
頼んで産まれてきた訳ではないのだから。
でも、多くの人は
親が残念な人で
(私の場合がそう)
素晴らしくなくても、
産んでくれたことに対して
無意識に罪悪感がある。
私もそうだった…
「親からたくさんもらった
子供はたくさんあげることが
できる。
残念ながら、
そういう恵まれた子供ばかりがいる
世の中ではないのは
皆様はご存知でしょう。」
ただ、
ずっと悲しみや憎しみを
本の中には、
宗教によっては、
転生を信じている宗教もあって、
その場合は、
血筋をそこまで重要視しないのだそう。
そういった視点で、
「親孝行」や
「ご先祖様に感謝をする」について
改めて考え直してみるのも
興味深いかもしれない。
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フランス人アーティストで、
フランスで絵を販売している
実は私、3年前に
知っている方も多いであろう、
ベストセラー作家のロンダバーンの
「ザ・マジック」という本を読み、
その本には
ワークがぎっしり詰まっていて、
そのワークをすべて真剣に
1ヶ月間やってきたことがある。
そのひとつに
こういったワークがあった![]()
「親に感謝すると人生が豊かになる」
といった内容のことが書かれてあり、
当時の私➡︎
「ええ?そんなことで
人生が豊かになるの?」
と、私にとって人生が辛すぎて、
単純で短絡的な思考
の私は、
これは「やらざるをえない」と思い、
その時初めて母親に産んでくれた
ことに感謝を伝えたことがある。
。。。
果たして、その後の私の人生は豊かになったのか?
というと、、、
極端だよね...
皆様はすでにお分かりでしょう。
この悲しい出来事は、
偶然。
たまたま。
父が亡くなった後に
父親の家に行ったら、
封筒の開いた私の手紙が父親の机の上に置かれていた。
これを見た私は、大泣きした。
誤解しないでほしい。
ロンダバーンの本は素晴らしいと思っている。
今回の記事はベストセラー作家の
批判ではない。
しかし、こういった信仰は
だということだと知って以来、
私は、むりやり感謝することをやめたのだ。
今では、湧き上がってくる感謝以外しなくていいと思ってる。
暗い話をここまで読んでくださった皆様に心から感謝したいので、
最後に明るい話をして終わりにしたい。
フランスに住んでいると、
ところかまわず
"Merci"「メルシー」(ありがとう)
という言葉を使いまくる。
例えば、レジでお会計を済ました後、フランスでは
"Merci, Aurevoir!"「メルシー、
オ ルヴォワール!」
(ありがとう、さようなら)
といった挨拶まじりの感謝を
伝えるのが普通だ。
私は、あえて「湧き上がってくる感謝」以外しないようにする
逆のワークを実践したかったので、
( ^ω^)
この習慣を一定期間やらないことにした!
(めんどくさいやっちゃ)(((^^;)
実際にやってみていうが、
これが意外と難しい!!!!!
ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!
ある時、お買い物のあとに
レジの女性の方にお釣りを返してもらった後、何も言わないで去ろうとしたら、
その女性が私の方を見て
「メルシーって言ってくれないの?![]()
」ムードを漂わせてくるではありませんか!笑
それでも私は妥協して言いたいのをぐっとこらえ、何も言わずに
「無礼なヤツ」を徹底してみた!!!
やればできるじゃん!私!!!!
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皆様もどうぞ試してみて!
意外と難しいから!
実は、勇気がいるんだなこれが。
そして「無礼なヤツ」をやった後、
私に「良いこと」や
「悪いこと」は起きたのだろうか?
思い当たるものはないのが
正直な見解だ。
今は「メルシー![]()
」と
言いたい時に言ってる。
言いたくない時は言わない。
それだけ。
✺関連記事
おまけに一条ゆかり先生の大好きな
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