わたしだけの強みから始めるパラレルキャリア -7ページ目

わたしだけの強みから始めるパラレルキャリア

「ない」ものを探すより、
自分の中にすでに「ある」独自の【強み】を生かして
企業の中間管理職と強み発掘のパラレルキャリア中♪

友達のタイムラインでふと目にした5RHYTHMS
webサイトを見てもよくわからないけど、申込みしていた(笑)


5つのリズムがあるので、それを自分流に踊るらしい。
まぁ、よくわからないので
ただ体が動きたいように、動くように踊る。

私の体ってこんなに動くんだ。
可動域がすごく広がっていくのがわかる。
体がどんどん緩んでいくのがわかる。

ただただ体に任せて、心に任せて、
1時間動き、踊り続ける。
動きっぱなしなのに全然疲れない。
体も心も喜んでいるのが手に取るようにわかる。

動く瞑想とも言われているらしい。

 

http://5rjp.com

 

現役マネージャー&ディレクターがあなたの強みを見える化します
強み発掘 ふじたにゆみです。


今までのプレゼンでかなりの高い確率で勝っていたものが、
勝てない所がでてきたという現実を受けて、
過去にプレゼンをした企業の特性や特徴
案件内容の精査
プレゼンの仕方などを検証しました。


そこで見えてきたのは
今のままでも良い所(変えるべきではない)と
打破しないといけない所。



打破しないといけない所は、
現状の考え方ややり方では解決できない部分になります。



これは、
私個人が今ぶつかっていることが仕事に反映された形になりました。


先月、ふるさきまきこさんから出された課題。
「遊んでください~♪」

つまり、
今のやり方では限界がきているので
全く別な違う視点を取り入れてください。


モタモタしているうちに
仕事でも今のやり方ではダメ!
という結果を突きつけられた感じです。


さて、何して遊びますか?






自分を知りたい人必見!
たった3つの質問で「できてしまうこと」がわかる強み発見セッション

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先月のプレゼン結果を
「不採用」と聞き、
最初に出た言葉は
「なんで?」


このプレゼンは、勝つ自信があったからこそ出た第一声。


もし負けるかもと思っていたら、
「あー」と凹んでいたことでしょう。
そして、感情的に落ち込んでいたと思います。


どんなイメージをしていたかによって、
現実の受け止め方が変わり、
その後の行動も変わってくる

ということです。



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会社の会議など、必ず遅れてくる人がいます。


遅れる人はだいたい決まっていて、
「すみません、すみません」と口先だけで謝って、入ってきます。
そういう人に限って、自分が待たされることが我慢ならないという顔をしています。





遅れる場合は、先にその旨を言っておけばいい。
会議は定刻になったら、揃っていなくても始めればいい。
遅れてきた人が内容がわからなくてもそれは自分の責任であり、
内容がわからなければ、後で誰かに聞けばいい。


人を待たせることは、人の時間を奪っていることになると思います。
会議に10人参加していて、5分遅れた場合は、
50分がムダな時間になるということです。


あなたにわたしの時間を奪う権利はない。



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4か月待ちの美容院「The Salon」に行ってきました。
前回から3か月。

いつもはこんな感じでとお願いするのですが
今回は特に要望がなくお任せでと言った仕上がりがこちら
  ↓ ↓ ↓



青木さん命名
「強み発見セッションカット」

こんな人に目の前に座ってほしい
セッションをしてもらいたい
こんな人になりたい
と思うようにしましたと。

強くなりすぎず、かわいくなりすぎずという感じでしょうか。