株式会社 D.fact クリエイティブデザイン『公式ブログ』

書き込みは、
D.fact代表:クリエイティブディレクター片桐 矢響


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先にも書いた、

ラジコン操縦経験やカメラ撮影経験のない一般のかたが、

最新の機体を持って、「空撮できます」

と言う人の僕のイメージは、

4kが撮影できる高画質ビデオカメラを持ちながら、

免許取り立てで高級スポーツカーを安全運転で走ってる。

そんなイメージです。

決して、馬鹿にしてるわけではありません。

私も、そう教わりましたし、

「ドローンはそのくらい危険な道具なのだから、しっかりと技術を学べ!」と



カメラの撮影画面を見ながら、運転する。

これ、想像すると怖いですよね・・・

地上ですからね。


でも、空を飛んでると、そう怖さは感じない。

なぜなら、人や、建物などの障害物がなく、決まった道がないからなんです。


しかし、

先にも書いた”免許取り立てで高級スポーツカーを安全運転で走ってる。”

ですが、いくら免許取り立てでも、スポーツカーですからたまにはスピード出したくなりますよね?

ここで、大概の墜落事故が起きるんです。

小型でも最新のドローンは、時速にして約70km、早いドローンは120kmも出せるものがあります。

しかし、ドローンには、車にないものがあります。


それは、『ブレーキ』です。


タイヤないですかね

予測した位置に止まらず、壁に激突・・・、

木に接触・・・、

このような事故は、練習中に多いですね。



もちろん、障害物センサーの付いた機体もありますが、

やはり人間ですから、センサーを切って無茶な遊びをしたがるようになるのです。



また、

仕事で、撮影する場合は、センサーをオフにしなければならないことがあります。

ディレクターの指示で、

「木と木の間を抜けてもらいたい」
「壁から機体を出現させたい」

など、センサーが働いていたら撮影できないシーンが多い

これに答えようと、初心者マークの方が頑張ると、

目視で、機体を確認しながら、カメラモニターをみて、構図を判断する。

なんて難しくってできないですよね。

なので、

木に接触、壁に接触して墜落することになるんです。


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ドローンを飛ばす人がふえました。

ラジコン愛好家、スチールカメラマン、ビデオカメラマン、または趣味で〜

僕もその一人です。

最近、クライアントから

「別で、空撮をお願いした方の撮った映像が使えるようなクオリティーではなくて・・・」や

「撮影中に、墜落させてしまい機体が使えなので・・・」

という問い合わせがきます。

HP
https://peraichi.com/landing_pages/view/dfact

最近では、安価で高性能な機体が購入できるので、

普通の方が、ドローン購入する方も増えてきました。

4〜5年前までは、自分でバラバラなパーツを購入して、組み立て、配線をハンダ付けする。
というのが、当たり前。

カメラだって、別で購入してました。

そして、飛行させるのも一苦労、風が吹くと流されたりと、常にシビアなコントロールが必要でした。

しかし、今現在は、ボタン一つで、離陸や着陸、さらに障害物センサーが付いている機体もあるの

で、勝手に機体が障害物を避けて飛行してくれます。

高画質なカメラもセットで付いてします。


なので、一般の方々でもすぐに飛行させ、さらに高画質な空影が可能になるのです。

そうなれば、当然「空撮できます!!」と言いたくなりますよね。

ですが、ここで問題なのは、撮影技術、操縦技術を知らないこと、

今では、撮影技術を知らなくても空撮が簡単にできてしまうんです。



しかし、ここに問題があるのです。




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23日あとがき
情報不足は恥だな・・・
山形鉄道フラワー長井線の痛電車を見て、
ディレクターと「なんで、電車にまでこんな風になるをだろうね」なんて話をしてた。

鉄道むすめ、山鉄や、
ゆるキャラのような、ウサギの「もっちぃ」
など、

いつもは、その理由や意味をネット検索するのだけれど、連日の撮影の疲れもあり、
写真を撮ることが精一杯だった。

帰って、 PC検索をしてみると、フラワー大井線にノンフィクションストーリーがあった事を発見。

当時採用された1人の女性が、廃線の危機にあったフラワー長井線に「駅に動物園を作りたい!」
の一言から始まった。
しかし、周囲の反対など紆余曲折、いろいろあってウサギと出会い駅長にウサギを就任させた。

この話以降、評判は広まり、乗客は当時20倍にまで増え、テレビ番組『奇跡体験アンビリバー」にもドラマ化された。

そっか、実際にウサギの「もっちぃ」はいたのかー、見たかったな、
そんなストーリーがあったら、見方も変わってたのに!!
観光バスも止まっていたのもうなずける。

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