いつもなんどでも
DVD持ってるのに、TVでやっててついつい見ちゃった「千と千尋の神隠し」。
カオナシを見てると、
「報われることだけが幸せじゃないんだよな」って思うんだけど、
やっぱり生きてる以上は報われたいとも思う。
純粋であることは、暴力的で傲慢。
ある意味、ベティー・ブルーのようでもある。
押し付けるだけの愛情は報われなくて、
でも理解者と友達を得ることができた。
それはちょっと切ないけど多分しあわせなこと。
うん、ごめん。
カオナシが好きなんですよ私。
千と千尋って、多分、いろんなメタファがあって、すごく抽象的である意味わかりづらい気がするんだけど、単純に千尋がかわいくてハクがかっこよくてカオナシがせつない。ってまあそれだけでいい気もする。あと坊にも友達できてよかったね、っていう。
そんでもってがしゅういんさんの「ハクさまー」は耳から離れない。
でもジブリで一番好きなのはやっぱりラピュタと紅の豚。
空は、いいよね。ロマンだね。
カオナシを見てると、
「報われることだけが幸せじゃないんだよな」って思うんだけど、
やっぱり生きてる以上は報われたいとも思う。
純粋であることは、暴力的で傲慢。
ある意味、ベティー・ブルーのようでもある。
押し付けるだけの愛情は報われなくて、
でも理解者と友達を得ることができた。
それはちょっと切ないけど多分しあわせなこと。
うん、ごめん。
カオナシが好きなんですよ私。
千と千尋って、多分、いろんなメタファがあって、すごく抽象的である意味わかりづらい気がするんだけど、単純に千尋がかわいくてハクがかっこよくてカオナシがせつない。ってまあそれだけでいい気もする。あと坊にも友達できてよかったね、っていう。
そんでもってがしゅういんさんの「ハクさまー」は耳から離れない。
でもジブリで一番好きなのはやっぱりラピュタと紅の豚。
空は、いいよね。ロマンだね。
YELL
さて。
昨夜のことになりますが。
「喀血!!銀玉高校応援団 ~凄春☆番外篇~」千秋楽を観てまいりました。
細かいアドリブが入ったり、初日とは少しずつ違って、それも面白かったです。
初日に見たときは、
実は衣装の皺とかクライマックスにかけての暗転の多さなどがちょっぴり気になったのですが…
流れをわかっているからか、今回はそんなに気になりませんでした。
一度観たシーンなのに、最後の室町くんのエールでうるっときてしまったり(;^ω^A
なんとなく、ストーリーを思い出していくと、頭の中でマンガのコマ割りというか、絵コンテというか、そんな感じで再生されるのは、多分映像っぽい演出とか、音響の使い方だったからなのかなー、と。
うまく書き表せないんですけど・・・←毎度
悪い意味じゃなくて、テンポのよさとかいい意味でのベタさが、少年マンガっぽいなーと思いました。
羅生門先輩のキャラクターも、80年代の少年マンガっぽいですしね。
あと脇役で、五稜郭兄弟というキャラクターも、場を和ませたり、クライマックスに向けての気持ちのまとまっていくところとか、ラスト近くの心がポッカリしちゃったところとか、観客が感情移入しやすい重要なポジションで、なんかいいなぁと思いました。
それから何より、高山さんの存在感と安定感をあらためて実感しました…!
ラストのダンスもバッチリきまってましたし(笑)。
「最高の照れ笑い」が見られなかったのは残念ですが(笑)。
ラストのほうついでに、回想から戻るところのマリコちゃんの早着替えが「すごい!」と思いました。
感心するとこそこ?とか言わないで!本当にすごいと思ったの!!
あと、初日もそうだったのですが、
帰宅中と帰宅してから、頭の中をずっと主題歌と開演前に流れていた氣志團がぐるぐるとしてました(笑)。
あれ、脳から離れません~・・・!!!!!
余談ですが、
客席に、『ドント・ルック・バック・イン・アンガー』に出演なさった渡邉紘平さんがいらしていました。
あと、多分そうかな?と思ったのが劇団桟敷童子の池下重大さん。(違ったらごめんなさい;)
心の中で「うわー!」と思いながら、平静を装いつつドキドキしてました(笑)。あやしげな視線を感じていたらごめんなさい。
ついでに、いつも東京深夜舞台の客席で見かける方々も、話しかけようかかけまいか迷って話しかけなかったのですが、あやしげな視線を感じていたらごめんなさい。
昨夜のことになりますが。
「喀血!!銀玉高校応援団 ~凄春☆番外篇~」千秋楽を観てまいりました。
細かいアドリブが入ったり、初日とは少しずつ違って、それも面白かったです。
初日に見たときは、
実は衣装の皺とかクライマックスにかけての暗転の多さなどがちょっぴり気になったのですが…
流れをわかっているからか、今回はそんなに気になりませんでした。
一度観たシーンなのに、最後の室町くんのエールでうるっときてしまったり(;^ω^A
なんとなく、ストーリーを思い出していくと、頭の中でマンガのコマ割りというか、絵コンテというか、そんな感じで再生されるのは、多分映像っぽい演出とか、音響の使い方だったからなのかなー、と。
うまく書き表せないんですけど・・・←毎度
悪い意味じゃなくて、テンポのよさとかいい意味でのベタさが、少年マンガっぽいなーと思いました。
羅生門先輩のキャラクターも、80年代の少年マンガっぽいですしね。
あと脇役で、五稜郭兄弟というキャラクターも、場を和ませたり、クライマックスに向けての気持ちのまとまっていくところとか、ラスト近くの心がポッカリしちゃったところとか、観客が感情移入しやすい重要なポジションで、なんかいいなぁと思いました。
それから何より、高山さんの存在感と安定感をあらためて実感しました…!
ラストのダンスもバッチリきまってましたし(笑)。
「最高の照れ笑い」が見られなかったのは残念ですが(笑)。
ラストのほうついでに、回想から戻るところのマリコちゃんの早着替えが「すごい!」と思いました。
感心するとこそこ?とか言わないで!本当にすごいと思ったの!!
あと、初日もそうだったのですが、
帰宅中と帰宅してから、頭の中をずっと主題歌と開演前に流れていた氣志團がぐるぐるとしてました(笑)。
あれ、脳から離れません~・・・!!!!!
余談ですが、
客席に、『ドント・ルック・バック・イン・アンガー』に出演なさった渡邉紘平さんがいらしていました。
あと、多分そうかな?と思ったのが劇団桟敷童子の池下重大さん。(違ったらごめんなさい;)
心の中で「うわー!」と思いながら、平静を装いつつドキドキしてました(笑)。あやしげな視線を感じていたらごめんなさい。
ついでに、いつも東京深夜舞台の客席で見かける方々も、話しかけようかかけまいか迷って話しかけなかったのですが、あやしげな視線を感じていたらごめんなさい。
喀血!!…と、バラ園と。
木曜日に、高山さんが出演される「喀血!!銀玉高校応援団 ~凄春☆番外篇~」を見てきました。
F組の応援団長ともまた違う(当たり前だ!)、気合の入りまくった団長でした!
まだまだ公演は日曜・月曜とあるので、ストーリーは今は書きませんが…
なるほど、喀血!!でした。途中から予想はしてましたがびっくりしました。
楽しくて、コミカルで、でも熱くて、元気の出る舞台でしたよ♪
ちょっと細かい暗転が多いのが気になりましたが…
そういう作風なんだろうなーと。映像的、というか。
うん。演出も、なんとなく映像的だなぁと思いました。いい意味でも。
ラストのダンスも、ばっちりきまってて、すごく楽しかったです。
かっこいいというか、かわいいというか、楽しい。
舞台の近さもあって、その場にいることがすごく楽しかった。
楽しかった楽しかったばっかりで小学生の作文みたいな感想になっちゃいました(;´▽`A``
だって楽しかったんだもん。
話は変わりますが、
ピークをすぎる前に・・・と思って鎌倉文学館のバラ園を見てきました☆
品種によっては、もう見ごろを過ぎて剪定してしまっていたり、色が変わり始めていたりしましたが、とても綺麗でした~。白や薄ピンクの品種ですごく綺麗なのが多かったんですが、うまく写真が撮れなかった(途中でデジカメの電池が切れてしまった…)のが残念です(´・ω・`)
「花かがり」という品種がありました♪
わかりづらいですが、朱色と黄色のグラデーションになってるんです。
思わず「ひ~らひ~ら~と~~♪」と頭の中でON/OFFの曲が流れました(笑)。
F組の応援団長ともまた違う(当たり前だ!)、気合の入りまくった団長でした!
まだまだ公演は日曜・月曜とあるので、ストーリーは今は書きませんが…
なるほど、喀血!!でした。途中から予想はしてましたがびっくりしました。
楽しくて、コミカルで、でも熱くて、元気の出る舞台でしたよ♪
ちょっと細かい暗転が多いのが気になりましたが…
そういう作風なんだろうなーと。映像的、というか。
うん。演出も、なんとなく映像的だなぁと思いました。いい意味でも。
ラストのダンスも、ばっちりきまってて、すごく楽しかったです。
かっこいいというか、かわいいというか、楽しい。
舞台の近さもあって、その場にいることがすごく楽しかった。
楽しかった楽しかったばっかりで小学生の作文みたいな感想になっちゃいました(;´▽`A``
だって楽しかったんだもん。
話は変わりますが、
ピークをすぎる前に・・・と思って鎌倉文学館のバラ園を見てきました☆
品種によっては、もう見ごろを過ぎて剪定してしまっていたり、色が変わり始めていたりしましたが、とても綺麗でした~。白や薄ピンクの品種ですごく綺麗なのが多かったんですが、うまく写真が撮れなかった(途中でデジカメの電池が切れてしまった…)のが残念です(´・ω・`)
「花かがり」という品種がありました♪
わかりづらいですが、朱色と黄色のグラデーションになってるんです。
思わず「ひ~らひ~ら~と~~♪」と頭の中でON/OFFの曲が流れました(笑)。
![蝶々は触れない。[kasmilog]](https://stat.ameba.jp/user_images/20090531/00/kasmix/2a/4d/j/t02200165_0640048010188990890.jpg?caw=800)