リトルマガジン『かたりね』公式ブログ -12ページ目

最後の原稿が完成した

こんばんは。

かたりねの伊藤です。


2日遅れた3本目の原稿も昨日でようやく終わりました!!

少しだけ肩の荷が下りた。

でも、安心はしていられないんですよね。

次は原稿の校正です。

僕の書いた原稿は齊藤が校正をしてくれるので、

その間に別の作業を進めようと思いますグッド!


例えば、専用の銀行口座開設、通販の準備、印刷会社への打ち合わせなどです。

う~ん、何だかやることが山ほどあります。

一連の作業はとてもいい学習になりますね。


齊藤は校正の他に誌面デザインも担当しています。

それらは僕が苦手とする所。

齊藤が代わりにデザインしてくれて大助かりです。


足りないところを補えるのは素晴らしいことだな。







原稿の最終締め切り日

こんばんは。

かたりねの伊藤です。


今日が原稿の締め切りです。

齊藤はすべて入稿しました。

残す原稿は僕が担当する評伝コラムのみ。


昭和から明治に活躍したジャーナリストの記事を書いています。

生き方も破天荒で個性的ですが、名前も目立っています。

もし、自分の子供にその名前を付けようと思ったら、両親や親戚などに反対されるし、

役所でも受理されないでしょうね。

それがペンネームならOKでしょうけど。

出身は讃岐うどんで有名な香川県です。

名前は雑誌発売まで秘密にしておきます。

これだけ書けば、ご存知の方はわかると思います。


さてと原稿の続きを書きましょうか。


原稿一本、完成なり

こんばんは。

かたりねの伊藤です。


ふぅ~、ようやく原稿一本書き終わりました音譜

残り一本半。

完全にスケジュール設定を見誤りましたあせる

この教訓を次回に活かさなくては。

雑誌作成を手探りでやってるから大変だ。

それでもがんばるで~ビックリマーク

かたりねの特長

僕たちは、3月7日に「かたりね」という雑誌を発行する予定です。

今回は「かたりね」という雑誌の特長をご紹介します。


特長1、 「リトルマガジン」


・リトルマガジンとは個人やグループで制作し、大手取次会社の流通ルートを通さずに販売する雑誌のことです。


特長2、「ワンンテーマ・マガジン」


・毎号ワンテーマを決めて、そのテーマをいろいろな角度から膨らませた記事を作っていきます。


特長3、「両A面マガジン」


・両サイド、どちらからでも読める雑誌です。

・右をめくると「物を生み出した人」を、左をめくると「人が生み出した物」を紹介した記事になっています。


特長4、「社会貢献型マガジン」


・1冊につき100円を環境保護のために植林団体へ寄付させていただきます。

社員を○○○に行かせよう

こんばんは。

かたりねの伊藤です。


韻を踏んだタイトルの本を数冊読みたくなり、

本棚の整理を名目に本を探していました。

お目当ての本たちがありました。
出版社は同じ東洋経済新報社。


今回、初めて似たようなタイトルの本を手に取って、

読書をしてみましたが、この方法は個人的におもしろいなと思いました。

その当時の本の売れ筋や出版会社の戦略とかを考えながら読むことで、

自分の読書観が磨かれるような気がします。

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