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ママのライフワーク クリエーター/ 日本語教師・英語講師

TAMIKOです。

 

 

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にわかに、世間を騒がせている9月新年度説ですが、

大阪モデル、緊急事態宣言解除

などが出てきてから、

最近、メディアに取り上げられることがぐんと

減ってきましたよね。

 

受験生もいる我が家としては

”そこいつはっきりさせてくれるの!?”

 

政府はなぜに

”数値”を含んだ指針を出せないのでしょうか?

 

一つのオプションといて検討していく、と言った以上

”いつを目処に決定する”

ということをやって欲しいです。


 

 

学校側も、今年の入試要項を発表し始めているこの時期です。

 

 

小、中学生のお子さんをお持ちの方々も気が気じゃないですよね。

 

 

何事も

”可視化”は 必要。

 

決定がいつなのかわからない状態でできることは、

目の前の今できることをするだけ。

 

 

自分が決められないことに関してはそうなのですが

 

自分で決められることなら

可視化して

取り組みことができますよね。

 

ママにとって、まだまだ心配な日々が続きますが、

気分転換をうまく取り入れながら

やっていきましょう音譜

 

*あなたは、何を可視化して、取り組みますか?*

 

 

 

 

 

 

 

 

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ここしばらく、とても気持ちのいい天気

〜少し暑いぐらいですが〜が続いています。

 

緊急事態宣言も解除されるようです。

空いた時間に

外の空気を感じに出かけるのも

良さそうですね。

 

さて、

子供が小さいと、自分の

”まとまった時間”

は取れないですよね。

 

でも

”細切れの時間”

なら 工夫しだいで取れますよね?

 

その時間をうまく利用すると

”小さな積み重ねが大きな成果を生む”

 

を体感することができますよ!

 

子供の手が離れるのに従って、

”仕事”したいな、

考える方が多いと思います。

 

その時にプラス材料になるように

私の場合

英語関係のテストを

一つの指標に受験していました。

 

語学学習の肝は

何と言っても語彙力

 

多くの方に

英語講師として関わってきた経験の中

”単語覚えるのが大得意!”

というのは一度も聞いたことがなく

 

むしろ常にその逆(笑)

 

でも単語暗記は、細切れ時間を使う方が効果的!

なんですよ。

 

 

例えば

●子供の習い事の終わるのを待つ間

●お昼寝の間

●(CD付きのものなら)お料理しながら聞く

など

 

一日数回繰り返す時間を見つけることができます。

 

語学の勉強は

週末にまとめて2時間やるより、毎日20分やったほうが

効果が出ます。

 

こういう毎日の積み重ねが

大きな成果を生んだら、

 

なかなか自分の頑張りが可視化されない

専業ママの生活の中では

 

とても大きな自分の励みになると思います。

 

 

まずはそれを生活の中に取り入れて

”習慣化”すること。

 

習慣化するには、まず3日、1週間、3週間というよに

小さく目標設定をして

 

小さな達成感を持てることが

継続していける秘訣になります。

 

 

 

 

あなたは、どんな

”小さな積み重ね”

をしますか?

 

 

 

 

 

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先日の母の日、どんなふうに過ごされましたか?

 

私は六年ぶりに母の日に日本にいたのですが、

四人の子供たちからそれぞれ

とても嬉しいプレゼントをもらいました。

 

長女ー私が好きだったお店の、だけどなかなか自分では

ちょっと贅沢かな、と思って買わないような

ものの詰め合わせセットを送ってくれました。

 

長男ーわざわざ電話してきてくれて

「美顔器も化粧品も持ってるから、と思って」

とスティーマーを送ってくれました。

 

次男ーブーケと手作りデザート含むとても美味しいお手製の夕食

 

次女ーメッセージカード+英語の宿題の添削(笑)

メッセージカードへ英文問題が置いてあるので何かと思ったら

”これプレゼント、今回自信あるけど、みて〜”

 

おもわず笑ってしまいましたが、まだまだ頑張りが必要な模様爆  笑

 

母はとっても幸せな1日となりました。

 

子供が小さい頃は物理的な身の回りの世話に追われ、

少し大きくなったら

思春期、反抗期に加え、

海外から帰国後日本の学校に馴染めなくて大変な苦労をしたり、

 

と大変なこと辛いこともたくさんありました。

 

今こうやって子供たちが社会人〜高校生となり、

そりゃあまだまだ 心配事は尽きないのですが

 

物理的には自分の時間がたっぷりできて。

 

 

子供が小さくて子育てに髪振り乱している時や

反抗期に悩んでいる時は

 

これがいつ終わるんだろう、と

永遠に続くのではないだろうか、

 

とさえ錯覚するのですが

必ず、自分の時間ができるようになってきます。

少しずつ。

 

小さい頃の

手書きのメッセージや、お手伝い券、

その辺で摘んできてくれたお花

のプレゼントも

とっても嬉しかったですよ。

 

毎日スティーマーで、いつまでも若々しくあらねば音譜

 

 

今年は六年ぶりに、子供たちも全員日本、私も日本にいたので

”母の日、日本にいてみるもんだな”

と思いました😉

 

 

少しずつ時間が増えてきたら

その先に向けて 準備を進めていくといいと思います。

      ↓↓↓

 

 

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”コロナストレス”

耳にしない日はないですね。

 

 

 

こういう生活で

”目標がない”

というのは どこに向かっていけばいいかわからないので

とても不安になったり 焦りが出たり、

ということになりがち。

 

オススメは

1.毎日のルーティンを決める

2.1週間ぐらいの短期間で 予定を組んでみる

ルーティンとは別に。

 

例えば今まで

”やらないとな””時間がある時に”

などと先延ばしにしてきたこと

たくさんあると思います。

 

それを期日を区切ってやる。

つまり、

”目の前のことに集中する”

 

週が終わる頃に、予定通りに進んでいたら

 

小さな達成感

 

を得られると同時に

 

今まで気になっていたことを片付けられて

気分もスッキリ!

 

 

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と時間があればやりたい、

と思っていたことをするのもオススメだと思いますよ。

 

自粛期間の今、

今までにないほど無料動画やセミナーが増えているので

これを利用しない手はないかと😉

 

 

あなたの今週のプチ目標はなんですか?

 

 

 

 

 

 

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転勤、子供の場合〜転校〜についてはこちら

 

何度も何度も転勤、引越しを経験してきた私ですが、

転勤は

今までの生活をリセットできる=一から人間関係を作っていかなければならない

 

 

元来私は人見知りだし、外向的ではないので、これは結構な精神力と労力を使うわけです。(なのに、よく大人数の前で授業をしたりするようになったものだわ、と自分でも思います)

 

人って、自分が属する”コミュニティ”を持つと安心する生き物ですよね。

 

主人は、家と会社の往復ですから、転勤しても”会社”というコミュニティがすでに待っていてくれています。

 

なので極端な話、住む場所が変わった、ぐらい?

 

 

子供たちも、もちろん、前回書いたように、転校して馴染むまでの苦労はありますが、

転勤してもすぐに属するコミュニティはあるわけです。

 

問題は妻であり母である自分。

 

今でこそ、何でもググれば情報が出てきて口コミも参考にできたりしますが、上の子たちが小さい頃はそこまでのネット社会ではなかった。

 

子供の生活環境を整えようと思うと、待った無しの病院情報や、習い事情報などなど・・・

 

そこは子供のためなので勇気を振り絞って、同じ通園班のママたちに自分から話しかけて色々教えてもらうようにしました。

 

 

幸いにもみなさん良い方ばかりで

(*駐在社会はちょっとまた色々でしたがグラサン

本当に助けられました。

 

両親は遠く離れて頼れないので、一番困ったときに助けてくれたのはママ友でした。

 

忘れもしないのは第4子を妊娠中の時のこと。

 

主人は先に香港に赴任し、私は年少から少4の三人を抱え、その中で荷造りやら、引越し(先ずは実家へ引っ越して出産してから渡航予定でしたので、荷物も、実家、国内のトランクルーム、海外船便、海外航空便、手荷物と分けなくてはならなかったので相当大変でした)、通園・習い事の送り迎えなどかなりのオーバーワークでした。

 

結果、切迫流産しかかり、でも入院できる状況でもなく、自宅でできるだけ安静、という綱渡りになりました。

 

その時に友人たちが、通園の送り迎えをしてくれたり、上の子たちのお弁当(当時、運悪く、小学校の給食室改築でお弁当持参だったのです)まで作ってくれたり、

 

とどれだけお礼を言っても足りないほど助けてもらいました。

だから、その時お腹にいた末っ子の名前は、

”友人に恵まれますように”

との思いを込めてつけたほどラブラブ

 

 

小さい子供がいるときの転勤の方が、ママ友と繋がれてスムーズに環境に慣れていけるように思います。

 

 

そして今の時代、どこにいてもSNSで繋がれるので、引っ越しても”別れ”ではなく、そのご縁は続きます。

 

だから、”転勤の数だけ、素敵な出会いが多くある”

 

と思います。

 

一度きりの人生だから、できるなら多くの人と出会いたいですし、転勤は、自分からそれをしようと思わなくても、そういう機会を与えてくれるものだと思います。

 

 

私の場合は、転勤をネガティブには捉えることなくきました。

 

ただ一つ、いやこれが一番のネックになると思うのが

 

”次はどこへどのタイミングで移動するのか”

 

これが全くわからないので、子供が受験期になるとかなりやきもきするのですが。

 

ですので、この場合はいくつかの場合を想定して、シュミレーションをしておくことが大事だと思います。

 

最も、そのシュミレーションが当てはまらないような状況でしばしばその時はやってきましたが(笑)

 

いや、どの時も、シュミレーションには全くなかったパターンでしたが(笑)

 

 

 

とりあえず、今おかれている状況が、最もシュミレーションにありえなかった状況なのですが、

 

もはやこうなると”どうなるのかを楽しむ”ぐらいの気概でいないとやってられません。

 

なかなかその域に達するのは難しいですが😰

 

まとめ!

 

転勤は、子供が小さいほど、母も環境に馴染みやすいし、

より多くの出会いに恵まれる

 

But!

 

いつまた次が、どんな形でやってくるかわからないので、柔軟性を持って対処できる能力が身につく、

 

ということでしょうか?

 

 

我が家の転勤生活はまだ少し続くのでしょう・・・