韓国ドラマ『ラジオロマンス』感想 | 花梨の気まぐれ日記〜韓国ドラマの魅力

花梨の気まぐれ日記〜韓国ドラマの魅力

韓国ドラマ&映画及び
韓国バラエティの視聴感想記録
感じたままの感想を綴っています

ラジオロマンス

(全16話)

★★★☆☆

 

(画像お借りしました)

ユン・ドゥジュン

キム・ソヒョン

ユン・パク出演

 

見終わりました~ピンク音符

 

大好きなドゥジュンくん作品

楽しませて頂きましたドキドキ

 

以下、具体的なあらすじは

書いてません↓

 

ブーケ2 ブーケ2 ブーケ2

 

トップスター

チ・スホ

(ユン・ドゥジュン)

 

 

 

ラジオ作家

ソン・グリム

(キム・ソヒョン)

 

 

お人形みたいに

可愛いヒロイン

 

ラジオ局のイPD

(ユン・パク)

 

 

ナマステ~

 

いきなり

この姿で登場してきた

ユン・パクさんに

びっくりポーンあせる

 

ブーケ2 ブーケ2 ブーケ2

 

主演3人の織り成す恋物語が

主軸として描かれています。

 

3ショットのシーンでは

スホがイPDとグリムに嫉妬する

というのが、ほぼお決まりの

パターンです(笑)

 

 

柱の陰から二人を

睨みつけているスホ ムキー

 

とはいえ

私個人的には、こちらの二人↓

男女の愛というよりは

師弟愛という方がしっくりくるかなと

思いながら見てました。

 

 

なので、イPDに関しては

それほどの悲壮感は

感じませんでした。

 

もちろん解釈は見る人

それぞれに違うと思いますが…

 

中盤あたりからは

スホ&グリムの

ラブラブ2ショットの

てんこ盛りでしたよドキドキ

 

 

 

最初は二人のラブラブモードを

無我夢中で見ていたんですが

途中で、お腹いっぱいに

なっちゃったんですよねショボーン汗

 

 

なので、ラスト数話は

満腹”ごちそうさま”状態で見てたから

集中力が切れちゃって

休み休み見てましたチーンあせる

 

スホ氏、ごめんなさいお願い

 

ブーケ2 ブーケ2 ブーケ2

 

ストーリー的には

ぐいぐい引き込まれるような

展開ではなかったけれど

チ・スホのツンデレ王子を

存分に堪能できる

ドラマだと思いますウインク

 

 

ちなみに、私は

ク・デヨン

(@ゴハン行こうよの方が

やっぱり好きですねショボーン