レメディの本 樫の木堂
※スケジュールは2021年から運用予定です!



樫の木堂の書籍・セミナーのラインナップは、以下のページをご参照ください!

レメディの本 樫の木堂
  • 30Apr
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      簡単解説:ボーニングハウゼン小論集4

      6月発売予定の『ボーニングハウゼン小論集4』収録されている各章の簡単解説です!◆31. ハーネマンによる3つの警告最小投与、正しいレメディーの投与、頻繁に投与しないことの重要性。原物質がないレメディーを使うことに抵抗のある「ホメオパス」は、当時から結構いたのです。◆32. ハーネマンのレメディーの投与ハーネマンの晩年の投与法(嗅ぎレメディー)について。第6版が出版されていなかった当時でも、ハーネマンの晩年の処方の情報を知っている人達はいたわけです。◆33. 医師の診察記録診察メモの取り方の提案。情報整理能力に定評があるボーニングハウゼンなので、他の医者のカルテのいい加減さに我慢ならなかったのか!?◆34. 高ポーテンシーでの動物の治療200Cのレメディーを使った動物の治療。ボーニングハウゼンは田舎の貴族だったので、牛とか馬とか家畜の症例も多いのです。◆35. 経験と高ポーテンシー高ポーテンシーのレメディーで治療した症例集。ボーニングハウゼンの「できそこないホメオパス!」という言葉が胸に刺さります(笑)。◆36. ミュンスター在住ボーニングハウゼン顧問官からシュタッフ博士宛の手紙からの抜粋シュタッフ博士に宛てた、高ポーテンシーのレメディーで治療した症例集。お申込みはkashinokidou@gmail.comまで!※@を半角にご変更ください。

    • ボーニングハウゼン小論集第4弾!の画像

      ボーニングハウゼン小論集第4弾!

      6/1に『 ボーニングハウゼン小論集4』を販売開始いたします!6月初めに入荷予定です。Amazonでは、税込3,780円+送料・手数料で、樫の木堂での直接販売・発送は、5月いっぱい送料無料の定価3,500円で販売致します。さらに、既刊含めて第1~4巻をまとめてご購入される方は、送料無料500円引きで販売いたします。第1巻の内容第2巻の内容第3巻の内容本の購入を希望される方は、ご予約の受付を開始しておりますので、kasinokidou@gmail.comまで、ご連絡ください。※@を半角にご変更ください。<ボーニングハウゼン小論集4:簡単解説>◆31. ハーネマンによる3つの警告最小投与、正しいレメディーの投与、頻繁に投与しないことの重要性。原物質がないレメディーを使うことに抵抗のある「ホメオパス」は、当時から結構いたのです。◆32. ハーネマンのレメディーの投与ハーネマンの晩年の投与法(嗅ぎレメディー)について。第6版が出版されていなかった当時でも、ハーネマンの晩年の処方の情報を知っている人達はいたわけです。◆33. 医師の診察記録診察メモの取り方の提案。情報整理能力に定評があるボーニングハウゼンなので、他の医者のカルテのいい加減さに我慢ならなかったのか!?◆34. 高ポーテンシーでの動物の治療200Cのレメディーを使った動物の治療。ボーニングハウゼンは田舎の貴族だったので、牛とか馬とか家畜の症例も多いのです。◆35. 経験と高ポーテンシー高ポーテンシーのレメディーで治療した症例集。ボーニングハウゼンの「できそこないホメオパス!」という言葉が胸に刺さります(笑)。◆36. ミュンスター在住ボーニングハウゼン顧問官からシュタッフ博士宛の手紙からの抜粋シュタッフ博士に宛てた、高ポーテンシーのレメディーで治療した症例集。

    • ストットラー氏講演会2021速報!の画像

      ストットラー氏講演会2021速報!

      毎年、来日セミナーを開催くださっている、オランダのホメオパスエワルト・ストットラー先生の2021年講演会速報です!昨年は、新型コロナの影響により延期となりましたが、今年も、状況があまり変わっていないため、10月に予定されていた来日セミナーはキャンセルとなり、別日程で、zoomで開催することとなりました。<日時>※全日程逐次通訳付き。11/8(月) :ビギナー向け11/9(火) :ビギナー向け11/10(水) ビギナー向け11/15(月):アドバンスト向け11/16(火):アドバンスト向け11/17(水): アドバンスト向け※セミナーは各日16:00~22:00です。 (途中休憩あり)先生はヨーロッパ在住で時差があるため、お互いの負担にならない時間帯での、開催となりました。ですので、欧米在住の方もご参加いただきやすい時間帯となっております。日本ですと、皆さんがちょうど家事育児でお忙しい時間帯ですので、後日、上映会や、講義録無料などの措置を考えています。正式なお申込みは夏頃を予定しています。それまでに、ご意見や、テーマのリクエストなど、kashinokidou@gmail.comまで、どしどしお寄せくださいませ。

  • 29Mar
    • ストットラー先生による新入門ウェビナーの画像

      ストットラー先生による新入門ウェビナー

      ストットラー先生の著作"Hahnemann's Homeopathy"先生ご自身によりこの本を解説するウェビナーが実施されます!(全4回)英語でのセミナーですが、英語が苦手という方には、日本語の翻訳レポートを提供します!<料金>各回25ユーロ。単発でのお申込みも可。各回日本語レポート2,000円<お申込み方法>下記のお申込みサイトを表示します。<日程>第1回:疾患の分類(録画)https://homeopathy.webinargeek.com/hahnemann-homeopathy-english-1第2回:マヤズム(4/8(木)午前2時)https://homeopathy.webinargeek.com/hahnemann-homeopathy-english-2第3回:コンテクスチュアル・マテリア・メディカ(6/23(水)午前2時)https://homeopathy.webinargeek.com/hahnemann-homeopathy-english-3第4回:薬量学(10/7(木)午前2時)https://homeopathy.webinargeek.com/hahnemann-homeopathy-english-4各回、次のように登録します。1.First name(名前)とEmail(メールアドレス)を入力して "CONFIRM SIGN-UP"ボタンを押す。2.登録したメールアドレス宛に、ウェビナーのリンクが届く。 →ページの仕様で支払い前にリンクが届いてしまいますが、  支払いを済ませないとアクティブにはならないようです。3.クレジットカードやPaypalで支払い手続きをする。4.登録したメールアドレス宛に、支払い完了メール "Confirmation of your payment"が届く。<日本語レポートをご希望の方>A.ウェビナー登録の確認として、 kashinokidou@gmail.com宛に  支払い完了メールを転送 orスクリーンショットを送付していただきます。※登録者のみに日本語レポートをお送りします。 ご了承くださいませ。B.1回2,000円を樫の木堂にお振込いただきます。お振込み確認後、日本語レポートをお送りします。以上、ふるってご参加ください。皆さんの勉強に役立つよう、サポートさせていただきます。

  • 26Jan
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      同時出版!ボーリッケのマテリア・メディカ&レパートリー

      お待たせいたしました。まる4年かけて、ようやく完成しました。『ボーリッケのマテリア・メディカ』そして、同時に『ボーリッケのレパートリー』出版いたします!『ボーリッケのマテリア・メディカ』はWilliam Boerickeが編纂した、世界的に使用されている基礎的なマテリア・メディカの一つであり、『ボーリッケのレパートリー』はOscar Boerickeが、上記のマテリアメディカを基に編纂したレパートリーであり、五十音順で引ける!初の本格的レパートリー!Synthesis repertoryの出典の一つでもあります。定価は、どちらも9,000円となります。送料はマテリア・メディカのみ:510円レパートリーのみ:370円両方:510円となります。今回は、B5版で、マテリア・メディカは578ページレパートリーは406ページありますので、在庫を持つのが困難です。そのため、完全注文生産で、注文分しか印刷しません。再販は未定です。2月末まで注文を受け付け、3月半ばに入荷し次第、発送予定です。本の購入を希望される方は、ご予約の受付を開始しておりますので、kashinokidou@gmail.comまで、ご連絡ください。※@を半角にご変更ください。なお、このマテリア・メディカをデータで利用できるBMプロジェクトでは、今後もメンテナンスを続けます。今後、入会する場合は、紙版と同じく9,000円となります。詳細につきましては、次のURLをご参照ください。https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12574863526.html

  • 12Dec
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      Hahnemann's Homeopathy解説セミナー

      ストットラー先生の著作"Hahnemann's Homeopathy"「買ってはみたものの、英語が読めない」という方も多いのではないでしょうか。そこで、この本の解説セミナーを開催します!◆1つか2つの章を1コマとしてZoomで開催します。◆1回につき1,100円。◆本を持っていなくてもOK。「この章のこの部分だけ」というご希望もOKです。ご予約は、kashinokidou@gmail.comまで。※@を半角にしてください。目次の詳細はこちらです。ご検討ください。https://drive.google.com/file/d/1SagAm4Ez7JPg0Rss9xpNByBFgYu3CmvA/view?usp=sharing※本をご希望の方は下記から購入できます。 https://www.emryss.com/hahnemann-s-homeopathy.html日程は随時受け付けます。ご希望の日時をお知らせくださいませ。

    • 『エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 3日目』販売開始!の画像

      『エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 3日目』販売開始!

      2019年12月に開催されたストットラー先生による講演会3日目の内容が収録された講義録『エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 3日目』の販売を開始いたしました!定価:23,000円2019年講演会3日目参加者:5,000円※1月末までにご注文&ご入金の方は 送料無料です! 未購入の過去の講義録や書籍があれば、 まとめて送料無料で送付します。3日目は、世界初公開の「健康の9段階」について。前日の参加者の質問からインスピレーションを得て、先生が急きょ、形にしてくださった理論ですので、この3日目の講義録でしか読めない内容となっています。また、ストーンヘンジのレメディーなど、スピリチュアル系のレメディーのマテリア・メディカもあり、幅広い内容となっています。この本に基づいた復習会をご希望の方は、現在、対面ではなくSkypeでお受けしています。お好みの時間で開催させていただきますので、ぜひ、お問合せください。講義録の内容の詳細は、この投稿の巻末をご参照ください。※Amazonでの販売はございません。 樫の木堂直接お申込みのみの販売となります。※お一人様1冊のみのご購入です。◆◆◆ストットラー氏講演会2019 3日目 参加者の感想◆◆◆ストットラー先生講演会に出席させて頂きましてありがとうございました。クライアントさんのリピート率も上がり、続けてくださる方々が増えているのは、スト先生の理論が正しく、安心感があるからだと感謝しております。とても勉強になりました!ポーテンシーや投与量について詳しく教えていただきいろいろなことが明確になりました。たくさんのご苦労がある中、貴重な学びの機会をいただいて感謝しています。力をつけてクライアント様に還元していきたいと思います。3日間の参加でしたがとても実りある時間を過ごさせて頂きありがとうございました。スタッフの方、分からぬ部分のフォローを沢山して頂き感謝しかありません。通訳の方の、先生との言葉の変換が滑らかでとても授業が聞きやすかったです。また、これからの生活に活かしていきたいと活力upしました。勉強になりました。ありがとうございました。ビギナーコースでしたが、分かりやすく、また、難しいということもあり、復習したいと思います。スピリチュアルなレメディも紹介されて、勉強になりました。ウェブセミナーはいい考えだと思いました。受けたいと思いました。ビギナー3日間、大変内容の濃い講義でした。先生のロジカルなご説明は非常に理解し易く、MMの読み方についてもマヤズムからのアプローチなど、新しい理解の仕方を教えて頂き、大変勉強になりました。たくさんもりだくさんで消化しきれていませんが、講義録で復習したいです…。スト先生のお話、ずーっと聞いていたいです。早く自分の血肉にしたいです!!貴重なセミナーをありがとうございます。3日間参加できてとてもよかったです。疑問に思っていたことがいろいろ分かり、光が見えてきました。実践するのが楽しみです。3日間ありがとうございました。今回も大変有意義な授業でした。ストットラー先生をよんでいただきありがとうございました。◆◆◆「ストットラー氏講義録2019 3日目」内容◆◆◆※右の数字はページ番号健康の9段階 1第1段階 1第2段階 2第3段階 2第4段階 3第5段階 3第6段階 3第7段階 5第8段階 7第9段階 7Q:交通事故で突然昏睡状態になった場合一気に第1→第9段階になったということか? 8◆雷に打たれた女性のケース 8◆卒中を起こした女性のケース 9◆麻疹のワクチン接種後に髄膜炎から昏睡状態に陥った女児のケース 9◆水中に30分間沈んでいた男性のケース 10◆卒中により片側麻痺が残った男性のケース 10◆ハチに刺されたケース 11Qポーテンシーの作り方 11Q:500粒はどうやって数えるのか? 12薬量学 13Q:ポーテンシーを上げるタイミングは?叩き続けるとポーテンシーが上がるのか? 13Q:レメディーを与える頻度は? 16Q:乳児にノゾースを使用することはあるのか? 17Q:レメディーによる悪化は好転反応ではないのか? 18Q:悪化と治癒反応の見分け方は? 23Q:Qポーテンシーでの悪化の中和方法は? 24Q:治癒反応が起きた場合の対応は? 24Q:患者にレメディーが必要な期間は? 25Q:何日目/何週間目/何か月目でポーテンシーを上げるのか? 25Q:悪化とプルービングの違いは? 25◆悪化 25◆プルービング 27精神症状のレメディー 31Anh. 31Cann-i. 34Anac. 36Kali-i. 38Phos. 40成長と発達のレメディーとマテリア・メディカ 42Symph.とCalc-p. 42Stonehenge 45Oak 46Sulph.とCalc.とLyc. 48レメディー略称一覧 49ボーリッケのマテリア・メディカ 51Anacardium orientale(Anac.) マーキングナッツ 51Anhalonium lewinii(Anh.) メスカルボタン 52Cannabis indica(Cann-i.) ハシシ 53Kalium iodatum(Kali-i.) ヨウ化カリウム 54Phosphorus(Phos.) リン 56

  • 11Dec
    • ストットラー先生のウェビナー2021日本語サポート受付開始の画像

      ストットラー先生のウェビナー2021日本語サポート受付開始

      ご好評につき、来年もストットラー先生のウェビナーが開催されることが決定いたしました!前回より1回増えて、全5回開催です。<日程>・2/5(金)16時~・4/16(金)15時~・6/4(金)15時~・8/20(金)15時~・11/26(金)16時~※各回、約2時間です。英語でのセミナーですが、英語が苦手という方には、樫の木堂が日本語のサポートをします!日本語でのサポート内容&お申込み方法は、以下のとおりです。◆まずは、下記サイトからウェビナーに申し込んで 125ユーロをオランダの事務局にお支払いください。https://homeopathy.webinargeek.com/cmm-and-posology-case-studies-2021※料金は全5回で125ユーロです。 全部受けても、1つだけでも125ユーロみたいです。 (単発受講・単発支払いというオプションは無いということです)次のように登録すると良いでしょう。1.最初のページの「Date and time」のメニューはそのままいじらずに、 First name(名前)とEmail(メールアドレス)を入力して "CONFIRM SIGN-UP"ボタンを押す。2.登録したメールアドレス宛に、ウェビナーのリンクが届く。 →ページの仕様で支払い前にリンクが届いてしまいますが、  支払いを済ませないとアクティブにはならないようです。3.クレジットカードやPaypalで支払い手続きをする。4.登録したメールアドレス宛に、支払い完了メール "Confirmation of your payment"が届く。◆ウェビナー登録の確認として、 kashinokidou@gmail.com宛に  支払い完了メールを転送 orスクリーンショットを送付していただきます。※登録者のみの日本語サポートです。 ご了承くださいませ。◆ウェビナー5回分のサポート料金として、25,000円 (前回ウェビナー参加者は20,000円)を樫の木堂にお振込いただきます。 ※単発受講&サポートはできません。◆ご入金いただき次第、ウェビナーフォロー用の Dropboxのフォルダにご招待します。(BMプロジェクトと同じ形態) そこには、第1回~5回のフォルダを用意しています。◆次のサポートを提供します。・日本語による講義録。・質問を英語に翻訳して事務局に提出(開催10日前に締切)。・ケースの英訳・あっせん ※A4で1枚程度。締め切り間際、あるいは  分量が多い場合は、翻訳できるホメオパスを  紹介しますので、有料となる場合があります。・テーマのリクエストを英訳して事務局に提出(開催10日前に締切)。は◆ウェビナー終了後、Dropboxのそれぞれのフォルダに、 講義録のPDFファイルを格納しますので、 各自ダウンロードしてください。 →次のウェビナーまでにはアップロードします。 ※途中参加の人も同じ料金なので、  1回目からの資料を見られるわけです。  ただし、質問する機会は減ります。試しに、ストットラー先生のインタビューの最初の3分の書き起こしをしました。この水準の書き起こしを講義録としてご用意します。---------以下書き起こし---------「(インタビュアー)疾患の分類について手短に説明してほしい。(ストットラー先生)まず、私のメソッドではなくハーネマンのメソッドである。30年間勉強してきたが、ハーネマンのホメオパシーは患者ではなく疾患を治療していたことが分かっている。ハーネマンは『オルガノン』の§71~81で様々な種類の疾患について言及している。大別すると、原因が外側にある疾患と、ソーラ・サイコーシス・スフィリスのようなマヤズムの傾向を基盤とした(内側の)慢性的な根本の疾患がある。原因が外側にある疾患とは、出来事・急性マヤズム・流行病で、急性的な特徴があり、突然始まり、急激に盛り上がり、終了がハッキリしていて消える。慢性病は全くことなり、ゆっくりで、30、40年後に最終的に慢性症状で死ぬ。バイタルフォースがソーラにゆっくりと影響を受けるためである。サイコーシスは全く逆で、素早く、激しく、過剰に反応する。3番目はスフィリスである。自己破壊傾向がある…。」---------書き起こし終わり---------以上、ふるってご参加ください。皆さんの勉強に役立つよう、サポートさせていただきます。

  • 10Dec
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      ついに開催!フラワーエッセンスとレメディーの使い分け調査報告会

      昨年、4月に開催予定だった「フラワーエッセンスとレメディーの使い分け調査報告会」新型コロナウイルスの状況により、延期させていただいておりました。↓↓↓去年のお知らせページ↓↓↓4/12(日)&4/16(木):フラワーエッセンスとレメディーの使い分け調査報告会対面での開催のタイミングを伺っていたのですが、昨今の状況を鑑みて、Zoomにて、今年、開催させていただくことにいたしました。<開催日時>◆5/7(金)13:00~15:00◆5/16(日)10:00~12:00※両日とも同内容です。※上記でご都合が合わない方は、別日程にて 随時受け付けております。 お一人からでもOKです。<料金>2,500円ご予約は、kashinokidou@gmail.comまで。※@を半角にしてください。最終的に、30名の方に個別インタビューにご協力いただき、ホメオパシーのレメディーと、フラワーエッセンスの違いについて、明確になるような内容にまとめました。様々な方々のご経験をご紹介することで、今まで、フラワーエッセンスを使ったことがない方にとって、使ってみたくなるような、既に使っている方は、より効果的な使い方が見つかるようなセミナーになっています。主に、次のような内容についての報告を予定しています!ーーーーーーーーー・レメディーと比較したFEの長所・短所(商品面)・レメディーと比較したFEの長所・短所(効果面)・FEを併用する目的・レメディーで生じた好転反応の対処法・FEの選び方・様々な使用用途・目的別FE摂取法・併用NGという意見とその理由・FEで好転反応が出た時の対処法・FEブランドごとの印象と特徴の違い

  • 14Nov
    • エワルト・ストットラー氏講演会講義録再版の画像

      エワルト・ストットラー氏講演会講義録再版

      在庫切れになっていたストットラー先生の講義録を再版します。完全注文生産で、注文冊数のみ印刷発注予定です。ご希望の方は、12月末までにご連絡ください。それまでの注文分をまとめて発注し、来年1月から随時、発送いたします。全て、送料無料、2016、2017年講義録は定価より2,000円引き2018年講義録は定価より1,000円引きで販売します。※再版分には、参加者割引の設定はありません。 (少部数印刷により印刷単価が高額なためです) 在庫が残っている講義録は参加者割引料金アリです。※最低注文数に満たない場合は、 ご希望いただいても再版できない場合があります。 再版決定した場合は、1月初めに入金方法をご案内します。※在庫が残っている2019年講義録は ご入金いただければ、すぐに発送いたします。内容と料金は、下記のページにてご確認くださいませ。在庫ナシ①エワルト・ストットラー氏講演会2016  相談会・質問集:14,000円(定価16,000円)https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12256698421.html在庫ナシ②エワルト・ストットラー氏講演会講義録2016 1日目(11月4日):18,000円(定価20,000円)https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12275723573.html在庫ナシ③エワルト・ストットラー氏講演会講義録2016 2日目(11月5日):17,000円(定価19,000円)https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12287207665.html在庫ナシ④エワルト・ストットラー氏講演会講義録2016 3日目(11月6日):17,000円(定価19,000円)https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12298610347.html在庫ナシ⑤エワルト・ストットラー氏講演会講義録2017 1日目・質問集:18,000円(定価20,000円)https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12363431376.html在庫ナシ⑥エワルト・ストットラー氏講演会講義録2017 2日目:18,000円(定価20,000円)https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12377828316.html在庫ナシ⑦エワルト・ストットラー氏講演会講義録2017 3日目:18,000円(定価20,000円)https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12390076054.html在庫有!⑧エワルト・ストットラー氏講演会2018  ケース・質問集:15,000円(定価16,000円)https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12438747884.html在庫ナシ⑨エワルト・ストットラー氏講演会講義録2018 1日目:21,000円(定価22,000円)https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12455877293.html在庫ナシ⑩エワルト・ストットラー氏講演会講義録2018 2日目:21,000円(定価22,000円)https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12496872875.html在庫ナシ⑪エワルト・ストットラー氏講演会講義録2018 3日目:21,000円(定価22,000円)https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12528788026.html在庫有!⑫エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 1日目:19,000円https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12588809113.html在庫有!⑬エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 2日目:19,000円https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12600536729.html在庫ナシ⑭エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 4日目:26,000円https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12568463659.html在庫有!⑮エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 5日目:24,000円https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12600541614.html在庫有!⑯エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 6日目:24,000円https://ameblo.jp/kashinokidou/entry-12627883374.html

  • 27Sep
    • 『エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 6日目』販売開始!の画像

      『エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 6日目』販売開始!

      2019年12月に開催されたストットラー先生による講演会6日目の内容が収録された講義録『エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 6日目』の販売を開始いたしました!定価:24,000円2019年講演会6日目参加者:4,000円※10月20日までにご注文&ご入金の方は 送料無料です! 未購入の過去の講義録や書籍があれば、 まとめて送料無料で送付します。6日目は、アドバンスド3日目、全体でも最終日ということもあり、充実した内容&ケース検討となりました。動物のケースもあり、介入レメディー変更の示唆など、人間のケースにも応用できるようなノウハウも紹介されていました。生い立ちのノゾースでは、新たなレメディーも登場。先生の日々の研究が伺えます。お忙しい中、万障繰り合わせて、6日間、通しで参加された方々も多くいらっしゃいました。皆さんの感想からも、充実した学びが伺えると思います。この本に基づいた復習会をご希望の方は、現在、対面ではなくSkypeでお受けしています。お好みの時間で開催させていただきますので、ぜひ、お問合せください。講義録の内容の詳細は、この投稿の巻末をご参照ください。※Amazonでの販売はございません。 樫の木堂直接お申込みのみの販売となります。※お一人様1冊のみのご購入です。◆◆◆ストットラー氏講演会2019 6日目 参加者の感想◆◆◆貴重な3日間本当にありがとうございました。聞けば聞くほど、psoric laneに戻す前にすることがたくさんあって、その道筋が以前よりかなり理解が深まったと感じています。何より嬉しいのは、レメディで出す理由がちゃんと説明できるようになったことで、それはとても大きな自身につながります。先生が遠くまで私を運んでくださって教えてくださること(この世に存在してくださっていること!!)、スタッフの皆さま、通訳さん、心から感謝申し上げます。イヌのケースで、家族関係を見抜いた着眼点がすごいと思いました。人の習性、動物の習性もよく勉強しないとと思いました。マヤズムの考え方も、ケースをやってゆく中で、具体的印象がつかめた感じもあります。ミネラルの探し方は、まだよくわからないですが、処方が進んで、症状が表われてくるというので、納得できました。今年も毎日、とても貴重で、楽しい時間を過ごすことができました。また、新しい仲間とのつながりができたのが嬉しかったです。ストットラー先生、6日間ありがとうございました。前半、ぼんやりしていたことがはっきりしてよかったです。後半はたくさんのケースをして頂き、行き詰った時の方法などたくさん使えると思います。3日間、本当にあっという間でした。最新の情報がてんこもりでたのしかったです。ストットラー先生、ステキな講座ありがとうございました。またお待ちしています!!今日もありがとうございました。先生の思考の流れを聞くことで、レメディー選択の仕方を知ることができ、これからの臨床に生かすことができるので本当にありがとうございました。今回は本当にありがとうございました。先生の講義、とても素晴らしく、楽しく受けさせていただきました。先生の温かさと情熱もたくさんいただけました。ありがとうございました。おつかれさまでした。この6日間は一生の財産になりました。感謝しております。6日間充実の内容で、とっても良かったです。私的には聞きたかったことが全て聞けました。6日間開催してくださって、本当にありがとうございました。お疲れさまでした!!ストットラー先生、3日間、本当にあっという間でした。素晴らしい内容でした。もっともっと聞きたかったです。今回の中でコレステロールなどホルモンのレメディーが役に立ちそうです。これからクライアントさんに使っていくのが楽しみです。3日間、ありがとうございました。ノゾースのポーテンシー、生い立ちだとQポを使うとか、今日も小ワザを教えていただきました。とても楽しかったです。あっという間でした。もっともっと学びたい気持ちでいっぱいになりました。自分の力をつけて実践していけるよう学び続けたいと思います。このような講義の場を作り上げてくださった皆さま、ストットラー先生、ありがとうございました。ついに最終日を迎えてしまい、寂しくもあり感無量です。先生が教えてくださったたくさんのことを実践に生かし、今後コンサルテーションの品質を上げていきたいです。3日間(6日間)、ストットラー先生、ありがとうございました!!とても明解な講義、鮮やかな処方を学べて、しあわせな3日間でした。またお会いできる機会を楽しみにしています。3日間、ありがとうございました。相談会をしていて出て来た疑問が解消されました。忘れないうちに復習して臨床に活かしていきたいと思います。今回はとにかくドーズが大事な6日間でした。ありがとうございました。◆◆◆「ストットラー氏講義録2019 6日目」内容◆◆◆※右の数字はページ番号イーチオロジーに基づく糖尿病の治療 1ポーテンシーの表記 2ケース:花粉症など(9歳女児) 3 Q:母親のレメディーも同時に検討したほうがよいのか? 17 Q:この女児の根本レメディーは? 18 Q:このケースの患者の根本がSil.だと判断できる決め手は何か。 20 Q:Sil.を前もってティッシュソルトで処方すればよいのではないか? 21 Q:人工関節など医療機器が体内に入っている場合Sil.は使えないのではないか? 22 ◆人工関節の場合 22 ◆豊胸シリコンの場合 22 ◆骨移植・人工内耳・人工角膜・水晶体の場合 22 ◆臓器移植の場合 23 Q:免疫抑制剤を使っている人にレメディーは使えるか? 23ケース:皮膚炎・痙攣・自傷行為(10歳メスのミックス犬) 26 Q:犬と人間でレメディーの与え方に違いがあるのか? 52 Q:動物より飼い主を治療したほうがよいケースについて 53 Q:人間も自分に必要なレメディーが本能で分かるのか? 53 Q:Syph.を摂って事故や怪我が起きたり痛みを感じたりするのはどう解釈すべきか? 55生い立ちのノゾース 57 ノゾースの種類 58 PfeifferとEBVとInflu. 60 Meningococcinum 61 Lyss. 64 Scir.とHelicobacter pylori 65 レメディー略称一覧 67

  • 20Aug
    • 効果がある?効果が無い?Xポーテンシーの画像

      効果がある?効果が無い?Xポーテンシー

      「Zinc. 12XとZinc-m. 12Xの違いを知りたい」というご質問をいただいたことから始めた考察です。そこで私は、「それぞれのマテリア・メディカを見てくださいね」という答えで終わりにすることもできるのですが(笑)、私もそこで、ある疑問が浮かんだわけです。Xポーテンシーは、ハーネマンは使っていませんでした。ハーネマン以降のホメオパシー医が使い始めたポーテンシーです。また、Xポーテンシーは、原物質が含まれているポーテンシーですので、レメディーとしての側面だけではなく、「人体の不足ミネラルを補う」という役割も期待されています。そこで、私の頭に浮かんだのは、「単に、Zinc.(亜鉛)を補う目的で使うのなら、 Zinc.を使えばいいんじゃないか? なぜZinc-m.(塩化亜鉛)なのか??」という疑問です。Xポーテンシーといえば、ドイツの医師ヴィルヘルム・シュスラーが考案した12種類のティッシュソルトが有名です。世界ではTissue salt、Bio-salt、Vital salt、Cell salt、Mineral salt…いろいろな名前で販売されています。メーカーによっては、この12種類だけではなく、補足的なティッシュソルト(Additional salt)として、いくつかのミネラルがXポーテンシーで商品化されています。調べてみると、Additional saltとしてXポーテンシーで販売されている商品の多くは、Zinc.ではなくZinc-m.の方なのですね。そこで、Zinc-m.商品を出しているいくつかの海外メーカーに、「なぜZinc.ではなくZinc-m.なのか?」と、問い合わせてみました。そのうちの一つから、次のような回答がきました。「ティッシュソルトの「Salt(塩)」とは、そもそも 陽イオンと陰イオンから成る。 Zinc.だけだと元素単体なので「塩」ではない。 だからZinc-m.を使う。」その回答は私にとって、目からウロコな内容だったのでございます(笑)。つまり、そもそも、ティッシュソルトの原物質は全部「塩」という化合物なのです。水に溶けると、イオン化します。たとえば、Nat-m.の原物質である塩化ナトリウム(NaCl)は水に溶けるとNa+とCl-に分かれます。人体にミネラルが吸収される時、固体のまま、吸収されるわけではありません。水に溶けたイオンの状態で吸収されます。なので、ティッシュソルトには「人体の不足ミネラルを補う」という役割も期待されるわけです。しかし、元素単体の場合、塩ではないので、「ソルト」と呼ぶことはできません。また、イオン化しにくいので、体内を細かい粒子のまま漂っているイメージです。胃酸と反応してイオン化すると言われていますが、そもそもイオン化する化合物に比べて体内吸収されにくく、摂取しても、ほとんど排出されてしまうのではないでしょうか。なので、市販の亜鉛サプリもピコリン酸亜鉛など、イオン化しやすい化合物が使われているそうです。以上から、私の推測は、「元素単体や、イオン化しにくい化合物を Xポーテンシーで摂取しても、 ほとんど吸収されないので、 12種類のティッシュソルトと同様の役割は 期待できないのではないか」というものです。ただし、「飲んでも無意味」とまでは、申しません。類似の法則によるレメディーとしての役割は期待できるからです。実際、XポーテンシーのZinc-m.商品を出しているメーカーは、Zinc.単体では30Cを販売していました。以上、文系の私がツラツラ書いてみたので、認識間違いなど、あるかもしれません。ご意見、お待ちしております。

  • 30May
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      『エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 5日目』販売開始!

      2019年12月に開催されたストットラー先生による講演会5日目の内容が収録された講義録『エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 5日目』の販売を開始いたしました!6/5入荷ですので、購入された方には、すぐに発送準備いたします!5日目(アドバンスド2日目)の内容は盛りだくさん!全く新しい情報である慢性疲労症候群・線維筋痛症・燃えつき症候群の理論や慢性疲労症候群のケース、先生の多発性硬化症のケース、レメディーのポーテンシーの細かい調整法、終末期の対応などなど応用に役立つ情報満載です。定価:24,000円2019年講演会1日目参加者:4,000円※6月末までにご注文&ご入金の方は 送料無料です! 未購入の過去の講義録や書籍があれば、 まとめて送料無料で送付します。※定価での購入者先着7名様に限り、 当日の配布資料プレゼント! (講義録に無い情報も入っています) (5日目発売時の配布資料と同じですが、  ケース資料はありません)この本に基づいた復習会をご希望の方は、現在、対面ではなくSkypeでお受けしています。お好みの時間で開催させていただきますので、ぜひ、お問合せください。講義録の内容の詳細は、この投稿の巻末をご参照ください。※Amazonでの販売はございません。 樫の木堂直接お申込みのみの販売となります。※お一人様1冊のみのご購入です。◆◆◆ストットラー氏講演会2019 5日目 参加者の感想◆◆◆まさに終末期の家族を抱えていて、燃え尽き症候群や先生の終末期のケースの話はとても参考になり、あまりのタイミングの良さに感謝の涙が溢れてきました。本当にありがとうございました。終末期の話、ホメオパシーのすごい力、実力を感じます。先生のこれまでの研究での宝物を、都度、惜しみなく与えてくださり有難いです。スト先生のクライアントへの相談会のやり方や質問の仕方など、このような具体的なお話もとても勉強になります。日本ではなかなか学べない体系だった理論的な先生の体験もたくさんお聞きしたいです。素晴らしい内容です!ありがとうございます!ホルモンのレメディー今まで習ったことがなかったので、知ることができてとても良かったです。ストットラー先生の鮮やかな、根拠がとてもしっかりしている処方を学べて本当に感謝です!!◆◆◆「ストットラー氏講義録2019 5日目」内容◆◆◆※右の数字はページ番号燃え尽き症候群・線維筋痛症・慢性疲労症候群 1慢性疲労症候群 1線維筋痛症 6Q:線維筋痛症のマヤズムについて。 13燃え尽き症候群 14Caust. 21ポーテンシーの調節の仕方 22介入レメディーのポーテンシーがマヤズムのポーテンシーを上回った場合 22介入レメディーと根本レメディーのポーテンシーがQ10以上の場合 23急性レメディーをQ10以上程度まで使った後に単発で使う場合 24根本レメディーをQ10以上程度まで使った後に単発で使う場合 24Q:叩き続けたレメディーを再利用できるのか? 25Q:根本治療で1年に1回コンサルテーションをしている人のレメディーの投与頻度は? 28ホメオパシーでの終末期の対応 28Q:終末期の癌の痛みに使うHydr.のポーテンシーは? 30ケース:逆流性食道炎と慢性疲労症候群(46歳女性) 31クライアント 31主訴 31家族の病歴 31タイムライン 31現状 34処方レメディー 34ケース検討 36Q:Pfeifferのポーテンシーが200Cである理由は? 47その後 48ケース:多発性硬化症(女性) 48クライアント 48今まで使った薬 48家系の病歴 48社会的な状態 49本人の病歴 49薬の適用 49ケース検討 51Q:このケースにはCortisolumを与えたのか? 59Q:このケースにはSyph.とMerc.を与えたのか? 59Q:このケースにはCarb-s.を与えたのか? 59Q:Syph.は、いつまで使用するのか? 59レメディー略称一覧 60ボーリッケのマテリア・メディカ 62Bothrops lanceolatus(Both.) クサリヘビ科の一種(Lachesis lanciolatus) 62

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      『エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 2日目』販売開始!

      2019年12月に開催されたストットラー先生による講演会2日目の内容が収録された講義録『エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 2日目』の販売を開始いたしました!ビギナークラス2日目の内容です。1日目に続いて『オルガノン』『慢性病論』の講読。全体的なテーマとしては、「レメディーの適切な投与量」に関してです。症状の全体像に合った「正しいレメディー」であっても、与え方が重要である、ということです。また、アトピーと黄斑変性のケースについてのアドバイスもあります。定価:19,000円2019年講演会1日目参加者:4,000円※7月末までにご注文&ご入金の方は 送料無料です! 未購入の過去の講義録や書籍があれば、 まとめて送料無料で送付します。この本に基づいた復習会をご希望の方は、現在、対面ではなくSkypeでお受けしています。お好みの時間で開催させていただきますので、ぜひ、お問合せください。講義録の内容の詳細は、この投稿の巻末をご参照ください。※Amazonでの販売はございません。 樫の木堂直接お申込みのみの販売となります。※お一人様1冊のみのご購入です。◆◆◆ストットラー氏講演会2019 2日目 参加者の感想◆◆◆Psor.で悪化した時XXで中和できる、Sulph.で悪化なら、XXやXXで落ち着かせることができることは勉強になりました。投与量が多いと害になるということで、より合うレメディを選択した時ほど悪化する(プルービング)ところも知りました。明日も楽しみです。ありがとうございました。今年度、例年以上に明瞭な解説が続き、理解の深まる時間を過ごせています。ありがとうございます。今日も大変論理的なお話を伺い勉強になりました。ストットラー先生の深い知識に感銘しました。ホメオパシーは奥が深いと感じた一日でした。本日もありがとうございました。明日も楽しみにしています。レメディの抑圧、もう少し自分の中に落とし込みたいです。実践的な内容で勉強になりました。先生の臨床実績素晴らしいです。◆◆◆「ストットラー氏講義録2019 2日目」内容◆◆◆※右の数字はページ番号疾患のエネルギー(反応不足・反応過剰・ソーラのレーン) 1Q:ステロイドによる医原病にはどのように対処するのか? 5Q:梅毒マヤズムが背景にある患者も最終的に抗疥癬マヤズムの治療が必要なのか? 5Q:Syph.による悪化のリスクは無いのか? 6オルガノン講読 7適切な投与量:『オルガノン』§275 7過大な投与量による悪化:『オルガノン』§276 9間欠熱・発熱の治療:『オルガノン』§276(2)、『慢性病論』P218 12急性状態初期に介入レメディーを投与してから急性レメディーを投与するまでの間隔 17アロパシー薬やレメディーの乱用による弊害:『オルガノン』§276(2) 18レメディーによる悪化を防ぐために:『オルガノン』§277 19経験に基づいた投与量の調整と患者の敏感さの見分け方:『オルガノン』§278 20Cポーテンシーの投与頻度:『オルガノン』第5版§246 21レメディーを反復するタイミング:『オルガノン』§245 23急性状態におけるレメディーの投与頻度:『オルガノン』第5版§247 24液体レメディーの投与方法:『オルガノン』§248 25液体レメディーのアルコール濃度:『オルガノン』§248 26誤って投与したレメディーの解毒方法:『オルガノン』§249 27誤って投与したレメディーへの対策の必要性:『オルガノン』§250 28薬量学 28基本的な処方 281日に与えるレメディーの種類の上限 30抗疥癬マヤズムレメディーの作用を妨げるもの:『慢性病論』P227(1) 31低ポーテンシーと高ポーテンシーの作用の違い 32介入レメディーのポーテンシーがノゾースのポーテンシーを上回った時の対処 33植物レメディーを止めるタイミング 34ノゾースを変更するタイミング 34鉱物レメディーを変更するタイミング 35オーガンレメディーを続けるタイミング 35Q:『オルガノン』§275と276の「投与量(dose)」について 36Q:悪化とは大き過ぎる投与量(作用)に対する同等の大き過ぎる反応(反作用)という理解で良いか? 37Q:Psor.を使うタイミングとPsor.で悪化した場合の対処は? 38Q:投与量が多いのはCポーテンシーとQポーテンシーのどちらか? 40Q:結核のノゾースのTub.とBac.の区別の仕方 40ケースの質問 42Q:アトピーと喘息を併発していてアトピーだけ消えた場合は抑圧なのか? 42Q:黄斑変性が回復していたケースで改善が止まった場合の対応 44その後 49レメディー略称一覧 50ボーリッケのマテリア・メディカ 52Drosera rotundifolia(Dros.) モウセンゴケ 52

  • 11Apr
    • 『エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 1日目』販売開始!の画像

      『エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 1日目』販売開始!

      2019年12月に開催されたストットラー先生による講演会1日目の内容が収録された講義録『エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 1日目』の販売を開始いたしました!いつもは、入荷日程が決まってから、予約を開始していますが、今回は、明日(4/14)入荷ですので、購入された方には、すぐに発送準備いたします!ビギナークラス1日目の内容です。ホメオパシーの基礎は基礎だけど難しい『オルガノン』『慢性病論』の講読。講義録をお読みになれば、より理解が深まるようになっています。アドバンスドの方々にとっても初耳の、カルダモンのレメディーや、長年疑問だった「なぜ根本治療の終わりがPsor.ではないのか?」の答えもいただけました。また、1年かけてホメオパスから集め、セミナー終了後に先生から回答いただいた、選りすぐりのQ&A集もあります。定価:19,000円2019年講演会1日目参加者:4,000円※4月末までにご注文&ご入金の方は 送料無料です! 未購入の過去の講義録や書籍があれば、 まとめて送料無料で送付します。※ストットラーウェビナー日本語サポート参加者は、 さらにそれぞれ1,000円引きいたします!※定価での購入者先着3名様に限り、 当日の配布資料プレゼント! (講義録に無い情報も入っています)この本に基づいた復習会をご希望の方は、現在、対面ではなくSkypeでお受けしています。お好みの時間で開催させていただきますので、ぜひ、お問合せください。講義録の内容の詳細は、この投稿の巻末をご参照ください。※Amazonでの販売はございません。 樫の木堂直接お申込みのみの販売となります。※お一人様1冊のみのご購入です。◆◆◆ストットラー氏講演会2019 1日目 参加者の感想◆◆◆基礎講座が受けられて良かったです。今までいまいちわからなかった先生の処方の理由などが明らかになりました。すべてがsimilarだというのはとても腑に落ちました。これは初心者の人だけでなく後半の人にも聞かせてあげたい内容だと思いました(私は両方出席しますが、後半だけくる人が知らないのは気の毒)まさか初心者コースでこんな話されると思っていないでしょうから…。オルガノンをこのように体系立てて教えて頂けると非常に良く理解できました。再度読んでみようと思いました。◆◆◆「ストットラー氏講義録2019 1日目」内容◆◆◆※右の数字はページ番号疾患の発展 1類似の法則 1エネルギー的な疾患と肉体的な疾患 2自然と文化:オルガノン序文 3ソーラ:『オルガノン』§80 3スフィリス:『オルガノン』§79 4サイコーシス:『オルガノン』§79 5チュバキュローシス 6カーシノシン 6疾患の分類 7事故・出来事・生い立ち:『オルガノン』§73 8急性マヤズムによる疾患:『オルガノン』§73 8流行病:『オルガノン』§73 8医原病:『オルガノン』§74 9性感染症:『オルガノン』§79 9遺伝による疾患:『オルガノン』§78 10レメディーを理解すること:『慢性病論』P5 10変性した臓器の疾患:『オルガノン』§279 11生い立ちのレメディー 11疾患の発展まとめ 12『オルガノン』『慢性病論』購読 14医師の使命:『オルガノン』§1 14理想の治療、悪化と免疫の関係:『オルガノン』§2 15何を治療すべきか:『オルガノン』§3 16疾患を治療する:『オルガノン』§4 17急性病の誘因:『オルガノン』§5 18疾患と症状を刺激する要因:『オルガノン』§7 19Q:カルダモン(Carda.)のレメディーは何に使うのか? 22バイタルフォース:『オルガノン』§9 22バイタルフォースの乱れと疾患:『オルガノン』§11 23疾患の分類:『オルガノン』§71 25急性病と慢性病:『オルガノン』§72 25急性病・慢性病・急性マヤズム・潜伏性のソーラ:『オルガノン』§73 26医原病:『オルガノン』§74 30アロパシー治療の害:『オルガノン』§75、76 31不足による疾患:『オルガノン』§77 33慢性マヤズム:『オルガノン』§78 34スフィリスとサイコーシス:『オルガノン』§79 36ソーラ:『オルガノン』§80 37Chin.と間欠熱(周期性の疾患):『オルガノン』§244、234 40抗疥癬マヤズムレメディー:『慢性病論』P238、P242 46臓器の変性と低ポーテンシー:『オルガノン』§279 47『オルガノン』第6版の重要な概念 49Q:遺伝的な疾患は根本の位置にあるのではないか? 52慢性病治療中の急性病の対処:『慢性病論』P217、215 55Q:根本治療の最後のレメディーはPsor.ではないのか? 59最後の悪化:『オルガノン』§280 60質問集 63Q:Qポーテンシーの救急のキットがあるのか? 63Q:事故や怪我の緊急時にレメディーを選ぶ時間が無いので混ぜて与えてもよいか? 63Q:フラワーエッセンスとレメディーの併用についてどう思うか? 63Q:ホメオパシー治療にHCVウイルス抗体の値がマイナスになった場合は改善?抑圧? 63Q:マヤズムのレメディーのポーテンシーは最高いくつまで使ったことがあるか? 63Q:Cポーテンシーで根本治療はできないのか? 64Q:Nat-m.をずっと何年も使い続け、ポーテンシーがすごく高くなってしまった場合、いくつまで使ってよいのか? 64Q:介入レメディーを高いポーテンシーまで使っていた場合の急性時の処方 64レメディー略称一覧 65ボーリッケのマテリア・メディカ 67China officinalis(Chin.) ペルーのキナ皮 67

  • 13Feb
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      完訳!ボーリッケのマテリア・メディカ

      ウィリアム・ボーリッケのマテリア・メディカを翻訳する「BMプロジェクト」。ついに本日、688個のレメディーのマテリア・メディカ全ての翻訳が終了しました!昨年4月に80個のレメディーから始めて、1年足らずで、取り急ぎ、翻訳を完了させることができました。多くの皆さんの応援のおかげです!入会いただいた方に、Dropbox内にある「BMプロジェクト」の本番フォルダのアクセス権を「無期限で」差し上げます。このフォルダ内のアクセス権を・自分のパソコンで閲覧できる・スマホやタブレットなどのモバイルで閲覧できる・文字を拡大できる・ダウンロードできる・ファイル内検索できる・紙に出力できるなどのメリットがあります。※個人での利用に限ります。 ネットやアプリへの転載、再配布、転売は禁止します。利用者の方々から・スマホで閲覧できるので、 いつでもどこでも参照できる。・重い本を持ち歩かずに済むのでラク。・老眼なので拡大できて読みやすい。・検索できて便利。と、大変ご好評をいただいております。<料金>有料サービスとなります。サービス入会料金は9,000円です。<運営手順>①kashinokidou@gmail.comにメールする。 Dropboxで使用しているメールアドレスを ご連絡ください。  ※@は半角にご変更ください。②入会料金を振り込む。 入金を確認し次第、 データを格納しているDropbox内の共有フォルダに ご招待します。 データをダウンロードできます。 ※ご参加にはDropboxのアカウントが必要です。

  • 01Feb
    • 4/12(日)&4/16(木):フラワーエッセンスとレメディーの使い分け調査報告会の画像

      4/12(日)&4/16(木):フラワーエッセンスとレメディーの使い分け調査報告会

      1/2より、このブログで、「フラワーエッセンス&レメディー使い分けに関する調査のお願い」と題して、ホメオパシーとフラワーエッセンス(以下FE)の使い分け・併用のアンケートをお願いいたしました。アンケートには40名以上の方からご回答いただき、既に15名程の個別インタビューを終えています。多くの方々にご協力いただきまして、大変感謝しております。基本的に、ホメオパシーを主に使っている方のうち、FEをほとんど使ったことがない方や、FEのヘビーユーザーや臨床経験が豊富な方まで、様々な方々のご意見を伺っています。ホメオパシーのレメディーと、フラワーエッセンスの違いについて今まで、ぼんやりとしか知らなかったのですが、両者を比較する観点から、一人一人、お話を聞かせていただくたびに、賛否両論、様々な意見があり、ホメオパシーの長所短所を改めてとらえ直すことができ、とても新鮮な発見をしています。ぜひ、この興味深い調査結果を皆さんにお伝えしたいと考え、調査報告会を設定しました。できるだけ多くの方々に聞いていただきたいので、2月末までのご予約の場合は、1,000円(会場費と資料代として)のみご負担ください。◆4/12(日)13:30~15:30◆4/16(木)13:30~15:30料金1,000円(2月末までのご予約)2,500円(3月以降&Skype)※両日とも同内容です。※Skypeでのご参加をご希望の方は、 4月末以降、別日程にて 随時受け付けております。はじめは、皆さんの日々の生活やクライアントの方々に役立つように、主に、作用や使用の違いについて、明確にできればと考えていましたが、それぞれの印象やイメージなど、マーケティングの面からも、大きな違いが見えてきました。ですので、ホメオパスやその学生さんだけではなく、レメディーの販売店さんや、FEのプラクティショナー・ユーザーさんにも聞いていただけると嬉しいです♪ご予約は、kashinokidou@gmail.comまで。※@を半角にしてください。主に、次のような内容についての報告を予定しています!ーーーーーーーーー・レメディーと比較したFEの長所・短所(商品面)・レメディーと比較したFEの長所・短所(効果面)・FEを併用する目的・レメディーで生じた好転反応の対処法・FEの選び方・様々な使用用途・目的別FE摂取法・併用NGという意見とその理由・FEで好転反応が出た時の対処法・FEブランドごとの印象と特徴の違いand more...

  • 20Jan
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      早くもいきなり講義録4日目予約開始!

      2019年12月に開催されたストットラー先生による講演会4日目の内容が収録された講義録『エワルト・ストットラー氏講演会講義録2019 4日目』の予約を開始いたします。2月10日頃入荷&発送予定です。4日目の主なテーマは、ホルモンのレメディーについてでした。ホルモンのレメディーは、使用するには様々な条件やタイミングがあります。クライアントさんに最善となるように適切に使用して欲しいので、2019年の講義録のうち、最初に出版することにいたしました。定価:26,000円2019年講演会4日目参加者:3,000円※1月末までにご注文&ご入金の方は 送料無料です!※定価での購入者先着5名様に限り、 当日の配布資料プレゼント! (講義録に無い情報も入っています)※この日の参加料金に応じた定価になっています。 他の日の講義録は、4日目よりお安くなります。また、この本に基づいた復習会も開催予定です。詳細については、下記の下部の「今後のセミナー予定」をご参照ください。講義録の内容の詳細は、この投稿の巻末をご参照ください。※Amazonでの販売はございません。 樫の木堂直接お申込みのみの販売となります。※お一人様1冊のみのご購入です。◆◆◆今後のセミナー予定◆◆◆◆2/15(土)13:00~16:00ストットラー講演会4日目復習会@渋谷料金:1,100円(※講演会出席者・講義録購入者のみ)◆2/19(水)13:00~16:00ストットラー講演会4日目復習会@渋谷料金:1,100円(※講演会出席者・講義録購入者のみ)◆3/5(木)13:00~15:00ボーニングハウゼン小論集セミナー1@渋谷料金:2,750円◆◆◆ストットラー氏講演会2019 4日目 参加者の感想◆◆◆今日のコルチゾールのレメディ、まさに今、聞きたかったレメディでした。使う時間、他のレメディとの使い分け、とても参考になりました!コルチゾールの前にいろいろ試して次の手があるのが心強いと思いました。ホルモン系の乱れもとても感じるので嬉しいです。ホルモンのレメディーの使い方、現代人にはとても必要な情報だったと思います。すぐに使いたいと思います。コルチゾールの話、今の日本にはとても必要だと思い、これで動いていくケースが多いのかもと思いました。糖尿病に使える新しいレメディの紹介もあり、興味深かったです。◆◆◆「ストットラー氏講義録2019 4日目」内容◆◆◆※右の数字はページ番号ホルモンのレメディー 1Cortisolum 1Adren. 9Prolactine 10ホルモンのレメディーのポーテンシーの決定 13ホルモンのレメディーを使用する際の注意 13Q:Cortisolumと併用する動植物のレメディーのポーテンシーは? 14Q:ホルモンのレメディーにマヤズムのノゾースを処方に加えてもよいのか? 15Q:Adren.のレメディーもCortisolumと同じように使うのか? 15Q:オーガンサポートとして低ポーテンシーで与える場合は嗅ぎ?滴下? 16Q:オーガンサポートとしてQ1で与える場合は叩くのか?叩かないのか? 16Q:低血圧のレメディーは? 17コルチゾールとステロイド 17Glucagonのレメディーと成人潜在性自己免疫性糖尿病のケース 24Q:摂っているアロパシー薬を減らしてもらう方法について 31Q:Glucagonのレメディーを低血糖に使えるか? 32Q:レメディーで1型糖尿病のクライアントの血糖値が下がる場合の下がり方は? 32ケース:アトピーとネフローゼ症候群併発のケース(4歳男児) 32クライアント 32主訴 32本人の病歴 33家族の病歴 33前ホメオパスの処方レメディー 33現在のホメオパスによる所見と処方 35ケース検討 37Q:レメディーの多種投与で悪化しているケースへの考え方と対応について 49Q:腎臓の問題の原因はレメディーの多種投与によるものか? 49Q:このクライアントの結核傾向(Tub-b.かTub-r.か)について 49Q:介入レメディーを与えると悪化するので介入レメディー無しの処方でも良いか? 51Q:ネフローゼ症候群の再発時の急性対応は? 51Q:レメディーのアルコール濃度の調整について 51Q:このクライアントに将来的に必要になる根本レメディーは? 52Q:投与量を下げる手段の優先順位 53ケース:発達障害(12歳男児) 54クライアント 54主訴の様子と経過 54タイムライン 55家族病歴(クライアントが6歳当時のもの) 57全身の状態 58先生の処方とその後の経過(2018/12~2019/01) 59その後の経過:2019/2~2019/9 61ケース検討 62レメディー略称一覧 73

  • 06Jan
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      ストットラー&バナジー オランダコングレス(5/23、24、25)のご案内

      ※諸事情によりコングレスは 延期となりました。 ご了承くださいませ。------------ホメオパシーを愛する皆さまへ「現代の病気」を効果的に改善に導くにはどのようにすればよいか?バナジープロトコルは、このテーマの中心となります。・神経学:ALS、パーキンソン病、認知症、癲癇・内分泌学:ホルモン障害・膵臓の疾患:糖尿病、膵炎、癌など・各癌の改善における最新の情報下記の素晴らしい学術大会が計画されています。英語での発表となります。純粋な臨床上の多くのクライアントのケーススタディー。現代の病気の改善に対する大きな後押しとなります。日時:2020年5月23日、24日(2日間)※25日はマスタークラスが用意されています。場所:ファン デル ファルク シアターホテル アルメロ(オランダ)(飛行機、電車、車、いずれもアクセスしやすい場所です。アムステルダムのスキポール空港から公共機関の電車や車でたった1時間半です。)メインの発表者:プラティップ・バナジー&エワルト・ストットラー◆発表者:プラティップ・バナジーバナジープロトコルの共同考案者であり、インドのコルカタに本拠地を置くプラサンタ・バナジー財団の共同設立者。(プラサンタ・バナジー氏とプラティップ・バナジー氏による)臨床上の実践と経験に基づき、世界的に知られているバナジー・プロトコルと呼ばれるプロトコルへと昇華させた。両氏は臨床において、毎日1,000人のクライアントの相談を受け、そのクライアントたちは、バナジー・プロトコルによる処置を受けている。両氏の科学的な経験は、大きな成果を上げ、賞賛を受けている。◆発表者:エワルト・ストットラー40年に渡る臨床において、フルタイムで経験を積み重ねている。『オルガノン』『慢性病論』の終わりなき研究者であり、国内外で、多くの学生とホメオパスを教え、彼が発展させてきた創造力は、尊敬の的となっている。『オルガノン』第4版と第6版、『慢性病論』のギャップを埋めるべく、日夜研究を重ねる理論的指導者である。2020年1月31日まで早割料金で予約できます!350ユーロ→300ユーロ詳細は、下記のページをご参照くださいませ。https://ewaldstoteler.com/shop/congress-banerji-protocols-homeopathy/?mc_cid=1477d2000c&mc_eid=%5bUNIQID%5dバナジー先生とストットラー先生のマスタークラスが5/30(月)に用意されています。--------------Dear colleague,How can we effectively treat “contemporary diseases”? The Banerji protocols are central to thisNeurology: ALS, Parkinson’s, Dementia, EpilepsyEndocrinology; hormonal disturbancesPancreatic diseases; diabetes, inflammation of pancreas, cancer etc.The latest developments in the treatment of different cancersA fantastic congress is planned, English spokenPurely practical, many case studies live patientsA mega boost for the treatment of diseases of our time.Date: 23 en 24 May 2020 (2-Day)Location: Van der Valk Theaterhotel Almelo, The Netherlands(The location is easily accessible by plane, train or car. Only one and a half hours from Schiphol Amsterdam, by public transport or car)Main speakersDr. Pratip Banerji and Ewald Stoteler Dr. Pratip BanerjiCo-founder of the Banerji Protocols and co-founder of the Prasanta Banerji Foundation in India, Calcutta. On the basis of their praxis (Dr. Pratip and Dr. Prasanta Banerji) and experience, the developed the so called Banerji Protocols, well known all over the world. In their Practice they see 1000 patients every day, who are treated according to the protocols. Their scientific experiences have since been praised for their excellent results.Ewald Stoeteler, classical homeopathAlmost 40 years of full time experience in his homeopathic practice. His endless studying of the Organon and The Chronic diseases, the tutoring of many students and colleagues, at home and abroad, and the many initiatives he has developed, evoke our respect. He is an homeopath and philosopher trough en through and fills the gap between the two extremes; the 4th and the 6th edition of Hahnemann’s Organon and the Chronic Diseases.More information Early booking discount until January 31, 2020!Additionally bookableMasterclass with Pratip Banerji and Ewald StötelerPossibility to follow the Masterclass day with Pratip Banerji and Ewlad Stöteler following this conference on Monday the 25th of May Best regards,Ewald StötelerCopyright © 2020 Stichting Hahnemann Homeopathie, All rights reserved.

  • 02Jan
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      フラワーエッセンス&レメディー使い分けに関する調査のお願い

      セミナーなどで、様々な参加者さんにお会いしていると、ホメオパシーとフラワーエッセンス(以下FE)を使い分け・併用している方が、よくいらっしゃることに気づきました。そこで、それぞれをどのように使っているのか、実態調査をしたいと思いました。アンケートにご協力いただけましたなら幸いです。以下のフォームから回答できます。◆フラワーエッセンスとレメディーの使用調査 アンケートフォーム https://forms.gle/ibvmf8WfQeG8qYvW8期限:2020年1月末まで調査結果がまとまりましたら、何らかのご報告をさせていただきます。ご協力よろしくお願いいたしますm(_ _)m